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中文名   No.39 希望皇 霍普
日文名   No.39 希望皇ホープ
其它译名或简称   绝望皇
英文名   Number 39: Utopia
属性   Light
卡片种族   战士Warrior 戦士
星数/阶级 4
卡片种类   XYZ怪兽Monster·Xyz エクシーズモンスター
卡片密码   84013237
ATK   2500
DEF  2000
XYZ:4星怪兽×2。自己或者对方的怪兽的攻击宣言时,把这张卡1个XYZ素材取除才能发动。那只怪兽的攻击无效。这张卡没有XYZ素材的状态被选择作为攻击对象时,这张卡破坏。
2 Level 4 monsters When a monster declares an attack, you can remove 1 Exceed Material Monster from this card to negate the attack. When this card is selected as an attack target while it has no Exceed Material Monsters, destroy it.
レベル4モンスター×2 自分または相手のモンスターの攻撃宣言時、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動する事ができる。そのモンスターの攻撃を無効にする。このカードがエクシーズ素材の無い状態で攻撃対象に選択された時、このカードを破壊する。
罕见度  面闪SR,金字UR,银碎SER
卡包   YSD06DP12DT13DB12ST12GS16GS16
效果种类   攻击限制 
[No.39 希望皇 霍普]

[2011/03/20]

