1 2 3 4 5
   纠错/点评 lua脚本 上页下页
中文名 元素英雄 天空侠
日文名 E·HERO エアーマン
英文名 Elemental HERO Stratos
属性 Wind
卡片种族 战士Warrior 戦士
星数/阶级 4
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 40044918
ATK 1800
DEF 300
这张卡的召唤·特殊召唤成功时,可以从下面的效果选择1个发动。●可以把最多有自己场上存在除这张卡以外的名字带有「英雄」的怪兽的数量的场上的魔法或者陷阱卡破坏。●从自己卡组选择1只名字带有「英雄」的怪兽加入手卡。
When this card is Normal or Special Summoned, you can select and activate 1 of these effects: ● Destroy Spell or Trap Cards on the field up to the number of "Elemental Hero", "Destiny Hero" and "Evil Hero" monsters you control (not counting this card). ● Select and add 1 "Elemental Hero", "Destiny Hero" or "Evil Hero" monster from your Deck to your hand.
このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、 次の効果から1つを選択して発動する事ができる。 ●自分フィールド上に存在するこのカード以外の 「HERO」と名のついたモンスターの数まで、 フィールド上に存在する魔法または罠カードを破壊する事ができる。 ●自分のデッキから「HERO」と名のついた モンスター1体を手札に加える。
罕见度 平卡N,银字R,面闪SR,金字UR
卡包 VJMPDT06LCGXSD27GS05
[元素英雄 天空侠]

[10/07/28]

●这张卡的召唤·特殊召唤成功时,可以从下面的效果选择1个发动。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇任意发动。
◇伤害步骤中这张卡特殊召唤成功的场合也能发动
◇若选择发动效果,在发动时选择其中一个效果。
◇关于「英雄/HERO」名字的怪兽,原名采用片假HERO字眼的怪兽不能选择,例如「暗黑英雄 尸魔侠/ダーク·ヒーローゾンバイア」、「电波英雄/オシロ·ヒーロー」。
◇「英雄标记/ヒーロー·シグナル」等在伤害步骤特殊召唤时,效果发动。
●可以把最多有自己场上存在的除这张卡以外的名字带有「英雄/HERO」的怪兽的数量的场上的魔法或者陷阱卡破坏。
◇不取对象效果。
◇此卡效果发动后对方连锁「旋风/サイクロン」的情况
连锁1 「元素英雄 天空侠/E·HERO エアーマン」,选择发动“破坏魔法·陷阱”的效果(注意此时不选择破坏的对象)
连锁2 「旋风/サイクロン」发动
处理2 「旋风/サイクロン」效果处理
处理1 「元素英雄 天空侠/E·HERO エアーマン」效果,选择破坏的魔法陷阱。由于「旋风/サイクロン」效果处理完后破坏确定,不过需要等待整个连锁结束才送去墓地,此时残留在场,「元素英雄 天空侠/E·HERO エアーマン」的效果可以选择「旋风/サイクロン」
◇这张卡召唤·特殊召唤成功时,自己场上除这张卡以外没有名字带有「英雄/HERO」的怪兽表侧表示存在的场合,不能发动这个效果
◇效果处理时,自己场上除这张卡以外没有名字带有「英雄/HERO」的怪兽表侧表示存在的场合,效果不发
●从自己卡组选择1只名字带有「英雄/HERO」的怪兽加入手卡。
◇不取对象效果。
◇选择此效果,效果处理时必定要选择卡片加入手卡(也就是效果处理时不能不处理效果,若无合乎效果要求的怪兽不能选择这个效果发动)
Vジャンプ(2006年10月号) 付属カードで登場した風属性・戦士族の下級モンスター。E・HEROの一体であり対象をとらずフィールド上の魔法・罠カードを破壊、もしくはHEROをデッキからサーチする誘発効果を持つ。HEROを複数投入するデッキでは必須カードとなる。
 効果発動時には、1つ目の効果を発動するか、2つ目の効果を発動するか、あるいはそもそも効果を発動しないか(この場合チェーンブロックも作られない)を選ぶ。
1つ目は魔法・罠カードを破壊する効果。
効果解決時に指定の数まで破壊対象を選択し破壊する。
よって破壊対象決定後にチェーン発動する事は不可能となっている。
この点では《氷帝メビウス》より優れている、「後出し」とでも言うべき恐ろしい効果である。
だが効果解決時に《激流葬》等で表側表示HEROがいなくなると不発になる。
また、効果を発動しても、効果解決時に何も破壊しない選択もできる。
そのため、この効果の発動時には魔法・罠カードが破壊されるか不確定の扱いとなり、この効果に発動に対して《スターダスト·ドラゴン》の効果を発動されない利点もある。

