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中文名 超再生能力
日文名 超再生能力
英文名 Super Rejuvenation
卡片种类 速攻魔法Spell·Quick-Play 速攻魔法
卡片密码 27770341
结束阶段时,每在自己的这个回合的手卡丢弃或做祭品的1只龙族怪兽,从卡组抽1张卡。
During the End Phase of the turn this card is activated, draw 1 card from your Deck for each Dragon-Type monster discarded from your hand and/or Tributed during this turn.
このカードを発動したターンのエンドフェイズ時、 このターン自分が手札から捨てたドラゴン族モンスター、 及びこのターン自分が手札・フィールド上からリリースした ドラゴン族モンスターの枚数分だけ、 自分のデッキからカードをドローする。
罕见度 平卡N
卡包 BE02SCDL05
[超再生能力]
<超再生能力>
[10/09/13]

●结束流程时,每在自己的这个回合的手卡丢弃或解放的一只龙族怪兽,从卡组抽一张卡。
★「神殿守卫者/神殿を守る者」效果适用的场合,可否发动此卡,调整中
◇进入连锁
◇不能任意减少抽的卡的数目
◇复数此卡发动的场合,进行复数次抽卡
◇被「DNA改造手术/DNA改造手术」变成龙族的其他怪兽被解放的场合,也算在要抽卡的数目里面
★被「DNA改造手术/DNA改造手术」变成龙族的“一只当两份祭品”的怪兽,被解放的场合是否算2张,调整中
◇这张卡发动的回合结束阶段时,自己的手卡为7张以上而根据规则将龙族怪兽舍弃的场合,不能用这张卡效果进行抽卡
◇这张卡发动的回合结束阶段时,自己先因其它的卡的效果导致手卡7张以上的场合,自己可以根据规则将手卡中的龙族怪兽舍弃舍弃到手卡为6张后再用这张卡效果进行抽卡
◇这张卡发动的回合结束阶段时,自己先因这张卡的效果导致手卡7张以上的场合,自己不能根据规则将手卡中的龙族怪兽舍弃到手卡为6张后再用这张卡效果进行抽卡
Struggle of Chaos -闇を制する者-で登場した速攻魔法。発動ターンに、ドラゴン族を手札から捨てるかリリースした場合にドローすることができる。一種の手札交換カードとも言えるが、他の手札交換カードの損失部分のみをドローによって変換するため、アドバンテージを得やすい。
 効果の適用はエンドフェイズと遅くクセがあるものの、大量のドローができる可能性を秘めたカード。《手札抹殺》や《メタモルポット》等の手札交換カードを1ターン中に複数使うことで、その分アドバンテージを得ることが可能。《氷結界の龍 ブリューナク》などで複数枚手札を捨ててもほぼ損失0にすることができる。《調和の宝札》とは効果の性質や種族の関係上相性が良い。《伝説の白石》をコストにすれば、アドバンテージは+1以上になる。《魔法石の採掘》ともシナジーが良く、このカードを回収しディスアドバンテージを補うことも可能。また、能動的に条件を満たせる《ドラグニティ-ブラックスピア》との併用も有効。このカードを複数枚発動した状態でリリースすることで更なるドロー加速まで行えるため、【図書館エクゾ】にもしばしば採用される。ドラゴン族はステータスが高く使いやすい通常モンスターが多いため、《竜の尖兵》や《闇の量産工場》との併用も可能である。
 リリースした分もドローができるが、アドバンス召喚は1ターンに1度しか行えないのでアドバンテージを得にくい。しかし、1ターンに何度も、手札からもリリース行為が可能な【聖刻】なら複数枚ドローは容易である。《スターダスト·ドラゴン》や《ドラグニティ-ブラックスピア》の効果を使う場合にも適用されるので覚えておくと良いだろう。《DNA改造手術》で種族を変更する手もあり、発動コストにリリースを要するカードは相性が良い。《イレカエル》が現役であった頃は、これによってほぼ無限ドローができた。
