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中文名   食魂窃蛋龙
日文名   魂喰いオヴィラプター
英文名   Soul-Devouring Oviraptor
属性   Dark
卡片种族   恐龙Dinosaur 恐竜
星数/阶级 4
卡片种类   效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码   44335251
ATK   1800
DEF  500
「食魂窃蛋龙」的①②的效果1回合各能使用1次。 ①:这张卡召唤·特殊召唤成功的场合才能发动。从卡组选1只恐龙族怪兽加入手卡或送去墓地。 ②:以这张卡以外的场上1只4星以下的恐龙族怪兽为对象才能发动。那只怪兽破坏。那之后,从自己墓地选1只恐龙族怪兽守备表示特殊召唤。
If this card is Normal or Special Summoned: You can take 1 Dinosaur-Type monster from your Deck, and either add it to your hand or send it to the Graveyard. You can target 1 other Level 4 or lower Dinosaur-Type monster on the field; destroy it, then Special Summon 1 Dinosaur-Type monster from your Graveyard in Defense Position. You can only use each effect of "Soul-Devouring Oviraptor" once per turn.
「魂喰いオヴィラプター」の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから恐竜族モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。 (2):このカード以外のフィールドのレベル4以下の恐竜族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、自分の墓地から恐竜族モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。
罕见度  金字UR
卡包   SR04
效果种类   墓地回收 特殊召唤 卡组检索 送去墓地 种族关联 
「魂喰いオヴィラプター」的①②的效果1回合各能使用1次。
①:这张卡召唤·特殊召唤成功的场合才能发动。从卡组选1只恐龙族怪兽加入手卡或送去墓地。
◇诱发效果
◇伤害步骤可以发动
◇不取对象
◇效果处理时选送去墓地还是加入手卡
②:以这张卡以外的场上1只4星以下的恐龙族怪兽为对象才能发动。那只怪兽破坏。那之后,从自己墓地选1只恐龙族怪兽守备表示特殊召唤。
◇起动效果
◇取对象
◇可以选择对方怪兽
◇破坏和特殊召唤不同时处理
◇墓地没有可以特殊召唤的怪兽不能发动
◇对象怪兽没有被破坏,不能特殊召唤
◇效果处理时《虚無空間/虚无空间》适用,只处理破坏效果
ストラクチャーデッキR−恐獣の鼓動−で登場した闇属性・恐竜族の下級モンスター。
 召喚・特殊召喚に成功した場合に恐竜族をサーチするか墓地へ送る誘発効果、自身以外の下級恐竜族を破壊して恐竜族を蘇生する起動効果を持つ。
 (1)は召喚・特殊召喚に成功した場合に恐竜族をサーチ、または墓地へ送る効果。
 一切の制限が無いため、あらゆる恐竜族のサーチ、墓地送りが可能。
 このカード自身も《化石調査》によるサーチが可能であり、召喚権こそ使うが、間接的に《化石調査》でレベル7以上の恐竜族をサーチできることにもなる。
 《二重召喚》と《大進化薬》を使い、サーチした恐竜族最上級モンスターの召喚を狙うこともできる。
 また、同名カードをサーチする事でかつての《E・HERO エアーマン》のように、息切れしないアタッカーとして運用する事もできる。
 墓地へ送る候補としては、(2)の効果で蘇生したいモンスターや、墓地で効果を発動する《カーボネドン》などが挙がる。
 《幻創のミセラサウルス》をサーチしてあちらの効果に繋ぎ、《ジュラック・アウロ》をリクルートすればレベル5のシンクロ召喚も狙える。
 (2)はフィールド上の下級恐竜族を破壊することで自分の墓地から恐竜族を守備表示で蘇生する効果。
 (1)の効果で墓地へ送った恐竜族を蘇生することで、守備表示ではあるが実質的なリクルートとなる。
 守備表示での蘇生なのでアタッカーにはできないが、チューナーやレベル4の恐竜族ならばこのカードとともにシンクロ素材・エクシーズ素材にできる。
 自分の《ベビケラサウルス》か《プチラノドン》を破壊できれば大きなアドバンテージとなるが、並べるには他のカードを必要とする。
 同じく並べるのが手間だが、《暗黒プテラ》はフィールドで破壊されると手札に戻るため、毎ターン破壊対象として利用できる。
 蘇生制限を満たす必要はあるが、守備力が高く妨害能力を持つ《究極伝導恐獣》も相手ターンを生き残り易く返しのターンでアタッカーに転じられるため相性が良い。
(2)の効果は相手フィールドの恐竜族も破壊できるため、《ロストワールド》とはシナジーがある。
このカードと《ロストワールド》の2枚から消費なしで任意の恐竜族を実質リクルートでき、1枚のアドバンテージを得られる。

《ロストワールド》を発動。
《魂喰いオヴィラプター》を召喚。
《魂喰いオヴィラプター》の(1)の効果、《ロストワールド》の(2)の効果を発動。
任意の恐竜族を墓地へ送り、相手フィールドにジュラエッグトークンを生成。
《魂喰いオヴィラプター》の(2)の効果でジュラエッグトークンを破壊し、手順「3」で墓地へ送った恐竜族を守備表示で蘇生。

派生コンボとして、手順「4」で《ロストワールド》の効果を使用し、ジュラエッグトークンの代わりに手札・デッキの《ベビケラサウルス》か《プチラノドン》を破壊することも可能である。
その場合はジュラエッグトークンを破壊できないため蘇生はできないが、《ベビケラサウルス》・《プチラノドン》の効果で恐竜族を攻撃表示でリクルートできる。
《ベビケラサウルス》の場合は攻撃制限も課されないので、《ジュラック・グアイバ》をリクルートしてジュラエッグトークンを攻撃対象にするといった動きが可能である。
【恐竜族】のミラーマッチならば、相手フィールドの下級恐竜族を破壊して大きなアドバンテージを得ることができる。
ただしその場合は、《幻創のミセラサウルス》にはくれぐれも注意したい。
名前の由来は白亜紀後期のモンゴルに生息していた恐竜「オヴィラプトル」だろう。
その名は「卵泥棒」を意味し、最初の化石がプロトケラトプスのものと思われた卵の置かれた巣を狙っているかのような状態で見つかったことから命名された。
のちに、自身のものと思われる卵の上に覆いかぶさった化石が見つかり、その卵の中からオヴィラプトルの子供の化石が見つかっている。
このことから、別の恐竜の卵を盗んでいたのではなく、羽毛恐竜であった事が有力視されるとともに、自分の卵を抱いて温める習性があり、巣を守っていた個体が巣ごと化石になったというのが通説になっている。
ただ、卵食(基本的には雑食性が有力)そのものが否定されたわけではなく、こうしたモチーフを踏まえると、カード名の「魂喰い」は「卵喰い」を捩ったものとも考えられる。
同じストラクチャーデッキで登場する《ロストワールド》の効果で特殊召喚されるジュラエッグ(卵)トークンを(2)の効果の破壊対象に選んだり、《ベビケラサウルス》や《プチラノドン》を破壊して更に展開するというカードデザインなのだろう。
食魂的魔刀 装备魔法 食魂的魔刀

这张卡只能装备在自己场上存在的3星以下的通常怪兽身上。这张卡发动时,祭掉自己场上除装备这张卡的怪兽以外的所有通常怪兽(衍生物除外)。每祭掉1只通常怪兽,装备这张卡的怪兽攻击力上升1000点。