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中文名 死之卡组破坏病毒
日文名 死のデッキ破壊ウイルス
英文名 Crush Card Virus
卡片种类 通常陷阱Trap·Normal 通常罠
卡片密码 57728570
把自己场上存在的1只攻击力1000以下的暗属性怪兽解放发动。对方场上存在的怪兽、对方的手卡、用对方回合计算的3回合内对方抽到的卡全部确认,攻击力1500以上的怪兽破坏。
Tribute 1 DARK monster with 1000 or less ATK. Check all monsters your opponent controls, your opponent is hand, and all cards they draw (until the end of your opponent is 3rd turn after this card is activation), and destroy all monsters with 1500 or more ATK. The scourge of all high-power monsters out on the field. It destroys all enemy monsters with ATK of minimum 1500.
自分フィールド上に存在する攻撃力1000以下の 闇属性モンスター1体をリリースして発動する。 相手のフィールド上に存在するモンスター、相手の手札、 相手のターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、 攻撃力1500以上のモンスターを破壊する。
罕见度 平卡N,银字R,黄金GR,金字UR,爆闪PR,立体UTR
卡包 PP05SD12GLD01GS01TU01DPKBKASK2GDB1DP16
[死之卡组破坏病毒]
<死のデッキ破壊ウイルス>
[2011/03/01]

●一只攻击力1000以下的暗属性怪兽做祭品。
◇将暗属性怪兽做祭品是COST。
◇可以将里侧表示的暗属性怪兽做祭品
◇可以将里侧表示攻击力记载为「?」的暗属性怪兽做祭品。
◇可以使用「灵魂交错/クロス·ソウル」将对方场上表侧表示的怪兽作为祭品。
◇不可以使用「灵魂交错/クロス·ソウル」将对方场上里侧表示的怪兽作为祭品。
●发动时对方的场上,手卡,发动后3回合之内抽的卡1500攻击力以上的怪兽全部破坏。
◇在手卡中或抽到攻击力记载为「?」的怪兽不会被这个效果破坏。
◇在魔法·陷阱区域的「玩具魔术师/トイ·マジシャン」不会被这个效果破坏。
◇这个效果适用后,「人造人-念力震慑者/人造人間-サイコ·ショッカー」在场上表侧表示存在的场合「抽的卡1500攻击力以上的怪兽全部破坏」的效果仍然有效。
◇发动后确认放置(SET)的怪兽并符合条件破坏的场合,视为以表侧表示的状态被破坏。
◇因为「暗之诱惑/闇の誘惑」抽卡的场合,在处理完「暗之诱惑/闇の誘惑」的效果之后(抽卡→除外),再处理这个效果。
遊戯王デュエルモンスターズII 闇界決闘記 付属カードで登場した通常罠。全体除去・手札破壊・ピーピング効果を併せ持つ、ウイルスカードの元祖。このカードが現役の頃は、闇属性モンスターは「攻撃力が1000以下であるか否か」が、採用の判断基準にもなっていた。
 通常罠である為に発動タイミングが問われず、限定的ではあるが相手の行動を制限し、相手の手札、及びセットされたモンスターを確認する事ができる。特に、【サイカリバー】や【帝コントロール】等の、攻撃力の高いモンスターが豊富なデッキに対して、壊滅的な打撃を与えられる。
 発動にはリリースが必要になるが、《クリッター》・《魂を削る死霊》を始めとして、《黒蠍-棘のミーネ》・《見習い魔術師》・《執念深き老魔術師》等、候補は豊富に存在する。このカードが制限カードであった時期には、このカードを回収でき、媒体にもなる《闇の仮面》と併用されていた。デッキ全体で見てリリースとなるモンスターの数が少なくとも、《キラー·トマト》でリリース要員をリクルートすることで、発動を補助できる。また、全種が闇属性のD-HEROとは攻撃力の低さもあって、相性は良く、戦闘の苦手な【D-HERO】では必須カードとなる。
 しかし、手札破壊+全体除去といっても効果は完璧ではなく、以下の状況には注意したい。
攻撃力1500未満のモンスターや、いわゆる壁モンスターが除去できない
発動後に相手モンスターが強化された場合、それを破壊する事はできない
《クリッター》や《増援》等によってサーチされたモンスターは、ドローでない為に破壊できない
《戦士の生還》や《暗黒よりの軍勢》等によってサルベージされたモンスターは、破壊できない
《死者蘇生》やリクルーター等による、発動以降の特殊召喚には対応できない 
《ヴァンパイア·ロード》や《ネフティスの鳳凰神》・《闇より出でし絶望》には、効果を発動されてしまう等
 ほとんどの場合は、相手の攻撃宣言時に発動した方が有用である。ただ、相手の除去にチェーンして発動するのも十分有用である。
暗黒界モンスターの効果の発動をさせないメリットもある。
攻撃力1500のモンスターは、このカードと《魔のデッキ破壊ウイルス》の両方で破壊される。
《黒蠍-棘のミーネ》とのコンボによって、一気に凶悪カードとして台頭する事となる。
同名カードをサーチ・サルベージ可能である《黒蠍-棘のミーネ》自身をコストにできる上に、その回収能力で使い回す事が可能なのだ。
これにより、デュエル大半の時間、相手をウイルスの影響下に置くという戦法が確立される。
詳しくは、【ミーネ・ウイルス】のページを参照。
2002年3月8日から2006年8月6日までの4年間、英語版のカードが存在しなかった。
後に遊戯王オンライン等のゲームで《Crush Card》の名前が確認され、海外でもJump Championshipのプロモカードとして登場し、現在の英語名が決定された。
Gold SeriesやTurbo Packでの入手は困難な為、Duelist Pack:Kaibaで狙いたい。
長らく制限カードに留まり続けてきたが、09/09/01の制限改訂で遂に禁止カードに指定されてしまった。
同時に禁止カードに指定された《ダーク·ダイブ·ボンバー》は登場から最速での禁止化であるが、こちらは登場から10年と1ヶ月を経て、最遅での禁止化となった。
なお、後にこの記録は《大嵐》の10年6ヶ月に破られている。
闇属性を利用していれば、ほとんどのデッキに投入でき、ハイビートメインのデッキに壊滅的な被害を与えられる性能は、やはりオーバーパワーだったと言える。
《クリッター》が制限カードになった一方で、《ゾンビキャリア》等の有能でボード・アドバンテージが減らないリリース要因が増えた事も、原因の一つと言えよう。
このカードが復帰することは、カードプールが増えた現環境に与える影響を考えると厳しいところ。
原作・アニメにおいて―
「決闘者王国編」における「闇遊戯vs海馬」戦において海馬が使用。
原作のカード名は《死のデッキ破壊》である。
肝心のウイルスがないのでは?と思うだろうが、《死のデッキ破壊》の下辺りに、ウイルスカードとついている。
あちらの世界では、「魔法カード」「罠カード」とは別に「ウイルスカード」というカード分類が存在するようだ。
原作でのテキストは以下の通り。
闇属性で攻撃力1000以下の生贄を媒体にウイルスカードは発動する。
相手の手札・及びデッキ内の攻撃力1500以上のしもべは全て死滅する。
「手札・及びデッキ」とのみ書かれていたが、実際にはフィールド上のモンスターも破壊していた。
いまいち不明瞭なテキストだが、劇中の描写を見るに「自分の闇属性モンスター1体を対象に発動可能。そのモンスターが攻撃力1000以下で戦闘破壊された時、相手のフィールド・手札・デッキの攻撃力1500以上のモンスターを全て墓地へ送る。相手フィールドに攻撃力1500以上のモンスターは特殊召喚できない。」という効果であったと思われる。
「海馬vs遊戯」戦では、OCGのようにドローした該当カードを破壊する効果となっていた。
「海馬vsイシズ」戦とアニメ「海馬vs城之内」戦ではデッキから該当カードを全て墓地へ送っている。
こちらの場合、ドローカードには影響が無いのか、「海馬vsイシズ」戦では墓地へ送られたモンスターをデッキに戻す事でウイルスの感染が解除されたのか、デッキの復活を果たしている。
また、アニメでは途中から相手の墓地からの蘇生には制限が無くなったのか、「城之内vs海馬」戦では城之内が海馬の墓地から《青眼の白龍》を蘇生させていた。
原作では、このカードは使用後に墓地に送られたが、アニメでは場に残った。
海馬はこれで遊戯を苦しめたが、後のペガサス戦では彼自身がこの罠で敗れてしまった。

