1 2 3 4 5
   纠错/点评 lua脚本 上页下页
中文名 新宇宙侠·大地鼹鼠
日文名 N·グラン·モール
英文名 Neo-Spacian Grand Mole
属性 Earth
卡片种族 岩石Rock 岩石
星数/阶级 3
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 80344569
ATK 900
DEF 300
这张卡和对方怪兽进行战斗的场合,可以不进行伤害计算让对方怪兽和这张卡回到持有者手卡。
If this card attacks or is attacked by an opponent’s monster, you can return both monsters to their owner’s hands at the start of the Damage Step (without damage calculation).
このカードが相手モンスターと戦闘を行う場合、 ダメージ計算を行わずその相手モンスターとこのカードを 持ち主の手札に戻す事ができる。
罕见度 平卡N,银字R,立体UTR
卡包 STON(503)DP06DT13LCGXSD27
[新宇宙侠·大地鼹鼠]

[09/09/09]

◇诱发效果(进入连锁)
◇任意发动
◇在和进行「被攻击怪兽翻转」的行为相同的时间之前的时点发动
◇里侧表示的这张卡进行战斗的场合,翻转后错过发动时点不发动
◇不取对象
◇和这张卡战斗的对方里侧表示怪兽以里侧表示的状态回到持有者手卡
◇「忍者头领 佐助/忍者マスターSASUKE」[一击必杀武士/一撃必殺侍]等强制发动效果在相同的时点发动的场合,这张卡为连锁2
◇效果处理时少了1只仍适用
STRIKE OF NEOSで登場した地属性・岩石族の下級モンスター。ネオスペーシアンの一体であり、このカードと相手モンスターをバウンスすることができる任意発動の誘発効果を持つ。《E·HERO ネオス》とコンタクト融合する事で《E·HERO グラン·ネオス》となる。
 戦闘を介するものの、ほぼノーコストのバウンスを行える。戦闘破壊されず手札に戻せるため、除去罠カードや《スキルドレイン》、《禁じられた聖杯》以外では対処が難しい。特に上級モンスターや特殊召喚モンスターにとっては天敵となるだろう。リバース効果モンスターやリクルーター、《マシュマロン》等にも強い。そのステータスから、《巨大ネズミ》でリクルートでき、《リミット·リバース》で墓地に落ちても容易に回収できる。この効果で相手モンスターをバウンスし、別のモンスターで直接攻撃し勝利する事すらありえる。
 またバウンスしたカードを《マインドクラッシュ》で確実に叩き落す事もできる。《魂を削る死霊》と共に並べて、相手モンスターを戻しつつ戦闘破壊を避けてハンデスすることもできる。なお、自身もバウンスされるため、逆にハンデスに弱い点は覚えておきたい。この他《強制転移》で何らかのモンスターと相手モンスターをコントロール交換し、コントロールの移った自分のモンスターを回収する、といった芸当も可能。
 ただし、このカードをフィールドに出す際は通常召喚することが多いので召喚権を消費してしまうことに注意。このカードだけでは1体しかバウンスできないので、相手が2体以上のモンスターを展開した場合は追撃を許してしまう。《血の代償》を併用すれば、相手の攻撃を遮断できるが、ライフコストには注意したい。また召喚に成功した時にモンスター効果を発動するモンスターには、バウンスを利用される事もありえる。任意効果である事を活かし、あえて発動させずに破壊される事も時には必要である。
バウンス効果について―
対象をとらない効果である。
このカード及び他のカードの発動順の詳細はダメージステップを参照。
「リバース前」のタイミングで発動する。
このため、それより後のタイミングで発動する《冥界の魔王 ハ·デス》や《破邪の大剣-バオウ》の効果によって無効化されない。
表側表示のこのカードが攻撃しても、相手のモンスターに攻撃されても効果を発動することができる。
裏側守備表示のモンスターに攻撃を行った場合、裏側守備表示のまま手札に戻すため、リバース効果は発動しない。
裏側守備表示のこのカードが攻撃された場合、効果の発動タイミングが過ぎてしまっているため、手札に戻せない。
似た運用法ができる《ならず者傭兵部隊》との相違点―
自身も手札に戻るため、使い捨てにはならない。
リリースの行為が発生しないため、《生贄封じの仮面》の影響を受けない。
一方で、《スキルドレイン》や《D-HERO Bloo-D》の効果で、モンスター効果を無効化される。
バウンスであるため相手に再び使用される可能性があるが、破壊でないために《スターダスト·ドラゴン》等では妨害されない。
対象をとらない効果であるため、《椿姫ティタニアル》等に妨害されない。
戦闘を介するため、《炸裂装甲》等に妨害される。
【岩石族】では種族サポートの恩恵を受けることでより活躍できる場面が増える。
たとえば《メガロック·ドラゴン》や《地球巨人 ガイア·プレート》、《封印の黄金櫃》等で除外した後《化石岩の解放》で帰還できる。
自身の効果で手札に戻った後は情報アドバンテージの損失無くコアキメイルの維持に使用できる等、多くの場面で役に立ってくれるだろう。
【コンタクト融合】等といった専用デッキを組む必要の無い汎用性の高いバウンス効果のためか、07/03/01において制限カードに指定される。
ネオスペーシアン初にして、現在唯一の制限カードである。
手札に戻り、相手の除去カードの影響を受けにくいという点ではスピリットモンスターに似ている。
スピリット関連のデッキに採用の余地がある《血の代償》・《エレメントの泉》との相性も悪くない。
「モール(mole)」とは「モグラ」の意味。
グラン・モールと「モグラ」を散りばめた面白味のあるネーミングである。
「グラン(grand)」は「大きな、壮大な」であり、訳すと「オオモグラ」だろうか。
「地面(ground)」とかけているのかもしれない。
このように強力なカードでありながら絶版の状態が続いていたが、DUEL TERMINAL -星の騎士団 セイクリッド!!-で再録された。
しかし皮肉にも再録時にはこのカード単体では処理できない強力なモンスターが多数出現しており、ほとんどの場面で召喚権を使ってしまうことが悪影響してしまい従来のような活躍は厳しくなっている。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおいて「十代vs銀流星」戦で十代が使用。
《巨大戦艦 ビッグ·コア》をバウンスし《ボスラッシュ》の効果による強固な壁を破った。
さらに《ボスラッシュ》のデメリットにより、その後の戦術を封じた。
この時、実際のシューティングゲームのようなドット絵の描写がなされた。
アニメ当初の効果ではダメージ計算を行う仕様だった。
「十代vsヨハン」戦では守備表示にしたりと上記のダメージ計算を気にしているようだった。

