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中文名 欧尼斯特
日文名 オネスト
英文名 Honest
属性 Light
卡片种族 天使Fairy 天使
星数/阶级 4
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 37742478
ATK 1100
DEF 1900
自己的主要阶段时,可以让场上表侧表示存在的这张卡回到手卡。此外,自己场上表侧表示存在的光属性怪兽进行战斗的伤害步骤时可以把这张卡从手卡送去墓地,直到结束阶段时那只怪兽的攻击力上升进行战斗的对方怪兽的攻击力数值。
If this card is face-up on the field, you can return this card to it is owner`s hand during your Main Phase. Also, during the Damage Step of either player`s turn when a face-up LIGHT monster you control battles, you can send this card from your hand to the Graveyard to have that monster gain ATK equal to the ATK of the opponent`s monster until the End Phase.
自分のメインフェイズ時に、フィールド上に表側表示で存在する このカードを手札に戻す事ができる。 また、自分フィールド上の光属性モンスターが 戦闘を行うダメージステップ時にこのカードを手札から墓地へ送る事で、 エンドフェイズ時までそのモンスターの攻撃力は、 戦闘を行う相手モンスターの攻撃力の数値分アップする。
罕见度 平卡N,银字R,黄金GR,金字UR,全息HR,鬼闪GHR,斜碎SCR,立体UTR
卡包 LODT(508)GS01SD20DT13SD25SD27
[欧尼斯特]
<オネスト>
[09/09/09]

