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中文名   彼岸的恶鬼 齐里亚托
日文名   彼岸の悪鬼 ガトルホッグ
其它译名或简称   彼岸的恶鬼 加特尔霍格
英文名   Cir, Malebranche of the Burning Abyss
属性   Dark
卡片种族   恶魔Fiend 悪魔
星数/阶级 3
卡片种类   效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码   57143342
ATK   1600
DEF  1200
自己场上有「燃烧地狱」怪兽以外的怪兽存在的场合,破坏这张卡。「燃烧地狱的恶爪鬼 西尔」的以下效果1回合只能有1次使用其中任意1个。 ●自己场上没有魔法/陷阱卡存在的场合:可以从手卡把这张卡特殊召唤。 ●这张卡被送去墓地的场合:可以选择「燃烧地狱的恶爪鬼 西尔」以外的自己墓地1只「燃烧地狱」怪兽;那只怪兽特殊召唤。
If you control a monster that is not a "Burning Abyss" monster, destroy this card. You can only use 1 of the following effects of "Cir, Malebranche of the Burning Abyss" per turn, and only once that turn. ● If you control no Spell/Trap Cards: You can Special Summon this card from your hand. ● If this card is sent to the Graveyard: You can target 1 "Burning Abyss" monster in your Graveyard, except "Cir, Malebranche of the Burning Abyss"; Special Summon it.
「Cir, Malebranche of the Burning Abyss」の②③の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 ①:自分フィールドに「Burning Abyss」モンスター以外のモンスターが存在する場合、このカードを破壊する。 ②:自分フィールドに魔法・罠カードが存在しない場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 ③:このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の「Cir, Malebranche of the Burning Abyss」以外の「Burning Abyss」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。
罕见度  银字R
卡包   EP15
效果种类   怪兽破坏 墓地回收 特殊召唤 
彼岸的恶鬼 齐里亚托
[2015/09/20]
「彼岸の悪鬼 ガトルホッグ」的①③的效果1回合只能有1次使用其中任意1个。
●自己场上没有魔法·陷阱卡存在的场合才能发动。这张卡从手卡特殊召唤。
◇起动效果
◇不取对象
◇只有灵摆区域有卡也不能发动
◇连锁这个效果发动《虚無空間/虚无空间》,这张卡不能特殊召唤,留在手牌
◇连锁这个效果发动《おジャマトリオ/扰乱三人组》,如果还有空位,则特殊召唤的这张卡因②效果破坏;如果没有空位,则送去墓地
◇自己场上有《アポピスの化神/阿匹卜之化神》等效果怪兽时,因为其效果“这张卡也当作陷阱卡使用。”不能发动这个效果
◇效果处理时自己场上有魔法·陷阱卡存在,效果正常处理
●自己场上有「彼岸」怪兽以外的怪兽存在的场合这张卡破坏。
◇永续效果
◇伤害步骤也适用
◇里侧表示被战斗翻开,这个效果不会马上适用;被战斗破坏的场合,正常地在伤害步骤终了时送去墓地,没有被战斗破坏的场合,伤害计算后适用并破坏
◇有里侧守备表示的怪兽,这张卡也会因这个效果破坏
◇自己场上有「彼岸」怪兽以外的怪兽,这张卡可以正常召唤,但立刻被这个效果破坏
◇适用了《ヒーロー・マスク/英雄假面》的这张卡会被这个效果破坏
●这张卡被送去墓地的场合,以「彼岸の悪鬼 ガトルホッグ」以外的自己墓地1只「彼岸」怪兽为对象才能发动。那只怪兽特殊召唤。
◇诱发效果
◇取对象
◇伤害步骤可以发动
◇连锁2以上送去墓地可以发动
◇作为《永遠の淑女 ベアトリーチェ/》的XYZ召唤手续送去墓地,在其XYZ召唤成功时发动
◇由于其效果外文本的限制,这张卡不能特殊召唤《彼岸の巡礼者 ダンテ/彼岸的巡礼者 但丁》及《彼岸の鬼神 ヘルレイカー/彼岸的鬼神 马拉布兰卡)》
◇作为《永遠の淑女 ベアトリーチェ/》的XYZ召唤手续送去墓地,在其XYZ召唤成功时发动
◇作为《永遠の淑女 ベアトリーチェ/》的XYZ召唤手续送去墓地,其XYZ召唤被无效,则在那个连锁处理完后发动
EXTRA PACK 2015で登場した闇属性・悪魔族の下級モンスター。
 彼岸共通の効果、墓地へ送られた場合に同名カード以外の彼岸1体を蘇生する誘発効果を持つ。
 (1)・(2)の効果は《彼岸の悪鬼 グラバースニッチ》と共通しており、扱い方はあちらを参照。
 (3)の固有効果は彼岸1体を蘇生する効果。
 リクルート効果を持つ《彼岸の悪鬼 グラバースニッチ》と比較すると、序盤では腐りやすい代わりに彼岸であればモンスターの種類を問わない点で優れている。
 そのため、《彼岸の旅人 ダンテ》を壁にしつつサルベージを狙ったり、《彼岸の詩人 ウェルギリウス》を蘇生して攻勢に転ずるといった動きができる。
 この2体は素材に縛りがないので、ランク3のエクシーズ召喚やレベル6のシンクロ召喚を無理なく行えるデッキでは手軽な蘇生手段として採用候補になりうる。
 もちろん下級彼岸も蘇生できるが、(2)の効果をトリガーとした場合蘇生先も共通のデメリットにより芋蔓式に自壊してしまう。
 状況にもよるが、やはり《おろかな埋葬》等で直接墓地へ送ったり、上記のような自壊デメリットを持たない彼岸を優先して特殊召喚したい。
 彼岸を中心としたデッキではキーカードの一つとなる。
 手札にこのカードと別の下級彼岸モンスターがいれば、(1)の効果と通常召喚を併せて《彼岸の旅人 ダンテ》をエクシーズ召喚できる。
 あちらの効果で墓地を肥やせば、蘇生対象も用意しやすい。
 また、《彼岸の悪鬼 グラバースニッチ》を蘇生して特殊召喚効果を持つ《彼岸の悪鬼 リビオッコ》をリクルートする事で、度重なる除去にも耐えつつ相手を一方的に消耗させられる。
《彼岸の鬼神 ヘルレイカー》・《彼岸の巡礼者 ダンテ》の2体は正規手順以外の特殊召喚ができないので、このカードの効果では蘇生できない。
TCGでは【Burning Abyss】抑制のため15/11/09に準制限カードに指定されている。
英語名の「Cir」の由来は、ダンテの「神曲」に登場する十二人の悪魔「Malebranche(マレブランケ)」の一人である「Ciriatto(チリアット)」だろう。
その名は「牙の鋭い者」を意味する。
日本語名の「ガトルホッグ(Guttlehog)」は、ドロシー・L・セイヤーズ訳の英語版におけるチリアットの名前である。
元々は、TCG版Duelist Allianceで追加された10種の海外新規カードの内の1枚である。