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中文名   皇帝斗技场
日文名   カイザーコロシアム
其它译名或简称   凯撒斗技场
英文名   Kaiser Colosseum
卡片种类   永续魔法Spell·Continuous 永続魔法
卡片密码   35059553
当这张卡的控制者场上有1只以上的怪兽的场合,对方可以出场的怪兽数量,不能超过这张卡的控制者场上的怪兽数量。这张卡发动前已经存在于场上的卡不受这张卡的效果所影响。
If there is 1 or more monster(s) on the field of the controller of this card, his/her opponent cannot place a monster on the field if his/her number of monsters would exceed the number of monsters that are on the field of this card’s controller. The cards that are already on the field before this card’s activation are unaffected by this effect.
このカードのコントローラーのフィールド上にモンスターが1体以上存在する場合、 相手がフィールド上に出す事ができるモンスターの数は、 このカードのコントローラーのフィールド上モンスターの数を越える事はできない。 このカードが発動する前にフィールド上に存在しているカードは、 この効果の影響を受けない。
罕见度  平卡N
卡包   EE01302SK2
[帝王斗技场]
<カイザーコロシアム>
[2010/7/17]

●这张卡的控制者场上的怪兽存在1只以上的场合,对方场上出的怪兽数量,不能超过这张卡的控制者场上怪兽的数量。这张卡发动前场

上已经存在的卡,不受这个效果的影响。
◇控制者场上怪兽为0的场合这个效果不适用,对方不受限制
◇控制者场上怪兽为0时对方场上召唤了3只怪兽,之后自己再召唤1只怪兽的场合作为「效果适用前」存在的怪兽,不受影响。但对方不

能再增加怪兽
◇控制者场上有2只怪兽,对方场上有1只怪兽时,对方可以发动「洗脑/洗脳-ブレインコントロール」等夺取这张卡控制者的怪兽
★自己与对方怪兽都有1只时,对方发动「灵魂交错/クロス·ソウル」的场合是否能把自己的怪兽解放做上级召唤 调整中
★自己场上有2只怪兽,对方场上有1只是,对方发动「灵魂交错/クロス·ソウル」的场合是否能把自己的怪兽解放做上级召唤 调整中
◇自己与对方怪兽都有1只时,对方可以把自己场上的1只怪兽解放来特殊召唤「火山女王/ヴォルカニック·クイーン」
◇自己场上有1只怪兽时,对方不能发动「替罪羊/スケープ·ゴート」
◇自己场上有1只怪兽对方场上有1只「救援猫/レスキューキャット」时,对方不能发动「救援猫/レスキューキャット」
◇自己场上有1只怪兽,对方场上有2只进行过战斗的「剑斗兽/剣闘獣」的场合,对方不能发动「剑斗兽/剣闘獣」的特殊召唤效果
★自己场上有1只怪兽对方场上有1只里侧表示的「守墓的侦察者/墓守の偵察者」时,「守墓的侦察者/墓守の偵察者」是否可以反转召

唤,反转的场合具体如何处理 调整中
◇随上述情况,必然不能因「守墓的侦察者/墓守の偵察者」的再特殊召唤怪兽
★自己与对方场上各有1只「黑魔术师/ブラック·マジシャン」存在,对方是否能发动「次元魔法/ディメンション·マジック」 调整


★自己与对方怪兽都有1只时,对方是否能发动「未来融合/未来融合-フューチャー·フュージョン」 调整中
◇随上述情况继续发展到两回合后,必然不能因「未来融合/未来融合-フューチャー·フュージョン」的再特殊召唤怪兽
◇自己场上有1只怪兽,对方场上有2只怪兽时对方发动「亚空间物质传送装置/亜空間物質転送装置」的场合,结束阶段时那只怪兽送去

