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中文名 未来融合
日文名 未来融合-フューチャー·フュージョン
英文名 Future Fusion
卡片种类 永续魔法Spell·Continuous 永続魔法
卡片密码 77565204
把自己的额外卡组存在的1只融合怪兽给双方确认,把决定的融合素材怪兽从自己卡组送去墓地。发动后第2次的自己的准备阶段时,把确认的1只融合怪兽当作融合召唤从额外卡组特殊召唤。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。
Send, from your Deck to the Graveyard, Fusion Material Monsters that are listed on a Fusion Monster Card, and select that 1 Fusion Monster from your Fusion Deck. Special Summon the selected Fusion Monster during your 2nd Standby Phase after this card is activation. (This Special Summon is treated as a Fusion Summon.) When this card is removed from the field, destroy that monster. When the monster is destroyed, destroy this card.
自分のエクストラデッキの融合モンスター1体をお互いに確認し、 決められた融合素材モンスターを自分のデッキから墓地へ送る。 発動後2回目の自分のスタンバイフェイズ時に、確認した融合モンスター1体を 融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 このカードがフィールド上から離れた時、そのモンスターを破壊する。 そのモンスターが破壊された時このカードを破壊する。
罕见度 平卡N,银字R,黄金GR,金字UR
卡包 DP04POTD(501)GLD02DT11LCGX
[未来融合]
<未来融合-フューチャー·フュージョン>
[11/02/18]

