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中文名 星圣神龙 托勒密星团M7
日文名 セイクリッド·トレミスM7
英文名 Constellar Ptolemy M7
属性 Light
卡片种族 机械Machine 機械
星数/阶级 6
卡片种类 XYZ怪兽Monster·Xyz エクシーズモンスター
卡片密码 38495396
ATK 2700
DEF 2000
XYZ:6星怪兽×2。这张卡也能在「星圣神龙 托勒密星团M7」以外的自己场上的名字带有「星圣」的XYZ怪兽上面把这张卡重叠来XYZ召唤。这个方法特殊召唤的场合,这个回合这张卡的效果不能发动。1回合1次,可以把这张卡1个XYZ素材取除,选择自己或者对方的场上·墓地1只怪兽回到持有者手卡。
2 Level 6 monsters You can also Xyz Summon this card by using 1 face-up "Sacred" Xyz Monster you control as the Xyz Material, except "Sacred Ptolemys Messier 7". (Xyz Materials attached to that monster also become Xyz Materials of this card.) You cannot activate this card’s effect the turn you Special Summon this card this way. Once per turn: You can detach 1 Xyz Material from this card to target 1 monster on the field or in either player’s Graveyard; return it to the hand.
レベル6モンスター×2 このカードは自分フィールド上の「セイクリッド?トレミスM7」以外の「セイクリッド」と名のついたエクシーズモンスターの上にこのカードを重ねてエクシーズ召喚する事もできる。この方法で特殊召喚したターン、このカードの効果を発動できない。1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除き、自分または相手のフィールド上?墓地に存在するモンスター1体を選択して発動できる。選択したモンスター1体を持ち主の手札に戻す。
罕见度 金字UR,银碎SER
卡包 DT14
[星圣神龙 托勒密星团M7]
<セイクリッド·トレミスM7>
[2012/02/12]

●这张卡也能在「星圣神龙 托勒密星团M7/セイクリッド·トレミスM7」以外的自己场上的名字带有「星圣/セイクリッド」的XYZ怪兽上面把这张卡重叠来XYZ召唤。
◇无种类效果(不进入连锁)。
◇使用这个方式将这张卡XYZ召唤视为正规地将这张卡XYZ召唤。
◇在自己场上的名字带有「星圣/セイクリッド」的XYZ怪兽上面把这张卡重叠而XYZ召唤的这张的XYZ素材包括被重叠名字带有「星圣/セイクリッド」的XYZ怪兽及其XYZ素材。
◇可以在自己场上没有XYZ素材的名字带有「星圣/セイクリッド」的XYZ怪兽上面把这张卡重叠而XYZ召唤。
◇这张卡在自己场上的名字带有「星圣/セイクリッド」的XYZ怪兽上面把这张卡重叠来XYZ召唤时因为「神之警告/神の警告」的效果这次XYZ召唤被无效的场合,那个名字带有「星圣/セイクリッド」的XYZ怪兽及其素材会被送去墓地。
●这个方法特殊召唤的场合,这个回合这张卡的效果不能发动。
◇无种类效果(不进入连锁)。
◇这个方法特殊召唤后的这张卡因为「月之书/月の書」的效果变成里侧表示后再因为「太阳之书/太陽の書」的效果反转的场合,可以将这张卡的效果发动。
●1回合1次,可以把这张卡1个XYZ素材取除,选择自己或者对方的场上·墓地1只怪兽回到持有者手卡。
◇起动效果(进入连锁)。
◇只能在自己的主要阶段发动。
◇把这张卡的1个XYZ素材取除是COST。
◇取对象效果。
DUEL TERMINAL -破滅の邪龍 ウロボロス!!-で登場した光属性・機械族のエクシーズモンスター。《CNo.39 希望皇ホープレイ》同様の特殊なエクシーズ召喚方法を持ち、フィールド・墓地のモンスターを手札に戻す効果を持つ。
 相手フィールドからバウンス・相手の墓地アドバンテージを削る・自分フィールドのセルフバウンス・自分の墓地からのサルベージという4つの事が可能。基本的には相手モンスターのバウンスか自分モンスターのサルベージを行うことになるだろう。
 相手モンスターのバウンスは、主にシンクロモンスターやエクシーズモンスターを狙いたい所。そうでなければアドバンテージは稼げないので、直接攻撃での大ダメージが狙える状況で使うのがいいだろう。しかし、【セイクリッド】では《セイクリッド·プレアデス》と効果が被っているため、出来れば他の効果を活用したい。
 自分モンスターのサルベージは、このカード唯一のアドバンテージを稼げる効果である。モンスターカードであれば何でもサルベージできるので、通常なら再利用手段の乏しい特殊召喚モンスターをサルベージして展開すると大きなダメージが見込める。このカードのエクシーズ素材になっているモンスターを手札に戻す使い方もある。これを利用して《カオス·ソーサラー》などを再利用するのも良い。相手の墓地のサルベージは主に墓地利用の妨害になるが、それほど使う機会は無く他を優先した方がいいだろう。
