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中文名 秘仪之力EX-光之支配者
日文名 アルカナフォースEX-THE LIGHT RULER
英文名 Arcana Force Ex - The Light Ruler
属性 Light
卡片种族 天使Fairy 天使
星数/阶级 10
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 05861892
ATK 4000
DEF 4000
这张卡不能通常召唤。把自己场上存在的3只怪兽送去墓地的场合才能特殊召唤。这张卡特殊召唤成功时,进行1次投掷硬币得到以下效果。●表:战斗破坏对方怪兽送去墓地时,可以从自己墓地把1张卡加入手卡。●里:这张卡为对象的效果怪兽的效果·魔法·陷阱卡的发动无效并破坏。每次这个效果把卡的发动无效,这张卡的攻击力下降1000。
This card cannot be Normal Summoned or Set. This card cannot be Special Summoned except by sending 3 monsters you control to the Graveyard. When this card is successfully Special Summoned, toss a coin. This card gains one of the following effects based on the result: ● Heads: When this card destroys an opponent`s monster by battle and sends it to the Graveyard, you can return 1 card in your Graveyard to your hand. ● Tails: Negate the activation and effect of a Spell, Trap or Effect Monster that targets this card and destroy it. For each card''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''s activation negated this way, this card loses 1000 ATK.
このカードは通常召喚できない。 自分フィールド上に存在するモンスター3体を 墓地へ送った場合のみ特殊召喚する事ができる。 このカードが特殊召喚に成功した時、コイントスを1回行い以下の効果を得る。 ●表:相手モンスターを戦闘によって破壊し墓地へ送った時、 自分の墓地からカード1枚を選択して手札に加える事ができる。 ●裏:このカードを対象にする効果モンスターの効果・魔法・罠カードの 発動を無効にし破壊する。 この効果でカードの発動を無効にする度に、 このカードの攻撃力は1000ポイントダウンする。
罕见度 银字R,金字UR
卡包 LE10DT11
[秘仪之力EX-光之支配者]
<アルカナフォースEX-THE LIGHT RULER>
[10/08/27]

