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中文名 死者苏生
日文名 死者蘇生
英文名 Monster Reborn
卡片种类 通常魔法Spell·Normal 通常魔法
卡片密码 83764718
选择自己的或对方的墓地1只怪兽。选择的怪兽特殊召唤到自己场上。
Select 1 monster from either you or your opponent is Graveyard. Special Summon the selected monster on your side of the field.
自分または相手の墓地に存在するモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。
罕见度 平卡N,银字R,黄金GR,面闪SR,金字UR
卡包 PGBE01EX-R(EX)VOL02DL02GS01DPYGYUKAPESY2SDMSD25GDB1VS15-SVS15-D
[死者苏生]
<死者蘇生>
[2010/09/08]

●从自己或对方墓地选择1只怪兽发动。选择的怪兽在自己场上特殊召唤。
◇发动时从自己或对方墓地选择1只可以被特殊召唤的怪兽(取对象)
◇效果处理时对象怪兽不在墓地存在的场合,这个效果不适用
◇效果处理时自己场上的怪兽区域没有空位的场合,这个效果不适用
Vol.2で登場した通常魔法。墓地のモンスター1体を対象にとって発動し、そのモンスター1体を特殊召喚する効果を持つ。
 強力な蘇生カードであり、遊戯王を象徴するカードの1枚である。ノーコストであり、蘇生対象に制約も無く、お互いの墓地から選択できるという、他の蘇生カードと比べても、それらの群を抜く程の汎用性を持つ。通常魔法である為、ドローしてすぐに使うことができ、特殊召喚の表示形式も自由かつ、自壊デメリット等も一切存在しない完全蘇生である。ごく一部のコンボデッキや、極端に相性が悪いデッキ以外なら、間違いなくデッキに投入される必須カードだろう。このカードの登場後、様々な派生カードが生まれた。
このカードで相手のチューナーを蘇生する事で、自分のデッキでは成立しないレベルのシンクロ召喚を行う機会がある。
同様に、相手モンスターを蘇生する事で、本来自分のデッキでは不可能なエクシーズ召喚の組み合わせが成立する事もある。
それを想定し、エクストラデッキに本来自分では使えないシンクロモンスターやエクシーズモンスターを用意しておくのもありだろう。
蘇生カード全般に言えることだが、《D.D.クロウ》には要注意である。
ただし、相手の墓地から特殊召喚対象を選ぶ場合は、《D.D.クロウ》の効果は発動できないので、逆に阻害されにくい。
反面、《リビングデッドの呼び声》等で効果を不発にされる場合もあるので、注意は必要である。
特殊な召喚条件があるモンスターの場合、召喚条件が満たされずに墓地に送られた時は、蘇生出来ないので注意。
召喚手段が限定されている一部のモンスターも、蘇生させることは出来ない。
→蘇生制限、特殊召喚モンスターを参照。
ルール上、相手の墓地を確認することに問題はないが、マナーとして相手のカードに触れる前に、相手の了承を得る事が大事である。
その強力さ故に、00/04/01で準制限カード、00/11/01で制限カードとなり、04/09/01で禁止カードに指定された。
長い期間を経て、08/03/01で《リビングデッドの呼び声》と交代する形で制限復帰したが、09/09/01で《リビングデッドの呼び声》と入れ換わり、再び禁止カードに指定された。
その後、10/09/01で制限復帰した。
禁止カードに指定された頃は、既に《早すぎた埋葬》等の数多くの後継カードが登場しており、制限復帰はまずないものと思われていた。
禁止カードから制限カードに復帰したカードの中では、当時最長となる3年半の間、禁止カードになっていた。
その後、この記録は《ブラック·ホール》に塗り替えられた。
ストラクチャーデッキやGOLD SERIES等に幾度となく再録され続け、流通量は多いものの、やや入手が難しいカード。
現在の入手手段はBEGINNER`S EDITION 1のみであり、その収録枚数から狙って当てるのは難しい。
海外版では比較的入手しやすい。
日本語版カードの絵はエジプトの幸運のお守り等に使われる、アンクと呼ばれる輪つき型十字架(アンクは神聖文字の1つで、古代エジプト語で生命を意味する)。
海外では、後にエクゾディアの胸の紋章という設定にしたらしい。
千年アイテムの一つ「千年錠」もアンクをモチーフにしている。
ちなみに、アニメ版DMの「古代編」では、石版の魔物を召喚する為、使用するデュエルディスクのような腕飾りを「ディアディアンク」と言う。
海外発売に際しては、《六芒星の呪縛》等の多くのカードと同じく、特定の宗教を表すシンボルは好ましくないと判断され、意匠が変更されている。
ルビが「ぼち」ではなく、「はかば」となっている物もある。
原作・アニメにおいて―
記念すべき最初のデュエルで遊戯がオーバーキルに使用したのを皮切りに、原作・アニメ問わず最初期から使われている魔法カードの一つ。
その強さゆえに多くのキャラクターがデッキに投入し、物語を盛り上げるのに大きく貢献した。
