1 2 3 4 5
   卡片lua脚本 上页下页
中文名 秘仪之力0-愚者
日文名 アルカナフォース0-THE FOOL
英文名 Arcana Force 0 - The Fool
属性 Light
卡片种族 天使Fairy 天使
星数/阶级 1
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 62892347
ATK 0
DEF 0
这张卡不会被战斗破坏。这张卡不能变成守备表示。这张卡召唤·反转召唤·特殊召唤成功时,进行1次投掷硬币得到以下效果。●表:这张卡为对象的自己的魔法·陷阱·效果怪兽的效果无效并破坏。●里:这张卡为对象的对方的魔法·陷阱·效果怪兽的效果无效并破坏。
This card cannot be destroyed by battle. This card cannot be switched to Defense Position. When this card is successfully Normal Summoned, Flip Summoned or Special Summoned, toss a coin once and depending on the result, the following effect is gained: ● Heads: Negate the effects of your Spell, Trap or Effect Monsters that target this card and destroy them. ● Tail: Negate the effects of your opponent''''''''''''''''''''''''''''''''s Spell, Trap or Effect Monsters that target this card and destroy them.
このカードは戦闘では破壊されず、 表示形式を守備表示に変更できない。 このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時、 コイントスを1回行い、その裏表によって以下の効果を得る。 ●表:このカードを対象にする自分のカードの効果を 無効にし破壊する。 ●裏:このカードを対象にする相手のカードの効果を 無効にし破壊する。
罕见度 平卡N
卡包 LODT(508)DT11
[秘仪之力0-愚者]
<アルカナフォース0-THE FOOL>
[09/09/09]

●这张卡不会被战斗破坏。
◇永续效果(不进入连锁)
●这张卡不能变成守备表示。
◇永续效果(不进入连锁)
◇攻击表示的这张卡不能按玩家意思手动变成守备表示,守备表示的这张卡仍是守备表示
◇可以用效果变成守备表示
●这张卡召唤·反转召唤·特殊召唤成功时,进行1次投掷硬币得到以下效果。
◇诱发效果(进入连锁)
◇效果处理时投掷硬币
◇效果处理时这张卡不在场上表侧表示存在的场合,效果不发
◇得到效果的这张卡进入过效果无效化状态的场合,所得效果消失
◇得到效果的这张卡变过里侧表示的场合,所得效果消失
◇得到效果的这张卡离开过场的场合,所得效果消失
●表:这张卡为对象的自己的魔法·陷阱·效果怪兽的效果无效并破坏。
◇永续效果(不进入连锁)
◇魔法·陷阱·效果怪兽的效果完成逆顺处理以前这张卡效果已经适用中的场合,那魔法·陷阱·效果怪兽的效果处理(也就是逆顺处理)时效果无效并破坏
◇魔法·陷阱·效果怪兽的效果完成逆顺处理以后这张卡效果才开始进入适用中的场合,若那魔法·陷阱·效果怪兽的效果和这张卡有效果对象·装备对象关系,这张卡效果进入适用中状态时那魔法·陷阱·效果怪兽的效果无效并破坏
例1:
「过早的埋葬/早すぎた埋葬」把这张卡特殊召唤并装备(完成逆顺处理)

投掷硬币,这张卡表效果开始适用,那「过早的埋葬/早すぎた埋葬」无效并破坏(不进入连锁)

例2:
「活死人的呼声/リビングデッドの呼び声」把这张卡特殊召唤并继续和这张卡有效果对象关系(完成逆顺处理)