 またこのカードは効果を重複するため、複数の《超再生能力》が手札にあれば、大量にドローできる。カードの発動からのタイムラグを利用し、先に《超再生能力》を使用し《魔法石の採掘》でドラゴン族2体を墓地に捨て、《超再生能力》を回収し再発動すれば損失なしの手札交換になる。速攻魔法であるため、《超再生能力》によって新たな《超再生能力》をドローした場合に即使用可能な点も魅力。
 ただし、自分のターンに使った場合には注意点が一つある。このカードの効果が発動するのはエンドフェイズなので、手札が7枚以上になれば手札調整で墓地に捨てなければならないのだ。どれだけドローしようと次のターンには持ち越せるのは6枚までであるため、基本的にはメインフェイズまでに魔法・罠カードをセットし捨てずに済むようにしたい。手札調整時にドラゴン族を捨てて、その後のターンでの布石にするのも選択肢になる。《龍の鏡》からの《F·G·D》や《貪欲な壺》で更にドローの加速を狙ってもよい。どうしても手札を溜め込みたいのなら《無限の手札》と併用するのもいいだろう。相手ターン中に発動できれば手札調整はなく、返しの自分ターンで存分に使用できるものの、通常魔法を初めとした補助が利かないため狙いにくい。
 なお、【エクゾディア】で利用する場合はキーカードを揃えてしまえば勝ちなため、最後の一押しとしてならこのデメリットは無視できる。この場合、リリースや手札から捨てる行為に特化できるため、大量ドローのパワーカードに化ける事も珍しくない。かなり尖ったデッキ構築が必要だが、この用途の方が数倍爆発力がある。通常ではエンドフェイズという遅効性もあり、実質【ドラゴン族】のサポートカードと言うよりも、コンボ用カードとして活用されている。
《遺言状》同様の残存効果であり、効果解決時に何も処理しない珍しいカード。
「リリース(生け贄)」や「捨てる」と表記されていないものはカウントしない点に注意。
《手札断殺》等の「墓地へ送る」場合、デッキ破壊、シンクロ素材として墓地へ送られたモンスターもカウントされない。
1体のドラゴン族モンスターを使いまわして複数回リリースにしたり、手札から捨てた場合でも、その回数分ドローする事ができる。
カウントされる回数はカードとの関係ではなく、行為の回数によってのみ決まる。
例えば同一ターン内に《トレード·イン》で捨てた《青眼の白龍》を蘇生してリリースした場合は2枚ドローできる。
自分のターンに発動すれば自分のターンのエンドフェイズ、相手のターンに発動すれば相手のターンのエンドフェイズにドロー出来る。
また、発動タイミングはダメージステップ以外のフリーチェーンであり、《手札抹殺》をする前に発動しておくと、エンドフェイズに所定の数ドロー出来る。
原作・アニメにおいて―
アニメGXの「ヘルカイザー亮vsダークネス吹雪」戦にて吹雪が使用。
この時ドローしたのは、《真紅眼の闇竜》の特殊召喚の生け贄にした《真紅眼の黒竜》の分の1枚だけだった。
巨龙 效果怪兽 巨龙

星4/风/龙/攻2000/守100

这张卡在自己场上至少有1只其他的怪兽存在不能召唤。自己场上没有这张卡以外的龙族怪兽存在时,这张卡不能攻击宣言。

光之召集 通常陷阱 光之召集

将自己的手卡全部弃到墓地,将自己墓地中相同张数的光属性怪兽卡加入手卡。

艰难困苦 通常魔法 艰难困苦

1回合只能发动1次「艰难困苦」。这张卡发动的回合结束阶段时,根据这个回合从自己的场合或手卡被解放怪兽数量,适用以下效果。●1:抽1张卡。●2:从自己的墓地把2只怪兽加入手卡。●3以上:破坏3张在场上表侧表示存在的卡。