2つ目は「HERO」のサーチ。
テキストにはHEROとしか書かれていないため、E・HEROの他D-HEROやE-HEROにも効果の適用が可能である。
 特に2つ目の効果は強力であり、召喚するだけでアドバンテージを稼ぐことが可能。ディスアドバンテージを負いやすい融合を行う【E・HERO】には非常にありがたいカードである。十分な攻撃力があり、このカードを採用することで打点を増すことが可能。サーチ対象の幅も広く、E-HEROにとっては唯一のサーチ効果を持ち、D-HEROも含めて様々なシナジーを補助してくれるありがたいカードである。総じてHERO関連のデッキでは必須カードとなり、《増援》や《E-エマージェンシーコール》で優先的にサーチされる。
 《E·HERO キャプテン·ゴールド》を介して《摩天楼 -スカイスクレイパー-》をサーチすれば、実質このカードだけで攻撃力2800まで処理が可能となる。
 手札にこのカードと《融合》さえあれば、サーチしたカードと合わせて融合召喚が可能となる。更に、《融合回収》を使用してこのカードを手札に戻せば、次のターンも続けて融合召喚をすることが出来る。
モンスター効果の発動が任意効果である事に要注意。
チェーン2以降に召喚・特殊召喚するとタイミングを逃す。
《ライオウ》の存在下で召喚した場合、HEROを手札に加える選択肢は使用出来ないが、魔法・罠カードの破壊は行える。
→遊戯王OCG ルール&FAQ
次々とHEROをサーチでき、《神剣-フェニックスブレード》で除外したモンスターを《次元融合》で展開する【エアブレード】が一時流行した。
時同じくして猛威を振るっていた【ダークゴーズ】とこのデッキが比較されることも多かった。
もっとも、どちらにも3枚積みされていることがほとんどであったが。
攻撃力と手札効率に劣る【E・HERO】・【D-HERO】の救済のために登場したカードではあるが、いかんせん汎用性が高すぎた。
召喚するだけでカード・アドバンテージが稼げるため、制限前はデッキの中のこのカードを手札に加えていき、もっぱら擬似ガジェットのような運用をされた。
《戦士の生還》・《貪欲な壺》・《転生の予言》等で使い回すことも可能で、【スキルドレイン】等の相性の悪いデッキでなければたいていのデッキに投入されていた。
僅か3枚のスペースでデメリットも無く活躍が見込めるため、どこもかしこもこのカードが蔓延していたほどである。
当時はこのカードの存在自体を良く思わないデュエリストも多く、名前と皮肉に引っ掛け「空気の読めない男」などと揶揄されていた。
それ故、07/03/01の制限改訂で制限カードに指定されたHEROである。
登場してからすぐであり、いかに猛威を奮っていたかが認知された結果だろう。
このカードと《冥府の使者ゴーズ》の流行もあって《マインドクラッシュ》・《ダスト·シュート》の価値が急上昇し、凶悪なハンデス旋風を巻き起こした。
大会等ではジャンルを問わず、ほぼ全てのデッキが《マインドクラッシュ》・《ダスト·シュート》を2、3枚ずつ投入していたほどであった。
また、《畳返し》ならば汎用性には乏しいもののディスアドバンテージの無い1:1交換が可能であった。
優秀な効果を持ちHEROの必須カードでありながら入手困難だったが、DUEL TERMINAL -疾風のドラグニティ!!-にて再録された。
当初の英語版テキストでは「HERO」の部分が「『E・HERO』または『D-HERO』」となっていた。
《ヒーロー·キッズ》や《オシロ·ヒーロー》を対象にしないための措置なのだが、このままでは英語版でE-HEROを対象にすることが出来ない。
カード名に関する効果は日本語版に準拠されるため、エラッタによりテキストをE-HEROに対応したカードが新しく発行された。
これでE-HEROを使う際の心配も無用である。
もちろんエラッタ前のカードも以降のカードと同様に扱う。
後にM・HEROやV・HEROが登場したが、今度はHEROそのもののルール・名称変更による対応がなされた。
英語名は「成層圏」を意味する「stratosphere」からだろうか。
原作・アニメにおいて―
漫画GXで遊城十代が使用するE・HEROの一体。
まともに使われたのは「十代vs翔」戦である。
漫画での効果は「攻撃力を半分にすることで直接攻撃ができる」というものであり、OCGとは大幅に異なっている。
「十代vsレジー・マッケンジー」戦では、《E·HERO レディ·オブ·ファイア》と共に《E·HERO Great TORNADO》の融合素材となった。
効果が判明した後でも劇中のカードテキストには効果は記されていない。
漫画GXにて紅葉が使用した魔法カード《ヒーロープレッシャー》のイラストに描かれている。
コナミのゲーム作品において―
遊戯王ワールドチャンピオンシップ2007では、D-イメージをダウンロードすると、デュエリストとして彼が登場する。
【E・HERO】ではなく、【ダイヤモンドガイ】を使用する。
遊戯王デュエルモンスターズGX TAG FORCE 3では、08/03/01の禁止・制限カードに基づいているにも関わらず、三沢大地(ヒーロー)のデッキにはこのカードが3枚入っている。
アニメGXにおいて影の薄かった三沢が、ファンの間で「空気キャラ」と呼ばれていることをネタにしたものであろう。
DUEL TERMINALでは、第8弾からEXステージの十代が使用。
専用ボイスは特に設けられていない。
火山飞弹 效果怪兽 火山飞弹