●这张卡不能通常召唤。把自己场上存在的3只怪兽送去墓地的场合才能特殊召唤。
◇无种类效果。
◇召唤规则。不进入连锁。「闪光之追放者/闪光の追放者」等存在,不能把卡送去墓地的场合不能进行特殊召唤行为
◇不能把衍生物“送去墓地”特殊召唤此卡
●这张卡特殊召唤成功时,进行1次投掷硬币得到以下效果。
◇诱发效果(进入连锁)
◇强制发动
◇效果处理时得到相应效果。必须表侧表示才有对应效果。
◇得到效果后被重置、被无效会失去对应效果
●表:战斗破坏对方怪兽送去墓地时,可以从自己墓地把1张卡加入手卡。
◇诱发效果(进入连锁)
◇任意发动。
◇取对象效果
◇相杀的场合效果不发动
●里:这张卡为对象的效果怪兽的效果·魔法·陷阱卡的发动无效并破坏。每次这个效果把卡的发动无效,这张卡的攻击力下降1000。
◇诱发即时效果(进入连锁)
◇强制发动
◇效果处理时攻击力下降
◇效果处理时,攻击力未满1000,效果不发。
◇同一连锁中可以复数回发动。
◇「天邪鬼的诅咒/あまのじゃくの呪い」适用中,自己场上表侧表示获得这个效果的这张卡被自己墓地存在的「等级偷窃虫/レベル·スティーラー」选择为对象发动效果的场合,这个效果也发动,那个场合这张卡攻击力上升1000
◇伤害步骤可以发动
LIMITED EDITION 10 CHAOS BLACKで登場した光属性・天使族の特殊召喚モンスター。アルカナフォースの名を持ち、コイントスによって得る2つの効果を持つ。
 《D-HERO Bloo-D》等と違い、召喚サポートにトークンを使用出来ない(コストとして墓地へ送る事ができない)ため、運用は少々難しい。もちろん、アドバンス召喚ではないため《カイザー·シーホース》・《ジェルエンデュオ》の効果も使えない。逆に、《精神操作》で奪った相手モンスターを利用できる数少ないモンスターである事は頭に入れておきたい。出すだけならば、《創造の代行者 ヴィーナス》などの他のモンスターを特殊召喚する効果を持つモンスターや《異次元からの帰還》などのモンスターを複数体特殊召喚する魔法・罠カードによってコストを揃えられる。
 コイントスによって効果を得るのは特殊召喚時の誘発効果で、効果解決時にコイントスを行い効果を得る。効果は非常に運の要素が強いものの優秀。
 表の効果は、相手モンスターを戦闘破壊し墓地へ送る度に、いかなるカードもサルベージ可能にする能力。モンスター・魔法・罠カードの種類に指定はなく、現在必要であるカードをピンポイントで回収ができる。リバース効果モンスターを戦闘破壊した場合、リバース効果で除去されればこの効果を発動できない。そのため、高攻撃力を活かして攻撃表示モンスターを狙いたい。性質上後半になればなるほど強力な効果であるが、逆に序盤で表が出てしまうと、選択肢に迷うこともありがち。最低でもコストとしたカードの損失は取り返したい。
 裏の効果は、対象をとる効果を無効化する能力。そこそこの耐性にはなるものの、当然《奈落の落とし穴》のように対象をとらない効果、《激流葬》や《聖なるバリア-ミラーフォース-》等の全体除去には無力。対象をとる効果であっても、《強制脱出装置》や《サンダー·ブレイク》等のフリーチェーンは召喚時のコイントスの時点で発動されることは必至である。また、2、3度使用すればそのデメリットからアタッカーではいられなくなるため、その後には高守備力の壁程度にしかならないのも難点。
 どちらの効果も直接的にアドバンテージを稼ぐには時間が掛かってしまうため、ある程度このカードを守る必要がある点には注意したい。《アルカナフォースEX-THE DARK RULER》とは違って自爆要素はないので、サポートの面では安定していると言える。
召喚手順は召喚ルール効果。
特殊召喚時にコイントスを行うのは誘発効果。
コイントスによって得る効果のうち、表は誘発効果で裏は誘発即時効果。
モンスターをリリースするわけではないので、《生贄封じの仮面》や《霧の王》の存在下でも特殊召喚する事ができる。
しかし《マクロコスモス》や《閃光の追放者》等の存在下では、墓地へ送る事が不可能なため特殊召喚する事ができない。
表側表示の《究極封印神エクゾディオス》と《混沌の黒魔術師》は墓地へ送られずにゲームから除外されるため、このカードを特殊召喚するために墓地へ送る事はできない。
《月の書》で裏側守備表示にされてしまったり、《亜空間物質転送装置》等で除外してしまったりすると、効果を失ってしまうので注意。
もっとも、裏の効果を得ていれば相手の《月の書》は無効化できる。
胴体から2本の竜の首が生えており、天使族というよりはドラゴン族に見える姿をしている。
ただし、アニメではドラゴンの部分は攻撃時のみ生えてきて光線を吐くため、本体はドラゴンの首が生えている部分の根本にある、一つ目の顔の模様。
絶版だったが、DUEL TERMINAL -オメガの裁き!!-にて再録された。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおいて、斎王琢磨(破滅の光)が使用した23番目の究極のアルカナフォース。
タロットカードの大アルカナは本来、0番の「愚者」に始まり21番の「世界」で終わる22種類であり、23番目のこれは「大アルカナから外れたカード」である。
THE LIGHT RULER(光の支配者)=斎王自身を表していると思われる。
また、タペストリー・タロットでは23番目のカードは「UNIVERSE=宇宙」であり、宇宙を破滅の光によって支配するという意味も含まれているのだろう。
アニメでは永続罠《ザ・マテリアル・ロード》・《ザ・スピリチアル・ロード》及び、永続魔法《ザ・ヘブンズ・ロード》の3枚(それぞれ「赤」「青」「緑」の光の柱でいわゆる光の三原色である)を墓地へ送り特殊召喚されるモンスターであった。
さらに、正位置の効果で手札に加えたカードはそのターン発動できず、逆位置の効果を発動した時相手に1枚ドローさせる、というデメリットがあった。
「エドvs斎王」戦ではシルエットだけ登場し、《D-HERO Bloo-D》を戦闘破壊しフィニッシャーとなった。
「十代vs斎王」(1戦目)で再登場し、詳細な効果が明らかになる。
十代の《E·HERO ネオス》を戦闘破壊し、正位置の効果で《光の結界》をサルベージするが、デメリットにより発動することは無かった。
十代のターンには《E·HERO グラン·ネオス》によりバウンスされそうになったが、《逆転する運命》で逆位置の効果に入れ替え、その効果で破壊した。
しかし逆位置の効果でドローされた《リバース·オブ·ネオス》が仇となり、攻撃力を上げて特殊召喚された《E·HERO ネオス》により止めを刺された。
攻撃名は「ジ・エンド・オブ・レイ」、逆位置の効果名は「クリエイティブ・ディストラクト」。
OCGでは、特殊召喚する方法がモンスター3体を墓地へ送ることに変更された。
また、正位置の効果でサルベージされたカードの発動制限と、逆位置の効果で相手にカードをドローさせるデメリットが無くなった。
この手のカードは弱体化される場合が多いが、アニメよりも格段に強化されている。
アニメでのイラストはOCGと多少異なり、白い光が大きく描かれている。
「十代vs斎王」(2戦目)にて、斎王が使用した通常罠《絶対運命決定力》のイラストに描かれている。
コナミのゲーム作品において―
TAG FORCE 2ではアニメオリジナルカードとして登場した《ザ・マテリアル・ロード》・《ザ・スピリチアル・ロード》・《ザ・ヘブンズ・ロード》を使用する事でデッキ、墓地からも召喚ができる。
また、WORLD CHAMPIONSHIP 2008では対戦相手として登場。
「自分のデッキ枚数を5枚以下にしたうえで勝利せよ」という課題デュエルを挑んでくる。
使用するデッキは【アンデットデッキデス】なので課題をクリアするのは難しくない。
DUEL TERMINALではEXステージの斎王が使用する。
アニメと違い、ドラゴン型の頭部から光ではなく炎を放つ。
また、このカードと《アルカナフォース0-THE FOOL》をスキャンすると隠しデッキ「ラプラスの悪魔」を使用できる。
神話・伝承において―
このカードの召喚に使用された《ザ・マテリアル・ロード》・《ザ・スピリチアル・ロード》・《ザ・ヘブンズ・ロード》の元ネタは『梵天の塔』(『ハノイの塔』とも呼ばれる)だと思われる。
『梵天の塔』とは以下の通り。
世界が生まれた時に神が真鍮の板の上に3本のダイヤモンドの柱を立て、1本の柱に64枚の純金の円盤を重ねた。
この円盤は大きいサイズから小さいサイズに重ねられており、すべての円盤を他の柱に移し替えるというものである。
この円盤を移動させるには以下の3つの「ルール」がある。
円板を動かすのは1度に1個。
小さな円板の上に大きな円板をのせてはいけない。
円板の移動には、他に1本の補助柱を使う事ができる。
この円盤を移し終わったとき、世界は滅びると言われている。
1秒間に1回動かしたとして、だいたい5800億年ほどかかる計算である。
3本の柱を生け贄に世界を滅ぼすモンスターを召喚すると作中では語られていることから、この『梵天の塔』が元なのだろう。
天位骑士 融合怪兽 天位骑士