以降はOCGと同じ仕様で度々登場。
「十代vsプロフェッサー・コブラ」戦では《E·HERO ネオス》・《N·フレア·スカラベ》と「トリプルコンタクト融合」し、《E·HERO マグマ·ネオス》となった。
「vsユベル」戦と「vsミスターT」戦では相手のエースモンスターをバウンスしに掛かったが、それぞれ阻止され、破壊されている。
十代自身もこのカードを「強力なカードだ」と評価しているが、それゆえかモンスター効果を発動する前に相手に対策されてしまうことも多い。
攻撃名は「ドリル・モール」。
攻撃時は両肩のドリルパーツが頭に被さるように変形して突撃する。
アニメで初登場したときは獣族であった。
このままの種族なら《レスキューキャット》で呼んでバウンスするだけで、サーチ同然にこのカードを手札に加える事が出来た。
しかし第106話のラスト「今日の最強カード」に登場した画像では岩石族となりOCGと同一のテキストに変更されていた。
最終回においては、作中にて「岩石族」と明言されていた。

さらに初登場した際には上記の通りダメージ計算を行っていた。
《サイバー·ドラゴン》と同じく、OCG化の際のわずかなテキストの変更で極めて強力になったモンスターといえる。
初登場時は小動物らしい声でかわいらしく鳴いていて言葉を発してはいなかったが、再登場した際はだみ声になっており、十代と会話していた。
GX4期OPには《カードエクスクルーダー》の周りを《ハネクリボー》とネオスペーシアン達が囲んで楽しそうにしているシーンがある。
しかし、なぜかこのカードはその輪に入っていない。
コナミのゲーム作品において―
WORLD CHAMPIONSHIP 2008で配信される禁止・制限カードリストでは、禁止カードに指定されている。
《E·HERO マグマ·ネオス》は未収録だが、《E·HERO グラン·ネオス》が間接的に使用できなくなってしまった。
一時期は遊戯王オンラインでも08/05/09から禁止カードに指定されていたが、09/01/17にて復帰した。
TAG FORCE3では覇王十代が《E-HERO ダーク·ガイア》の融合素材も兼ねてデッキに投入している。
DUEL TERMINALではEXステージの十代が使用。
しかし、エクストラデッキに《E·HERO グラン·ネオス》が無いため、コンタクト融合することはない。
また、レベル3のモンスターをスキャンした時に出るデッキ「特攻やろう!」にも収録されており、どちらでも強力な除去能力を発揮する。
一刀两断侍 效果怪兽 一刀两断侍

星2/风/战士/攻500/守800

这张卡向里侧守备表示怪兽攻击的场合,不进行伤害计算以里侧守备表示的状态把那只怪兽破坏。

一击必杀侍 效果怪兽 一击必杀侍

星4/风/战士/攻1200/守1200

这张卡进行战斗的场合,伤害计算前投掷硬币猜正反。猜中的场合对方怪兽被效果破坏。

小钻头 效果怪兽 小钻头

星4/地/机械/攻1600/守1600

这张卡攻击守备表示怪兽的场合,伤害计算前,被攻击怪兽直接破坏。

元素英雄 新宇侠 通常怪兽 元素英雄 新宇侠

星7/光/战士/攻2500/守2000

描述:来自新空间的新元素英雄。与新空间侠接触融合,发挥出未知的力量!

