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中文名   暴君海王星
日文名   The tyrant NEPTUNE
英文名   The Tyrant Neptune
属性   Water
卡片种族   爬虫类Reptile 爬虫類
星数/阶级 10
卡片种类   效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码   88071625
ATK   0
DEF  0
这张卡不能特殊召唤。这张卡可以把1只怪兽解放作上级召唤。这张卡的攻击力·守备力上升上级召唤时解放的怪兽的原本的攻击力·守备力各自合计数值。这张卡上级召唤成功时,选择墓地存在的1只解放的效果怪兽,当作和那只怪兽同名卡使用,得到相同效果。
This card cannot be Special Summoned. This card can be Tribute Summoned by Tributing 1 monster. The ATK and DEF of this card are the combined original ATK and DEF of the monsters used for the Tribute Summon. When this card is Tribute Summoned, select 1 Effect Monster in your Graveyard that was Tributed to summon it, and this card is treated as being the same card as that monster and gains its effect(s).
このカードは特殊召喚できない。このカードはモンスター1体をリリースしてアドバンス召喚する事ができる。このカードの攻撃力?守備力はアドバンス召喚時にリリースしたモンスターの元々の攻撃力?守備力をそれぞれ合計した数値分アップする。このカードがアドバンス召喚に成功した時、墓地に存在するリリースした効果モンスター1体を選択し、そのモンスターと同名カードとして扱い同じ効果を得る。
罕见度  金字UR
卡包   LE17
效果种类   攻守上下 祭品相关 
[暴君海王星]

[10/09/09]

●这张卡不能特殊召唤。这张卡可以把1只怪兽解放作上级召唤。
◇无种类效果(不进入连锁)。
●这张卡的攻击力·守备力上升上级召唤时解放的怪兽的原本的攻击力·守备力各自合计数值。
◇永续效果(不进入连锁)。
◇「技能吸收/スキルドレイン」的效果适用后,这张卡的攻击力、守备力变成0。
◇「技能吸收/スキルドレイン」的效果适用后,再被破坏时,这张卡的攻击力、守备力仍为0。
◇那些怪兽攻击力·守备力在卡片上记载数值为“?”的场合,这张卡攻击力·守备力数值为0
◇将变成怪兽的「金属反射史莱姆/メタル·リフレクト·スライム」解放对这张卡上级召唤的场合,这张卡攻击力为0,守备力为3000
◇这个效果适用后,这张卡成为「收缩/収缩」的对象的场合,这张卡的攻击力不受影响。
◇这个效果适用后,给这张卡装备「巨大化/巨大化」的场合,这张卡的攻击力不受影响。
●这张卡上级召唤成功时,选择墓地存在的1只解放的效果怪兽,当作和那只怪兽同名卡使用,得到相同效果。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇强制发动。
◇「次元的裂缝/次元の裂け目」的效果适用中,把这张卡上级召唤成功时,即使墓地不存在可以选择的怪兽,这个效果也会发动。
◇取对象效果。
◇可以选择对方墓地的怪兽作为这个效果的对象。
◇效果处理时对象不在墓地的场合,效果不适用。
◇「1只解放的效果怪兽」指这张卡进行的这次上级召唤行为中解放的效果怪兽。
◇「技能吸收/スキルドレイン」的效果适用时,这个效果所获得的怪兽效果仍然存在,并且可以发动(只是会被「技能吸收/スキルドレイン」所无效)。
◇将「邪帝 盖乌斯/邪帝ガイウス」或「冰帝 美比乌斯/氷帝メビウス」等同样是持有在召唤成功时发动效果的效果怪兽解放时,可以将它们作为这个效果的对象,但是无法在得到效果的同时发动效果。既无法使用它们的效果。
◇将「产卵短吻鳄/スパウン·アリゲーター」或「嵌合蝎尾狮/モザイク·マンティコア」等效果持有『把作为这张卡上级召唤而解放的墓地存在的怪兽在自己场上特殊召唤』的怪兽解放时,可以将它们作为这个效果的对象,但是得到的效果不适用。
◇将「古代的机械巨龙/古代の机械巨竜」和名字带有「齿轮/レッド·ガジェット」的怪兽解放对这张卡上级召唤成功时,这张卡效果选择「古代的机械巨龙/古代の机械巨竜」效果对象的场合,这张卡不会获得解放名字带有「齿轮/レッド·ガジェット」的怪兽种类所对应的效果。
◇将「救世星龙/セイヴァー·スター·ドラゴン」解放对这张卡上级召唤成功时,这张卡选择「救世星龙/セイヴァー·スター·ドラゴン」为效果对象的场合,由于规则上这张卡不能回到额外卡组,因此在结束阶段时,『这张卡回到额外卡组,把自己墓地存在的1只「星尘龙/スターダスト·ドラゴン」特殊召唤。』的效果不适用。
◇将因卡的效果变成光属性·天使族的「天魔神 因维希尔/天魔神 インヴィシル」和变成暗属性·恶魔族的「天魔神 因维希尔/天魔神 インヴィシル」各一只解放对这张卡上级召唤成功时,这张卡选择「天魔神 因维希尔/天魔神 インヴィシル」为效果对象的场合,这张卡不会获得「天魔神 因维希尔/天魔神 インヴィシル」其中任何一项效果。
◇将变成怪兽的「金属反射史莱姆/メタル·リフレクト·スライム」解放对这张卡上级召唤成功时,由于这张卡效果处理时,墓地存在的「金属反射史莱姆/メタル·リフレクト·スライム」规则上被视为陷阱卡,因此这张卡不能选择「金属反射史莱姆/メタル·リフレクト·スライム」为效果对象
◇这张卡发动得到的『变成装备卡』的效果的场合,效果处理时这张卡破坏
◇选择怪兽是二重怪兽的场合,这个状态的这张卡不当成通常怪兽,要再度召唤后才得到效果
◇不会获得无种类效果。
例1
得到「嵌合要塞龙/キメラテック·フォートレス·ドラゴン」的效果后的这张卡可以作为融合素材来使用。

