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中文名   名推理
日文名   名推理
英文名   Reasoning
卡片种类   通常魔法Spell·Normal 通常魔法
卡片密码   58577036
对方玩家宣言怪兽的等级。直到可以通常召唤的怪兽出现为止从自己卡组翻卡。出现的怪兽和宣言的等级相同的场合,翻开的卡全部送去墓地。不是的场合,出现的怪兽特殊召唤,那以外的翻开的卡全部送去墓地。
Your opponent declares a monster Level. Then pick up cards from the top of your Deck until a monster that can be Normal Summoned is picked up. If that monster is the same Level as the one declared by your opponent, send all picked up cards to the Graveyard. If not, Special Summon the picked up monster and send the remaining cards to the Graveyard.
相手プレイヤーはモンスターのレベルを宣言する。 通常召喚可能なモンスターが出るまで自分のデッキからカードをめくる。 出たモンスターが宣言されたレベルと同じ場合、めくったカードを全て墓地へ送る。 違う場合、出たモンスターを特殊召喚し、それ以外のめくったカードは全て墓地へ送る。
罕见度  平卡N
卡包   EE01301SD22
效果种类   卡组破坏 特殊召唤 送去墓地 
[名推理]
<名推理>
[2010/07/10]

●对方玩家宣言怪兽的等级。翻起自己卡组的卡直到出现可以通常召唤的怪兽为止。出现的怪兽与宣言的等级相同的场合,翻出的卡全部送去墓地。不同的场合,出现的怪兽特殊召唤,剩下的卡送去墓地。
◇已知卡组内不存在可以被通常召唤的怪兽时不能发动
◇翻到可以通常召唤但不能被特殊召唤的怪兽时,翻到的卡全部送去墓地效果处理完毕
◇效果处理时没有翻到可以通常召唤的怪兽的场合,翻开的卡全部回到卡组并洗切
◇「王宫的弹压/王宮の弾圧」可以对应这张卡的发动而发动
◇「升灵术师 奘玄/昇霊術師ジョウゲン」「异星的最终战士/異星の最終戦士」「虚无魔人/虚無魔人」等效果适用中的场合,这张卡不能发动
◇「出现的怪兽特殊召唤」「剩下的卡送去墓地」同时处理
◇「光之追放者/光の追放者」被特殊召唤的场合,剩下的卡先送去墓地后「光之追放者/光の追放者」的永续效果再适用
新たなる支配者で登場した通常魔法。カードをめくる事でめくったモンスターをデッキから特殊召喚する。相手に出たモンスターのレベルを当てられれば特殊召喚は失敗となる。
 類似カードの《モンスターゲート》と比べ、コストはないが、確実には特殊召喚できないので、一長一短の関係にある。特殊召喚の成功率を上げるために、このカードを採用する場合は、デッキ構築の際にモンスターのレベルをばらつかせる必要がある。
 このカードが持つ効果を最大限に生かすのであれば、優秀な効果を持つ高レベルモンスターを狙いたい。高レベルモンスターでなくとも、このカードの特殊召喚効果でモンスターを展開し、総攻撃をかけて大きなダメージを与えることにも使用できる。
 「通常召喚できない特殊召喚モンスター」をめくった場合は、無視して処理を続行し、通常召喚できるモンスターが出るまで続ける。また、通常召喚はできるが特殊召喚できないモンスター(《古代の機械巨人》等)をめくった場合は、そのカードを含む、めくったカードを全て墓地へ送り処理を終了する。このような召喚制限のあるモンスターの処理については、十分注意したい。