特に原作では、初回のデュエルと最後のデュエルのクライマックスを彩っているカードであり、原作遊戯王のデュエルは「《死者蘇生》に始まり、《死者蘇生》で幕を閉じた」といえる。
「戦いの儀」では遊戯からアテムへのメッセージが込められており、これもまた印象的である。
なお、原作「バトルシティ編」の制限カードとして明示されているのはこのカードのみ。
「不死」をテーマとした闇マリクのデッキはこのカードがキーカードであり、「闇マリクvs闇遊戯」戦では《魔法石の採掘》等による再利用で合計5回も発動している。
あちらの世界でもこのカードは強力かつ有名とされており、相手のモンスターを奪う性能も評価されている。
例えば、「王国編」での「遊戯vs海馬」戦においては、海馬が「1体でも倒されると《死者蘇生》で奪われる恐れがある」と危惧し、《青眼の究極竜》を確実に召喚するために《青眼の白龍》の召喚を敬遠している。
原作では遊戯、海馬、舞、マリク、イシズ、パンドラが使用した。
アニメでは更に城之内、バクラ、ラフェール、ヴァロン、レオン、グリモが使用した。
原作において城之内は遊戯・海馬と同等の決闘数を誇るが、Rまで見てもこのカードの使用描写は無い。
アニメGXにおいては、1年目に十代、カイザー亮、迷宮兄弟が頻繁に使用した。
しかしながら、放映開始時に既に禁止カードだったことも影響したのか、モンスター蘇生の手段は《リビングデッドの呼び声》などが中心となっていった。
そのため、1年目の中盤以降にこのカードが使われることは殆ど無くなった。
かと思えば、2年目の「十代vsフランツ」戦においてフランツのデッキに投入されていることが確認できる。
さらにデュエルで使用してはいないが翔が持っているのが確認できる。
神棚に1枚、頭に3枚括り付けて神頼みをしていた。
漫画GXの「吹雪vsジム」戦において吹雪が使用。
《トランスフォーム·スフィア》を蘇生させ、《The アトモスフィア》の生け贄を揃えた。
アニメ・漫画ZEXALの「遊馬vs凌牙」(1戦目)では、敗北寸前まで追い詰められた遊馬がドローし、《ガガガマジシャン》を蘇生した。
これに限らずその後、多くのデュエルで遊馬が反撃や逆転の為に使用していることからZEXALの世界でも、現役で活躍していることが分かる。
「遊馬(No.96洗脳時)vs鉄男」戦では鉄男が使用し、墓地から《No.39 希望皇ホープ》を蘇生させた。
散らばった遊馬の初期のデッキに最低でも2枚入っていることが確認できる。
現実では上記の通り、10年以上準制限に戻ったことは無い。
ちなみに主人公が当時の環境で制限指定されていたカードを2枚投入していた例は、過去の作品でもあった。
原作、アニメ、アニメGX、漫画GX、Rと遊戯王の多くの作品に登場し続けたが、アニメ5D`s本編では結果として一度も登場しなかった。
しかしアニメ公式サイトの特殊召喚をテーマにしたデュエルワンポイントレッスンで遊星が龍亞に勧めている姿を見ることができる。
また「コントロールを得る」の回(09/03/04)では、龍可の口からはっきりと制限カードと言われている。
コナミのゲーム作品において―
ゲームでの初登場はDM4で、この時は相手の墓地の1番上のモンスターを蘇生させると言う、OCGより弱体化した効果であった。
しかし召喚権を使わずにモンスターを呼べる上に無制限カードであったため、このカードを唯一使用できる「遊戯デッキ」ではまさに生命線であった。
「TAG FORCE 2・3」では「深淵からの訪問者」という厳しいミニゲームで地下100階まで到達しなければ手に入らない。
2では禁止カードであり復帰の可能性すら考えられもしなかった時期なのでともかく、3では制限カードに復帰しているので、プレイヤー泣かせになっている。
一応ドローパンの「具無しパン」を食べると、一定の確率で入手できるのだがそれでも手に入れにくいことに変わりは無い。
尚、CPUは一部を除いてレッド寮の生徒だろうが当たり前の様にデッキに投入されており使ってくる。
ちなみに4では最初から出ているパックで手に入るようになっている。
遊戯王オンラインではOCGで制限カードの間に3回の改訂があったのだが、そのときは禁止カードから緩和されず、禁止カードになった後の2010年3月から制限復帰している。
DUEL TERMINALでは第4弾から登場し、第6弾では投入率が全カード中2位にまでなった。
しかし、現実で禁止化された第7弾から跡形もなく姿を消し、投入されていた全てのデッキで《リビングデッドの呼び声》と入れ替わった。
制限復帰後の第11弾以降では闇遊戯等の一部のキャラクターが再びこちらを使用するようになっている。
また、第13弾以降ではEXステージのカイトや遊馬がデスティニースキャンで使用する。
巨大化 装备魔法 巨大化

自己基本分比对方低的场合,装备怪兽的攻击力变成原本攻击力2倍的数值。自己基本分比对方高的场合,装备怪兽的攻击力变成原本攻击力一半的数值。

活死人的呼声 永续陷阱 活死人的呼声

选择自己墓地1只怪兽,表侧攻击表示特殊召唤。这张卡从场上离开时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。

