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中文名 成长的鳞茎
日文名 グローアップ·バルブ
英文名 Glow-Up Bulb
属性 Earth
卡片种族 植物Plant 植物
星数/阶级 1
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 67441435
ATK 100
DEF 100
效果·调整:可以把自己卡组最上面的卡送去墓地,墓地存在的这张卡在自己场上特殊召唤。「成长的鳞茎」的效果在决斗中只能使用1次。
Send the top card of your deck to the Graveyard to Special Summon this card from the Graveyard. This effect can only be used once per Duel.
自分のデッキの一番上のカードを墓地へ送り、墓地に存在するこのカードを自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。「グローアップ?バルブ」の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
罕见度 平卡N,金字UR,立体UTR
卡包 STBL(702)
[成长的鳞茎]
<グローアップ·バルブ>
[2011/01/03]

●可以把自己卡组最上面的卡送去墓地,墓地存在的这张卡在自己场上特殊召唤。
◇起动效果(进入连锁)
◇「把自己卡组最上面的卡送去墓地」是效果处理
◇场上存在「次元裂缝/次元の裂け目」的场合,这个效果可以发动
◇『送去墓地』后处理『特殊召唤』
◇效果处理时这张卡不在墓地存在的场合,仍然要自己卡组最上面的卡送去墓地
◇效果处理时自己卡组数量为0枚的场合,效果不发
●「グローアップ·バルブ」的效果在决斗中只能使用1次。
◇规则效果(不进入连锁)
◇同一场决斗中双方各自只能使用「成长的鳞茎/グローアップ·バルブ」的效果一次
◇这张卡的效果被「天罚/天罚」无效的场合,使用其效果的玩家不能在本次决斗中再次使用这个效果
STARSTRIKE BLASTで登場した地属性・植物族の下級モンスターのチューナー。デッキトップを墓地へ送ることで自己再生する起動効果を持つ。
 非常に簡単な方法で実質ノーコストの自己再生を行えるチューナーである。シンクロ素材の他、リリースや墓地肥やし、緊急時の壁等、様々な用途に活用できる。ただし、《スポーア》同様デュエル中に1度しか使用できない為、3枚積むのは避けた方がよい。レベル1なので《ワン·フォー·ワン》からの特殊召喚も可能で、コントロール奪取からのシンクロ召喚にも繋げやすい。地属性である為、《ナチュル·ビースト》等のナチュルシンクロモンスターのシンクロ素材になれるのも大きな利点である。
 このカードと相性の良いカードは数多い。例えば、除去効果を使用した後の《カオス·ソーサラー》はこのカードとの組み合わせで《アーカナイト·マジシャン》をシンクロ召喚できる。《アーカナイト·マジシャン》の除去効果を使用してからこのカードを自己再生させれば、レベル8のシンクロモンスターを呼び出せる。結果、カード2枚の消費で相手フィールド上のカードを最大3枚除去しつつ新たなシンクロモンスターを展開できる。レベル8のシンクロモンスターは、《スクラップ·ドラゴン》や《スターダスト·ドラゴン》等、場の状況に合わせたモンスターをシンクロ召喚する事が出来る。
テキストには、「効果はデュエル中に一度しか使用できない」とあるが、制限がかかるのは各プレイヤー毎である。
相手が効果を使っているいないに関わらず、自分がまだ効果を使っていないなら発動できる。
シンクロ召喚を行うほぼ全てのデッキに投入できる性能を持つ。
このカードの登場により、一般的なデッキでも《ブラック·ローズ·ドラゴン》・《スプレンディッド·ローズ》等の起動効果を活用できる可能性が高まった。
効果が一度しか使えない為、効果使用後ならば除外するデメリットも小さい。
「《グローアップ·バルブ》+《ダンディライオン》+《ローンファイア·ブロッサム》+《スポーア》」の4体は、シンクロ召喚を効率よく行う為に【植物族】以外のデッキにもセットで投入されることも多かった。
起点となる《ローンファイア·ブロッサム》、綿毛トークンでのレベル調整を担う《ダンディライオン》、《フォーミュラ·シンクロン》のシンクロ召喚を狙いやすい《グローアップ·バルブ》、用済みとなった《ローンファイア·ブロッサム》や《グローアップ·バルブ》を利用して自己再生する《スポーア》と、シナジーが非常に大きかった。
しかし、11/09/01以降、《ダンディライオン》と《ローンファイア·ブロッサム》の制限強化により、この「出張セット」は《TG ストライカー》と《TG ワーウルフ》がその役目を担うことが増えた。
同時に行われた《カオス·ソルジャー -開闢の使者-》の制限復帰により、闇属性モンスターの投入率が増えている影響も大きい。
それでもこのカードも汎用チューナーとしての性能を危険視されてか、12/03/01に一気に禁止カードとなった。
第7期に登場したカードでは、初の禁止カード指定となる。
「デュエル中に一度しか使用できない」という縛りがあるにも関わらずの規制処置である。
効果の制約上、多くの場合デッキに1枚しか採用されず、制限カードや準制限カードに指定したのでは意味が無かった事も要因であったと考えられる。
様々なデッキにも投入できる凶悪な汎用性を考慮すると、同時に規制された《スポーア》と比べ、制限復帰は厳しいだろう。
海外版では、汎用性の高さが評価されてか、ウルトラレアに昇格している。
「グローアップ(Glow-Up)」は「成長する」、「バルブ(Bulb)」は「球根」を意味する。
しかし、OCG化にあたってアニメ版に存在したレベルを上げる効果がなくなったので、このカード名が噛み合わなくなっている。
一応、墓地から自己再生する様は「発芽」、つまり「成長」しているようにも取れる。
原作・アニメにおいて―
アニメ5D`'sの「アキvsアンドレ」戦においてアキが使用。
《Sp(スピードスペル)-エンジェル・バトン》によって手札から墓地へ送られた。
更に、自身の効果により自己再生し、レベル7となったレベル・クライムトークンと共に、《スターダスト·ドラゴン》のシンクロ素材となった。
アニメでのテキストは以下の通りだった。
チューナー(効果モンスター)
星1/地属性/植物族/攻 100/守 100
このカードが自分のスタンバイフェイズ時に墓地に存在する場合、
このカードのレベルを1つ上げる。
その後、このカードのレベルと同じ枚数のカードを自分のデッキの
上から墓地へ送り、墓地に存在するこのカードを
自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
墓地に存在する時にレベルが上がるという、OCG・アニメ史上共に類を見ない効果を持っていた。
自己再生に回数制限が無く、墓地を肥やす枚数も多い点は、OCG版より強力である。
このままでは射出カードを利用した1ターンキルが簡単に行える為、回数制限がついたのだろう。
墓地でレベルを上げる効果は、主にルール上の問題で削られたと思われる。
多尔·多拉 效果怪兽 多尔·多拉

星3/风/龙/攻1500/守1200

这张卡从场上破坏送去墓地的场合,在结束阶段这张卡以攻击力守备力都是1000的状态特殊召唤。这个效果在1次决斗中只能使用1次。

电子鱼人-栽培者 效果怪兽 电子鱼人-栽培者

星2/水/鱼/攻200/守200

只在这张卡在墓地存在才能发动1次。自己卡组最上面的卡送去墓地。送去墓地的卡是水属性怪兽的场合,再把这张卡从墓地特殊召唤。「电子鱼人-栽培者」的效果1回合只能使用1次。