星9/光/战士/攻3800/守2500

融合:「王后骑士」+「卫兵骑士」+「国王骑士」。这只怪兽进行融合召唤必须按照上述的卡进行。场上表侧表示的这张卡,被魔法选择为对象就丢弃手卡1张魔法卡,被陷阱选择为对象就丢弃手卡1张陷阱卡,被效果怪兽效果选择为对象就丢弃手卡1张效果怪兽,那个效果无效。这个效果1回合只能使用1次。

光与暗之龙 效果怪兽 光与暗之龙

星8/光/龙/攻2800/守2400

这张卡不能特殊召唤。这张卡的属性也当作「暗」使用。只要这张卡在场上表侧表示存在,效果怪兽的效果·魔法·陷阱卡的发动无效。每次这个效果把卡的发动无效,这张卡的攻击力·守备力下降500。这张卡被破坏送去墓地时,选择自己墓地存在的1只怪兽发动。自己场上的卡全部破坏。选择的1只怪兽在自己场上特殊召唤。

命运英雄 血魔-D 效果怪兽 命运英雄 血魔-D

星8/暗/战士/攻1900/守600

这张卡不能通常召唤。把自己场上存在的3只怪兽作为祭品的场合才能特殊召唤。指定1只对方怪兽给这张卡装备(这个效果1回合只能使用1次,同时可以装备的怪兽只有1只)。这张卡的攻击力上升装备的怪兽的攻击力一半的数值。只要这张卡在自己场上表侧表示存在,对方场上表侧表示存在的效果怪兽的全部效果无效化。

秘仪之力EX-暗之支配者 效果怪兽 秘仪之力EX-暗之支配者

星10/光/天使/攻4000/守4000

这张卡不能通常召唤。把自己场上存在的3只怪兽送去墓地的场合才能特殊召唤。这张卡特殊召唤成功时,进行1次投掷硬币得到以下效果。●表:这张卡在战斗阶段中可以作2次攻击。进行这个效果适用的第2次战斗的场合,这张卡在战斗阶段结束时变成守备表示。直到下次的自己回合结束时这张卡不能把表示形式改变。●里:这张卡被破坏的场合,场上的卡全部破坏。