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中文名   娱乐伙伴 琴键猴
日文名   EMモンキーボード
英文名   Performapal Monkeyboard
属性   Earth
卡片种族  Beast
星数/阶级 6
卡片种类   效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码   17330916
ATK   1000
DEF  2400
←1【灵摆】 1→ 「娱乐伙伴 琴键猴」的②的灵摆效果1回合只能使用1次。 ①:另一边的自己的灵摆区域没有「娱乐伙伴」卡存在的场合,这张卡的灵摆刻度变成4。 ②:这张卡发动的回合的自己主要阶段才能发动。从卡组把1只4星以下的「娱乐伙伴」怪兽加入手卡。 【怪兽效果】 ①:把这张卡从手卡丢弃才能发动。手卡1只「娱乐伙伴」怪兽或者「异色眼」怪兽给对方观看。这个回合,那只怪兽以及自己手卡的同名怪兽的等级下降1星。
Pendulum Scale = 1 [ Pendulum Effect ] Unless you have a "Performapal" card in your other Pendulum Zone, this card’s Pendulum Scale becomes 4. During your Main Phase, if this card was activated this turn: You can add 1 Level 4 or lower "Performapal" monster from your Deck to your hand. You can only use this effect of "Performapal Monkeyboard" once per turn. ---------------------------------------- [ Monster Effect ] You can discard this card; reveal 1 "Performapal" or "Odd-Eyes" monster in your hand, and if you do, reduce the Level of that monster and all monsters in your hand with the same name as that monster by 1 until the end of this turn (even after they are Summoned/Set).
【Pスケール:青1/赤1】 「EMモンキーボード」の②のP効果は1ターンに1度しか使用できない。 ①:もう片方の自分のPゾーンに「EM」カードが存在しない場合、このカードのPスケールは4になる。 ②:このカードを発動したターンの自分メインフェイズに発動できる。 デッキからレベル4以下の「EM」モンスター1体を手札に加える。 【モンスター効果】 ①:このカードを手札から捨てて発動できる。 手札の「EM」モンスターまたは「オッドアイズ」モンスター1体を相手に見せる。 このターン、そのモンスター及び自分の手札の同名モンスターのレベルを1つ下げる。
罕见度  平卡N
卡包   BOSH(908)
效果种类   卡组检索 
EM琴键猴
①:可以将这张卡从手牌舍弃发动。向对手展示手牌的1只「EM」怪兽或者「オッドアイズ」怪兽。这个回合,那只怪兽以及自己的手牌的同名怪兽的等级下降1。
◇起动效果,在自己的主要阶段才能发动,开连锁,不取对象
◇将这张卡舍弃是效果发动COST
◇展示手牌是效果,不是COST,不能展示等级1的怪兽
◇自己手牌没有此卡以外的「EM」怪兽也没有「オッドアイズ」怪兽时,不能发动这个效果
◇这个效果和《EM大咬鳖》的灵摆效果可以叠加
◇这个效果降低了等级的怪兽这个回合出场后仍然是降低了等级的状态
←1 1→
「EMモンキーボード」的②的灵摆效果1回合只能使用1次。
●①:另一边的自己的灵摆区没有「EM」卡存在的场合,这张卡的灵摆刻度变为4。
◇魔法卡的效果,不开连锁,不取对象
●②:这张卡发动的回合的自己的主要阶段可以发动。从卡组将1只等级4以下的「EM」怪兽加入手牌。
◇魔法卡的效果,开连锁,不取对象
ブレイカーズ・オブ・シャドウで登場した地属性・獣族の上級ペンデュラムモンスター。
 発動したターンに下級EMをサーチするペンデュラム効果、EMが存在しない場合にペンデュラムスケールを4にするデメリット、自身を手札から捨てることでEM・オッドアイズのレベルを下げる起動効果を持つ。
 EMとして最も低いペンデュラムスケールを持ち、《EMドクロバット・ジョーカー》と相互にサーチしあえる関係にあるため、ペンデュラム召喚を中心とした【EM】ではかなり活躍を期待できる。
 ただし、【EM】で併用されやすい魔術師やオッドアイズではペンデュラムスケールが変化するため、レベル4をペンデュラム召喚しにくくなる。
 そのため魔術師を多く混ぜたデッキでは、サーチ目的のために無暗に発動することは控えたい。
 ペンデュラムスケールの高い《EMドクロバット・ジョーカー》などをサーチしてペンデュラム召喚に使うのが主となる。
 もしくは(2)のペンデュラム効果を使った後はデメリットしかないカードになるので、《EMペンデュラム・マジシャン》をサーチして特殊召喚し即座に破壊してもいい。
 モンスター効果は、EMまたはオッドアイズのレベルを1下げる効果。
 主にペンデュラム召喚を行う際のレベル調整として使うことになるだろう。
 だが、《竜穴の魔術師》を用いれば【EM】の主要モンスターはほとんどペンデュラム召喚できるので、この効果が必要になる場面は決して多くない。
 主に(2)のペンデュラム効果を目当てにペンデュラムゾーンに置く事が多くなるだろう。
 【EM】系列のデッキでなくとも、このカード1枚でペンデュラム召喚に制限がないペンデュラムスケール6までをサーチできるため、レベル2〜5を基本とし、展開手段が少ないデッキにペンデュラム召喚を組み込む事もできる。
 特に《EMリザードロー》をサーチすれば、レベル2〜5のペンデュラム召喚を行った後にペンデュラム効果によりドローに変換できる。
モチーフは見た目の通り「モンキー(猿)」と「キーボード」だろう。
原作・アニメにおいて―
アニメARC-Vの「遊矢vsセキュリティ」戦で遊矢が使用。
《EMギタートル》と共にペンデュラムゾーンに置かれ、ペンデュラム効果で《EMラ・パンダ》をサーチした後ペンデュラム召喚を行った。
アニメではレアリティがレアで、ペンデュラム効果には(1)のデメリットはなく、更に(2)の効果は同名カードの発動に制限がない上に毎ターン発動できた。
流石にこのままでは強すぎるため、大幅に弱体化されている。
なお、モンスター効果は一部が指で隠されていたので全てのテキストを見ることができない。
ただ残りのテキストから察するに、手札ではなくフィールドで発動し、手札のモンスターのレベルをターン終了時まで1つ上げるか下げるかをどちらかを選ぶ効果のようである。