1 2 3 4 5
   卡片lua脚本 上页下页
中文名 秘仪之力21-世界
日文名 アルカナフォースXXI-THE WORLD
英文名 Arcana Force XXI - The World
属性 Light
卡片种族 天使Fairy 天使
星数/阶级 8
卡片种类 效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码 23846921
ATK 3100
DEF 3100
这张卡召唤·反转召唤·特殊召唤成功时,进行1次投掷硬币得到以下效果。●表:自己的结束阶段时可以把自己场上存在的2只怪兽送去墓地让下次的对方回合跳过。●里:对方的抽卡阶段时把对方墓地最上面1张卡加入对方手卡。
Toss a coin when this card is Normal Summoned, Flip Summoned or Special Summoned successfully. This card will gain 1 of the following effects according to the result of the coin: ● Heads: By sending 2 monsters on your side of the field to the Graveyard during your End Phase, your opponent must skip 1 turn. ● Tails: Your opponent adds the top card of their Graveyard to their hand during their Draw Phase of their turn.
このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時、 コイントスを1回行い、その裏表によって以下の効果を得る。 ●表:自分のエンドフェイズ時に自分フィールド上の モンスター2体を墓地へ送って発動できる。 次の相手ターンをスキップする。 ●裏:相手のドローフェイズ毎に、 相手の墓地の一番上のカードを相手の手札に加える。
罕见度 面闪SR,金字UR,立体UTR
卡包 LODT(508)
[秘仪之力21-世界]
<アルカナフォースXXI-THE WORLD>
[2009/09/09]

●这张卡召唤·反转召唤·特殊召唤成功时,进行1次投掷硬币得到以下效果。
◇诱发效果(进入连锁)
◇效果处理时投掷硬币
◇效果处理时这张卡不在场上表侧表示存在的场合,效果不发
◇得到效果的这张卡进入过效果无效化状态的场合,所得效果消失
◇得到效果的这张卡变过里侧表示的场合,所得效果消失
◇得到效果的这张卡离开过场的场合,所得效果消失
●表:自己的结束流程时可以把自己场上存在的2只怪兽送去墓地让下次的对方回合跳过。
◇起动效果(进入连锁)
◇把自己场上存在的2只怪兽送去墓地是COST
◇不能送去墓地的怪兽不能作为COST
◇陷阱怪兽能作为COST
◇将「暗道化师 彼得/闇·道化師のペーテン」「代打蝗虫/代打バッター」等卡送去墓地的场合,它们的效果会错过时点
◇效果处理时这张卡不在场上表侧表示存在的场合,效果适用
◇对方发动的「大寒波/大寒波」适用的回合中这张卡的效果让对方的回合跳过之后的那个回合,「大寒波/大寒波」的效果结束
◇对方发动的「光之护封剑/光の護封剣」适用的回合中这张卡的效果让对方的回合跳过之后的这个回合结束阶段时,「光之护封剑/光の護封剣」的效果仍要计算回合数
●里:对方的抽卡流程时让对方墓地最上面1张卡加入对方手卡。
◇诱发效果(进入连锁)
◇强制发动
◇通常抽卡的时点过后,对方放弃优先权时作为连锁1发动
◇复数『抽卡流程时』效果要处理的场合,不作为同一组连锁
◇效果处理时这张卡不在场上表侧表示存在的场合,效果适用
◇效果处理时判定对方墓地最上面的卡(不取对象)
LIGHT OF DESTRUCTIONで登場した光属性・天使族の最上級モンスター。アルカナフォースの1体であり、コイントスによって得る2つの効果を持つ。
