1 2 3 4 5
   卡片lua脚本 上页下页
中文名 召唤僧
日文名 召喚僧サモンプリースト
英文名 Summoner Monk
属性 Dark
卡片种族 魔法师Spellcaster 魔法使い
星数/阶级 4
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 00423585
ATK 800
DEF 1600
这张卡不能解放。这张卡召唤·反转召唤成功时,变成守备表示。1回合1次,可以从手卡丢弃1张魔法卡,从卡组把1只4星怪兽特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽在那个回合不能攻击。
This card can not be tributed. If this monster is Normal Summoned or Flip Summoned, shift it to defense position. Once per turn, by discarding a Spell Card from your hand, search your deck for a Level 4 monster and Special Summon it. That monster can not attack on the turn it is summoned.
このカードはリリースできない。 このカードは召喚・反転召喚に成功した時、守備表示になる。 1ターンに1度、手札から魔法カード1枚を捨てる事で、 デッキからレベル4モンスター1体を特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、そのターン攻撃できない。
罕见度 平卡N,黄金GR,金字UR
卡包 LE08SD16GLD04SD22DS13SD27
[召唤僧]<召喚僧サモンプリースト>

●这张卡不能作为祭品使用。
◇永续效果(不进入连锁)。
◇场上里侧表示、在手卡(仪式用)的情况可以作为祭品
●这张卡召唤·反转召唤成功的场合守备表示。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇强制发动。
◇「等级限制B地区/レベル制限B地区」适用的场合,此卡出场后已经守备表示,本身的效果不发
★「神圣光辉/聖なる輝き」适用中表侧守备表示的场合是否不发动此诱发效果 调整中
●舍弃自己手卡1张魔法卡,从卡组特殊召唤1只4星怪兽。这个效果特殊召唤的怪兽,那个回合不能攻击。这个效果1回合只能1次,在自己的主要流程使用。
◇起动效果(进入连锁)。
◇只能在自己的主要流程使用。
◇丢弃手卡的魔法卡为发动COST
★效果处理时卡组没有合适的怪兽可以特殊召唤是否需要公开卡组确认 调整中
★特殊召唤的怪兽在「技能吸收/スキルドレイン」影响下能否攻击 调整中
◇发动效果后,被「月之书/月の書」等RESET的场合,可以再次发动效果
エターナルRパックで登場した闇属性・魔法使い族の下級モンスター。魔法カードをコストに、レベル4のモンスターをデッキから特殊召喚する起動効果を持つ。
 レベル4モンスターはデッキにおけるキーカードになる事が多く、それらをリクルートできるのは大きい。ただしシンクロ素材やエクシーズ素材にしない場合は、特殊召喚したターンに攻撃できないデメリットが枷となることがある。アタッカーよりは、《ならず者傭兵部隊》・《スナイプストーカー》・《ライトロード·マジシャン ライラ》といった除去効果を持つものを優先した方が良いだろう。あるいは特殊召喚に成功した時に効果を発動する《E·HERO エアーマン》や、フィールド上に存在するだけで効果が適用される《王虎ワンフー》等を選択するのも良い。また、デッキに魔法カードを入れる事でシナジーが期待できる《賢者ケイローン》や《D-HERO ダイヤモンドガイ》にも対応している。
 特殊召喚したモンスターと共に、シンクロ召喚やエクシーズ召喚を狙うのも効果的である。自身が闇属性なので、《ダークエンド·ドラゴン》のシンクロ召喚補助には最適である。また、《ロード·シンクロン》を特殊召喚すれば、《氷結界の龍 ブリューナク》等レベル6のシンクロモンスターも即座にシンクロ召喚できる。《E·HERO プリズマー》・《終末の騎士》を特殊召喚し、融合素材となる通常モンスターや闇属性の通常モンスターを墓地へ送るのも良い。その後、《ダイガスタ·エメラル》をエクシーズ召喚すれば、墓地へ送った通常モンスターを即座に特殊召喚できる。この方法であれば、《青眼の白龍》や《ブラック·マジシャン》等を手札に呼び込まずとも簡単に召喚することが可能となる。
