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中文名 御用守护者
日文名 ゴヨウ·ガーディアン
英文名 Goyo Guardian
属性 Earth
卡片种族 战士Warrior 戦士
星数/阶级 6
卡片种类 同调怪兽Monster·Synchro シンクロモンスター
卡片密码 07391448
ATK 2800
DEF 2000
同调:调整+调整以外的怪兽1只以上。这张卡战斗破坏对方怪兽送去墓地时,可以把那只怪兽在自己场上表侧守备表示特殊召唤。
1 Tuner monster + 1 or more non-Tuner monster(s) If this card destroys a monster by battle, you may Special Summon that monster in face-down Defense Position.
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上 このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、 そのモンスターを自分フィールド上に表側守備表示で特殊召喚する事ができる。
罕见度 面闪SR,金字UR,斜碎SCR,立体UTR
卡包 TDGS(601)DT02DTP01
[御用守护者]
<ゴヨウ·ガーディアン>
[10/08/01]

◇诱发效果(进入连锁)
◇任意发动
◇战斗破坏的怪兽送去墓地时这张卡不在场上表侧表示存在不能发动
◇战斗破坏的怪兽送去自己墓地也能发动
◇相杀的场合不能发动
◇不取对象
THE DUELIST GENESISで登場した地属性・戦士族のシンクロモンスター。戦闘破壊したモンスターを墓地から特殊召喚する誘発効果を持つ。
 シンクロモンスターとして見ても、効果モンスターとして見ても、レベル6のモンスターとしては異例の高ステータスを持つ。更には、戦闘破壊したモンスターを墓地から特殊召喚するという、非常に強力な効果まで備えている。このカードの攻撃力ならば、上級モンスターであってもほとんど戦闘破壊できる為、幅広いモンスターを奪取できるだろう。奪ったモンスターは守備表示となる為、そのモンスターでバトルフェイズ中に更に追撃することはできないが、《軍神ガープ》・《最終突撃命令》と併用すればそれも可能となる。戦闘を行う度にアドバンテージを得ることができ、奪ったモンスターの効果で更にアドバンテージを稼げる可能性もある。
 強力なステータスと効果を備えている割に、チューナー指定が無い為、シンクロ召喚も容易。強力なバウンス効果を持つ《氷結界の龍 ブリューナク》と共にレベル6シンクロモンスターの双璧を成す存在であり、チューナーを有するデッキのほとんどに必須カードとして投入されていた。このカードが現役だった頃は、攻撃力2800未満のモンスターをフィールドに出す場合、常に相手に奪われることを覚悟しておかなければならなかった。
誘発効果について
効果はコントロール奪取に近いが「自分フィールド上に特殊召喚する」ことになる。
但し、中には特殊召喚できないモンスターもいる。
また、戦闘破壊して墓地へ送る必要がある為、《マクロコスモス》等が発動中にはコントロール奪取できない点にも注意。
しかし、アニメの効果と異なり、1度フィールドを離れる為、《不意打ち又佐》等の永続効果に影響されずにコントロール奪取ができる。
相手モンスターを戦闘破壊しても墓地へ送る前に、このカードがフィールド上に存在しない場合、特殊召喚できない。
例えば、相打ちになったり、戦闘を行い《ライトロード·ハンター ライコウ》のリバース効果等でこのカードが破壊された場合等が当てはまる。
基本的に、《クリッター》やリクルーター等の墓地で発動する誘発効果モンスターは奪わない方が良い。
返しのターンでそのモンスターを破壊されると、再び効果を使用されるからだ。
ただ、リクルーターの場合、奪ったターンにシンクロ召喚に使う等すればこの限りではない。
逆に、《強制転移》等で自分からリクルーターを相手に押し付けて戦闘破壊すれば一気にモンスターを展開でき、リクルートしたモンスターで更に追撃する事が可能。
墓地から相手モンスターを特殊召喚する時に相手の場に《生還の宝札》があっても、ダメージステップ中には《生還の宝札》の効果は発動できない。
ガーディアンの名を持つが、特に意味を成さない。
《ウェポンサモナー》の効果は、メインデッキに入れられないシンクロモンスターには使えない為である。
同レベル・同攻撃力でデメリットのある《炎獄魔人ヘル·バーナー》がいる手前、デメリット無しで優良な効果持ちとは驚きである。
これが影響し、登場して早くも《ゴヨウ·ガーディアン》の下位互換となったカードもあった。
同じ効果の《ジャッカルの霊騎士》は、上級モンスターの割に下級モンスター並のステータスなのに対して、こちらは破格の高攻撃力を持っている。
あちらはこのカードより4年も前に登場し、制限カードになる素振りも見せず環境に影響を与えたと言う話も聞かない為、当然と言えば当然だが。
このカードの存在する環境では、このモンスターの攻撃力の2800という数値は一つの基準となる。
シンクロモンスターという特性から、相手がどのようなデッキであってもこのモンスターと遭遇する可能性がある為、攻撃力2800以下のモンスターは、相手の戦力にされてしまう事を覚悟しなければならないのだ。