墓地
★自己与对方怪兽都有1只时,这个效果适用前对方因「未来视界/フューチャー·ヴィジョン」的效果有怪兽从游戏中除外的场合,下

次对方回合除外的怪兽如何处理 调整中
◇自己与对方场上都存在这张卡的场合,后出的那张效果适用
ユニオンの降臨で登場した永続魔法。相手フィールド上のモンスターの数を制限するルール介入型の効果を持つ。
 展開力の優れたデッキへのメタとしての役割を持つ。特に1ターンでの物量作戦に優れる【六武衆】や【インフェルニティ】はその筆頭といえよう。また、場に複数のモンスターを並べなければ出せないシンクロモンスターやエクシーズモンスターを特殊召喚されにくくなるのも強みである。相手が特殊召喚を得意としないデッキであっても、先攻1ターン目に《アルカナフォース0-THE FOOL》などで固めてしまえばロックとして充分に機能する。
 かなりの拘束力を持つカードなのだが、《王宮の弾圧》や《次元の裂け目》などと違いこのカード単体では全く役に立たない。条件として自分フィールド上のモンスターを必ず維持しておかなければならない上に自分もある程度はモンスターの展開を諦めなくてはならず、その維持用モンスターとこの《カイザーコロシアム》の両方を守る手間がかかってしまう。更にアドバンス召喚も基本的に防げず(相手モンスターが元々こちらより多い場合などの例外は存在する)、コントロール奪取には無力である。これらの事がネックとなっており、強力な拘束力を誇る反面扱いにくいカードではある。
効果について。
自分のフィールド上のモンスターが0体の時。
相手への拘束力がなく、効果のないカードと同様である。
ただし、自分フィールド上に1体以上のモンスターが召喚(コントロール奪取などでも)されてからすぐ、このカードの効果は以下のように有効となる。
「影響を受けない」というのは「《群雄割拠》等の様にモンスターが墓地に送られるわけではない」という事であって「モンスターの数」にはしっかりカウントされる。
自分フィールド上に1体以上モンスターが存在し、相手モンスター数がそれ以下である時。
相手は、自分フィールド上のモンスター数を超える数の通常召喚、特殊召喚は「できない」。
セット状態のモンスターも当然数にカウントする。
なお、数が増えるわけではないアドバンス召喚等は可能である。
自分フィールド上に1体以上モンスターが存在し、相手モンスター数がそれより多く存在するとき。
相手は、モンスター数を超えるようになる通常召喚・特殊召喚行為自体ができない。
新たに数が増えるようなモンスターの召喚、及びそれに関する行為ができない。
現在存在するモンスターに加えての通常召喚特殊召喚が不可能になってしまう。
「相手のモンスター数を超える数になるアドバンス召喚等」もできない。
たとえば発動側1体、相手3体のときに、2体素材にしたシンクロ召喚も不可能。(結果が発動側1体、相手2体になるため)
ただし、最上級モンスターの2体リリースで相手モンスター数以下になるように、等ならば可能。
あくまで「相手がモンスターを出す行為」を封じる効果なので、このカードのコントローラー側(自分)が相手フィールド上にモンスターを特殊召喚する行為には何の制約もない。
したがって、《おジャマトリオ》で相手の召喚自体を妨害したり、《溶岩魔神ラヴァ·ゴーレム》で数を整えたりする事も可能であり、当然ながら「相手フィールド上のモンスター」としてカウントされる。
コントロール奪取について。
コントロール奪取は召喚行為ではないので、このカードの影響は受けない。
したがって相手が、コントロール奪取をし相手フィールド上のモンスター数が上回る事もできる。
モンスターの数としてのカウントはされるので、その後の召喚行為には注意。
通常召喚にも特殊召喚にも該当しない「モンスターを戻す行為」にも影響を及ぼす(《速攻の黒い忍者》《亜空間物質転送装置》《エレキジ》《ヴェルズ·サンダーバード》など)。
任意効果の場合は戻す行為自体が出来ず、強制的に戻ってくる場合は墓地へ送られる。
《クロス·ソウル》など、について。
相手が、結果的に自分フィールド上のモンスター数を上回るようなアドバンス召喚は基本的にできない。
上回らない場合は可能。
(FAQ参照)
一応、【トランス】では《地盤沈下》代わりに使えない事もない。
ただし、《おジャマトリオ》→《カイザーコロシアム》&《サイバー·ブレイダー》を1ターンでこなさなくてはならず、融合召喚の手間や《おジャマトリオ》が準制限カードである事もあって実現性はあまり高くはない。
お互いの場に1体ずつモンスターが存在する場合、相手は《クロス·ソウル》を使って上級モンスターをアドバンス召喚する事はできない。(12/02/27)
「モンスターの数を超える召喚行為」に該当するためである。
ちなみにこの場合、双方のモンスターをリリースして最上級モンスターをアドバンス召喚する事は「モンスターを1体から1体にする行為」であるため可能である。
参考までに、他のプレイを禁じるカードの裁定では、「コストを支払った結果条件を満たすプレイはそのコストを支払う事自体ができない」というものでほぼ統一されており、それに準じた裁定である。
(例として《フォッシル·ダイナ パキケファロ》等を参照)。
調整中項目の多いカードであり、使用する際はルールをしっかり把握しておく事が必要。
このカードの効果を最大限に発揮させるためにも自分モンスターは出来るだけ1体に固定したい。
その際のチョイスは《ヴォルカニック·エッジ》や《黒魔導師クラン》ら永続的なバーン効果を持ったモンスターが特に相性が良く、他にはサーチし易く直接攻撃効果を持つトゥーンや《氷結界の水影》、エレキ等も面白い。
《魂を削る死霊》・《柴戦士タロ》といった戦闘耐性があり且つフィールドを離れる効果を持っているモンスターで時間を稼ぎ、上記のモンスターらに繋ぐのも良いだろう。
XYZと共にユニオンの降臨に収録され、STRUCTURE DECK-海馬編- Volume.2に再録されている。
バトルシティ準決勝「闇遊戯vs海馬」の舞台がモチーフなのだろうか?
コナミのゲーム作品において―
長い期間未収録だったがTAG FORCE4にてついに収録された。
しかし、やはり処理が難しいのかOCGとは異なる挙動を起こす事も多い。
神話・伝承において―
「コロシアム」については《剣闘獣の檻-コロッセウム》を参照。
狭窄的通路 永续陷阱 狭窄的通路

双方场上的怪兽都在2只以下时才能发动。双方都至多只能往自己场上召唤2只怪兽。

菠萝爆弹 通常陷阱 菠萝爆弹

自己召唤怪兽成功时发动。若对方场上的怪兽数比自己控制的怪兽数多,则破坏对方场上的怪兽直到与自己的怪兽数量相同为止。破坏哪些怪兽由对方选择。

剑斗兽之槛-圆形斗技场 场地魔法 剑斗兽之槛-圆形斗技场

每次怪兽从卡组在场上特殊召唤,给这张卡放置1个指示物。场上表侧表示存在的名字带有「剑斗兽」的怪兽,这张卡每放置有1个指示物,攻击力·守备力上升100。这张卡被卡的效果破坏时,可以从手卡丢弃1张「剑斗兽之槛-圆形斗技场」让这张卡不破坏。

野蛮斗技场 场地魔法 野蛮斗技场

场上存在的怪兽进行攻击的场合,那只怪兽的控制者在伤害步骤结束时回复300基本分。只要这张卡在场上存在,可以攻击的怪兽必须作出攻击。结束阶段时,回合玩家的场上表侧攻击表示存在的没有攻击宣言的怪兽全部破坏。