 自分フィールドのモンスターを手札に戻す行為はボード・アドバンテージを失うが、召喚・特殊召喚時の誘発効果などを再度発動させることが可能になる。セイクリッドには召喚に成功した時に発動する効果を持つモンスターが多いため、それらのモンスターを手札に戻す事でアドバンテージを狙いたい。とはいえサルベージでも十分なことが多く、基本的にはボード・アドバンテージを失うだけなので、よほど再利用したいモンスターがいなければ使用は控えた方がいい。
 特殊な召喚方法として他のセイクリッドエクシーズモンスターに重ねて出すこともできる。しかし、この方法で特殊召喚したターンは効果が使えず、警戒した相手にすぐ除去される可能性が高いので使いやすいとは言い難い。とはいえ、レベル6×2を並べるよりも簡単に出せることや、エクシーズ素材が無くなったセイクリッドエクシーズモンスターを有効活用できるのがこのカードの強みと言える。また、このカードはランク6であるため、実質全てのセイクリッドエクシーズモンスターを《迅雷の騎士ガイアドラグーン》にする事ができる。レベル3×2で《セイクリッド·ヒアデス》を作り、相手を守備表示にした上でこのカードを出し、《迅雷の騎士ガイアドラグーン》にして攻撃すれば大抵のモンスターを貫通ダメージ付きで処理できる。
 正規の方法でエクシーズ召喚する場合、セイクリッドなら《セイクリッド·レスカ》・《セイクリッド·アンタレス》・《セイクリッド·カウスト》を使うと良い。また、素材に縛りが無いので他のデッキでも比較的出しやすく、効果の汎用性も相まって様々なデッキで活用できる。メインデッキを圧迫しない《死者転生》としても使え、モンスターの再利用、除去を併せ持つ点から、カオスや植物族などのレベル6を並べることが容易なデッキにおいて多用されている。【帝コントロール】ではフィールドでバニラ状態になっている帝をエクシーズ素材にして回収することで、再度帝の効果を狙うという芸当もできる。【リチュア】もレベル6を並べやすく、セルフバウンスとサルベージ効果の相性が良いデッキである。また、《携帯型バッテリー》により《燃料電池メン》を並べられる【電池メン】とは光属性サポートを共有でき、また《電池メン-単四型》をサルベージすることでエクシーズ召喚を繰り返し狙えるなどこちらも相性が良い。【未来ショッカー】 においても、《人造人間-サイコ·リターナー》の効果によって召喚された、自壊する前の《人造人間-サイコ·ショッカー》を使ってエクシーズ召喚し、ディスアドバンテージを少しでも減らすことができる。
「相手にサルベージをさせる」という珍しい効果を持つ。
そう使うことはないだろうが、《不死武士》のように墓地に置いた方が都合が良いモンスターや、《ヴォルカニック·デビル》のように重い召喚条件を持つが蘇生が可能なモンスターを回収させれば、殆どの状況で死に札にできる。
《不死武士》は下級モンスターだが、ほぼ確実に次のターンの自己再生を封じることができるだろう。
他にも《ダーク·アームド·ドラゴン》・《大天使クリスティア》・《裁きの龍》の特殊召喚をある程度妨害できる。
対【インフェルニティ】では相手の手札を増やし、多くを死に札にするために活用できる。
変わったところでは、《エクスチェンジ》などで利用できるだろうか。
現行のランク6エクシーズモンスターの中ではかなりの汎用性を持っていることもあり、シングル価格はかなり高めのレートで取引されている。
セイクリッドエクシーズモンスターの中では唯一エクシーズ素材に制限がない。
VJでは、《セイクリッド·レオニス》・《セイクリッド·アクベス》・《セイクリッド·アンタレス》・《セイクリッド·レスカ》・《セイクリッド·ダバラン》・《セイクリッド·スピカ》・《セイクリッド·グレディ》の7人が姿を変えたものであるとされている。
オーバーレイガイド2では、《セイクリッド·アンタレス》を核としているとされている。
実際にこのカードのイラストにも、7人の持っていた装備がそれぞれ見て取れる。
設定では、《ジェムナイト·セラフィ》の融合の力を目にしたセイクリッド達が自らに秘められた力を悟り、それを解放。
その結果として誕生した伝説の「神星龍」であるという。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALでは、このカードをスキャンすると隠しデッキ「神聖なる昇降龍」が使用できる。
ただし、スキャンするモンスターはジェムナイトまたはセイクリッドにしなければならない。
アクションデュエルXでEXしょうかん後の追加コマンドは「エクストラゲート」。
同デッキの解説は、如何にしてセイクリッド達が己の力に目覚め、このモンスターが誕生したかが説明されている。
ジェムナイトの援軍により戦況を立て直したセイクリッドは、彼らの「融合」の力を目にする。
その核(ココロ)である、真の正義と結束の力を知った時、セイクリッドたちは自らに宿る星官の力の意味を理解し、それを解放するのだった。
星々は「神星なる領域」に於いて一なるものへと紡がれ、伝説の神龍が誕生する―
「M7」はさそり座にある散開星団であり、さそり座の尾の部分にあたる。
非常に古くからその存在が知られており、1世紀のローマの天文学者プトレマイオス(英語ではトレミー/Ptolemy)も観測していた記録が残っていることから「トレミー星団」と呼ばれることもある。
また「M1」から「M110」まで存在する「M○」という名前の天体は、18世紀フランスの天文学者メシエが自身の書籍「メシエカタログ」に掲載した天体であることを意味する。
元々は「メシエカタログの○番」と呼ばれていたが、やがて「メシエ○」と短縮され、現在では「M○」と呼ばれるようになった。
この星団も日本ではもっぱら「エムなな」等と読まれているが、英語圏では「メシエ7(Messier 7)」という呼称も残っている。