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中文名 激流葬
日文名 激流葬
英文名 Torrential Tribute
卡片种类 通常陷阱Trap·Normal 通常罠
卡片密码 53582587
怪兽召唤·反转召唤·特殊召唤时才能发动。场上存在的怪兽全部破坏。
You can only activate this card when a monster is Normal Summoned, Flip Summoned or Special Summoned. Destroy all monsters on the field.
モンスターが召喚・反転召喚・特殊召喚された時に発動できる。 フィールド上のモンスターを全て破壊する。
罕见度 平卡N,银字R,黄金GR,面闪SR,金字UR,爆闪PR
卡包 BE01SMDL03SD02SD04DP07GLD01GS01SD20TU05DB12SD23DP15GDB1SD29
[激流葬]<激流葬>

●怪兽的召唤,反转召唤,特殊召唤的时候才可以发动。
◇用[过早的埋葬/早すぎた埋葬]特殊召唤[削魂的死灵/魂を削る死霊]的场合,虽然[削魂的死灵/魂を削る死霊]在此时点前已破坏,但此时如果场上有其他怪兽,也可发动此卡
●场上的怪兽全部破坏。
Spell of Mask -仮面の呪縛-で登場した通常罠。モンスターが召喚・反転召喚・特殊召喚された時に発動し、フィールド上のモンスターを全て破壊する全体除去の効果を持つ。
 フィールド上のモンスターを全滅させる、強力かつ汎用的な効果を持っている召喚反応型罠カードである。不特定多数のモンスターを破壊するので、このカードの効果は対象をとる効果ではない。このカード1枚で多数のモンスターを破壊できるので、1:1交換以上のポテンシャルを秘めているカードであり、強力なリセットカードの1枚であると言えるだろう。
 相手の召喚・特殊召喚時に発動するのが基本だが、自分のモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚し、発動することも一つの戦術である。《不死武士》等の自己再生モンスターの特殊召喚時に発動し、場をリセットすることも有効な手段と言えるだろう。《E·HERO ワイルドマン》等の罠カードの効果を受けないモンスターの召喚時に発動し、相手モンスターを一掃した後、直接攻撃につなげることもできる。《暗黒界の導師 セルリ》を相手フィールド上に特殊召喚する時に使用すれば、デメリットを打ち消しつつ相手モンスターを一掃し、さらなる展開につなげることができる。その他様々な方法でアドバンテージを得ることができるカードである。
 一方で発動タイミングの関係で、強力なモンスターが召喚された後にこのカードをドローしても発動しにくいという欠点がある。この場合、セットして次の相手のターンのモンスターの召喚で発動できるとゲインが大きいが、相手プレイヤーの立場で考えるなら最も警戒すべきパターンでもある。そのため、巻き添え覚悟でモンスターをセットし、相手の召喚を誘う戦略は有効である。また、相手が召喚せず終えたなら、返しの自分ターンでモンスターの召喚をし、このカードを発動することでフィールドを一掃する非常手段もある。
 このカードの発動後は、自分のフィールドはほぼがら空きである。ゆえに相手の召喚にうまく発動できたとはいえ、その後のモンスターの召喚手段が残っていた場合、さらに大きいダメージを負う可能性もある。これらはまさにプレイングの問題であり、このあたりの立ち回りで差が出がちである。
 その他《人造人間-サイコ·ショッカー》などにも無力である。通常罠なのでダメージステップには使用できないことから、リクルーターや《冥府の使者ゴーズ》等、ダメージステップにモンスターが特殊召喚された場合には発動できないことも注意である。
永く他の制限カードの陰に隠れ制限は掛からなかったが、全体除去の規制を目的とした04/09/01の制限改訂で制限カードに指定される。
長らくその位置を保ってきたが、高速化が進んだ環境で大量展開へのメタの1つとして、12/03/01において準制限カードへの驚きの制限緩和を果たした。
初登場時はレアだったが再販時にウルトラ・パラレルに格上げとなった。
ヨハンのデュエリストパックにこのカードが収録されているのは、宝玉獣とシナジーがあるからだと思われる。
だが、モンスター除去をデッキに入れていない設定を持つヨハンのデュエリストパックに収録されているのは何とも変な話である。
英語名「Torrential Tribute(トレンシャル・トリビュート)」は和訳すると「急流の捧げ物」を意味する。
一見意味不明だが、「Tribute」には「追悼」や「死者への供物」の意味もあるため、そのニュアンスで解釈すれば意味が通る。
例えば、「Floral tributes」で葬儀に供える花を意味する。
原作・アニメにおいて―
「バトルシティ編」の「城之内vs梶木」戦において梶木が使用。
原作での効果は「相手がモンスターを召喚した時、相手モンスターを全て破壊する」というもので、発動条件は若干狭い物の効果自体はOCG版より強力であった。
生け贄召喚された《魔導騎士ギルティア》(アニメでは《ガルーザス》)を破壊して次のターンの直接攻撃につなげている。
アニメ5D isの「龍亞&龍可vsルチアーノ」戦においてルチアーノが使用。
《スカイ・コア》の特殊召喚時に発動され、モンスターの一掃と《スカイ・コア》のモンスター効果発動のトリガーの役割を1枚で行った。
また、カップラーメンマン(クロウ)に敗北した男が持っていた。
アニメ5D is公式サイトのデュエルワンポイントレッスンでは、ボマーが使用した永続罠《チャリオット・パイル》と相性がいいカードとして紹介されているが、何故か初期版のテキストが使用されている。
また、Turn77はこのカードがメインであり、こちらのテキストは最新版のものである。
漫画5D isにおける「激流疾走(ライディング・ストリーム)」の漢字表記は、担当の相川氏がこのカードから閃いたものであるとコミックで説明されている。
コナミのゲーム作品において―
GBソフト「DM4」において初登場。
この時の効果は「相手が攻撃宣言をしたとき、相手モンスターを全て破壊する」という《聖なるバリア-ミラーフォース-》の上位互換であり《サンダー·ボルト》に匹敵する極悪罠カードであった。
相手の攻撃を待たなければならないといっても、GB版では罠カードを除去する手段が少なく、発動は非常に容易。
しかも《サンダー·ボルト》が制限カードであるのに対しこのカードは無制限であり、さらに投入コストまで下位互換の《万能地雷グレイモヤ》の半分以下であったため非の打ち所が無い。
なお、このカードはDM4の三種類のソフトのうち「城之内デッキ」でしか使えなかったため、城之内デッキは他のソフトに比べ圧倒的な強さを誇った。
DM7でも相変わらずコストが低く、無制限カードである。
その後DM8では投入コストが破壊範囲の序列通り《万能地雷グレイモヤ》より上となり、さらに制限カードに指定されている。
もっとも後半の対戦相手は、制限ルール無視で3枚積みしているが。
TAGFORCE6では、ルチアーノがこのカードを発動する際、専用ボイスが入る。
奈落的落穴 通常陷阱 奈落的落穴

