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中文名 手札抹杀
日文名 手札抹殺
英文名 Card Destruction
卡片种类 通常魔法Spell·Normal 通常魔法
卡片密码 72892473
双方手卡全部丢弃,各自从自己卡组抽出丢弃数量的卡。
You and your opponent discard your entire hands and draw the same number of cards from your respective Decks that you discarded.
お互いの手札を全て捨て、それぞれ自分のデッキから 捨てた枚数分のカードをドローする。
罕见度 平卡N,银碎SER
卡包 EX-R(EX)SD08SD15SD19YUSD21
EX-Rで登場した通常魔法。お互いの手札を全て交換するという、極めてシンプルかつ応用性豊かな効果を持つ。
 発動すると手札が1枚減るが、様々な用途に利用できる。このカード自体にその1枚分の損失を取り返せるような効果はないが、コンボには絶好の材料となる。そのためコンボに利用せず手札交換のみの目的で利用するのは得策ではない。
 主な使い方は以下の通り。
手札から捨てられた時に効果を発動するカードとコンボする
暗黒界モンスターを捨てれば、特殊召喚できるので、【暗黒界】では《メタモルポット》と共にキーカードとなる。
《深淵の暗殺者》も手札が減らないため相性が良い。
他のカードでアドバンテージを稼ぐ
《闇の量産工場》や《サルベージ》、《サンダー·ドラゴン》や《ヴォルカニック·バレット》等を利用することで、損失なしの手札交換となる。
かつては《キラー·スネーク》も使われていた。
《おジャマジック》は発動トリガーになる上、おジャマモンスターを捨てれば大きなアドバンテージに繋がる。
【インフェルニティ】ではこのカードの効果で一時的に手札が0枚になるため、《インフェルニティ·デーモン》をドローした場合は即座に特殊召喚できる。
墓地を肥やす
上級モンスター等を捨てて蘇生させるのは基本。
《貪欲な壺》の発動条件を満たす事や、墓地コストを必要とする特殊召喚モンスター、《龍の鏡》や《ミラクル·フュージョン》等の墓地融合の利用も容易になる。
《黄泉ガエル》や《ダンディライオン》を安全に墓地へ送るためにも一役買うだろう。
【未来オーバー】等の1ターンキルを狙うデッキでは、墓地を肥やしつつキーカードを揃えるために必要となる。
【高等儀式術】では通常モンスターを捨て、儀式召喚に必要な手札を揃えるために非常に重要な役割を担うことになる。
デッキ破壊
基本的に高速で双方のデッキ・手札を回転させることができる。
他の手札干渉と絡ませれば自分のデッキを多少多めにすることで相手のデッキのみを空にするデッキ破壊を行うことが可能である。
その際は大抵《ニードルワーム》・《悪魔の偵察者》・《メタモルポット》ともに投入され、一度回り始めればそのターンで決着がつくことも珍しくないだろう。
強制ドロー効果を利用する
ウイルスカードや《グリード》とのコンボを狙い、相手の手札やライフをズタズタにする。
特に前述の【暗黒界】は《魔のデッキ破壊ウイルス》の発動が容易であるため、この部分でも強いシナジーを持つ。
デッキを高速で回転させるデッキ圧縮
カード・アドバンテージよりも速攻性が重視されるデッキや特定カードを揃えることが何より重要なコンボデッキでは重宝される。
特に1ターンキルに近い性質を持つ場合、コンボさえ決めれば勝敗が決するため、1枚分のディスアドバンテージはあまり苦にならないだろう。
手札の枚数分ドローするので、その枚数によっては他のカードにはないほど強力なデッキ圧縮と墓地肥やしが可能。
できれば手札が多い序盤などに発動したい。
