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中文名 神圣防护罩-反射镜力-
日文名 聖なるバリア-ミラーフォース-
英文名 Mirror Force
卡片种类 通常陷阱Trap·Normal 通常罠
卡片密码 44095762
对方怪兽的攻击宣言时才能发动。对方场上存在的攻击表示怪兽全部破坏。
You can only activate this card when your opponent is monster declares an attack. Destroy all Attack Position monsters on your opponent is side of the field.
相手モンスターの攻撃宣言時に発動する事ができる。 相手フィールド上に存在する攻撃表示モンスターを全て破壊する
罕见度 平卡N,黄金GR,面闪SR,金字UR,爆闪PR,银碎SER
卡包 MEBE02VOL07DL04GLD01GS01DPYGSD19YUSY2SDMYSD06DB12DS13GDB1
[神圣防护罩-反射镜力-]
<聖なるバリア-ミラーフォース->
[2010/09/08]

●对方怪兽的攻击宣言时可以发动。对方场上存在的攻击表示怪兽全部破坏。
◇不取对象
◇对方场上不存在攻击表示怪兽的场合,这张卡不能发动(「绝对防御将军/絶対防御将軍」)
◇里侧攻击表示的怪兽也破坏
◇效果处理时,对方场上不存在攻击表示怪兽的场合,这个效果不适用。
Vol.7で登場した通常罠。相手が攻撃宣言した時に発動でき、相手の攻撃モンスターを全滅させる効果を持つ。攻撃反応型罠カードの開祖といえる存在である。
 攻撃表示の相手モンスターを全滅させるという、とても強力な攻撃反応型罠カードである。このカード1枚で最大5体のモンスターを破壊できるので、1:1交換以上のポテンシャルを秘めているカードであり、逆転への一手となる1枚と言えるだろう。
 ただし、バトルフェイズに入らないと発動できないため、伏せ除去に弱いという欠点がある。その他にも、攻撃反応型罠カードに耐性を持つアンティーク・ギア等のモンスター効果や、罠カード自体を封殺する《王宮のお触れ》等にも無力である。強力な全体除去カードの一枚ではあるが、このカードがあるからといって一概に安心できるものではない事は心に留めておきたい。
 不特定多数のモンスターを全て破壊するため、このカードの効果は対象をとる効果ではない。攻撃表示のモンスターを破壊する効果であるため、このカードの発動に《皆既日蝕の書》等をチェーンして表側守備表示・裏側守備表示にすることで、破壊を回避することができる。《融合解除》等の、バトルフェイズ中に新たにモンスターを特殊召喚するカードをチェーン発動する場合は、守備表示で展開しないとこのカードの効果で破壊されてしまうので、注意が必要である。
まず目にする事は無いが、裏側攻撃表示のモンスターも破壊する事ができる。
強力な攻撃反応型罠カードとして、登場した当時から多くのデッキに必須カードとして採用されてきた。
しかし、最近は起動効果や誘発効果等によるモンスターの効果に対して無力であるため、このカードを採用しないデッキが増えてきた。
また攻撃反応型罠カードに限っても、《マシンナーズ·フォートレス》や《暗黒界の龍神 グラファ》等のように何度も自己再生をするモンスターや、《スターダスト·ドラゴン》の存在、《死者蘇生》による墓地利用の防止等の意味でも、《次元幽閉》の方が優先される事も多くなってきた。
ロックデッキや《王宮のお触れ》等を相手にすると発動する機会すら失われる。
それでも罠カードの中では高い採用率なので、このカードが墓地に無い内は相手のセットカードへの警戒は怠らないようにし、いつ発動されてもすぐに立て直せるようなプレイングを心掛けたい。
存在そのものが相手のプレイングを拘束する点も、このカードの強力さを示している。
そのため、「デッキに入れない」事もまた戦略の1つになりえる。
00/04/01に初めて制限カードに指定され、04/09/01に禁止カードとなり、05/03/01に制限復帰した。
05/09/01に再び禁止カードとなり、06/03/01に再び制限復帰した。
その後は長い間制限カードのままであったが、【甲虫装機】の流行をきっかけにこのカードも含む攻撃反応罠カードの採用率が激減してしまった。
そのためか、12/09/01に準制限カードへと制限緩和された。
このカードが禁止カードだった頃は、反撃を気にせずモンスターを並べて総攻撃しても大きな痛手は受けなかったが、制限カードに復帰した事により、自分も相手もこのカードに対するリスクを考慮しながら戦う必要が出てきたため、プレイングの幅が広がった。
《サイクロン》の無制限や甲虫装機の台頭により、このカードの採用率は急激に低下し、必須カードとはいえなくなった。
とは言え、サイドデッキへの投入率は高く、攻撃反応の罠としての地位は揺らいでいない。
人気のカードだが、1度禁止カードになってからは中々再録されない状態が続き、新規参入者がこのカードの獲得に苦労する事が多かった。
2009年にGOLD SERIESに収録され入手しやすくなったが、GOLD SERIESは売り切れが続いた上に1年も持たずに絶版となり、再び入手に苦労するようになってしまった。
その後ストラクチャーデッキ-ドラグニティ・ドライブ-に収録され、実に6年ぶり4回目のストラクチャーデッキ入りを果たした。
STARTER DECK(2011)でも再録され、入手は更に容易になった。
遊戯王OCG公式サイトにおける「かーどビング通信」にて、【スクラップ】のサンプルレシピに採用されている。
