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中文名 电子壶
日文名 サイバーポッド
英文名 Cyber Jar
属性 Dark
卡片种族 岩石Rock 岩石
星数/阶级 3
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 34124316
ATK 900
DEF 900
反转:场上存在的怪兽全部破坏。那之后,双方从卡组上面把5张卡翻开,把那之中的4星以下的怪兽全部表侧攻击表示或者里侧守备表示特殊召唤。那以外的卡全部加入手卡。
FLIP: Destroy all monsters on the field. Both players then pick up 5 cards from the top of their respective Decks and Special Summon all Level 4 or lower Monster Cards among them on the field in face-up Attack Position or face-down Defense Position. The rest of the cards picked up are added to their respective hands.
リバース:フィールド上に存在するモンスターを全て破壊する。 その後、お互いにデッキの上からカードを5枚めくり、 その中のレベル4以下のモンスターを全て 表側攻撃表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 それ以外のカードは全て手札に加える。
罕见度 平卡N,银字R,立体UTR
卡包 BE01PSDL01DPKBYU
Pharaoh is Servant -ファラオのしもべ-で登場した、闇属性・岩石族の下級モンスター。フィールド上のモンスターを全て破壊し、お互いに5枚の増強を行うリバース効果を持つ。
 耐性持ち以外のどんな強力なモンスターをも破壊し、双方の手札を補充しつつレベル4以下のモンスターを特殊召喚する。だが、このカードの真の脅威は「特殊召喚できなかったカードは手札に加わる」効果であり、1ターンキルデッキにて大量に手札補充可能な1枚として猛威をふるった。《浅すぎた墓穴》+《太陽の書》などでこのリバース効果を使い回し、徹底的に相手の手札を増やし《手札抹殺》で止めを刺す【デッキ破壊1キル】のトリガーだった。
いくつか補足を列記する。
破壊されなかったモンスターがいたとしても、その後の処理を続行する。
デッキ枚数が4枚以下の場合は、デッキ全てをめくりその後の処理を続行する。
レベル4以下の「特殊召喚モンスター」「特殊召喚できない効果を持つモンスター」は、手札に加わる。
誓約効果などにより「本来特殊召喚されるべきだが、特殊召喚できなかったモンスター」は墓地に送られる。
《メタモルポット》以上に相手ターンでの効果発動は避けたい。
バトルフェイズに発動した場合、最悪相手のラッシュ攻撃により逆に1ターンキルされてしまう危険性もある。
また、《カオスポッド》との相性は最高。
被害拡大と《カオスポッド》のセットを同時に行う事ができる。
第2期までは、特殊召喚するモンスターの表示形式について不明瞭で、さらに特殊召喚されなかったカードをどうするかの記述もなかった。
後にエラッタされるが、それが悲劇の始まりであった。
間違えやすいが「ポット」ではなく「ポッド」である。
フィールドを徹底的に荒らす能力と上記のデッキ破壊能力を危険視され、00/11/01と早くから制限カードに指定された。
そして04/03/01に初代禁止カードの一員となる。
04/09/01に制限復帰するが、06/03/01に再び禁止カードに戻る事になった。
上記の理由から、今後復帰する可能性は難しいだろう。
《死のデッキ破壊ウイルス》の媒体にもできた。
《抹殺の使徒》に狙われた時などに、チェーンして媒体にするのはほぼお決まりであった。
見た目は機械族なのだが、種族は他の多くのポット(ポッド)と同様に岩石族である。
原作・アニメにおいて―
アニメオリジナルであり、「バトルシティ編」までの辻褄あわせとして用意された「遊戯vsキース」戦において登場。
破壊され効果により《メカ·ハンター》と《陸戦型 バグロス》を召喚した。
主に機械族のモンスターを使うキースにしては珍しいチョイスである。
見た目のイメージで投入したのか、はたまた岩石族とは知らなかったのだろうか?
遊戯もこの時このカードを機械族として見ていた。
アニメオリジナルの「海馬vsデュエルロボ」戦においてデュエルロボが使用。
一度で大量のモンスターを召喚できる能力を生け贄確保の手段として採用したらしく、デュエルロボは序盤から裏側守備表示でセットし、次のターンの《ミノタウルス》による攻撃で効果を発動した。
そして次のターン、デュエルロボは場に特殊召喚されたモンスター2体を生け贄に《青眼の白龍》を召喚した。
しかし、海馬の場にも下級モンスターが多数召喚されてしまった事で、《オベリスクの巨神兵》の召喚を許してしまった。
その後、アニメオリジナル「乃亜編」における「海馬vsビッグ5(大門)」において大門が使用し、完全に仕切り直した。
このとき《スピア·ドラゴン》に攻撃されたが受けたダメージがおかしい。
さらにその後の「闇遊戯vs乃亜」では海馬のデッキをあわせた遊戯が伏せ、反撃の機会を造り上げた。
使用したのは遊戯だが、「海馬のこのカード(=《サイバーポッド》)のおかげで勝てるかもしれない」という旨の台詞がある事から、海馬のデッキに入っていたようである。
しかし収録されているのはSTRUCTURE DECK-遊戯編-である。
後に海外にてDuelist Pack:Kaibaに収録された。
コナミのゲーム作品において―
DM4では効果を持たないモンスターであるため、このカードのフレイバー・テキストを読む事ができる。
しかし内容は「スライムを入れると無限に増殖させる不思議なポッド」と、何故か《スライム増殖炉》のような設定になっている。
このようにDM1~4ではOCGで効果モンスターである第1~2期のカードの多くのフレイバー・テキストを読む事ができるのだが、どこか適当な設定のものが多い。
また、DM5では強力と判断されていたのかOCGより一足先に制限カード扱いになっている。
後の作品ではテキストが変更されており、「未来の世界のポッド型ロボット。中には強力な爆弾が入っているらしい」という内容になっている。
今度は某猫型ロボットのような解説になっているが、確かに禁止になるまでは環境を爆発させたカードである。
黑洞 通常魔法 黑洞

场上存在的怪兽全部破坏。

吸收壶 效果怪兽 吸收壶

星3/地/岩石/攻600/守500

反转:场上盖放的魔法·陷阱卡全部破坏。破坏的卡的控制者从卡组抽出破坏数量的卡。这个回合,自己不能把卡盖放。