●从自己卡组把融合怪兽卡决定的怪兽送去墓地,从额外卡组选择1只融合怪兽。
◇自己场上怪兽区域没有空位的场合不能发动
◇[虚无魔人/虚无魔人]等造成的『融合怪兽不能特殊召唤』的状态下,这张卡不能发动
◇[深渊之结界像/深渊の结界像]等造成的『特定融合怪兽不能特殊召唤』的状态额外卡组没有其他融合怪兽则不能发动
◇发动以后表侧表示的这张卡不能再次发动这个效果
◇效果处理时进行(不取对象)
◇效果处理时这张卡不在场上表侧表示存在的场合,效果不发
◇不能选择不能融合召唤的融合怪兽
◇[深渊之结界像/深渊の结界像]等适用中不能选择那种融合怪兽,没有其他融合怪兽则不发
◇不能从融合卡组把融合怪兽卡决定的怪兽送去墓地
◇不能使用融合素材代用怪兽
◇选择的融合怪兽需要给对方确认
◇[光之追放者/光の追放者]等使怪兽不去墓地从游戏中除外的效果适用中,效果适用
◇效果处理时自己卡组中的没有决定的融合素材怪兽存在的场合,如果对方提出要求,自己必须向对方公开卡组
★『送入墓地』『使用融合素材怪兽』是否同时处理?调整中
◇融合素材怪兽送去墓地并且融合召唤后已经属于『融合使用过』,可以被「融合回收/融合回収」选择
◇这张卡在发动后第2次的自己准备流程前从场上离开的场合,选择的融合怪兽继续留在额外卡组
◇[王宫的弹压/王宫の弾圧]能连锁
★[群雄割据/群雄割拠]效果适用中,自己场上只有水族怪兽存在、自己的额外卡组中没有水族怪兽存在的场合,这张卡能否发动?调整中
●发动后第2次的自己准备流程时选择的融合怪兽在自己场上特殊召唤(这个特殊召唤当作融合召唤使用)。
◇不进入连锁
◇[王宫的弹压/王宫の弾圧]不能发动
◇这张卡不在场上表侧表示存在的场合,这个效果不适用
◇这张卡曾经被无效化的场合,这个效果不适用
◇这张卡发动后[虚无魔人/虚无魔人]等造成的『融合怪兽不能特殊召唤』的状态下,这个效果无效,当做永续魔法留场
★这张卡发动后,[群雄割据/群雄割拠]效果适用中,自己场上只有水族怪兽存在、这张卡发动时选择了额外卡组的「元素英雄 大龙卷侠/E·HERO Great TORNADO」(战士族)的场合,这个效果如何处理?调整中
◇融合素材怪兽从墓地离开过的场合,这个效果仍适用
◇自己场上怪兽区域没有空位的场合,特殊召唤的融合怪兽送去墓地(这个场合这张卡无意义留在场上,在之后回合的准备流程时自己场上区域有空位的场合,这张卡仍不能将那只融合怪兽的同名怪兽从额外卡组中特殊召唤。另外,那只融合怪兽已满足苏生限制)
◇这个时候特殊召唤的融合怪兽可以是额外卡组的另1张同名卡
◇只要融合素材怪兽没从墓地离开过,这个效果融合召唤的融合怪兽被自己的「融合解除/融合解除」回到额外卡组的场合,墓地的那一组融合素材怪兽可以特殊召唤
●这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。
◇不进入连锁
◇取对象效果(特殊召唤的融合怪兽和破坏效果一直保持对象关系)
◇那只怪兽用破坏以外的方法从场上离开的场合,这张卡继续留在场上
◇那只怪兽里侧过或离过场的场合失去关系,这张卡不在场上存在不破坏,那只怪兽破坏时这张卡不破坏
◇那只融合怪兽装备有「装甲电子翼/アーマード·サイバーン」的场合,这张卡不在场上存在时,由于「装甲电子翼/アーマード·サイバーン」的『强制代替破坏效果』适用,因此那只融合怪兽不会被这个效果所破坏
★(续上)如果这张卡与那只融合怪兽装备的「装甲电子翼/アーマード·サイバーン」同时破坏,那么如何处理?调整中
POWER OF THE DUELISTで登場した永続魔法。デッキ内のモンスターを融合素材とし、融合召喚する効果を持つ。
 デッキのモンスターカードを利用するため、消費する手札はこのカード1枚で済む。下準備が必要であったり、癖の強いものが多い融合召喚関連のカードの中では、手軽かつ強力なカードだと言える。
 ただし、その分弱点も多い。たとえば、融合モンスターと場に残ったこのカードに相互自壊関係が残る上に、永続魔法であるがゆえ除去されやすい。融合召喚までのタイムラグも考えると、この弱点は特に相手に突かれやすい。また、融合素材代用モンスターを使用することもできない。(下記参照)デッキに融合素材が残っていなければ発動すらできないため、考えなしに採用すると腐る事も多い。ゆえに融合素材が多く投入されているデッキに採用するべきだろう。
 融合召喚を行う他にも、デッキ圧縮・墓地を肥やすという戦術に使用することができる。墓地を肥やすという使用方法では、特に《キメラテック·オーバー·ドラゴン》等の融合素材の緩い融合モンスターを指定することで、デッキの構築次第では損をしない《おろかな埋葬》複数枚分と同様の効力を得ることが可能である。《E·HERO エスクリダオ》を指定し《BF-精鋭のゼピュロス》を墓地へ送ることで《BF-精鋭のゼピュロス》の効果によってこのカードをバウンスし再利用することが出来る。また、この際には2回目のこのカードの発動で《ゾンビキャリア》を墓地へ送り、《ゾンビキャリア》と《BF-精鋭のゼピュロス》とで《氷結界の龍 ブリューナク》をシンクロ召喚することで、《氷結界の龍 ブリューナク》の効果によって手札1枚をエクストラデッキに投入された融合モンスターに対応した《おろかな埋葬》に変換し続けることも可能である。《E·HERO ネクロダークマン》等の、墓地で力を発揮するモンスターを墓地へ送れば、大幅なアドバンテージを稼ぐことができる。墓地へ送った融合素材モンスターを、《ミラクル·フュージョン》等による墓地融合、または《リビングデッドの呼び声》等で蘇生するといったコンボも可能となる。もちろん《ダーク·クリエイター》の特殊召喚といった、除外する墓地のカードの確保に使用できる。またE・HEROと6種の属性を指定した融合E・HEROを採用しておけば、神属性を除く任意のモンスターを墓地へ送る事ができる。
融合素材が融合モンスターあるいはシンクロモンスターである、以下の融合モンスターを特殊召喚することはできない。