 コストは魔法カードに限定されるため、腐った魔法カードを状況に応じて捨てると良い。《マジックブラスト》や《神剣-フェニックスブレード》のように再利用可能な魔法カードや、《魔法効果の矢》などのような状況を選ぶ魔法カードをコストとすると良いだろう。《ブレイズ·キャノン》は《ヴォルカニック·ロケット》によって繰り返し利用できる上に、《ヴォルカニック·ロケット》自身がレベル4であるため相性抜群である。
 攻撃力がかなり低いが、召喚成功後は自身の誘発効果で守備表示になるため極端に場持ちが悪いわけではない。リクルーターや《ハイドロゲドン》等、低攻撃力の効果モンスターの攻撃に耐えることはできる。
「リリースできない」効果は永続効果なので、裏側守備表示の場合はリリースできる。
表側表示であれば、《クロス·ソウル》や《溶岩魔神ラヴァ·ゴーレム》等によるリリースに耐性を持つ数少ない存在となる。
特殊召喚時には、オートで守備表示にならない。
《リビングデッドの呼び声》や《キラー·トマト》を使用する際は注意が必要である。
一方で、《リミット·リバース》で出しても自壊しないため問題無く使用できる。
通常召喚できない《レアメタル·ドラゴン》を活用できる、数少ないカードである。
この他、通常召喚の方法に制限がある《ジェノサイドキングデーモン》や《ミスティック·ソードマン LV4》等も特殊召喚できる。
当初は【宝玉獣】や【ビークロイド】にしか使われていなかったが、第6期ではシンクロ召喚を行うためのカードとして使用者が急増し始めた。
特に【レスキューシンクロ】での運用は強烈であり、瞬く間に環境を支配していくほどであった。
そして、環境抑制のためか08/09/01の制限改訂で準制限カードに指定される。
その後も単に《レスキューキャット》を呼び出すための補佐としての役割ではなく、同名カードを複数展開して《ダーク·ダイブ·ボンバー》を呼び出したり、魔法使い族であることを活かして《アーカナイト·マジシャン》のシンクロ素材にされたりなど、重要な1パーツとして活躍した。
その結果、09/09/01の制限改訂でついに制限カードに指定される。
その後《レスキューキャット》が禁止カードになり、さらに1年の様子見を経て11/09/01に準制限カードへ。
登場当初はリクルートしても攻撃できない制約が大きかったため、専用デッキ以外ではあまり採用されなかった。
しかし、マスタールールでシンクロ召喚が導入されることで実質的にデメリットが大幅に軽減され、《レスキューキャット》の相方として名を馳せたのは上記の通りである。
その後《レスキューキャット》が禁止カードになるも、マスタールール2が適用される。
レベルが同じであればチューナーすら必要ないエクシーズ召喚はまさにこのカードにとって最高のシステムであり、デメリットと呼べるものはほぼ無くなると共に序盤から終盤にかけて使える場面は大幅に広まった。
現在では、《終末の騎士》の初手召喚率を上げたり、《ライトロード·マジシャン ライラ》でアドバンテージを取りつつランク4エクシーズモンスターで構える等、安定した働きを見せている。
日本では絶版になって以降価値が上がり入手困難になっていたが、ストラクチャーデッキに二度再録され、入手が容易になった。
長い間海外版が存在しなかったが、Structure Deck:Spellcaster’s Commandにてようやくカード化された。
同じような立場に《魔法効果の矢》やマシンナーズ等がある。
「召喚僧」のあとに、その英訳である「サモンプリースト」という、重複したネーミングである。
このようなカード名は《王虎ワンフー》などの前例がある。
原作・アニメにおいて―
遊戯王Rにおける「遊戯vs天馬月行」戦にて天馬月行が使用。
その効果によって《邪神ドレッド·ルート》を召喚するための生け贄を高速で揃えた。
最終的に《磁石の戦士マグネット·バルキリオン》に戦闘破壊された。
月行(夜行)曰く「最新最速の高速召喚のモンスター」。
原作ではコストが不要であり、実物より強力だった。
コナミのゲーム作品において―
遊戯王ONLINE DUEL EVOLUTIONでは、英語名が《Summon Priest》になっていた。
これは、英語版が登場する前から実装されていたためである。
三条 通常陷阱 三条

自己场上有衍生物以外的同名怪兽3只以上存在的场合才能发动。选择对方场上3张卡破坏。