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中文名 冥府之使者 格斯
日文名 冥府の使者ゴーズ
英文名 Gorz the Emissary of Darkness
属性 Dark
卡片种族 恶魔Fiend 悪魔
星数/阶级 7
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 44330098
ATK 2700
DEF 2500
自己场上没有卡存在的场合,因对方控制的卡受到伤害时,这张卡可以从手卡特殊召唤。这个方法特殊召唤成功时,发动受到的伤害种类的以下的效果。●战斗伤害的场合:在自己场上特殊召唤1只「冥府之使者衍生物」(天使族·光·7星·攻/守?)。这只衍生物的攻击力·守备力变成和这个时候受到的战斗伤害相同的数值。●卡的效果伤害的场合:给予对方基本分和受到的伤害相同的伤害。
If you take damage to your Life Points from a card your opponent controls, and you have no cards on your side of the field, you may Special Summon this card and activate 1 of the following effects depending on the type of damage taken: Battle Damage: Special Summon 1 "Messenger of Hades - Kaien Token" (Fairy-Type/LIGHT/Level 7/ATK ?/DEF ?). The ATK and DEF of the "Messenger of Hades - Kaien Token" is equal to the amount of Battle Damage taken. Effect Damage: Inflict damage to your opponent equal to the Effect Damage taken.
自分フィールド上にカードが存在しない場合、 相手がコントロールするカードによってダメージを受けた時、 このカードを手札から特殊召喚する事ができる。 この方法で特殊召喚に成功した時、受けたダメージの種類により以下の効果を発動する。 ●戦闘ダメージの場合、自分フィールド上に「冥府の使者カイエントークン」 (天使族・光・星7・攻/守?)を1体特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この時受けた戦闘ダメージと同じ数値になる。 ●カードの効果によるダメージの場合、 受けたダメージと同じダメージを相手ライフに与える。
罕见度 金字UR,斜碎SCR
卡包 其他
[冥府之使者 格斯]
<冥府の使者ゴーズ>
[09/09/20]