 このカードの効果で上級モンスター・最上級モンスターを大量に展開するデッキが【推理ゲート】である。このカードの効果で通常召喚できないモンスターを墓地へ送り、それらの墓地アドバンテージを活用する【カオスゲート】というデッキにも使用される。魔法・罠カードの比重を大きくしたデッキでは、墓地に大量の魔法・罠カードを溜め込むことができ、それらの墓地アドバンテージを活用して1ターンキルする【マジカルエクスプロージョン1キル】や《神炎皇ウリア》の攻撃力アップ等にも使用できる。
 デッキトップを調節することで強力なモンスターを出しやすくなる。墓地から《鳳凰神の羽根》等で調節すると相手にばれてしまうので、《ゾンビキャリア》や《魔導書整理》等で相手に見られないように調節するのが良い。ただ、この場合も相手は警戒して高いレベルを宣言する。この方法で強力なモンスターを出すのは、プレイヤーの腕の見せ所だろう。
 相手にこのカードを使用された場合は相手のプレイングとデッキタイプによって見極めて宣言することが望まれる。よく分からない場合、《創世神》等の強力な効果モンスターを擁するレベル8を宣言すると良いだろう。また、ほとんどのデッキに入り制限カードも多いレベル3や4を宣言するのも手。
このカードの真の脅威は、デッキに投入する通常召喚可能なモンスターを少なくしてしまえば、相手に当てられない限り狙ったモンスターを非常に高確率で特殊召喚可能なカードに化ける点である。
具体的には【デビル・フランケン】における《デビル·フランケン》、【サイエンカタパ】における《魔導サイエンティスト》と言った1ターンキルのキーカードを特殊召喚するために使われていた。
《名推理》を発動するのは自分だが、実際に「名推理」をするのは相手である。
宣言できるレベルは1~12まで。
ちなみに11と12は特殊召喚モンスターしか存在しない。
《混沌の黒魔術師》が現役のころは、このカードを使用されたプレイヤーは高確率でレベル8を宣言していた。
しかし、【ドグマブレード】などでは、《混沌の黒魔術師》が墓地へ送られても特殊召喚に成功しても得をするのは自分のため、このカードの効果で《混沌の黒魔術師》が見えただけで相手がかなり警戒するということも珍しくなかった。
【サイエンカタパ】の様に、1ターンキルの1パーツとしても存在していたが、鍵となるモンスターが禁止カードとなる事で、長い間規制を免れてきた。
しかしその後に、【カオスゲート】のギミックを利用した強力な墓地肥やしを主軸とするデッキが近年増加し、さらにこのカードをキーカードとした先攻1ターンキル【ドグマブレード】が誕生するに至った。
それらのデッキを抑制するためか、08/09/01の制限改訂で《モンスターゲート》と共に制限カードとなる。
本来の利用法である【推理ゲート】の使い手にはあまりに厳しい改訂となる。
コナミのゲーム作品において―
遊戯王デュエルモンスターズエキスパート2006ではデッキに通常召喚できないモンスターが存在する場合、デッキがなくなるまでめくり続けた後、全てのカードを墓地へ送るというバグがあった。
WORLD CHAMPIONSHIP 2007及びWORLD CHAMPIONSHIP 2008のゲーム上の禁止・制限カードリストでは禁止カードに指定されている。
WORLD CHAMPIONSHIP 2010では、「カードを置く位置」を「手動で選択」に設定しこのカードを発動すると、相手がレベルの宣言を外した場合にモンスターを特殊召喚する位置を選択できず、ゲーム進行が不能になるバグがある。
遊戯王ONLINE DUEL EVOLUTIONシーズン7では、《モンスターゲート》と共に制限カードに指定されている。
魔导杂货商人 效果怪兽 魔导杂货商人

星1/光/昆虫/攻200/守700

反转:从自己的卡组最上面开始翻起,将翻到的第1张魔法或陷阱卡加入手卡,将翻到的其它卡送去墓地。

怪兽之门 通常魔法 怪兽之门

把自己场上1只怪兽解放发动。直到可以通常召唤的怪兽出现为止把自己卡组翻开,那只怪兽特殊召唤。那以外的翻开的卡全部送去墓地。

魔之试衣间 通常魔法 魔之试衣间

支付800基本分。翻开自己卡组最上面4张卡,将其中3星以下的通常怪兽特殊召唤到自己场上,将翻开的其它卡插回卡组洗牌。