◇需要对这张卡进行宣言时,读作「ナンバーズサンジュウキュウキボウオウホープ」。
●自己或者对方的攻击宣言时,把这张卡1个XYZ素材取除才能发动。那只怪兽的攻击无效。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇任意发动。
◇对方的怪兽对这张卡进行攻击宣言,在企图行使优先权发动2速的卡或效果(如「旋风/サイクロン」)时,必须先向我方确认是否发动这个效果才能将那些卡或效果发动。
◇「西格马大日/ヴァイロン·シグマ」向这张卡发起攻击时发动装备效果的场合,这个效果可以发动。「西格马大日/ヴァイロン·シグマ」因为这个效果攻击被无效的场合,装备效果仍然处理
◇把这张卡1个XYZ素材取除是COST。
◇不取对象效果。
●这张卡没有XYZ素材的状态被选择作为攻击对象时,这张卡破坏。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇强制发动。
◇这个效果发动的场合,发生战斗卷回。
STARTER DECK(2011)で登場した光属性・戦士族のエクシーズモンスター。エクシーズ素材を取り除いて攻撃を無効にする誘発効果、エクシーズ素材の無い状態で攻撃されたとき自壊する誘発効果を持つ。
 エクシーズ素材とするレベル4モンスターはデッキの主力になりやすいため、多様な選択肢がある。《ゴブリンドバーグ》や《召喚僧サモンプリースト》による特殊召喚なら、容易にエクシーズ召喚できる。発動にタイムラグを生むが、罠モンスターである《死霊ゾーマ》や《アポピスの化神》等も検討できるだろう。ガジェット等を素材にし、《血の代償》で高速展開できれば、手札を消費せずにエクシーズ召喚する事も可能である。また、《デブリ·ドラゴン》で蘇生しても、シンクロ召喚出来なかったレベル4との組み合わせでエクシーズ召喚出来るのも利点。複数展開しやすい機皇兵を擁し、自身の自壊効果と相性の良い機皇帝を切り札に持つ【機皇】での採用もできる。この他にも《墓守の偵察者》等のさまざまなレベル4モンスターが特殊召喚効果を備えているため、エクシーズ召喚も比較的容易であり,ランク4エクシーズモンスターの利点となっている。
 攻撃宣言を受けた時はエクシーズ素材を取り除く事で、最大2回まで攻撃を止められる。また、自身以外のモンスターに対する攻撃も防ぐ事ができ、更なる展開も狙いやすい。味方へ擬似的な戦闘破壊耐性を付加出来ると言えるが、エクシーズ素材が尽きればモンスターに攻撃宣言されるだけで自壊する。そのため、気軽に発動できるのは実質1回だけで、2回目はこのカードが戦闘破壊されるような状況まで控えたい。幸いこのモンスター自体のステータスは上級ラインと同程度なので、戦闘破壊されるのは稀だろう。また、素材が無くなっても攻撃される前に《CNo.39 希望皇ホープレイ》を重ねればデメリットを回避できる。更に光属性なので、《オネスト》に対応しているが後述のように効果破壊には対応していないので注意。
 攻撃を2回も止めるので、【装備ビート】や【ヴァイロン】など、装備魔法で打点を狙うデッキを大きく牽制する事ができる。《不意打ち又佐》や《閃光の双剣-トライス》などで連続攻撃して来ても、その2回ともを封じることができるので、次のターンまで持ちこたえる事もある。
この手の効果には珍しく、自分のモンスターの攻撃も無効にできる。
ただしこの効果のスペルスピードは1なので、《強制終了》などと異なり「《次元幽閉》等にチェーンして発動し不発にさせる」といったことができない。
漫画・アニメのように《ダブル·アップ·チャンス》とのコンボを狙わない限り、基本的に無効にする意味はほぼないと言っても良いだろう。
一応《光と闇の竜》の弱体化や、《バトルマニア》と《ユベル》の組み合わせに対しては有効であるとも言える。
エクシーズ素材がない状態で破壊されるのは「攻撃対象に選択された場合」であり、「戦闘を行う場合」ではないので注意。
また、戦闘を行う前に自分フィールド上モンスターの数が変化するため、バトルステップの巻き戻しが発生する。
そのため素材0の状態では、相手は攻撃権利を含め、消費なしでこのカードを自壊に持ち込むことができる。
破壊はカードの効果によるものと扱われるため、機皇帝とは相性が良い。
【機皇】では主力がレベル4であるため召喚も容易である。
初登場後1年間で4回も再録されているが、いずれもスーパーレア以上で収録されている。
「ホープ(Hope)」とは「希望」の意で、OCGで散見される意味の重複が起こっている。
この事はアニメZEXAL第41話終了後のオマケパートでも遊馬にツッコまれた。
英語名の「ユートピア(Utopia)」とは英国の思想家トマス・モアの著書の題であり、その中で記された「現実には決して存在しない理想の社会」を意味する造語。
左肩のプロテクターに「39」と書かれている。
2011/02/25放送のテレビ番組「ジャンBANG」にてシロノスがエクシーズ召喚したが、ザリパイの《神の宣告》によって召喚を無効にされ破壊された。
エクシーズ召喚の紹介がメインだった回にも関わらず召喚すら許されなかったため、ザリパイは共演者からさんざん突っ込まれていた。
同4/15放送ではジョークが召喚に成功したが、返しのターンで《マスター·ヒュペリオン》に破壊された。
2012年に開催されたはじめて教室では、このカードのイラストが描かれた下敷きが配布された。
原作・アニメにおいて―
ZEXAL主人公、九十九遊馬の主力エクシーズモンスターであり、彼が初めて手に入れたNo.でもある。
アニメ・漫画ZEXALにおける初登場は「遊馬vs凌牙」(1戦目)。
《ガンバラナイト》と《ガガガマジシャン》をエクシーズ素材にエクシーズ召喚され、《ドリル·バーニカル》を戦闘破壊し、返しのターンの《No.17 リバイス·ドラゴン》の攻撃を自身の効果で防いだ。
そして自身の攻撃を無効にし、《ダブル·アップ·チャンス》の効果で《No.17 リバイス·ドラゴン》を戦闘破壊し、フィニッシャーとなった。
アニメZEXALの「遊馬vs徳之助」戦では、永続罠《ウラトラC》によって徳之助の場に特殊召喚された。
「遊馬vsジン」戦では《No.11 ビッグ·アイ》にコントロールを奪われた後、遊馬の発動した魔法カード《カムバック!》により遊馬のコントロールに戻り、直後に《CNo.39 希望皇ホープレイ》のエクシーズ素材となった。