星4/炎/炎/攻1900/守1400

这张卡在召唤·反转召唤·特殊召唤时,可以从卡组或者自己墓地把1张名字带有「烈焰加农炮」的卡加入手卡。

E-紧急呼唤 通常魔法 E-紧急呼唤

从自己卡组把1只名字带有「元素英雄」的怪兽加入手卡。

R-正义审判 通常魔法 R-正义审判

把自己场上表侧表示存在的名字带有「元素英雄」的卡的数量的场上的魔法·陷阱卡破坏。

机甲机械骨架 效果怪兽 机甲机械骨架

星4/地/机械/攻1800/守0

效果·同盟:这张卡召唤成功时,可以从自己卡组把「机甲机械骨架」以外的1只名字带有「机甲」的怪兽加入手卡。1回合1次,自己的主要阶段时可以当作装备卡使用给自己场上的机械族怪兽装备,或者把装备解除以表侧攻击表示特殊召唤。(1只怪兽可以装备的同盟最多1张。装备怪兽被破坏的场合,作为代替把这张卡破坏。)

宝石犰狳 效果怪兽 宝石犰狳

星4/地/岩石/攻1700/守500

这张卡召唤成功时,可以从自己卡组把1只名字带有「宝石骑士」的怪兽加入手卡。

机巧商人 一七七 效果怪兽 机巧商人 一七七

星2/地/机械/攻500/守1500

这张卡可以攻击的场合必须作出攻击。场上表侧攻击表示存在的这张卡被选择作为攻击对象时,这张卡的表示形式变成守备表示。这张卡召唤成功时,从自己卡组把1张名字带有「机巧」的卡加入手卡。

星圣·娄宿一 效果怪兽 星圣·娄宿一

星3/光/兽/攻700/守1900

这张卡召唤成功时,可以从自己卡组把1只名字带有「星圣」的怪兽加入手卡。

魔偶甜点·马郁兰魔女 效果怪兽 魔偶甜点·马郁兰魔女

星4/地/魔法师/攻1400/守1200

这张卡被对方破坏送去墓地时,这张卡回到卡组。这张卡召唤·反转召唤成功时,可以从卡组把1只名字带有「魔偶甜点」的怪兽加入手卡。