●自己的主要流程时,可以让场上表侧表示存在的这张卡回到手卡。
◇起动效果(进入连锁)
◇效果处理时这张卡不在场上表侧表示存在的场合,效果不发
●此外,自己场上表侧表示存在的光属性怪兽进行战斗的伤害阶段时可以把这张卡从手卡送去墓地,直到结束流程时那只怪兽的攻击力上升进行战斗的对方怪兽的攻击力数值。
◇诱发即时效果(进入连锁)
◇双方伤害阶段都能发动
◇伤害步骤『伤害计算时』之前「一击必杀侍/一撃必殺侍」「幻影妖精/幻影の妖精」「魔镜导士 限界反射者/魔鏡導士リフレクト·バウンダー」等各种时点可以发动
◇伤害阶段『伤害计算时』之前「收缩/収縮」等攻守变化效果同样的时间发动(可以在那些效果适用后再自己另开连锁发动)
◇伤害步骤『伤害计算时』之内「摩天楼/摩天楼 -スカイスクレイパー-」等不进入连锁的攻守变化效果适用后不能发动
◇伤害阶段『伤害计算时』之内「お注射天使リリー/注射天使 莉莉」等攻守变化效果同样的时间也能发动(不能在「お注射天使リリー/注射天使 莉莉」适用后再自己另开连锁发动)
◇同1个伤害步骤自己「オネスト/欧尼斯特」可以多张发动
◇把这张卡从手卡送去墓地是COST
◇不取对象
◇效果处理时判定对方怪兽的攻击力数值,那之后对方怪兽的攻击力有变化不会重新判定数值
LIGHT OF DESTRUCTIONで登場した光属性・天使族の下級モンスター。フィールド上に表側表示で存在する自身をバウンスする起動効果、自身をコストとして手札から墓地へ送る事で光属性の攻撃力をアップさせる手札誘発の誘発即時効果を持つ。
 光属性モンスターの攻撃力を相手モンスターの攻撃力分上昇させる。実質的に相手モンスターの攻撃力を0にすることと同義なため、ほぼ確実に攻撃表示の相手モンスターを戦闘破壊し、直接攻撃に匹敵する戦闘ダメージを与えることができる。発動タイミングの特殊性から極めて妨害を受けにくく、同系統の他カードより優先される点が非常に強い。加えて、その効果がエンドフェイズまで続く点もコンボに繋げやすい。
 相手ターンにも手札から発動できるため、奇襲性は抜群に高い。【光属性】ならば《突進》等の強化版のような働きをしてくれる非常に有能なカードとなる。このカードの与える影響は大きく、「攻撃表示で立っている光属性モンスター」がいることで、相手の攻撃を抑止できる。特に《天空騎士パーシアス》などで迎撃できればアドバンテージを稼ぐことができる。光属性全てを強力にサポートするカードであり、光属性のモンスターを使うほとんどのデッキで必須カードとなる。
魔法カードや罠カードのような運用が出来るカードでありながらモンスターカードであるため、以下のようなメリットがある。
相手の攻撃宣言時に《光の召集》などの手札交換で引き込み効果を発動することができる。
《クリッター》からサーチでき、《シャインエンジェル》などのリクルーターも自身の効果により事実上のサーチャーになる。
同様に《リビングデッドの呼び声》等が利用出来るため、墓地からの再利用も比較的容易である。
墓地にある場合も、《神聖なる魂》・《天魔神 エンライズ》等のコストとして利用方法が豊富である。
守備力が1900と高めなのでいざとなれば壁にもできる。
アンティーク・ギア系のモンスターとの戦闘時にも発動できる。
また、「戦闘を行うダメージステップ時」の最終段階である「ダメージ計算時」にも発動できる点から、以下のメリットがある。
このカードの存在を予想しにくく、無駄にもなりにくい。
《突進》等による数値変動後に発動できるため、妨害を受けない。
逆に、一般的な魔法カードや罠カードと比べてのデメリットは以下の通り。
《閃光の追放者》・《マクロコスモス》などが存在する場合、発動が行えない。
自分フィールド上に光属性モンスターがいないと使用できない。
サーチ・サルベージや自身の効果で手札に加えた際には《マインドクラッシュ》の標的となりやすい。
このカード及び他のカードの発動順の詳細はダメージステップも参照。
基本的にダメージステップのチェーンが組むことができるタイミングならば発動可能だが、一番有効なのはダメージ計算時であり、その扱いは特殊である。(下記参照)
ダメージステップのダメージ計算前にはチェーンブロックを複数回に分けて組むことが出来るが「ダメージ計算時にはチェーンブロックは一つしか組めない(何らかの効果処理を終えた後に改めてチェーンブロックを組むことはできない)。」
よってダメージ計算時にお互いが《オネスト》を撃ち合う場合は必ずチェーンを組むことになるため「先出し有利」になる。
(相手が《オネスト》を発動した際、後出しで自分が《オネスト》を発動したとしても相手の《オネスト》→自分の《オネスト》とチェーンが組まれ逆順処理で自分のモンスターの攻撃力がアップした後相手のモンスターの攻撃力がアップするため後出し側の自分のモンスターは戦闘で負けてしまう。)
自分のモンスターが相手モンスターに攻撃する際、攻撃力が勝っていたとしても相手が《オネスト》を使ってくる事が予想された場合、優先権を行使して《オネスト》を使っておくのも1つの戦略である。
ダメージステップで発動する方の効果について。
誘発即時効果であるため、何らかの発動にチェーンして《オネスト》の効果を発動することが可能である。
また、ダメージステップのダメージ計算時にこの効果を発動すれば、《突進》、《収縮》などの攻守を増減させる速攻魔法や罠カードを後から発動されることがないため有効とされる。
(《突進》・《収縮》の発動できるタイミングはダメージステップ参照)
《オネスト》はこのルールを一躍有名にしたカードと言える。
忘れがちだが守備表示モンスターとの戦闘でも効果を使うことが出来る。
《天空騎士パーシアス》等の貫通持ちのモンスターを使用する際には非常に重要となってくる。
《アテナ》・《血の代償》を使用してループを発生させ、勝利することが可能。
フィールドに《アテナ》と《血の代償》を出す。
【→→】《オネスト》を《血の代償》で召喚し、《アテナ》の効果で600ポイントダメージを相手ライフに与える。
効果で自身を手札に戻す。
以降、【→→】から繰り返し。
《血の代償》によるライフの消費がネックだが、《謎の傀儡師》か《エレメントの泉》を併用すれば、501以上のライフさえあれば無限ループとなる。
この場合、《アテナ》の代わりに《ビッグバンガール》でもこのコンボは可能となる。
コントロール奪取したこのモンスターの自己バウンス効果を相手が発動した場合、「本来の持ち主」である自分の手札に戻る。
擬似的なスピリットのように扱えるので、攻撃した後手札に戻せば相手ターンの除去を防ぐこともできる。
また、1ターンに何度でも使える起動効果のため、《光と闇の竜》の攻撃力をこれ1枚で最低ラインまで落とすことも出来る。
一度召喚し手札に戻すことで、このカードをちらつかせてブラフとして使うのも面白い。
このカードがたとえ実際には手札になかったとしても、光属性モンスターに攻撃されれば攻撃力が低くとも相手は警戒せざるを得ないのである。
うまくいけばこちらの捨て札モンスターに《炸裂装甲》などの攻撃反応型の罠カードを使わせることが出来る。
また、伏せカード以上に処理しにくいこのカードを使わせないために、相手は必要以上にフィールドのモンスター除去を狙ってくるだろう。
そのため結果的に相手の主要除去カードを減らしつつ、自分は《サイバー·ドラゴン》や《冥府の使者ゴーズ》に繋げやすくなる、と言った可能性を秘めている。
ただ、《異次元の指名者》や《マインドクラッシュ》には要注意。
【ライトロード】の登場直後から猛威を奮い、制限改訂の度に制限強化の囁かれるカードであったが、長い間無制限カードのままだった。
《A·O·J カタストル》等の【光属性】メタでゲームバランスの調整を図っていたことも原因と言える。
しかし、《光の援軍》の登場で【ライトロード】が環境トップに立つと、その規制の一環としてか10/03/01に準制限カードに指定される。
さらに1年後、今度は【天使族】の流行を加味してか11/03/01に制限カードに指定された。
これにより光属性全体のデッキパワーが大幅に落ちた。
このカードが緩和することは、カードプールが増えた現環境に与える影響を考えると厳しいところ。
Vジャンプの公式サイトのカリスマデュエリスト最強決定戦の「カイザー海馬vsジャンボ牛尾」戦にてカイザー海馬が使用。
攻撃力9000となった《モンタージュ·ドラゴン》の《青眼の白龍》に対する攻撃に対して手札から発動し、攻撃力12000となり撃退する快挙を成し遂げている。
「オネスト(honest)」とは、英語で「正直な」「誠実な」という意味である。
正統派天使族と言えるデザインとしては珍しく頭上に光輪が描かれておらず、それ故に海外でもイラストの修正を施されていない。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおいて、ブルー寮の特待生・藤原優介が所持していた精霊の宿るカード。
藤原がダークネスの事件に巻き込みたくないという意思からデッキに入れず、遺していった。
その後は十代の魂と融合し、「十代vsミスターT」(3戦目)において十代が使用。
この時は効果の対象が「レベル7以上の戦士族」であったためOCG化の際にかなり強化された。
《E·HERO ネオス》を強化した。
効果発動時は、対象のモンスターの背部に《オネスト》の翼が生えるという演出があった。
その後「十代vsヨハンvs藤原」戦においても十代が使用。
一度召喚されて攻撃し、次のターン効果で手札に戻されさらに《レインボー·ネオス》の攻撃力を上げ《クリアー・ヴィシャス・ナイト》を戦闘破壊し、勝負を決めた。
攻撃名は「オネスティ・クライング」。
このキャラクターの声を務めた星野貴紀氏は、後のアニメ5D’sでジャック・アトラスの声を担当している。
アニメGX第4期のオープニング映像やPSPゲーム「タッグフォース3」のパッケージイラストにて《E·HERO ネオス》の背中に生えている翼もこの《オネスト》の翼である。
OCGでは《オネスト》の効果は異なってはいるが、《E·HERO ネオス》は光属性なので、もちろんこれらも再現出来る。
アニメ5D’s公式サイトのデュエルワンポイントレッスンで掲載された、このカードのイラストと効果は当初アニメオリジナルカードのものだったが、後にOCGと同じものに修正された。
コナミのゲーム作品において―
遊戯王ONLINE DUEL EVOLUTIONでは、シーズン11の制限改訂で準制限カードに指定された。
DUEL TERMINALでは、一番初めに光属性モンスターをスキャンした場合に使用できる「翼跡の残光」に入ってる。
基本的にどのカードをスキャンした場合でも内容は変わらないので、このカードをスキャンすれば、なんと《オネスト》を2枚使用できる。
DECADE DUELSでは、《オネスト》を両者が発動した場合、上述の逆順処理が発生せず先に発動した方の《オネスト》から処理されるため、後に出した方が有利になると言う不具合が存在する。
幻影之骑士 效果怪兽 幻影之骑士