过早的埋葬 装备魔法 过早的埋葬

支付800基本分,选择自己墓地存在的1只怪兽发动。选择的怪兽表侧攻击表示特殊召唤,并装备这张卡。这张卡破坏时,装备怪兽破坏。

死者苏生 通常魔法 死者苏生

选择自己的或对方的墓地1只怪兽。选择的怪兽特殊召唤到自己场上。

被封印的艾克佐迪亚 效果怪兽 被封印的艾克佐迪亚

星3/暗/魔法师/攻1000/守1000

这张卡和「被封印者的右足」「被封印者的左足」「被封印者的右腕」「被封印者的左腕」在手卡全部齐集时,决斗胜利。

歇斯底里的天使 效果怪兽 歇斯底里的天使

星4/光/天使/攻1800/守500

用自己场上2只怪兽做祭品,自己的基本分回复1000分。

来自墓场的呼声 通常陷阱 来自墓场的呼声

对方「死者苏生」发动时,发动效果无效。

生者之书-禁断的咒术- 通常魔法 生者之书-禁断的咒术-

自己墓地存在的1只不死族怪兽特殊召唤,对方墓地存在的1只怪兽从游戏中除外。

太阳之书 通常魔法 太阳之书

在场上存在的1只里侧表示的怪兽变成表侧攻击表示。

月之书 速攻魔法 月之书

选择场上表侧表示存在的1只怪兽变成里侧守备表示。

自律行动装置 装备魔法 自律行动装置

支付1500基本分。选择对方的墓地中1只怪兽卡以攻击表示特殊召唤到自己场上,并装备这张卡。当这张卡不在场上存在时,装备这张卡的怪兽破坏。

艾克佐迪亚的亡灵 效果怪兽 艾克佐迪亚的亡灵

星4/暗/魔法师/攻1800/守0

这张卡只能以「与艾克佐迪亚的契约」的效果进行特殊召唤。这张卡不会被战斗破坏。这张卡不会被魔法、陷阱的效果破坏。在自己每回合的准备阶段时,这张卡的攻击力上升500点。当「被封印的艾克佐迪亚」「被封印者的右腕」「被封印者的左腕」「被封印者的右足」「被封印者的左足」中任意1张离开自己的墓地时,这张卡被破坏。

沉默的死者 通常魔法 沉默的死者

选择自己墓地存在的1只通常怪兽发动。选择怪兽表侧守备表示特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽只要在场上表侧表示存在不能攻击。

治疗之神 迪安·凯特 通常魔法 治疗之神 迪安·凯特

自己回复1000基本分。

死者转生 通常魔法 死者转生

丢弃1张手卡,选择自己墓地存在的1只怪兽发动。选择的怪兽加入手卡。

奇迹之苏生 速攻魔法 奇迹之苏生

连锁4以后才能发动。从墓地选择1只怪兽,在自己场上特殊召唤。同1组连锁上有复数次同名卡的效果发动的场合,这张卡不能发动。

来自黑暗的呼声 永续陷阱 来自黑暗的呼声

用「死者苏生」苏生的怪兽全部送到墓地。只要场上有这张卡「死者苏生」就不能使用。

水之魔导师 通常怪兽 水之魔导师

星4/水/水/攻1400/守1000

描述:用水裹住对方并包围着施以攻击。

战线复活的代偿 装备魔法 战线复活的代偿

把自己场上1只通常怪兽送去墓地发动。选择自己或者对方的墓地存在的1只怪兽在自己场上特殊召唤,把这张卡装备。这张卡不在场上存在时,装备怪兽破坏。

命运之火钟 通常陷阱 命运之火钟

1张卡片的倒数回合前进1回合。

回忆的秋千 通常魔法 回忆的秋千

选择自己墓地存在的1只通常怪兽发动。选择怪兽在自己场上特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽在这个回合的结束阶段时破坏。

地灵神 格兰索尔 效果怪兽 地灵神 格兰索尔

星8/地/兽战士/攻2800/守2200

这张卡不能通常召唤。自己墓地的地属性怪兽是5只的场合才能特殊召唤。这张卡特殊召唤成功时,可以选择自己或者对方的墓地1只怪兽在自己场上特殊召唤。这张卡从场上离开的场合,下次的自己回合的战斗阶段跳过。

岩征龙-锈龙 效果怪兽 岩征龙-锈龙

星7/地/龙/攻1600/守3000

从自己的手卡·墓地把这张卡以外的龙族或者地属性的怪兽合计2只除外才能发动。这张卡从手卡·墓地特殊召唤。特殊召唤的这张卡在对方的结束阶段时回到持有者手卡。此外,可以通过把这张卡和1只地属性怪兽从手卡丢弃去墓地,选择自己墓地1只怪兽特殊召唤。这张卡被除外的场合,可以从卡组把1只龙族·地属性怪兽加入手卡。「岩征龙-锈龙」的效果1回合只能使用1次。