●自己场上没有卡存在的场合,因对方控制的卡受到伤害时,这张卡可以从手卡特殊召唤。这个方法特殊召唤成功时,发动受到的伤害种类的以下的效果。
◇诱发效果(进入连锁)
◇任意发动。
◇符合发动条件后,手卡有复数此卡存在的场合,只有1只能发动效果
◇对方攻击造成伤害后发动[体力增强剂超级Z/体力増強剤スーパーZ]一类的卡,回复后再造成伤害,此卡效果能发动
◇受到战斗伤害诱发效果的场合(例如[天空骑士 柏修斯/天空騎士パーシアス][首领 扎鲁格/首領·ザルーグ]),此卡效果视为连锁2,效果发动
例如
连锁1 [首领 扎鲁格/首領·ザルーグ]
连锁2 [冥府之使者 格斯/冥府の使者ゴーズ]
逆顺处理
◇对方的卡的效果造成伤害的场合,如果对方的卡的伤害效果在连锁2以后发动,因为此卡是选择发动,时点被占据,默认不发动效果,不能特殊召唤
◇在伤害计算阶段受到效果伤害的场合可以发动效果
◇自己场上有Token,Token也当作为卡处理。有Token存在的场合此卡特殊召唤效果不发动
◇自己场上只有1只怪兽,对方发动破壊輪的场合,由于破坏和伤害效果同时,之后自己场上没有怪兽,此卡发动可能
◇自己场上只有1只怪兽,对方怪兽攻击战斗破坏我方怪兽,破坏确定,受到战斗伤害的场合,由于战斗破坏确定的怪兽还没有送去墓地,所以此时不能发动此卡特殊召唤效果
◇自己场上只有魔法、陷阱,对方发动[波动加农炮/波動キャノン],我方连锁发动[非常食/非常食]把自己场上其他魔法陷阱送去墓地。处理完[非常食/非常食]后,到[波动加农炮/波動キャノン]处理伤害效果,此时此卡可以特殊召唤。
([非常食/非常食][波动加农炮/波動キャノン]同在同一个连锁,[波动加农炮/波動キャノン]处理效果时,[非常食/非常食]已经处理完效果确认破坏送去墓地,虽然残留在场,不过不视作为“场上的卡”,不影响[冥府之使者 格斯/冥府の使者ゴーズ]的发动条件判断)
◇TOKEN的原本攻击力、守备力视为0。
遊戯王R 第3巻 付属カードで登場した闇属性・悪魔族の最上級モンスター。自身を手札から特殊召喚する誘発効果を持つ。更に、この方法で特殊召喚に成功した時に発動する誘発効果を持つ。
 高い攻撃力を持ち、更に追加効果を兼ね備えている。自分のフィールドががら空きの状態から、追撃を防ぎつつ攻めに転じられる強力なモンスターである。ライフポイントに余裕が無ければ効果は発動しにくいが、状況に応じて通常召喚や蘇生も可能。最上級モンスターながら、手札事故の要因となることはそうそうない。
特殊召喚条件の一つ目は戦闘ダメージ。
受けた戦闘ダメージと同等のカイエントークンとこのカードが並び、次のターンには反撃出来る。
仮に相手の攻撃モンスターが攻撃力2700を上回っていても、カイエントークンで相打ちにしてしまえば問題ない。
冥府の使者カイエントークンは守備表示での特殊召喚も可能。
似たようなトークンを生み出す《クローン複製》などと違い、冥府の使者カイエントークンの守備力は対象モンスターの守備力ではなく攻撃力を参照して決められるので大抵の場合高い防御性能が得られる。
戦闘ダメージを受けた場合の特殊召喚はダメージステップに行われるので、《奈落の落とし穴》や《王宮の弾圧》は発動できない。
自分フィールドにモンスターが1体のみ存在する時に攻撃されても、モンスターの破壊よりダメージ計算が先に入るため特殊召喚は不可能。
特殊召喚は《魂を削る死霊》や《首領·ザルーグ》と同じ、戦闘ダメージを受けたタイミング。
ターンプレイヤーのルールの都合上、このようなハンデス効果にこのカードの特殊召喚をチェーンする形になるため、このカードが落とされる心配はない。
《クリボー》等で戦闘ダメージを0にした場合は特殊召喚ができない。
このカードと《クリボー》は発動タイミングが異なり、《クリボー》は戦闘ダメージを受ける直前、このカードは直後に発動する。
特殊召喚条件の二つ目は効果ダメージ。
チェーン2以降に発動された効果によってダメージを受けた場合、タイミングを逃してしまいこのカードは特殊召喚出来ない。
自分フィールド上にカードが存在していても、《Dragoon D-END》等のカードの破壊と同時にダメージを与える効果の場合は特殊召喚可能。
この効果で相手に与えるダメージはあくまで「この特殊召喚のトリガーになった」効果ダメージ分である(=カード1枚分)。
 デメリットとしては、特殊勝利等の積極的に攻めてこないデッキ相手の時に腐ることと、状況次第でライフを大量に消費する必要があること。ビートダウン相手の時は強力だが、そうでない場合あまり役に立たないのでサイドデッキに入れてしまおう。当たり前ではあるが、ダメージによってライフが0になってしまえば特殊召喚はできない(特殊召喚の決定を行う前にルールによって敗北が決定する上に、できても意味がない)。
 その性能から【スタンダード】への投入もよくされているが、【スピリット】・【チェーンバーン】等でも活躍できる。これらのデッキは、その性質上フィールドが空になりやすいためである。フィールド魔法を多用するデッキでも、2戦目以降の伏せ除去対策になる。相手は気軽にそれを破壊できなくなるのだ。また、【ドローゴー】に投入するのも面白い。
このカードの存在ゆえ『直接攻撃する際は攻撃力が低いモンスターから順番に行った方が良い』という定石を産み出すに至るほどの影響力を持っている。
攻撃力の高いモンスターの攻撃を先に行うと後続が冥府の使者カイエントークンすら戦闘破壊できなくなるため効率が悪いとされているためである。
