1 2 3 4 5
   纠错/点评 lua脚本 上页下页
中文名 凶饿毒融合龙
日文名 スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン
英文名 Starving Venom Fusion Dragon
属性 Dark
卡片种族 Dragon ドラゴン
星数/阶级 8
卡片种类 融合怪兽Monster·Fusion 融合モンスター
卡片密码 41209827
ATK 2800
DEF 2000
效果·融合:衍生物以外的场上的暗属性怪兽×2①:这张卡融合召唤成功的场合才能发动。选对方场上1只特殊召唤的怪兽,这张卡的攻击力直到回合结束时上升那个攻击力数值。②:1回合1次,以对方场上1只5星以上的怪兽为对象才能发动。直到回合结束时,这张卡当作和那只怪兽同名卡使用,得到相同效果。③:融合召唤的这张卡被破坏的场合才能发动。对方场上的特殊召唤的怪兽全部破坏。
2 DARK monsters on the field, except Tokens If this card is Fusion Summoned: You can make this card gain ATK equal to 1 Special Summoned monster your opponent controls until the end of this turn. Once per turn: You can target 1 Level 5 or higher monster your opponent controls; until the end of this turn, this card’s name becomes that monster’s, and replace this effect with that monster’s original effects. If this Fusion Summoned card is destroyed: You can destroy all Special Summoned monsters your opponent controls.
トークン以外のフィールドの闇属性モンスター×2 (1):このカードが融合召喚に成功した場合に発動できる。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を選び、 その攻撃力分だけこのカードの攻撃力をターン終了時までアップする。 (2):1ターンに1度、相手フィールドの レベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、このカードはそのモンスターと同名カードとして扱い、同じ効果を得る。 (3):融合召喚したこのカードが破壊された場合に発動できる。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。
罕见度 立体UTR,全息HR
卡包 INOV(910)
[凶饿毒融合龙][2016/07/13]
◇即使使用《融合/融合》《龍の鏡/龙之镜》《チェーン・マテリアル/连锁素材》等进行融合召唤,仍然只能用场上的怪兽作为素材
●这张卡融合召唤成功的场合才能发动。选对方场上1只特殊召唤的怪兽,这张卡的攻击力直到回合结束时上升那个攻击力数值。
◇诱发效果
◇不取对象
◇上升的数值是场上的数值
●1回合1次,以对方场上1只5星以上的怪兽为对象才能发动。直到回合结束时,这张卡当作和那只怪兽同名卡使用,得到相同效果。
◇起动效果
◇取对象
●融合召唤的这张卡被破坏的场合才能发动。对方场上的特殊召唤的怪兽全部破坏。
◇诱发效果
◇变成里侧再被破坏,也可以发动这个效果