《アルティメットサイキッカー》
《E·HERO シャイニング·フェニックスガイ》
《E·HERO シャイニング·フレア·ウィングマン》
《黒炎の騎士-ブラック·フレア·ナイト-》
《地天の騎士ガイアドレイク》
《ナチュル·エクストリオ》
《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》
《覇魔導士アーカナイト·マジシャン》
《究極竜騎士》
《レア·フィッシュ》
FAQにもあるとおり、融合召喚ではない手順で特殊召喚する必要がある融合モンスターは特殊召喚できない。
また、《ダーク·フュージョン》や《マスク·チェンジ》のように、専用のカードでしか特殊召喚できない融合モンスターも同様である。
このカードで特殊召喚できない融合モンスターのリストは以下の通り。
剣闘獣・E-HERO・M・HERO・VWXYZ融合モンスター
コンタクト融合体
ネオスペーシアン進化体
《混沌幻魔アーミタイル》
《キメラテック·フォートレス·ドラゴン》
効果について
「融合召喚したい融合モンスター」のおよび「デッキ内にその融合素材」が揃っていなければ発動することができない。
このカードの効果で融合素材代用モンスターを融合素材として使うことは不可能である。
(ただし、属性などが正規の融合素材として合致するなら、融合素材に使える。)
《虚無魔人》・《異星の最終戦士》・《融合禁止エリア》などが存在してもこのカードの発動時の効果では特殊召喚する処理は行わないので、発動する事は可能。
《強欲で謙虚な壺》などを発動し、特殊召喚できない状況でもこのカードを発動する事は可能。
効果発動時の処理はなし。
永続魔法故に《サイクロン》でチェーンで破壊等、効果解決時にこのカードがフィールドに存在しない場合、不発となり墓地送りも行わない。
特殊召喚を含む効果なので、発動時ならば《王宮の弾圧》や《神の警告》で妨害できる。
効果解決時
融合召喚する融合モンスターを見せ、融合素材をデッキから墓地へ送る(除外される場合は除外する)。
チェーン処理の結果として効果解決時、融合素材がデッキからなくなるなど、融合召喚が不可能となった場合不発、意味の無いカードとして場に残り続ける。
2回目のスタンバイフェイズに処理される特殊召喚はチェーンに乗らない。
2回目のスタンバイフェイズ前にこのカードが破壊されると融合モンスターの融合召喚はできない。
このタイミングで《虚無魔人》・《融合禁止エリア》などが存在すれば融合召喚はされず、このカードはフィールド上に残り続ける。
このタイミングにおいては《王宮の弾圧》などによる妨害も不可能である。
ただし、《奈落の落とし穴》等「特殊召喚に成功した」がトリガーのカードのトリガーにする事はできる。
融合召喚に成功しても、このカードがフィールドを離れると融合モンスターは破壊される。
《月の書》や《亜空間物質転送装置》で関係は断絶できる。
「フィールド上で融合モンスターを対象にとる効果」である。
故に、《ナイトメアを駆る死霊》は融合召喚された直後に自壊する。(蘇生制限は満たしている)
融合モンスターが破壊以外の方法(バウンス等)でフィールドから離れた場合、このカードは無意味にフィールドに残り続ける。
上記の通り、このカードの効果では(正規素材として以外に)融合素材代用モンスターを使えない。
正規の融合素材をデッキに組み込むしかないが、デッキ内にいれば良い以上難しくはない。
だが、融合素材に禁止カードを含む《音楽家の帝王》・《クリッチー》は事実上このカードで融合召喚することはできない。
《レアメタル化·魔法反射装甲》によりモンスターの破壊効果を無効にする事ができる。
機械族融合モンスターをメインにしているなら覚えておいて良いかもしれない。
ただ、《大嵐》や《キメラテック·オーバー·ドラゴン》のような全体除去カードが発動した場合どうなるかについて調整中である。
融合にもフュージョンにも含まれる唯一の魔法カード。
日本語・カタカナ英語を組み合わせられる日本ゆえの被りである。
1枚で様々なことができる高い汎用性を誇り、1ターンキルのキーカードであったため、06/09/01の制限改訂で制限カードになった。
このカードが制限カードとなったのは、POWER OF THE DUELISTが発売されてからわずか3ヵ月半後。
一般パックとしては、初期に登場したパワーカード並みの高速規制である。
融合召喚を行うデッキでは非常に高い汎用性を誇るカードであり、長らく絶版状態が続いていたが、DUEL TERMINAL -オメガの裁き!!-にて再録された。
同じ弾に収録されているジェムナイトのサポートのためだろう。
テキストは再録時にエラッタされ、融合素材を墓地へ送る際に融合モンスターをお互いに確認することが明確となった。
第2回カリスマデュエリスト最強決定戦「流星vsカイザー海馬」において流星が使用。
特に意味もなく《キメラテック·オーバー·ドラゴン》を特殊召喚して自分の場を壊滅させるという「TAG FORCE」シリーズのヘルカイザーと同じミスを犯し、カイザー海馬に3回も突っ込まれている。
また、第5回カリスマデュエリスト最強決定戦「流星vsコイン・トス之助」において、【ワーム】を選んだトス之助が使用。
《ワーム·ゼロ》を指定し、大量のワームモンスターを墓地へ送った。
結果、《ワーム·ヴィクトリー》を高攻撃力で召喚するなどのコンボにつなげたが、《ワーム·ゼロ》の特殊召喚成功時に流星に《激流葬》を発動され破壊されてしまった。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおける「十代vsカイザー亮」(2戦目)にて丸藤亮が使用。
《サイバー·エンド·ドラゴン》を特殊召喚し、十代を圧倒した。
後に十代は魔法カード《潜入!スパイ・ヒーロー》によってこのカードを使用し、《E·HERO ランパートガンナー》を特殊召喚する。