しかし、《闇・エナジー》ではなく《青眼の白龍》を使われていたら、このカードを使うまでもなく負けていた。
もっともそれで懲りる彼ではなかったようで、その後もデッキに投入しては様々な場面で発動された。
「乃亜編」の回想シーンにて、剛三郎の株の保有度をカードで表した時に使われた1枚。
ドーマ編ではアメルダ戦にて伏せるも即座に見破られて、《王宮のお触れ》により封殺される。
しかしその後、《クリティウスの牙》と共に《デス・ウイルス・ドラゴン》の融合素材になる事で逆転に貢献した。
原作・アニメオリジナル・Rで計8回狙うも遊戯戦、イシズ戦、城之内戦の3度しか成功せず、しかもそのうち2回は逆に利用されてしまっている。
デッキを根こそぎ破壊するこの様なカードの発動が毎回成功してしまっては決闘の面白みがなくなってしまうので、仕方のない事であろう。
アニメGXにおいては、「十代vsカイバーマン」戦でカイバーマンのデッキに投入されていることが確認できる。
また、「丸藤翔vs猪爪」戦では猪爪がOCG版効果のこのカードを使用した。
何故か、《サイバー·フェニックス》の効果でドローしたカードを確認しなかった。
コナミのゲーム作品において―
過去のGB版DMシリーズでは、《ウイルスカード》という魔法カードとして登場している。
効果はやや異なり、コストが必要ない代わりに「相手フィールド上の攻撃力1500以上のモンスターを全て破壊する。」というものである。
「遊戯王 真デュエルモンスターズII 継承されし記憶」では、攻撃力1000以下のモンスターに「バトルで破壊されると周囲1マスをウィルス地形に変更する」効果を与える装備魔法として登場した。
しかし旧神族は、全て共通してその効果を所有していた上、その「ウィルス地形」でも破壊されなかった。
魔之卡组破坏病毒 通常陷阱 魔之卡组破坏病毒

把自己场上存在的1只攻击力2000以上的暗属性怪兽解放发动。对方场上存在的怪兽,对方手卡,用对方回合计算的3回合内对方抽到的卡全部确认,攻击力1500以下的怪兽破坏。

暗之卡组破坏病毒 通常陷阱 暗之卡组破坏病毒

把自己场上存在的1只攻击力2500以上的暗属性怪兽解放,宣言魔法卡或者陷阱卡的其中1个种类发动。对方场上存在的魔法·陷阱卡,对方手卡,用对方回合计算的3回合内对方抽到的卡全部确认,宣言的种类的卡破坏。