 コイントスの表の効果は、コストとしてモンスターを2体も要するものの、相手ターンを1ターン丸ごとスキップできるため、非常に凶悪な効果であると言える。自分のターンを追加する行為は、単純に考えても「カードを1枚ドローする」「もう1度通常召喚を行える」「セットされた罠カードを発動できる」「自分フィールド上のモンスターはもう1度攻撃できる」「1ターンに1度のみの効果をもう1度使える」等の権利を得る事に等しく、得られるアドバンテージは非常に大きい。ただし、コストとなるモンスターは墓地へ送る必要があるため、トークンをコストにすることはできないので注意が必要である。リリースではないため、《精神操作》とのコンボは可能である。かなり強力な効果であるので、コイントスを成功させるために《セカンド·チャンス》や《光の結界》でサポートしたい。
 2体ものモンスターが必要である事に加え、自身も最上級モンスターであるため下準備は念入りに行う必要がある。《黄泉ガエル》・《サクリファイス·ロータス》・《ナチュル·パイナポー》等は毎ターン自己再生可能であるため、うまくいけば完全なロックが成立するが、《光の結界》等と併用し難い。《速攻の黒い忍者》と《異次元の偵察機》を利用した無限コストも存在するが、必要枚数が多くなるので構築難易度は高い。
 このカード自身が非常に高い攻撃力をもつため、実際には2、3ターンのスキップでライフを0にできる場面も少なくない。そのため、有限であっても、単体で動けるカードや、他の用途にも転用できるものと併用したほうが安定性は高くなる。《ゴブリンゾンビ》と《ゾンビ·マスター》を利用したアンデット族ベースの構築ならば、《アンデットワールド》を併用する事でこのカードの蘇生も狙える。《神の居城-ヴァルハラ》などの天使族サポートカードを共有できる《創造の代行者 ヴィーナス》も汎用性という面では非常に優れている。天使族を軸とする場合、重くはなるが《アテナ》によってデメリット効果を回避する事も可能である。《鬼ガエル》で《粋カエル》のコストを稼ぎ続けるといった動きも有効。オーバーキルとなりやすいが《血の代償》とガジェット等のコンボも流用できる。
 また《レベル·スティーラー》は、このカードだけでも4回分の自己再生が可能になるため相性が良い。アドバンス召喚を狙う際には他の高レベルモンスターが必要となるが、2体を墓地へ送る事ができれば、そのまま2ターンスキップできるため、この間に他の高レベルモンスターを展開する事でさらなる継続も狙っていける。手間はかかるが、、墓地のモンスター1体のレベルを得られる《トラゴエディア》や、フィールドに1枚しか存在できないが、特に条件もなく自身のレベルを自由に操作できる《ガガガマジシャン》を用いれば、毎ターンごとにレベルを6以上に上書きする事で無限コストとする事もできる。《光の結界》を用いる場合、召喚権を消費しないSinモンスターも、相互的にシナジーする。デメリット効果を得てしまった場合に、エクシーズ素材や《アドバンスドロー》のコストとしてしまう事もできるので、これら高レベルで固めた構築も十分に考えられるだろう。さらに闇属性に特化させる事で、《ダーク·グレファー》の効果も活かしやすくなり、《レベル·スティーラー》も安定して墓地へ送る事ができる。《レベル·スティーラー》の自己再生条件を満たせる《D-HERO ディアボリックガイ》や、先に発動した《光の結界》等をバウンスできる《BF-精鋭のゼピュロス》など、墓地へ送るモンスターのバリエーションも豊富である。
 裏の効果で発動するデメリットは非常に重く、単純に考えても相手に1ターン1枚のドロー加速が約束される。墓地の一番上という非常に操作しやすい場所からサルベージされてしまうのも問題で、場合によっては相手の強力な制限カードを使い回されてしまう可能性も高い。極力《光の結界》と併用すべきではあるが、最悪の事態に備えエクシーズ召喚や《月の書》など無理なく回避できる、あるいはコイントスをやり直せるものも用意しておくと良い。また、自分の墓地の状況によっては《強制転移》で相手に送りつけるのもよいだろう。普通、相手は裏の効果を得ているこのカードを除去するのをためらうため、《逆転する運命》などを利用して裏をかけば見えないメリットとして扱うこともできる。《王家の眠る谷-ネクロバレー》でデメリットを無効にする方法もある。《アルカナコール》で効果を上書きするのも有効。特に、裏の方がメリット効果である《アルカナフォース0-THE FOOL》の裏を得られれば非常に強力になる。
遊戯王では初の相手ターンを丸ごとスキップする効果を持ったカード。
忘れてはならないのがこのカード自身も表側の効果のコストにできること。
使いきりの相手のターンスキップとしても使える。
《迷犬マロン》・《マジックブラスト》で自分のデッキ切れを防ぎつつ、表の効果で相手ターンをスキップし続けて時間稼ぎをし、エキストラターンに突入後にデュエルに勝利すれば、マッチキルを行うことができる。
