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中文名 救援猫
日文名 レスキューキャット
英文名 Rescue Cat
属性 Earth
卡片种族 Beast
星数/阶级 4
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 14878871
ATK 300
DEF 100
可以把自己场上表侧表示的这张卡送去墓地,从卡组特殊召唤2只3星以下的兽族怪兽到场上。这个方法特殊召唤的怪兽在结束阶段时破坏。
You can send this face-up card to the Graveyard to Special Summon 2 Level 3 or lower Beast-Type monsters from your Deck. Those monsters are destroyed during the End Phase.
自分フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地に送る事で、 デッキからレベル3以下の獣族モンスター2体をフィールド上に特殊召喚する。 この方法で特殊召喚されたモンスターはエンドフェイズ時に破壊される。
罕见度 平卡N,银字R,面闪SR
卡包 EE03FET(403)TU01TU03
[救援猫]
<レスキューキャット>
[08/10/26]

●把自己场上表侧表示的这张卡送进墓地,从卡组特殊召唤2只3星以下的兽族怪兽到场上。
◇起动效果(进入连锁)
◇把自己场上表侧表示的这张卡送进墓地为COST
◇效果处理时选择自己卡组2只3星以下的兽族怪兽(不取对象)
◇效果处理时自己场上怪兽区域没有空位的场合,这个效果不发
◇效果处理时自己卡组没有2只3星以下的兽族怪兽的场合,对方可以确认
◇[大宇宙/マクロコスモス]等效果适用时,这张卡不能发动效果
◇由这张卡的控制者发动效果
◇不能用[地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤]连锁
◇卡组没有符合条件的怪兽时不能发动效果
●这个方法特殊召唤的怪兽在结束流程时破坏。
◇特殊召唤的那些怪兽变成里侧表示或者除外后回场的场合,这个效果对其不再适用
FLAMING ETERNITYで登場した地属性・獣族の下級モンスター。リクルーターの一体であり、コストとして自身を墓地へ送る事で、レベル3以下の獣族モンスターをデッキから特殊召喚する起動効果を持つ。
 かつては【宝玉獣】で《宝玉獣 アメジスト·キャット》を特殊召喚し、永続魔法化する程度の使い道しか無かった。しかし、シンクロ召喚の登場とともに、1枚で《ゴヨウ·ガーディアン》やナチュル・魔轟神などの強力なシンクロモンスターを呼び出せるために【レスキューシンクロ】のキーカードとして大流行した。特殊召喚先としては《X-セイバー エアベルン》、《コアラッコ》、《N·ブラック·パンサー》、逆にこのカードを呼び出すカードとして《召喚僧サモンプリースト》がよく用いられた。蘇生カードによりこのカードの効果を連続使用することで、ディスアドバンテージなしでシンクロモンスターを2体並べるのも強力であった。
レベル3以下の獣族ならなんでもリクルートできるため、組めるコンボは幅広い。
しかし、実戦で与えられた仕事はもっぱらシンクロ召喚ばかりであり、それ以外の使い途で使われることはほとんど無かった。
シンクロ召喚以外の主なコンボとしては以下の様なものが挙げられる。
《スレイブ·エイプ》2体の自爆特攻から《剣闘獣ベストロウリィ》を含む剣闘獣を2体呼び出し、《剣闘獣ガイザレス》に繋ぐ。
《素早いモモンガ》や《ハイエナ》で自爆特攻し、計4体のモンスターを特殊召喚する。
自壊をトリガーに《森の番人グリーン·バブーン》を特殊召喚する。
《みつこぶラクーダ》で大量ドローする。
特殊召喚したモンスターを《キャトルミューティレーション》で手札に戻し、破壊を回避する。
《ネオスペース》の下、《C·パンテール》を呼び出して《N·ブラック·パンサー》を2体展開する。
おジャマや《イリュージョン·シープ》を呼び出し、融合素材にする。
《百獣王 ベヒーモス》の生け贄召喚に使い、墓地から獣族モンスターを回収する。
この能力値でレベル4である原因は、《レスキューキャット》から《レスキューキャット》を展開するのを防ぐ為であろう。
だが、《召喚僧サモンプリースト》から呼び出せるので、【レスキューシンクロ】ではむしろメリットとなってしまった。
【レスキューシンクロ】の台頭を受け、08/09/01の制限改定にて《召喚僧サモンプリースト》と共に準制限カードに、更に09/09/01にて《召喚僧サモンプリースト》と共に制限カードになる。
度重なる規制の中でもカードプールの増加と共に使い道も広がり、2010年度選考会等でも遺憾なくその強力さを発揮したことで10/09/01にとうとう禁止カードとなった。
日本国内における【レスキューシンクロ】の再流行も然ることながら、《XX-セイバー ダークソウル》の存在する海外事情を考慮したという面もあるだろう。
獣族では初の禁止カードであり、【レスキューシンクロ】は消滅した。
シンクロ召喚の登場により、マイナーであったこのカードが瞬く間に台頭した。
登場時は見向きもされなかったこのカードが最終的には禁止カードにまでなり、それだけシンクロ召喚が環境に与えた影響は多大であったと言える。
他にも環境が大きく変わった事で脚光を浴びたカードには、《召喚僧サモンプリースト》・《精神操作》・《大寒波》等がある。
後にPHOTON SHOCKWAVEでこのカードの調整版とも言える《レスキューラビット》が登場。
更に、《ゼンマイネズミ》《森の聖獣 ユニフォリア》なども登場し、現在ではこのカード1枚からの1ターンキルが容易に行えてしまう。
上記の理由から、制限復帰は難しいところ。
イラストでは、黄色のヘルメットを被り、笛を首にかけた子猫が描かれている。
プレイヤーをレスキューする為、笛を吹いてデッキから仲間の獣族モンスターを呼び寄せているのだろうか。
2009年のVジャンプ4月号付録の「遊☆戯☆王OCGモンスター種族大全」の獣族デッキには、当時準制限カードのこのカードが3枚入っている。
海外のTurbo PackではなんとBooster OneとBooster Threeに2回も収録されている。
しかも、2回目の収録ではレアリティが上昇しており、このカードが時を経てトーナメントレベルでメジャーなカードに登り詰めた事を表していると言える。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおいて「ジュンコ&ももえvsソムリエ・パーカー」でももえが使用。
何故か効果を使わず、魔法カード《神々の盃》で作られた「ワイントークン」にやられてしまった。
その後、異世界編(第2階層)では森に生息しており、《デビルドーザー》に襲われていた。
また、黒い影によって不具合が起きて回収されたカードの内の1枚でもある。
アニメZEXALにおける「遊馬vsキャッシー」戦にてキャッシーが使用した永続魔法《猫集会》のイラストに描かれている。
コナミのゲーム作品において―
タッグフォース2、3では、アニメに倣ってももえが使用。
2の時点ではシンクロ召喚が存在しないため有用な使い方をしてこなかったが、3では禁止デッキ限定で【レスキューシンクロ】を使用する。
この時は無制限のためかなりの強敵だが、何故かこのカードを裏側守備表示で出すこともある。
初収録となったWORLD CHAMPIONSHIP 2009では、準制限カードに指定されている。
三条 通常陷阱 三条

自己场上有衍生物以外的同名怪兽3只以上存在的场合才能发动。选择对方场上3张卡破坏。