星8/光/战士/攻2800/守2000

这张卡只能以「黑炎之骑士」的效果进行特殊召唤。伤害计算时,这张卡的攻击力要加上对方怪兽的原始攻击力。这张卡进行战斗的回合,结束阶段时,这张卡从游戏中除外。

原力 通常魔法 原力

选择场上表侧表示存在的2只怪兽发动。直到结束阶段时,选择的1只怪兽的攻击力变成一半,另1只怪兽的攻击力上升那个数值。

命运英雄 匕首人 效果怪兽 命运英雄 匕首人

星3/暗/战士/攻300/守600

从手卡丢弃这张卡。自己场上表侧表示存在的名字带有「命运英雄」的怪兽直到这个回合的结束阶段时攻击力上升800。这个效果只能在对方回合的战斗阶段中使用。

黑羽-月影之卡鲁特 效果怪兽 黑羽-月影之卡鲁特

星3/暗/鸟兽/攻1400/守1000

自己场上表侧表示存在的名字带有「黑羽」的怪兽进行战斗的伤害步骤时可以把这张卡从手卡送去墓地,那只怪兽的攻击力直到这个回合的结束阶段时上升1400。

宝石商人 效果怪兽 宝石商人

星3/地/魔法师/攻1000/守1000

自己场上表侧表示存在的地属性的通常怪兽进行战斗的伤害步骤时可以把这张卡从手卡送去墓地,那只怪兽的攻击力·守备力直到这个回合的结束阶段时上升1000。

光子化 通常陷阱 光子化

对方怪兽的攻击宣言时才能发动。把1只对方怪兽的攻击无效,自己场上表侧表示存在的1只光属性怪兽的攻击力直到下次的自己的结束阶段时上升那只对方怪兽的攻击力数值。

反射光子流 通常陷阱 反射光子流

自己场上的龙族·光属性怪兽被选择作为攻击对象时才能发动。那只攻击对象怪兽的攻击力直到伤害步骤结束时上升攻击怪兽的攻击力数值。

武神器-羽羽斩 效果怪兽 武神器-羽羽斩

星4/光/鸟兽/攻1600/守300

自己场上的名字带有「武神」的兽战士族怪兽和对方怪兽进行战斗的伤害计算时,把这张卡从手卡送去墓地才能发动。进行战斗的自己怪兽的攻击力只在那次伤害计算时变成原本攻击力的2倍。