戦闘ダメージを受けることでこのカードをフィールドに特殊召喚する際には、守備表示で出した方が良いとされる。
生成されるトークンを犠牲にしてもこのカードをフィールドに出したい場面はあるため、その際に《エネミーコントローラー》を発動されて攻撃表示であるこのカードのコントロールを奪われて追撃されると特殊召喚する際に受けた戦闘ダメージとあわせてこのカード自身の高攻撃力でゲームエンドに持ち込まれかねないためである。
またせっかく出したこのカードを、《収縮》等で弱体化される事を防ぐ意味もある。
もちろん《シールドクラッシュ》等の存在も考えられるが、《エネミーコントローラー》に比べると採用率は低い。
前述の事柄も踏まえた上で、このカードを特殊召喚する際はよく考えたい。
一種の1ターンキル対策カードにもなる。
連続攻撃やモンスターの大量展開による総攻撃で勝負を決めるデッキでは、このカードを出されると対処しにくい。
攻撃力が2700と与えたダメージ分の数値を持つ2体のモンスターが並ぶので、止めをさせなくなる場合があるからだ。
このカードの登場によって、魔法&罠カードゾーンをがら空きとする作戦が生まれた。
意味のないカードを伏せるのではなく、わざと場をがら空きにする事でこのカードの存在を仄めかすという新たなブラフが生まれたのである。
逆にフリーチェーンのカードを伏せておき、相手が安心して攻撃してきたところをカード発動→フィールドががら空きの状態でダメージをもらう→《冥府の使者ゴーズ》特殊召喚、と繋げる事もできる。
フィールドを一掃した後に攻撃するのは基本中の基本であるが、考え無しに攻撃したのではこのカードの登場を許す可能性があり、注意が必要となったのだ。
このようにデュエルの戦略性を大幅に変え、環境に影響を与えた画期的なモンスターであるといえる。
このカードが登場してから2年後に、自分のフィールドにカードが存在していても特殊召喚できる《トラゴエディア》が登場。
その後も亜種と言える《血涙のオーガ》が登場した。
このカードへの対処方法の一つとして《ダスト·シュート》と《マインドクラッシュ》のコンボの人気が急上昇した。
たとえ相手の場ががら空きでも、総攻撃のリスク回避のため相手の手札を確認する必要が生じたからである。
そのため、この2枚は大半のデッキに搭載されていた。
しかし流行してからすぐ、このカードと共に《マインドクラッシュ》は07/03/01に制限カードとなった。
海外版のこのカードは封入されているパッケージの形状に問題があるためか、裏面にはっきりと目視できる初期傷が多いことで有名である。
第2回カリスマデュエリスト最強決定戦「ジャンボ牛尾vsデュエ・ルア」においてカリスマデュエリストの間では「ズーゴー」という俗称で呼ばれていた。
このカードを警戒しないデュエ・ルアは外野に突っ込まれていたが、デュエ・ルアは梶木デッキにこのカードが投入されて居ない事を知っていたため、攻撃力の高いほうから攻撃した。
また、第3回カリスマ最強決闘者決定戦の「アイカワvsデュエ・ルカ」において、アイカワが使用。
デュエ・ルカが《BF-孤高のシルバー·ウィンド》でこのカードを攻撃するのを忘れていたことがたたり、最後はこのカードがフィニッシャーとなった。
原作・アニメにおいて―
遊戯王Rの特別編における「闇遊戯vs百野」戦にて遊戯が使用。
ダイレクトアタックを受けた時に発動できる罠カード《冥府につづく階段》によりデッキから《冥府の使者カイエン》と共に特殊召喚された。
魔法カード《分散プリズム》により分裂した《クレパール》を《冥府の使者カイエン》と共に戦闘破壊するが、それによって《テュアラティン》の召喚条件を満たしてしまい、《テュアラティン》の効果で消滅させられてしまった。
その後、本編の「闇遊戯vs夜行」戦において再登場。
罠カード《クロス・カウンター・トラップ》の効果で手札から発動された《冥府につづく階段》により、デッキから《冥府の使者カイエン》と共に特殊召喚された。
《軍神ガープ》を撃破し、《冥府の使者ゴーズ》ベースとなった《邪神アバター》を《THE トリッキー》と共に《ユニオン·アタック》で攻撃するも、魔法カード《力の消失》で《THE トリッキー》の攻撃力を0にされ、返り討ちにされた。
《THE トリッキー》との連携攻撃名は「マジック・ソード・ブラッシュ」。
「闇遊戯vs夜行」戦時、誤植により「冥府の使者」が「冥府の死者」となっていた。
遊戯王Rの5巻では、ヘッドギアを外した「ゴーズ」と「カイエン」のデザインが描き下ろされている。
コナミのゲーム作品において―
WORLD CHAMPIONSHIP 2007では対戦相手として登場。
【フルバーン】を使用する。
デッキ名は「ゴーゴーゴーズ」。
このゲームの禁止・制限カードの初期設定は06/09/01のものである。
そのため、彼のデッキには《冥府の使者ゴーズ》・《連鎖爆撃》が3枚積みされており、ゲーム内の対戦相手としてトップクラスの強さを誇る。
WORLD CHAMPIONSHIP 2008では、《溶岩魔神ラヴァ·ゴーレム》とタッグを組み登場。
こちらでも【フルバーン】を使用する。
デッキ名は「ゴーゴゴーゴーズ」であり、「ゴ」を一文字入れただけというなんともひねりの無い名前である。
こちらが《溶岩魔神ラヴァ·ゴーレム》で直接攻撃した時、このカードを特殊召喚してトークンを出すコンボを狙う。
电子恐龙 效果怪兽 电子恐龙