元素英雄 大地新宇侠 融合怪兽 元素英雄 大地新宇侠

星7/地/战士/攻2500/守2000

融合:「元素英雄 新宇侠」+「新宇宙侠·大地鼹鼠」。把自己场上存在的上记的卡回到卡组的场合才能从融合卡组特殊召唤(不需要「融合」魔法卡)。可以使对方场上存在的1只怪兽回到持有者手卡。这个效果1回合只能使用1次。结束阶段时这张卡回到融合卡组。

新宇宙侠·大地鼹鼠 效果怪兽 新宇宙侠·大地鼹鼠

星3/地/岩石/攻900/守300

这张卡和对方怪兽进行战斗的场合,可以不进行伤害计算让对方怪兽和这张卡回到持有者手卡。

茧状体·小鼹鼠 效果怪兽 茧状体·小鼹鼠

星2/地/岩石/攻700/守100

场上有「新宇宙」存在时,可以把这张卡作为祭品从手卡·卡组特殊召唤1只「新宇宙侠·大地鼹鼠」。

元素英雄 熔岩新宇侠 融合怪兽 元素英雄 熔岩新宇侠

星9/炎/战士/攻3000/守2500

融合:「元素英雄 新宇侠」+「新宇宙侠·火焰甲虫」+「新宇宙侠·大地鼹鼠」。把自己场上存在的上记的卡回到卡组的场合才能从融合卡组特殊召唤(不需要「融合」魔法卡)。这张卡的攻击力上升场上的卡的数量×400的数值。结束阶段时这张卡回到融合卡组。这个效果回到融合卡组时,场上存在的全部卡回到持有者手卡。

新宇宙侠界限 通常魔法 新宇宙侠界限

把自己场上表侧表示存在的1只名字带有「新宇宙侠」的怪兽送去墓地,当作和送去墓地的卡同名卡使用的1只4星怪兽从融合卡组特殊召唤。

接触分离 速攻魔法 接触分离

自己场上表侧表示存在的1只名字带有「新宇」的融合怪兽回到融合卡组。并且,回到融合卡组的怪兽记述的1组融合素材怪兽若在自己卡组齐集,可以把这1组在自己场上特殊召唤。

光道武僧 艾琳 效果怪兽 光道武僧 艾琳

星4/光/战士/攻1600/守1000

这张卡向守备表示怪兽攻击的场合,伤害计算前让那只怪兽回到卡组。只要这张卡在自己场上表侧表示存在,每次自己的结束阶段,从自己卡组上面把3张卡送去墓地。

军荼利 效果怪兽 军荼利

星4/炎/炎/攻1000/守200

效果·灵魂:这张卡不能特殊召唤。召唤·反转的回合的结束阶段时回到持有者手卡。这张卡和同调怪兽进行战斗的场合,不进行伤害计算,那只怪兽和这张卡回到持有者手卡。

采矿鼹鼠 效果怪兽 采矿鼹鼠

星3/地/兽/攻1000/守1200

这张卡1回合只有1次不会被战斗破坏。这张卡作为兽族怪兽的同调召唤的素材送去墓地的场合,从自己卡组抽1张卡。这张卡因对方的卡的效果从场上离开的场合,从游戏中除外。

废品狂战士 同调怪兽 废品狂战士

星7/风/战士/攻2700/守1800

同调:「废品同调士」+调整以外的怪兽1只以上。把自己墓地存在的1只名字带有「废品」的怪兽从游戏中除外,选择对方场上表侧表示存在的1只怪兽发动。选择的对方怪兽的攻击力下降除外的怪兽的攻击力数值。此外,这张卡向守备表示怪兽攻击的场合,不进行伤害计算把那只怪兽破坏。

时械神 梅塔伊恩 效果怪兽 时械神 梅塔伊恩

星10/炎/天使/攻0/守0

这张卡不能从卡组特殊召唤。自己场上没有怪兽存在的场合,这张卡可以不用解放作召唤。这张卡不会被战斗以及卡的效果破坏。场上表侧攻击表示存在的这张卡的战斗发生的对自己的战斗伤害变成0。这张卡进行战斗的战斗阶段结束时,这张卡以外的场上存在的怪兽全部回到持有者手卡,给予对方基本分回去数量×300的数值的伤害。自己的准备阶段时,这张卡回到卡组。