1、2枚のカードを交換するためにこのカードを使うのなら、速攻魔法であり取捨選択ができる《手札断殺》など、より使い勝手の良いカードがある。
制限カードであるこのカードを活かすのならば、より多くのカードを積極的に交換に回したい。
効果によって手札を捨ててドローをする一連の効果である。
故に捨てた時を発動条件にする《暗黒魔族ギルファー·デーモン》などの任意効果はタイミングを逃すことになる。
他方で暗黒界などは強制効果であるからタイミングを逃さない。
「手札交換」よりも「手札を捨てる」部分の危険性、複数枚投入された際の相手へのデッキ破壊性能から、02/05/01以来制限カードに指定されている。
《サイバーポッド》+《太陽の書》+《浅すぎた墓穴》→相手の手札がデッキを上回ったところで《手札抹殺》。
かつての【デッキ破壊1キル】ではこのコンボが使用された。
《マクロコスモス》などを発動した後に《手札抹殺》を行うと全ての手札が除外されることとなるため、《D.D.ダイナマイト》のダメージが格段に強化される。
手札に集めた上級モンスターを除外した後での《異次元からの帰還》とのコンボも強力である。
長らく絶版だったが、ストラクチャーデッキで何度か再録され、手に入りやすくなった。
ストラクチャーデッキ-烈風の覇者-に再録された際には、テキストも修正されている。
イラストで捨てられているのは、《万能地雷グレイモヤ》・《サイバティック·ワイバーン》・《ガルマソード》・《ガルマソードの誓い》。
全てDM3の付属カードである。
原作・アニメにおいて―
「バトルシティ編」の「遊戯vsパンドラ」戦において闇遊戯が使用。
パンドラがイカサマで手札に加えた《ブラック·マジシャン》を墓地へ送った。
その後は主にサーチやサルベージ対策でアニメの所々で使用されている。
アニメ「バトルシティ編」の「遊戯vs海馬」戦において、遊戯はこのカードと罠カード《堕天使の施し》の手札増強コンボにより《オシリスの天空竜》の攻撃力を6000にまで上げた。
原作では「発動直前の手札分だけドローする」ようになっていたようで、使用しても手札が減らないという扱いやすいものだった。
「闇マリクvs闇バクラ」戦では類似カードとして通常罠《死なばもろとも》というカードが登場した。
発動したコントローラーは自分が捨てた手札1枚につき100ポイントのダメージを受けてしまうが、手札全て捨てた後互いに5枚ドローをするといった《メタモルポット》と同じ効果だった。
アニメGXの「丸藤亮vs犬飼」戦では犬飼が使用。
《酸のラスト・マシン・ウイルス》の影響下にある状態で、魔法カード《成功報酬》で亮の手札が6枚になるようドローさせてから(この6枚中にモンスターカードはなかった)発動し、機械族の殲滅を図った。
「十代vsエックス」戦ではエックスがデッキ破壊を行うために、先攻1ターン目に発動した。
アニメ5Dsの「鬼柳vs巨体男」戦において巨体男が使用。
《イリーガル・キーパー》のモンスター効果とのコンボによるハンデスを狙ったが、《全弾発射》をチェーンされ回避されてしまった。
漫画GXの「十代vs三沢」(1戦目)において三沢が使用。
十代の引きの強さを十分に理解している三沢は、このカードで十代の手札にあると推測した《融合》の抹殺を図った。
万能地雷 阔剑式 通常陷阱 万能地雷 阔剑式

对方怪兽的攻击宣言时才能发动。对方场上表侧攻击表示存在的1只攻击力最高的怪兽破坏。

伽玛剑的誓言 仪式魔法 伽玛剑的誓言

「伽玛剑」降临必要。场上和手卡,等级合计7星以上的怪兽组做祭品才能特殊召唤「伽玛剑」。

伽玛剑 仪式怪兽 伽玛剑

星7/暗/战士/攻2550/守2150

仪式:使用「伽玛剑的誓言」特殊召唤。

电子科技翼龙 通常怪兽 电子科技翼龙

星5/风/机械/攻2500/守1600

描述:机械技术强化的翼龙。被龙打败而濒死之际让饲主给半机械化了。