星7/光/机械/攻2500/守1900

对方从手卡特殊召唤怪兽时,可以从手卡特殊召唤这张卡。

龙之骑士 效果怪兽 龙之骑士

星7/炎/龙/攻2800/守2300

对方怪兽发动把自己场上的卡破坏的效果时,把成为对象的卡送去墓地可以从手卡特殊召唤这张卡。

人偶国王 效果怪兽 人偶国王

星7/地/战士/攻2800/守2600

对方用抽卡以外的方法从卡组把怪兽卡加入到手卡时,可以从手卡特殊召唤这张卡。这个方法特殊召唤的场合,下次自己回合的结束阶段时这张卡破坏。

特拉戈迪亚 效果怪兽 特拉戈迪亚

星10/暗/恶魔/攻?/守?

自己受到战斗伤害时,这张卡可以从手卡特殊召唤。这张卡的攻击力·守备力上升自己手卡的数量×600的数值。1回合1次,可以把手卡1只怪兽送去墓地,选择和那只怪兽相同等级的对方场上表侧表示存在的1只怪兽得到控制权。此外,1回合1次,可以选择自己墓地存在的1只怪兽,这张卡的等级直到结束阶段时变成和选择的怪兽相同等级。

血泪食人魔 效果怪兽 血泪食人魔

星4/暗/恶魔/攻0/守0

对方回合同1次的战斗阶段中宣言第2次的直接攻击时,这张卡可以从手卡特殊召唤。这个效果特殊召唤成功时,这张卡的攻击力·守备力变成和这个回合进行第1次直接攻击的场上表侧表示存在的怪兽相同的数值。这个回合,只要这个效果特殊召唤的这张卡在场上表侧表示存在,对方不能选择这张卡以外的怪兽作为攻击对象。

芙莉嘉的苹果 通常陷阱 芙莉嘉的苹果

自己场上没有怪兽存在的场合,自己受到战斗伤害时才能发动。自己基本分回复自己受到的战斗伤害的数值,在自己场上把1只「邪精衍生物」(恶魔族·暗·1星·攻/守?)特殊召唤。这衍生物的攻击力·守备力变成这个效果让自己回复的数值。

森之圣灵 厄科 效果怪兽 森之圣灵 厄科

星4/地/植物/攻1700/守1000

对方的卡的效果让自己受到伤害时才能发动。这张卡从手卡特殊召唤,给与对方基本分和受到的伤害相同的伤害。并且,再让这个回合双方受到的效果伤害变成0。