「遊馬(No.96洗脳時)vs鉄男」戦では「皇の鍵」を受け取った鉄男が使用している。
攻撃名は「ホープ剣・スラッシュ」、効果名は「ムーンバリア」。
アニメ版ではエクシーズ素材が無い状態で攻撃対象になった時に破壊されるデメリットはなかった。
また、攻撃無効効果は「遊馬(No.96洗脳時)vs鉄男」において《No.96 ブラック·ミスト》の効果が適用された後に発動されたため、《強制終了》の様な「バトルステップ中に発動可能な効果」だと推測できる。
結果として、OCG化に当たって弱体化している。
この効果とNo.の共通効果により、戦闘破壊される事は少ない。
「遊馬vs凌牙」(2戦目)では、《ブラック·レイ·ランサー》によってモンスター効果を無効にされ、初めて戦闘破壊された。
「遊馬vsカイト」(1戦目)ではエクシーズ素材がない状態で《銀河眼の光子竜》に攻撃され、「No.の耐性」を発揮した。
この時遊馬は「デッキの中で《銀河眼の光子竜》の攻撃を防げるのはホープだけ」と言っていたが、実際のところNo.と名が付いていれば何でも良かった。
デュエル以外でも、遊馬やアストラルの力によって使役される事がある。
「遊馬vsゴーシュ&ドロワ」戦ではアストラルの精神世界においてアストラルが、「カイトvsトロン」戦ではハルトの精神世界において遊馬が、それぞれ敵の攻撃から身を護るために使っている。
《No.30 破滅のアシッド·ゴーレム》(アニメ版)がOCG版のこのカードと同じ自壊効果を持っていた。
エクシーズ召喚された直後は塔のような形状をしており、そこからイラストの姿に変形する。
その際に「ホ~プ!」と自身の名を叫んでいるかのような咆哮をあげる。
このモンスターの通常の攻撃名は「ホープ剣・スラッシュ」だが、カードの効果による強化で様々なバリエーションがある。
「遊馬vsドロワ&ゴーシュ」戦で《ダブル·アップ·チャンス》と速攻魔法《バイテンション》の効果を受け、攻撃力が4倍になった時:「ホープ剣マーズ・スラッシュ」
「遊馬vsIII(スリー)」戦で《ガガガリベンジ》の効果を受けた時:「ホープ剣ツインブレード・シュート」
「遊馬vsゴーシュ」戦で《ダブル·アップ·チャンス》の効果を受けた時:「ホープ剣・W(ダブル)スラッシュ」
「遊馬vsカイト」(2戦目)で速攻魔法《バイ・バインド》の効果を受けた時:「ビッグホープ剣・スラッシュ」
「遊馬vs風魔」戦で《バチバチバチ》の効果を受けた時:「ホープ剣・バチバチバチスラッシュ」
アニメZEXALスペシャル(内村選手五輪金メダル記念特番)の「遊馬vs大樹」戦の時の攻撃名は「ホープ剣サンダー・スラッシュ」だった。
通常の攻撃は剣1振りで行うが、攻撃力が上昇した際は二刀流になり(漫画では常に二刀流)、「遊馬vsドロワ&ゴーシュ」戦で攻撃力が4倍になると背部の翼状のパーツが剣状に変化し、さながら四刀流のようになった上にモンスター自身が全体的に赤くなっていた。
また、攻撃を無効にされた時は刀身が消える。
ムーンバリア発動時には背部のパーツが前面に展開し、防壁となる。
英語版アニメの効果名によれば、これは「ライトウィング・シールド」というらしく、盾のためのパーツのようだ。
アニメZEXALIIに登場した魔法カード《ナンバーズ・イヴォケーション》、速攻魔法《ナンバーズ・インパクト》のイラストに描かれている。
アニメでの初登場時にはカード情報が文字化けのような謎の言語で表記されていたが、アストラルにより通常の日本語表記に変えられた。
この時、種族がドラゴン族と誤植されていた。
アニメ5D`''s最終話後の映像の字幕では技名が「ホーケースラッシュ」となっていた。
またアニメの英語字幕では、「Number 39: Aspiration Emperor Hope」となっていた。
番組で行われた「モンスター人気投票(ナンバーズ編)」で4位に入賞した。
漫画ZEXAL、およびでもDチーム・ゼアルでも、遊馬が使用がしている。
いずれも、彼の切り札として活躍している。
「遊馬vsコロンちゃん」戦では、エクシーズ召喚した時に「夢と希望の戦士」と呼ばれた。
漫画ZEXAL特別編における「遊馬vsカイト」戦でも、同様に遊馬が使用。
だが召喚されただけでデュエルは中断され、活躍はしなかった。
武藤遊戯の《ブラック·マジシャン》、遊城十代の《E·HERO ネオス》及び《E·HERO ジ·アース》、不動遊星の《スターダスト·ドラゴン》及び《閃こう竜 スターダスト》(「こう」は王と光を合わせた機種依存文字)に続く、主人公が使う攻撃力2500の主力モンスターである。
特に《E·HERO ネオス》とは属性、種族、攻撃力、守備力が全く同じである。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALでは遊馬が使用、かんたんモードではデスティニースキャンに設定されている。
何故か効果を使用しない時もある。
エクシーズ召喚時の変形はカットされモンスターの姿で登場し、守備表示時にはアニメでの効果発動時のように背部のパーツ(ライトウィング・シールド)が展開する。
また、このカードと《ゴゴゴゴーレム》をスキャンするとこのカードの攻撃名と同じ名前の隠しデッキ「ホープ剣・スラッシュ!」が出現する。
このデッキではランク4を出しやすい構築に加え、アニメ初登場時の《ダブル·アップ·チャンス》とのコンボも採用されているため、高得点を狙うプレイヤーが使用することも多い。
XYZ能量 通常魔法 XYZ能量

把自己场上存在的1个XYZ素材取除发动。选择对方场上表侧表示存在的1只怪兽破坏。

皇之波动 通常陷阱 皇之波动

把自己场上存在的1个XYZ素材取除发动。自己场上表侧表示存在的XYZ怪兽直到结束阶段时不会被卡的效果破坏。

混沌No.39 希望皇 霍普雷 XYZ怪兽 混沌No.39 希望皇 霍普雷

星4/光/战士/攻2500/守2000

XYZ:光属性4星怪兽×3。这张卡也能在自己场上的「No.39 希望皇 霍普」上面把这张卡重叠来XYZ召唤。自己基本分是1000以下的场合,可以把这张卡1个XYZ素材取除,直到结束阶段时这张卡的攻击力上升500并让对方场上1只怪兽的攻击力下降1000。