しかし、収録パックがBE2ではなくBE1と誤植されている。
また、同じサンプルレシピに載っている《No.39 希望皇ホープ》と同じSTARTER DECK(2011)でも入手できる。
コナミ版の前身のバンダイ版では、週刊少年ジャンプの懸賞として登場した。
応募者全員ではなく抽選プレゼントのため、大変希少なカードである。
その後は市販されておらず、今ではバンダイ版の《聖なるバリア-ミラーフォース-》の存在を知らない者は多い。
後に、《光の護封剣》と《ゲート·ガーディアン》も抽選でプレゼントされた。
原作・アニメにおいて―
原作「決闘王国編」の「遊戯vsインセクター羽蛾」戦において、遊戯が初使用。
インセクター羽蛾の攻撃を跳ね返し、逆転の一手となった。
他には原作では闇マリクが、アニメでは様々な局面で多くのデュエリストが使用。
原作では攻撃モンスターの攻撃を相手モンスターに全て跳ね返す効果であり、超過ダメージは相手ライフポイントから引かれる上、守備表示のモンスターも破壊できるという、OCG版よりも強力なカードだった(初登場時を除く)。
ドーマ編では闇遊戯、レベッカが使用した他、「闇遊戯&海馬vsダーツ戦」において《クリティウスの牙》と融合し《ミラーフォースドラゴン》となった。
アニメGXの「十代vsタイタン」戦において、十代が使用。
なお、彼の最初の手札にはこのカードが「2枚」確認できる。
(DVD版でもそのままであり、後の話の流れでは《悪夢の蜃気楼》に差し替えられている。)
また、第179話で確認できる武藤遊戯のデッキ(レプリカ)のカード中にこのカードがあり、最終話の「十代vs遊戯」戦においても実際に遊戯が使用している。
アニメ5D`sでは「遊星vs氷室」戦において氷室が、「クロウvsレオ」戦ではクロウがセットした。
前者では発動機会が訪れず、後者ではクロウ自身の意図により、どちらも最後まで発動されなかった。
また「遊星vsボマー」で氷室は、遊星が《ジャイアント·ボマー·エアレイド》の破壊効果を使わせた後にセットしたカードに対して「あのカードはミラーフォースのような逆転のカード」と予想した(実際は違ったが)。
あちらの世界でも、攻撃反応型の罠カードの代名詞的カードなのだろう。
レクスのデッキ、セキュリティ隊員の風馬のデッキ、アキと同じ病院に入院中のハルカが落としたカードの中にも確認できる。
セキュリティの詰めデュエルにも登場。
最初に挑戦したクロウがこのカードに引っかかり、それを見ていたはずのジャックも引っかかってしまった。
この時、クロウがこのカードを「ミラフォ」と呼んでいた事から、この略称は公式にも認知されているようだ。
WRGPのポスターでは、《ドラグニティ-ブラックスピア》の足元にも描かれている。
「遊星vsゴースト」戦において、ゴーストが使用した罠カード《トラップ・リサイクル》のイラストに描かれている。
アニメZEXALでは、凌牙の回想シーンにおいて、対戦相手のIVのデッキに投入されていた。
凌牙は相手がセットしたカードをこのカードだと見て作戦を練ったが、正体が明かされる前に失格となってしまった。
後にIVが、凌牙にこのカードを渡している。
また、「遊馬vs六十郎」(2戦目)にて六十郎が使用。
オーバーキルを狙った遊馬の《ガガガガール》の攻撃に対して発動し、遊馬のモンスター5体を破壊した。
また、オボミが取り出したデッキの中にも確認できる。
チャーリーによって吹き飛ばされたカードの1種類。
「アストラルvsカイト」戦において、カイトが使用した魔法カード《フォトン・ハリケーン》のイラストに描かれている。
漫画GXでは、「三沢vsマッケンジー」戦においてマッケンジー、「三沢&明日香vsヨハン&アモン」のタッグデュエルでヨハンがフィールドにセットした。
前者はマッケンジーが三沢に勝利を譲り、後者は明日香の《ブリザード·プリンセス》に発動を封じられたため、両者共に発動されなかった。
「十代vsエド」戦ではエドが使用したが、《M·HERO ヴェイパー》の効果によって無駄打ちとなってしまった。
漫画5D`sでは、「クロウvs氷室」戦において、上記の発言の縁もあってか氷室が使用。
クロウの魔法カード《ブラック・サイクロン》に発動と効果を無効にされた。
Dチーム・ゼアルの「遊馬vs徳之助」戦において、徳之助が使用。
直接攻撃した《ガガガマジシャン》と《アチャチャアーチャー》を破壊した。
「遊馬vsロビン」戦において、遊馬がこのカードをドローし形勢逆転を狙うが、《超次元ロボ ギャラクシー·デストロイヤー》の効果で他の伏せカードとともに破壊された。
小説版の「遊戯vsサイバー海馬」戦にて、遊戯が使用。
《ルード·カイザー》の攻撃に対して発動されたが、「打撃攻撃に対しては成功率が1/2」と言うOCG版や原作版とは異なる効果であり、破壊されたのは守備表示の《闇·道化師のサギー》1体のみであった。
強力なカードである故に、作中での発動及び成功率はかなり低い。
また、最近は「敵の使うこのカードをいかにして攻略するか」で見せ場を作っている傾向が強く、数あるカードの中でもトップクラスの「かませカード」となっている。
逆に、効果が発動される場合は、相手を諌める意味で発動される場合も多い。
コナミのゲーム作品において―
WORLD CHAMPIONSHIP 2008で配信される特殊な禁止・制限カードリストでは、禁止カードに指定されている。
TAG FORCE6では、制限カードであるにも関わらず、カーリー渚のデッキに2枚入っている。
DUEL TERMINALのアクションデュエルXにおいては、特殊コマンドとして登場。
攻撃を無効にし、相手モンスター全員の次ターンをスキップさせる。
炸裂装甲 通常陷阱 炸裂装甲