《森の番人グリーン·バブーン》等、これが登場した事で環境から姿を消したモンスターも少なくない。
現在ではもはや過去の話だが、このカードに奪われないよう召喚制限を持ったカードが評価されていたことがあり、ここからも環境の変化が如実に感じ取れる。
環境を一変させるほどの性能を有しながらシンクロ召喚に一切の制限がないことから、特別な理由が無い限りは《氷結界の龍 ブリューナク》や《ブラック·ローズ·ドラゴン》等と同様、ほぼ100%エクストラデッキに投入されることになった。
とりわけ、《氷結界の龍 ブリューナク》と共に多くのレベル6シンクロモンスターの採用余地を奪っており、そこを問題視されてか09/03/01にて制限カード、11/03/01には禁止カードとなった。
シンクロモンスターが禁止カードとなるのは《ダーク·ダイブ·ボンバー》以来、2例目である。
現在では、奪ったモンスターでエクシーズ召喚もできてしまう為、制限復帰は難しいだろう。
名前の元ネタは、江戸時代の警察機構たる奉行所や火盗改めの末端である「岡っ引」の別名「御用」であり、このカードの背景にも「御用」の文字が記されている。
「御用」には「逮捕」を表す意味もあるので、相手モンスターを奪うこのカードの効果とピッタリである。
しかし、様々なモンスターを御用したこのカード自身が、最終的には御用されてしまうという何とも皮肉な形となった。
後に登場した《深黒の落とし穴》には、このモンスターが落とし穴にはまっているイラストとなっている。
イラストにわざわざこのモンスターが描かれているのは、意味深である。
第2回カリスマデュエリスト最強決定戦「カイザー海馬vs千丈目」においてカイザー海馬が使用。
千丈目のデッキが【アルカナフォース】だった為、アルカナフォースのコイントスを避けるべくカイザー海馬は効果を使用しなかった。
原作・アニメにおいて―
アニメ5D`'sで捜査官・牛尾が使用する「ポリスモンスター」の一体。
第2話において牛尾の手にあるカードの中に確認できる。
そして第3話の「牛尾vs遊星」(2戦目)においてデュエルに初登場。
《ジュッテ·ナイト》と《ゲート・ブロッカー》をシンクロ素材としてシンクロ召喚される。
《ジャンク·ウォリアー》を戦闘破壊しコントロールを得るが、次のターンに攻撃力を強化した《ニトロ·ウォリアー》に戦闘破壊された。
その後、「牛尾vs遊星」(3戦目)、「牛尾vsゴースト」戦でも牛尾によってシンクロ召喚されている。
攻撃名は「ゴヨウ・ラリアット」。
召喚時に「ビリビリくるぜ!」と言うほど愛用している。
1期まではOCGと微妙に効果が違い、破壊を無効にして表側守備表示でコントロールを得る効果だった。
《次元の裂け目》などが発動中でも効果を発動できる、召喚制限を持ったカードも奪えるメリットがある一方、《不意打ち又佐》などの永続効果に阻まれるという欠点もあった。
2期に入ってからは、「牛尾vsゴースト戦」で牛尾が「《ゴヨウ·ガーディアン》は破壊したモンスターを奪う強力モンスターだ!」と発言しているためOCG効果になったと思われる。
イリアステルによって見せられた「未来のネオ童実野シティ」の映像にこのカードが映っている。
攻撃の際は、紐付きの十手を投げつけ、その十手の紐で戦闘破壊したモンスターを絡めとっている。
「ラリアット(lariat)」と聞くと、相手の首や胸に自分の腕をぶつけるプロレスの技を思い浮かべるかもしれないが、こちらは「動物を捕縛する縄」という意味の「ラリアット」である。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALのアクションデュエル「遊星GO!」でも十手を投げつけて妨害する敵キャラとして登場。
また、アクションデュエルXにおいてはチャンピオンの牛尾が使用。
スピードデュエルではこのカードと《手錠龍》をスキャンすると隠しデッキ「ゴヨウ・チェイサーズ」が使用できる。
書籍付属カードの方もDUEL TERMINALに対応している。
このカードは、DUEL TERMINALで特殊召喚時に、「御用」の文字のエフェクトが現れる特別版である。
TAG FORCE4ではほとんどのセキュリティキャラクターのエクストラデッキに、シンクロ手段が無くともこのカードが投入されている。
アニメではセキュリティが制限カードを無視したデッキを使用できる描写があったためか、中には制限カードであるにも関わらず3積みしている者もいる。
TAG FORCE6では、禁止カードに指定されているにも関わらず、牛尾のエクストラデッキに投入されている。
アニメ本編では牛尾がシンクロ召喚を行う際、何故か他の登場人物と違い、一切の口上を披露しないのだが、TAG FORCEでは独自の台詞を聴くことが出来る。
WORLD CHAMPIONSHIP 2010のスペシャルリストでは一足先に禁止カードとなっている。
ただ、世界大会用禁止・制限カードリストでは制限カードのままである。
「WORLD CHAMPIONSHIP 2009」では、《王家の眠る谷-ネクロバレー》の効果で無効にされないというバグが存在する。
WORLD CHAMPIONSHIP 2010でもバグは直されていなかったが、WORLD CHAMPIONSHIP 2011では改善されている。
深黑的落穴 通常陷阱 深黑的落穴

5星以上的效果怪兽特殊召唤成功时才能发动。那些5星以上的效果怪兽从游戏中除外。