通常召喚可能な天使族モンスターの中で唯一攻撃力が3000を超えているため、《光神化》+《地獄の暴走召喚》のコンボに対応していない。
《闇》等の永続効果により場に特殊召喚された時点で攻撃力が下がる場合のみ、《光神化》+《地獄の暴走召喚》のコンボが可能になる。
通常召喚できるモンスターで唯一元々の攻撃力が3100のモンスターである。
《青眼の白龍》の存在から攻撃力・守備力は3000を基準に作られていることが多いため、この攻撃力は大きな意味を持つ。
因みに、召喚制限のないモンスターでは《獣神機王バルバロスUr》3800・《絶対服従魔人》3500・《超伝導恐獣》3300に次ぐ攻撃力である。
原作・アニメにおいて―
アニメGXの「エドvs斎王」戦において斎王が使用。
ムーントークンと《アルカナフォースVII-THE CHARIOT》を生け贄に捧げ召喚される。
召喚時に正位置を得て《アルカナフォースIV-THE EMPEROR》と《アルカナフォースXVIII-THE MOON》の2体をコストにすることで、エドのターンを一度スキップすることに成功し、直接攻撃を決めた。
しかし、次のエドのターンに《D-HERO デビルガイ》の効果で除外され、戻ってきたところを《D-HERO Bloo-D》に吸収された。
「十代vs斎王」戦(1戦目)では、正位置の効果を得た《アルカナフォースVI-THE LOVERS》を生け贄に召喚された。
《光の結界》により正位置の効果を得るものの、単なる攻撃力の高いモンスターとしてしか使用されていない。
最後は《ヒーロー逆襲》によって破壊された。
「十代vs斎王」(2戦目)では永続魔法《愚者の種蒔き》の効果でデッキから墓地へ送られた。
攻撃名は「オーバー・カタストロフ」。
斎王曰く、エド戦のラストまでは「最強だった」アルカナフォースのラストナンバー。
(《アルカナフォースEX-THE LIGHT RULER》はそのデュエル中最初から斎王の手札にあったものの、ラストターンまでモンスターカードであること以外は白紙だった。)
斎王が使用した永続魔法《ザ・ヘブンズ・ロード》のイラストにて、穴の中に放置されている様子が描かれている。
コナミのゲーム作品において―
PSP「遊戯王デュエルモンスターズGX TAG FORCE 2」では、OCGに先んじてゲームオリジナルカードの一枚として収録されている。
ゲームでは下記のような効果である。
このカードの召喚に成功した時、
コイントスを1回行い以下の効果を得る。
●表:自分のエンドフェイズ時、
自分フィールド上のモンスターを全て墓地に送る事で、
次の相手ターンをスキップする。
●裏:相手のスタンバイフェイズ時、
相手は相手の墓地の一番上にあるカード1枚を手札に加える。
アニメ版から大幅に調整されており、召喚でしかコイントスで効果を得られず、スキップ後の自分ターンにモンスターを持ち越せない。
このため、相手ターンを連続でスキップする様な芸当はほぼ不可能になっている。
その代わり、自身のみをコストとしてのターンスキップが可能となっている。
が、特殊召喚すると召喚制限の無い天使族の中では最大である3100の攻守を持つデメリット無しの天使族モンスターへと化ける。
この時ゲームで登場したものとOCGのものではカードの絵柄が違う。
ゲームのものはアニメと同様のイラストだが、OCGでは少し下から見たような構図に変更されている。
LIGHT OF DESTRUCTIONでのOCG化以降の作品では、一転してアニメ版効果の完全再現となっている。
DUEL TERMINALでは両方のステージで斎王が使用。
超高確率で正位置になる《アルカナフォースIII-THE EMPRESS》の効果に加え、《奇跡の光臨》・《光神化》・《神の居城-ヴァルハラ》等で特殊召喚してくる。
召喚時にはカットインが発生し、オレンジ色の光を放つ。
神話・伝承において―
「THE WORLD(世界)」はタロットにおける大アルカナの21番目のカード。
正位置は「完全」「成就」、逆位置は「未完成」「終わり」。
光之结界 场地魔法 光之结界

自己的准备阶段时进行1次投掷硬币。里出现的场合,这张卡的以下效果直到下次的自己的准备阶段时无效。●名字带有「秘仪之力」的怪兽的召唤·反转召唤·特殊召唤时发动的效果不进行投掷硬币选择其中1个适用。名字带有「秘仪之力」的怪兽战斗破坏对方怪兽的场合,自己回复破坏怪兽的原本攻击力数值的基本分。