投掷硬币,这张卡表效果开始适用,那「活死人的呼声/リビングデッドの呼び声」无效并破坏(不进入连锁)
●里:这张卡为对象的对方的魔法·陷阱·效果怪兽的效果无效并破坏。
◇永续效果(不进入连锁)
LIGHT OF DESTRUCTIONで登場した光属性・天使族の下級モンスター。アルカナフォースの名を持ち、2つの永続効果及びコイントスによって得る2つの効果を持つ。
 戦闘破壊耐性を持つモンスターとしては致命的なデメリットを持っているように見えるが、あくまで「変更できない」だけなのでセットや守備表示での特殊召喚は可能。デメリットを逆手にとり、《強制転移》で相手に送りつけて除去されるまでサンドバッグにすることも可能。また、万が一攻撃表示にされても他のカードの効果で守備表示に戻すことはできる。
 裏の効果を得たこのモンスターは、戦闘破壊耐性も相俟って除去は困難になる。ただし、あくまで対象をとる効果を無効にするため、《N·グラン·モール》といった対象をとらない効果は有効である。攻撃表示でフィールドに出たとしても、《天空の聖域》・《スピリットバリア》を併用すれば戦闘ダメージもシャットアウトできる。帝での除去や《死者への手向け》などが一切効かず、《マシュマロン》等にありがちな《エネミーコントローラー》でサンドバッグにされるようなこともない。
 表の効果は扱いにくいが、他の多くのアルカナフォースと異なりディスアドバンテージに繋がらず、重要な戦闘破壊耐性を失わない点は大きい。そもそも自分フィールド上モンスターを対象とする効果を持つカードは少ないため、それほど大きな問題は発生しない。また、《リミット·リバース》や《奇跡の光臨》で特殊召喚した際に表が出た場合は、完全蘇生になることからメリットとなる。しかし、相手に《エネミーコントローラー》等で攻撃表示にされた場合、相手は実質直接攻撃を行えるようになる。この場合、こちらの《月の書》などは無効になってしまう都合上、非常に厄介な存在となるため注意。ただし、そのデメリットも《強制転移》で押しつければ逆にメリットになるため、臨機応変に使っていけるカードとも言える。
 天使族であるため、《コーリング·ノヴァ》や《アテナ》から表側守備表示でリクルート及び蘇生する事もできる。コイントスにより強力な裏の効果を得られるため、【アルカナフォース】だけで無く【天使族】でも優秀な働きをする。表の効果を得た場合でも《アテナ》の起動効果はコストであるため墓地へ送る事は可能である。
 《アルカナコール》とのコンボは非常に強力。デメリットの多いアルカナフォースの裏の効果を、カードの効果を無効にする強力な効果に上書きできる。除外したこのカードは《奇跡の光臨》で壁として再利用すれば、再度このコンボを実行できる。さらに、この特殊召喚で表の効果を得た場合は完全蘇生となる。
アルカナフォースのナンバーは基本的にローマ数字であらわされているが、ローマ数字に0はないためこのカードのみアラビア数字表記である。
コイントスによる効果がデメリットになりにくいので、《ジェルエンデュオ》と並び《マシュマロン》や《魂を削る死霊》に次ぐ汎用的な壁としても検討できる。
あちらは壁としては不安定だが状況によってはアタッカーとして使え、こちらは
表示形式変更に弱いものの壁としては強固である。
また、このカードを採用するのであればレベル1であることを活かして《コート·オブ·ジャスティス》を投入するのも有りか。
自身が壁として残りやすい故に《神の居城-ヴァルハラ》の効果が使えなくなることがあるためだ。
しかし、多く採用すると逆に事故要因になるため、その際はデッキと相談するべきである。
攻撃力が0であるため、【ヴェノム】で採用できる数少ない壁モンスターでもある。
《マシュマロン》や《魂を削る死霊》は、《ヴェノム·スワンプ》と共存できないのだ。
「守備表示にすることができない」というテキストは、「このカードが表側攻撃表示で存在する場合、表示形式は変更できない」と読みかえる事ができる。
すなわち、《ゴブリン突撃部隊》等でおなじみの効果と同じく、効果による表示形式変更は可能である。
《レプティレス·ポイズン》のイラストでは、《レプティレス·ゴルゴーン》の毒にやられて攻撃表示にされてしまっている。
この状態ではサンドバッグ同然である。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおいて「十代vs斎王」(2戦目)で十代が使用(させられた)。
斎王の罠カード《絶対運命決定力》によって十代のデッキから十代のフィールドに特殊召喚された。
十代はこのカード自体持っていないのだが、事前に斎王がダークネスに侵されたカードが無いか調べる事を口実に十代のデッキを確認し、その時にこのカードをデッキに忍ばせるという、誰かとよく似た行為によって十代を圧倒的不利な状況におとしいれた。
アニメでは効果耐性が対象を取る効果以外にも対応していた。
さらに「相手がコイントスの表裏によって効果を選択する場合、相手はコイントスを行わずに効果を選択することができる」という効果を持っていた。
この効果で《死神の巡遊》(アニメ仕様)、アルカナフォースモンスター、永続魔法《愚者の種蒔き》を全て自分に有利な効果に変更して十代を追い詰めるのだが、《ミラクル·フリッパー》の効果によって破壊される。
その後、《逆転する運命》と《アルカナコール》によって、《アルカナフォースEX-THE DARK RULER》に逆位置の効果を与える役割を果たした。
放送回の「今日の最強カード」のコーナーにも登場。
十代に「最強…っていうか最悪だ!」と言われてしまった。
漫画版のインセクトモンスタートークンやモータートークンは、このカードと同じく攻撃表示から守備表示に変更できない欠点を持っていた。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALではEXステージの斎王が使用する。
場持ちが良く、除去するのは少々面倒である。
また、このカードと《アルカナフォースEX-THE LIGHT RULER》をスキャンすると隠しデッキ「ラプラスの悪魔」を使用できる。
神話・伝承において―
「THE FOOL(愚者)」はタロットにおける大アルカナの中でも番号を持たない特殊なカード(しかし便宜上0番か22番に配置されることが多い)。
正位置は「無邪気」「純粋」「天真爛漫」「自由」を表し、逆位置は「無節操」「逃避」「愚考」を表す。
タロットの図柄は「愚者が旅した世界を描いたものである」とも言われている。
爬虫妖毒 通常魔法 爬虫妖毒

自己场上有名字带有「爬虫妖」的怪兽表侧表示存在的场合才能发动。对方场上守备表示存在的1只怪兽变更为表侧攻击表示,那只怪兽的攻击力变成0。