对方把攻击力1500以上的怪兽召唤·反转召唤·特殊召唤时才能发动。那些怪兽破坏并从游戏中除外。

黑洞 通常魔法 黑洞

场上存在的怪兽全部破坏。

吊顶 通常陷阱 吊顶

全场上的怪兽4只以上存在的场合才能发动。表侧表示的怪兽全部破坏。

菠萝爆弹 通常陷阱 菠萝爆弹

自己召唤怪兽成功时发动。若对方场上的怪兽数比自己控制的怪兽数多,则破坏对方场上的怪兽直到与自己的怪兽数量相同为止。破坏哪些怪兽由对方选择。

混沌终结 通常魔法 混沌终结

当自己的卡有7张以上被除外时这张卡才能发动。破坏场上存在的所有怪兽卡。

大十字 速攻魔法 大十字

自己场上有「大宇宙」存在时才能发动。给予对方基本分300分伤害,场上的怪兽全部破坏。

大喷火 通常陷阱 大喷火

自己场上有「朱罗纪世界」存在的场合,自己的结束阶段时才能发动。场上的卡全部破坏。

狂焰 速攻魔法 狂焰

支付500基本分。自己场上表侧表示存在的名字带有「烈焰加农炮」的卡破坏,场上的怪兽全部破坏。之后,在自己场上攻击表示特殊召唤1只「狂焰衍生物」(炎族·炎·3星·攻/守1000)。这个回合自己怪兽不能攻击。

大落穴 通常陷阱 大落穴

同时有2只以上的怪兽特殊召唤成功时才能发动。场上存在的怪兽全部破坏。

激流苏生 通常陷阱 激流苏生

自己场上的水属性怪兽被战斗或者卡的效果破坏送去墓地时才能发动。那个时候被破坏从场上送去自己墓地的怪兽全部特殊召唤,给与对方基本分特殊召唤的怪兽数量×500的数值的伤害。「激流苏生」在1回合只能发动1张。