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中文名 奈落的落穴
日文名 奈落の落とし穴
英文名 Bottomless Trap Hole
卡片种类 通常陷阱Trap·Normal 通常罠
卡片密码 29401950
对方把攻击力1500以上的怪兽召唤·反转召唤·特殊召唤时才能发动。那些怪兽破坏并从游戏中除外。
When your opponent Summons a monster(s) with an ATK of 1500 or more, destroy and remove from play the monster(s).
相手が攻撃力1500以上のモンスターを 召喚・反転召喚・特殊召喚した時に発動する事ができる。 その攻撃力1500以上のモンスターを破壊しゲームから除外する。
罕见度 平卡N,黄金GR
卡包 BE02MADL05SD15GS01GLD02SD19SJ2DS14SD27GDB1
[奈落的落穴]
<奈落の落とし穴>
[11/05/30]

●对方的攻击力1500以上的怪兽召唤,反转召唤,特殊召唤时,那些怪兽破坏并从游戏中除外。
◇不取对象
◇效果处理时满足条件的怪兽不在场上表侧表示或攻击力比1500低的场合,那只怪兽不会被此效果破坏
◇效果处理时控制权转移的场合,这个效果也适用
◇同一时点复数满足条件的怪兽特殊召唤的场合,那些怪兽全部破坏
◇召唤规则包含“在对方场上特殊召唤”的怪兽特殊召唤的场合,只有那怪兽的所有者的对手才能发动此卡;除此情况以外,“对方的攻击力1500以上的怪兽召唤,反转召唤,特殊召唤时”等价于“对方场上有攻击力1500以上的怪兽召唤,反转召唤,特殊召唤成功时”
◇可以对应陷阱怪兽特殊召唤发动
Mythological Age -蘇りし魂-で登場した通常罠。相手モンスターが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時、破壊を経由して除外する。
 条件を満たしたモンスターのチェーンブロックを作らない召喚・反転召喚・特殊召喚成功時、およびチェーンブロック1且つ処理の最後が召喚・特殊召喚である効果の処理直後に発動できる。あらゆる召喚方法に対応しており、除外により墓地利用も封じ、《落とし穴》に比べて範囲こそ狭いが、多くのアタッカーに対応できるので威力は十分だろう。ガジェットやリクルーター、多数のチューナーモンスター等には使えないが、大抵シンクロ召喚やエクシーズ召喚に繋げることが多く、それらのモンスターに撃てば最低でも1:2交換が成立する。
 ただし、【甲虫装機】のようにこのカードが通用しないデッキも存在する為、過信は禁物である。また、《収縮》や《月の書》をチェーンされ、対象不在の不発とされる場合もある。ダメージステップ中の発動も不可能な為、戦闘破壊系によりリクルートされたモンスターや《冥府の使者ゴーズ》も除去できない。
 召喚反応型罠カードは、よく攻撃反応型罠カードと比較されることが多い。《次元幽閉》と比べると、既に場に出ているモンスターを除去できない点と破壊を介すことで《スターダスト·ドラゴン》等に無効化されるという欠点がある。
カードの効果について―
《落とし穴》と違い、対象をとる効果ではない。
《異次元からの帰還》や《真炎の爆発》等で複数のモンスターが同時に特殊召喚された場合、このカード1枚で、攻撃力1500以上のモンスター全てを除去できる。
「相手が召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時」に発動する効果である。
例外として、自分が発動した《地獄の暴走召喚》や《マジシャンズ·サークル》等に対しても発動できる。
また、「通常召喚・特殊召喚する効果にチェーンして発動する」効果ではない。
召喚成功時の誘発効果が発動する場合、それにチェーンする事になる。
「破壊して除外する」ので、破壊できなかった場合は除外もされない。
《ビークロイド·コネクション·ゾーン》で特殊召喚したビークロイドや、六武衆で破壊を身代わりした場合等は除外されない。
最終的に除外されるため、「破壊され墓地へ送られた」という条件は満たされない。
これは宝玉獣で問題になる解釈である。(宝玉獣のページ参照)
しかし、破壊する処理と除外する処理は同時に行われる扱いで「破壊された」という条件は満たせるので、《六武衆の師範》等は発動できる。
発動条件について―
攻撃力は、「このカードを発動する時点での数値」で考える。
つまりサイバー・ダーク等、誘発効果によって攻撃力上昇が確定している場合でも、こちらが《奈落の落とし穴》を発動可能となる時点では攻撃力が1500未満である為、《奈落の落とし穴》を発動できない場面も存在する。
《神の警告》等と異なり、《人造人間-サイコ·ショッカー》には無力である。
このカードが発動できるタイミングは《人造人間-サイコ·ショッカー》の永続効果が適用された後になるためである。
また、召喚に成功した時点でチェーンブロックが作られずに効果が適用される《ブリザード·プリンセス》のルール効果にも、無力となる。
《王宮の鉄壁》の適用中には発動できない。
このカードの発動にチェーンして《王宮の鉄壁》が発動された場合、モンスターを破壊した後、除外せず墓地へ送る。
このカードの存在から、攻撃力が1500以上か未満かでカードの評価が分かれることがある。
このカードが対象を取らない効果である理由として、遊戯王OCG事務局は「特殊召喚が1体とは限らない」ことを挙げている。
しかし、特殊召喚が何体であろうと、それぞれを対象に取った場合と取らなかった場合とでは効果解決時の処理に問題となる違いはない。
ストラクチャーデッキ-ドラグニティ・ドライブ-への再録に合わせてエラッタされ、効果解決時に攻撃力が1500以上の場合に破壊するということが明確になった。
マスタールール2の起動効果に関するルール変更に伴って、さらに利便性が増した。
09/09/01で、準制限カードに指定された。
第2期という古い時期に登場したカードだが、特殊召喚や墓地利用の戦術が多用されるにつれて需要は増えていった。
「奈落」とは本来は「地獄」のことであり、転じて「どん底」等のことを指す。
元々は日本語ではなく、サンスクリット語の「naraka(ナラカ)」という言葉が中国語経由で転用されたものである。
英語名は、直訳すると「底無しの落とし穴」である。
イラストでは、《奈落の落とし穴》に落ちているモンスターを、《怨念集合体》が取り囲んでいる。
第3回カリスマデュエリスト決定戦1回戦第2試合にて千丈目が使用。
ただ、相手の場に魔力カウンターの乗った《魔導戦士 ブレイカー》がいたにも関わらずセットしたため、返しのターンに起動効果で破壊された。
原作・アニメにおいて―
アニメオリジナルである「乃亜編」における、「城之内vsビッグ3(大岡)」戦において城之内がフィールドにセットした。
しかし、大岡が低レベル・低攻撃力の融合モンスターをサポートするという戦術を用いたため、発動する機会はなかった。
アニメ5D`sにおける「クロウvsアキvsシェリー」戦において、シェリーが特殊召喚にしか対応できないが攻撃力を問わず、破壊を介さずに除外する《フルール・ド・ヴェルティージュ》を使用している。
激流葬 通常陷阱 激流葬

怪兽召唤·反转召唤·特殊召唤时才能发动。场上存在的怪兽全部破坏。

怨念集合体 通常怪兽 怨念集合体

星2/暗/恶魔/攻900/守200

描述:怀恨而死的人的意识集成的恶灵,袭击人的意识在不断的变大。