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中文名   黑色炸弹球
日文名   ブラック·ボンバー
英文名   Black Salvo
属性   Dark
卡片种族   机械Machine 機械
星数/阶级 3
卡片种类   效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码   88671720
ATK   100
DEF  1100
效果·调整:这张卡召唤成功时,可以把自己墓地存在的1只机械族·暗属性的4星怪兽表侧守备表示特殊召唤。这个效果特殊召唤的效果怪兽的效果无效化。
When this card is Normal Summoned, you can Special Summon 1 Level 4 Machine-Type DARK monster from your Graveyard in face-up Defense Position. The effects of the monster Special Summoned by this effect are negated.
このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する機械族?闇属性のレベル4モンスター1体を表側守備表示で特殊召喚する事ができる。この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。
罕见度  平卡N,银字R,面闪SR
卡包   CRMS(603)DT10TU05
效果种类   效果无效化 种族关联 墓地回收 特殊召唤 
[黑色炸弹球]
<ブラック·ボンバー>
[09/09/09]

●这张卡召唤成功时,可以把自己墓地存在的1只机械族·暗属性的4星怪兽表侧守备表示特殊召唤。
◇诱发效果(进入连锁)
◇任意发动
◇同一组连锁的效果处理全部完成前这张卡召唤成功的场合不能发动
◇发动时选择自己墓地存在的1只机械族·暗属性的4星怪兽(取对象)
●这个效果特殊召唤的效果怪兽的效果无效化。
◇不进入连锁
◇这个效果特殊召唤的怪兽之后变过里侧或离过场的场合不适用
◇这个效果特殊召唤的怪兽从场上离开后的效果不无效化
◇这个效果特殊召唤的怪兽在场上发动的效果,效果处理时不在场上表侧表示存在仍无效化
CRIMSON CRISISで登場した闇属性・機械族の下級モンスターのチューナー。墓地から闇属性・機械族を特殊召喚する誘発効果を持つ。
 蘇生対象は狭いが自身がチューナーであるため、召喚に成功しただけでアドバンテージを失わずレベル7のシンクロ召喚を狙える。リセット効果を持つ《ブラック·ローズ·ドラゴン》や、シンクロ素材に機械族を指定する《カラクリ将軍 無零》が候補となるだろう。《ブラック·ローズ·ドラゴン》で全体除去後、墓地が肥えるのを利用し《オーバーロード·フュージョン》で勝負を決める事も可能。《黄泉ガエル》やモンスタートークン、《ボルト·ヘッジホッグ》も併用すれば、シンクロモンスターにさらに幅を出せる。《ジェネクス·ニュートロン》でサーチでき、《ダーク·バースト》でサルベージできる利点も持つ。ただし攻撃力が低いため、特殊召喚したモンスターを除去され、このカードのみ残される等という事はないようにしたい。
 蘇生対象になるモンスターは少ないが、シンクロ素材以外に活躍するモンスターも存在する。下級サイバー・ダークが全て蘇生対象になるため、【サイバー・ダーク】での活躍が見込めるモンスターである。《ブラック·ローズ·ドラゴン》や《ダーク·バースト》は【サイバー・ダーク】とシナジーがある。全体除去後、《サイバーダーク·インパクト!》等で《鎧黒竜-サイバー·ダーク·ドラゴン》を特殊召喚し、効果で墓地に落ちた《ブラック·ローズ·ドラゴン》を装備することで大ダメージを狙える。
 また蘇生できるモンスターには5体のA・O・Jも含まれている。【A・O・J】でこのカードからの《ブラック·ローズ·ドラゴン》のシンクロ召喚を切り札感覚で使う事ができる。
無効化に関しては《ジャンク·シンクロン》参照。
とはいえ墓地で発動する効果モンスターがいないので、リセットしない限り無効化される、と覚えておけばいい。
永続効果は無効。
強制発動の誘発効果は発動するが無効。
起動効果等、発動することは出来るが無効。
自身をリリースし、発動をしてもフィールド上で発動しているので無効(《キャノン·ソルジャー》)。
シンクロ召喚の軸となりうるチューナーだったが、09/09/01にて《ブラック·ローズ·ドラゴン》と《ダーク·ダイブ·ボンバー》が規制されたため大幅に弱体化した。
その後《カラクリ将軍 無零》の登場、10/09/01での《ブラック·ローズ·ドラゴン》の制限緩和があり、再び使いやすくなっている。
テキストでは蘇生するモンスターを「機械族・闇属性のレベル4モンスター」と指定している。
5期以前は、モンスターの種族と属性を指定する場合は「属性・種族」の順に書くのが慣例であった。
なお、トークンのステータスに関する表記の場合は初期から「種族・属性」の順に書くのが慣例であった。
同様の表記がされているモンスターに《サイバー·エルタニン》・《スクラップ·リサイクラー》等が存在し、いずれも6期から登場したカードである。
再録された《荒野の女戦士》や《コーリング·ノヴァ》等もその順番になっている事から、6期以降は「種族・属性」の順番で表記する事が慣例となった様である。
海外版ではスーパーレアに昇格している。
海外では《リミット·リバース》のように、蘇生関連はレアリティが下がる傾向にあるが、逆パターンとなっている。
英語名の「salvo」は「激しく、一斉に」という意味で、転じて爆弾や爆発を指す言葉としても使われる。
また、軍事用語としても「一斉射撃」「一斉投下」といった意味を持つ。
原作・アニメにおいて―
アニメ5Dsの「遊星vsボマー」戦においてボマーが使用。
効果により《トラップ·リアクター·RR》を特殊召喚し、《ダーク·ダイブ·ボンバー》のシンクロ召喚へ繋げた。
台詞から推測すると、この時は闇属性のレベル4モンスター1体が対象だった。
効果発動の際には、口から4つの爆弾を吐き出し、その爆炎からモンスターが特殊召喚されるという演出があった。
おそらくこのカードの色が属性を、爆弾の数がレベルを表しているのだろう。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALではボマーが使用し、デスティニースキャンに設定されている《ダーク·ダイブ·ボンバー》をシンクロ召喚してくる。
しかし、ボマーが用いるシンクロモンスターがこの《ダーク·ダイブ·ボンバー》しかいないため、、デスティニーポイントがたまっていない、または使用しない設定にした時には単なる弱小モンスターとなる。
また、無意味に攻撃表示で召喚・特殊召喚されることがしばしば見られる。
召喚すると機械音が発生し、戦闘破壊されると目が「×」になる。
また、このカードをスキャンすると【ジャイアント・ボマー・エアレイド】の隠しデッキ「マックス・ダイブ・エアレイド」が出現する。
ディスティニースキャンを使わなくても《ダーク·ダイブ·ボンバー》が使用できるが、その代わりなのかメインデッキの完成度はボマーの2戦目のデッキはもちろん、1戦目のデッキと比較しても劣っている。
调整抓取 通常陷阱 调整抓取

对方对同调怪兽的同调召唤成功时才能发动。那1只作为同调素材的调整怪从对方墓地在自己场上特殊召唤。