 インベイジョン・オブ・ヴェノムで登場した闇属性・ドラゴン族の融合モンスター。
 融合召喚された場合に、特殊召喚された相手モンスター1体の攻撃力分だけ強化できる効果、相手のレベル5以上のモンスターの名前と効果をコピーする効果、融合召喚された自身が破壊された場合に相手の特殊召喚されたモンスターを全て破壊できる効果を持つ。
 融合素材は闇属性2体と非常に緩いが、フィールドのみという非常に特殊な指定がなされている。
 このため、融合召喚の持ち味である手札融合にも、《龍の鏡》等の墓地融合にも対応せず、通常の融合召喚とは異なる動きが必要になる。
 その性質から、フィールド融合に限定される《置換融合》や《超融合》とは相性がいい。
 モンスターを複数フィールドに並べる手段については、シンクロ召喚・エクシーズ召喚の際の動きがそのまま応用できる。
 しかし、裏を返せば《融合》1枚分の消費を抑えてのエクシーズ召喚もできるという意味であり、明確な意図がなければ消費の重さが目立ってしまう。
 【ムーンライト】、【ファーニマル】など、《融合》を採用し、闇属性の多いデッキで使いやすいと言える。
 【シャドール】は属性・効果の面で非常に相性はよく見えるが、《影依融合》等の専用からでは出せないため、採用するにはやや調整を要する。
 闇属性ペンデュラムモンスターを数多く採用するデッキに《EMトランプ・ガール》を積むことでも融合召喚しやすくなる。
 また、《フュージョン・ゲート》の効果で《異次元の偵察機》や《異次元の生還者》を除外すれば、このカードを毎ターン融合召喚できる。
 《魔界発現世行きデスガイド》で闇属性モンスターをリクルートしても融合素材が揃い、《クリッター》のようにエクシーズ素材にすると発動できない効果を狙えば融合素材にする利点が見いだせる。
 《ジャンク・シンクロン》ならば、手札に応じ、融合召喚するか、《シンクロ・フュージョニスト》を蘇生してシンクロ召喚し、《融合》等をサーチするか選べ、安定した流れが作りやすい。
 (1)の効果は融合召喚したターンの攻撃力アップ。
 特殊召喚されたモンスター限定だが、攻撃表示なら戦闘破壊しつつこちらの攻撃力分の戦闘ダメージを通せるようになる。
 類似する効果は《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》等豊富にあり、エクシーズ召喚より消費が増えてしまう。
 だが、対象を取らない効果なので対象を取る効果に耐性のあるモンスターも突破できる点は評価できる。
 (2)の効果は相手のレベル5以上モンスターの効果とカード名をコピーする効果。
 相手フィールドにレベル5以上のモンスターがいなければ意味がなく、有効に使えるかどうかは相手のデッキに大きく左右される効果である。
 融合召喚したターンならば(1)により攻撃力が大きく上昇しているため、戦闘に関する効果をコピーすると高い爆発力が得られる。
 戦闘を通しやすい無効効果も狙い目だが、こちらの効果自体が無効にされる可能性もある。
 また、コピーするだけで相手の効果を無効にはせず、耐性などはそのまま残っているので留意したい。
 なお、この効果のみ融合召喚以外でも使える。
 (3)は破壊された場合に相手の特殊召喚されたモンスター全てを道連れにする効果。
 戦闘やモンスター効果で除去されても相手に損害を与えられ、(1)、(2)の効果で既にアドバンテージを取っているなら相手に与えられる損害は大きなものになる。
 自分のカードで破壊してもよいため、《オッドアイズ・フュージョン》や複数の闇属性モンスターをサーチできる《天空の虹彩》との相性は悪くない。
 しかし、(1)や(2)の効果もあることを考えると、相手の破壊への牽制として働く面が大きい。
初となる、融合召喚の融合素材を特定の場所から要求する融合モンスター。
ちなみに、プレイヤーを指定せず「フィールド」としか指定していないが、《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》と異なり自身を特殊召喚する効果はない。
融合召喚する効果を持つカードが自分フィールドを指定しているため、基本的に相手モンスターは融合素材にできない。
相手モンスターも融合素材にする場合は、《超融合》のように相手フィールドも指定するものでなければならない。
ヴェノムに属しているものの、融合素材にできるヴェノムは《ヴェノム・サーペント》しかない上に種族も違うため、シナジーは薄い。
とはいえ闇属性・爬虫類族には《キングレムリン》や《カゲトカゲ》がいるので狙ってみるのも悪くない。
「スターヴ(starve)」とは、「飢える」を意味する動詞。
下記のアニメにおける口上にも含まれている。
原作・アニメにおいて―
アニメARC-Vにてユーリが所持するモンスター。
カード名が明らかになったのはシンクロ次元にてユーリがユーゴから逃走する際である。
その後の「ユーゴvsユーリ」戦にて、ユーリの後攻1ターン目に手札の《捕食植物フライ・ヘル》と《捕食植物モーレイ・ネペンテス》を融合素材に融合召喚された。
しかし、直後に暴走状態(詳細は後述)に陥ったことや柚子の乱入もあり、見せ場を作ることもないままデュエルは中断した。
「ユーリvs遊勝塾生5人組」戦で初めて攻撃および効果を使用。
《スーパービークロイド−ジャンボドリル》・《マスター・オブ・OZ》・《おジャマ・キング》・《VWXYZ−ドラゴン・カタパルトキャノン》の攻撃力を自身に加えて13000まで攻撃力を上げた。
そして、《スーパービークロイド−ジャンボドリル》の貫通効果を得て、塾生1人に直接攻撃を加えて倒す。
さらに《捕食植物スキッド・ドロセーラ》で連続攻撃の能力を得て、前述の融合モンスター全てを戦闘破壊しフィニッシャーとなった。
アニメでのテキストは以下の通り。
闇属性モンスター×2
(1):このカードがフィールドのモンスターのみを素材として
融合召喚に成功したターンに発動できる。
このカードの攻撃力はターン終了時まで、
相手フィールドの特殊召喚されたモンスターの攻撃力の合計分アップする。
(2):1ターンに1度、相手フィールドの
レベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。
ターン終了時まで、その相手モンスターの効果は無効化され、
このカードはその対象の相手モンスターの効果を得る。
(3):このカードが破壊された場合に発動できる。
相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊し、
その攻撃力の合計分のダメージを相手に与える。
流石にこのままでは強すぎるので、いずれの効果もOCG化の際に弱体化している。
特に手札融合や墓地融合ができなくなったことで、フィールドに出すのに一工夫求められるようになった点が大きい。
融合召喚時の口上は「魅惑の香りで虫を誘う二輪の美しき花よ!今ひとつとなりて、その花弁の奥の地獄から、新たな脅威を生み出せ!融合召喚!現れろ!飢えた牙持つ毒龍。レベル8!《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》!」
尾の部分で相手を打ち付ける、触手を伸ばして噛み砕く、羽を広げてビームを撃つなど、複数の攻撃モーションが見られる。
最初のモーションは直接攻撃で見せているため、絵的な問題も考慮されての事なのかもしれない。
《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》・《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》・《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》とは何らかの関わりがあることが示唆されている。
初登場時にはこれら3体が近くに居たこともあり、使用者の遊矢達は全員暴走状態になっている。
なお、このカードのみ他の3体より攻撃力が高く、レベルも《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》・《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》より高い。
このカードと思しきモンスターは、スタンダード次元の大会にユーリが紛れ込んだ際に柚子とのデュエルで使用している。
この時は名称不明であり姿もオーラのようなものでぼかされており、詳細不明であった。
仮にこの時に登場したモンスターがこのカードだった場合、初登場から1年以上かけて効果が判明したことになる。
似たような例は以前もあった。
暗叛逆XYZ龙 XYZ怪兽 暗叛逆XYZ龙

星4/暗/龙/攻2500/守2000

XYZ:4星怪兽×2 ①:把这张卡2个XYZ素材取除,以对方场上1只表侧表示怪兽为对象才能发动。那只怪兽的攻击力变成一半,这张卡的攻击力上升那个数值。