对方怪兽的攻击宣言时才能发动。那1只攻击怪兽破坏。

牲祭怀抱的爆弹 通常陷阱 牲祭怀抱的爆弹

对方场上存在的上级召唤成功的怪兽的攻击宣言时才能发动。对方场上表侧攻击表示存在的怪兽全部破坏,给予对方基本分1000分伤害。

邪恶防护罩 -暗黑之力- 通常陷阱 邪恶防护罩 -暗黑之力-

对方怪兽的攻击宣言时才能发动。对方场上守备表示存在的怪兽全部从游戏中除外。

万能地雷 阔剑式 通常陷阱 万能地雷 阔剑式

对方怪兽的攻击宣言时才能发动。对方场上表侧攻击表示存在的1只攻击力最高的怪兽破坏。

手札对换 通常魔法 手札对换

互相公开手卡,互相选择对方1张手卡。选择的卡加入到自己的手卡,在这次决斗中可以使用。(送去墓地的场合回到自己的主人的墓地)

邪神之大灾害 通常陷阱 邪神之大灾害

对方怪兽的攻击宣言时才能发动。场上存在的魔法·陷阱卡全部破坏。

正义雷破 通常陷阱 正义雷破

自己场上表侧表示存在的通常怪兽受到攻击宣言时才能发动。表侧攻击表示存在的通常怪兽以外的场上存在的怪兽全部破坏。

细胞爆破病毒 通常陷阱 细胞爆破病毒

放置有「A指示物」的对方怪兽的攻击宣言时才能发动。对方场上存在的攻击表示怪兽全部破坏。

黑羽-反闪 通常陷阱 黑羽-反闪

自己墓地有名字带有「黑羽」的怪兽5只以上存在的场合,对方怪兽的直接攻击宣言时才能发动。对方场上存在的怪兽全部破坏。

青蛙防护罩 通常陷阱 青蛙防护罩

自己场上表侧表示存在的名字带有「青蛙」的怪兽被选择作为攻击对象时才能发动。对方场上存在的攻击表示怪兽全部破坏。

白银防护罩-银色之力- 反击陷阱 白银防护罩-银色之力-

对方把给予伤害的陷阱卡发动时才能发动。那个发动无效,那张卡和对方场上表侧表示存在的魔法·陷阱卡全部破坏。

棘之壁 通常陷阱 棘之壁

自己场上表侧表示存在的植物族怪兽被选择作为攻击对象时才能发动。对方场上存在的攻击表示怪兽全部破坏。

核成兽的障壁 通常陷阱 核成兽的障壁

自己墓地有「核成兽的钢核」2张以上存在的场合,对方怪兽的攻击宣言时才能发动。对方场上表侧攻击表示存在的怪兽全部破坏。

时限机巧爆弹 通常陷阱 时限机巧爆弹

表侧守备表示存在的名字带有「机巧」的怪兽被选择作为攻击对象时才能发动。对方场上表侧表示存在的怪兽全部破坏。

神圣之铠 -反射镜甲- 通常陷阱 神圣之铠 -反射镜甲-

自己场上表侧表示存在的怪兽被选择作为攻击对象时才能发动。攻击对象怪兽的攻击力变成和攻击怪兽的攻击力相同。