その後もヘルカイザーとなった亮が何度か使用。
「カイザー亮vs犬飼」戦ではカウンター罠《ジャマー・スライム》によって発動を無効にされ破壊された。
「ヘルカイザー亮vsマスター鮫島」戦では《未来融合-フューチャー·フュージョン》→《サイバー·エンド·ドラゴン》→《融合解除》という即死級コンボを披露している。
「ヨハンvsヘルカイザー亮」戦からはOCG効果に修正されたが、亮は「装備魔法」と発言していた。

「十代vsミスターT」(3戦目)においては完全にOCG仕様になった物をミスターTが使用し、《F·G·D》と《龍の鏡》とのコンボも披露した。
この時墓地に送ったモンスターは全て以前に使用されたモンスターであった。
また、カイザーのデッキを受け継いだ翔のデッキの中にも投入されている。
アニメ登場時は効果が異なっていた。
装備魔法
デッキから融合素材モンスターを墓地に送って
融合デッキから融合モンスター1体を特殊召喚し、
このカードを装備する(この特殊召喚は融合召喚扱いとする)。
この効果で特殊召喚したモンスターはこのターン攻撃できず、
デュエル中に生け贄に捧げることもできない。
このカードが破壊されたとき、装備モンスターを破壊する。
装備魔法であり、タイムラグがなくそのターンで即座に召喚が可能であり《非常食》などで墓地へ送ってしまえばデメリットが無くなる点がOCG版と異なる。
その代わりに召喚ターンは攻撃できない、生け贄にできないという一応のデメリットがついている。
OCGでは「未来融合」というカード名らしい効果になっている。
劇中このカードで1番多く融合召喚されているのは《サイバー·エンド·ドラゴン》なのだが、《サイバー·ドラゴン》が規制されたため不可能になっていた。
しかし、10/09/01の制限改訂で制限解除され、このカードによる融合召喚が可能になった。
アニメGXではこのカードとカード名が類似したカード《時間融合-タイム・フュージョン》・《決闘融合-バトル・フュージョン》・《決戦融合-ファイナル・フュージョン》・《化石融合-フォッシル・フュージョン》などが存在する。
特にこの内3枚はこのカードと同じデュエルで使われた。
コナミのゲーム作品において―
遊戯王ONLINE DUEL EVOLUTIONのCPUキャラとして登場する「ヘルカイザー」(LV3)が使用してくる。
登場したのが2008年2月であるにもかかわらず、彼はこれと《オーバーロード·フュージョン》をデッキに3積みしている。

「TAG FORCE」シリーズでもカイザーが使用。
だが、1では融合素材が既にデッキに存在しないにも関わらず空撃ちして魔法&罠カードゾーンを圧迫したり、2以降では《オーバーロード·フュージョン》が無いのに《キメラテック·オーバー·ドラゴン》を指定し、自分の場を一掃するという致命的な行為をしばしば行う。
融合 通常魔法 融合

从手卡·自己场上把融合怪兽卡决定的融合素材怪兽送去墓地,那1只融合怪兽从额外卡组特殊召唤。

时间胶囊 通常魔法 时间胶囊

从自己卡组选择1张卡,里侧表示从游戏中除外。发动后第2次的自己的准备阶段这张卡破坏,那张卡加入手卡。

愚蠢的埋葬 通常魔法 愚蠢的埋葬

从自己卡组选择1只怪兽送去墓地。

封印之黄金柜 通常魔法 封印之黄金柜

从自己卡组选择1张卡,从游戏中除外。发动后第2次自己的准备阶段时那张卡加入手卡。

高等仪式术 仪式魔法 高等仪式术

选择手卡1只仪式怪兽,直到变成和那张卡等级合计相同为止从自己卡组把通常怪兽送去墓地。选择的1只仪式怪兽特殊召唤。