例2
得到「星骸龙/デブリ·ドラゴン」的效果后这张卡可以作为龙族以外的同调怪兽的同调素材。

例3
得到「核成十字军/コアキメイル·クルセイダー」或「业火王后恶魔/インフェルノクインデーモン」的效果后,不会获得其维持费用的效果,既不需要支付维持费用。

◇只持有无种类效果的怪兽不能作为这个效果的对象。
例「救世龙/救世竜 セイヴァー·ドラゴン」「鹰身女郎 电子紧身装束/ハーピィ·レディ·SB」「杀戮同伴的女骑士/味方杀しの女骑士」
◇这张卡离开场上、或变成里侧表示后,再翻转的场合,失去获得的效果。
例1
这张卡获得「杀人番茄/キラー·トマト」的效果后被战斗破坏的场合,「杀人番茄/キラー·トマト」的效果不会发动。

例2
这张卡获得「救援猫/レスキューキャット」的效果后、可以将这张卡送去墓地并发动「救援猫/レスキューキャット」的效果且效果有效。
LIMITED EDITION 17で登場した水属性・爬虫類族の最上級モンスター。リリースしたモンスターの攻撃力・守備力の合計を攻撃力・守備力とする永続効果と、リリースしたモンスター1体の効果と名前をコピーする誘発効果を持つ。
 攻撃力だけでなく守備力もアップするため、戦闘面に関しては《合成魔獣 ガーゼット》・《霧の王》より上である。汎用性のある効果を持つモンスターをリリースすることで、高いステータスと汎用性のある効果を備えた強力なモンスターを作ることができる。また、ステータスの高いモンスター、耐性を持つモンスターをリリースし、耐性を備えた強力なモンスターに仕上げることもできる。切り札級モンスターの後続や、隠し味としてデッキに1枚投入するのもいいだろう。
 しかし、耐性を付与したならばともかく、《月の書》等の裏側表示に変更するカードや《スキルドレイン》・《禁じられた聖杯》などの効果を無効にするカードなど弱点も多いため、過信はできない。
 リリース軽減効果は通常は、リリースモンスターのレベル・属性・種族の変更程度にしか用途がない。しかし、1ターンに1度しか使えない効果を持つモンスターならば、リリースする事で再度その効果を使用出来るようになる。また、《拷問車輪》等でロックされたモンスターや、《BF-疾風のゲイル》等によって永続的にステータスを下げられたモンスター、さらには《リミッター解除》などで自壊が確定しているモンスターの再運用にも使用が可能。他にも《クロス·ソウル》などで相手モンスターをリリースすることで擬似的ながらも永続コントロール奪取カードとして使用できる。特に、《ダーク·アームド·ドラゴン》や《裁きの龍》等の強力な効果を持つモンスターをリリース出来れば一瞬で逆転することも可能である。また妥協召喚という性質上《オーバーウェルム》とも相性が良い。
守備力も攻撃力計算に合算されそうな紛らわしい表記であるが、独立して計算する。
「攻撃力:リリースしたモンスターの元々の攻撃力の合計、守備力:リリースしたモンスターの元々の守備力の合計」となる。
特に相性の良いカードやデッキとしては以下のような例が考えられる。
《ダーク·クリエイター》
効果使用後の《ダーク·クリエイター》をリリースしてこのカードを召喚後、《ダーク·クリエイター》の効果をコピー。
これによってリリースした《ダーク·クリエイター》を特殊召喚、さらに蘇生した《ダーク·クリエイター》で再び効果を使用する、という手順で4体のモンスターが並ぶ。

《光と闇の竜》や《ダークエンド·ドラゴン》・《堕天使ディザイア》等のステータスを下げて効果を発動するモンスター
類似する《ファントム·オブ·カオス》と違い守備力も上昇するので、《光と闇の竜》等の効果を利用でき、他のモンスターをリリースしてステータスを底上げすれば本来よりも多く効果を発動できる。
また、《光と闇の竜》等のみをリリースしてアドバンス召喚しても効果の再利用が可能になる。
なお、《光と闇の竜》は自分のフィールドを破壊する効果はなくなるが、蘇生効果も使用できないので注意。
また《聖刻龍王-アトゥムス》との相性も良く、攻撃力をリセットした状態で《レッドアイズ·ダークネスメタルドラゴン》の効果を再度使用できる。
あちらで先に聖刻を蘇生させアドバンス召喚に巻き込めば、さらなる展開が可能。
手札にこのカードと《聖刻龍-トフェニドラゴン》・《聖刻龍-シユウドラゴン》が揃うと、相手フィールドに《オベリスクの巨神兵》が立っていようと1ターンキルできる15000ものダメージを叩き込める。
《E·HERO アブソルートZero》主軸のデッキ
このカード自身が水属性なので融合素材になるだけではなく、すでに場に出ている《E·HERO アブソルートZero》をリリースして《The tyrant NEPTUNE》をアドバンス召喚し相手の場を一掃。
《The tyrant NEPTUNE》の効果により《E·HERO アブソルートZero》のステータスアップ効果をコピーするといった芸当が可能。(ただしカード名もコピーするので、自身だけでは攻撃力は上がらない)
さらに、《融合》を主軸としたデッキによく採用されている《沼地の魔神王》とともに《サルベージ》の効果範囲なので、融合のために使用した二枚を手札に戻すことにより、数ターンの間能動的に相手のモンスターを一掃しつつ、2500以上の攻撃力を持ったモンスターを自分の場に残すといったことが可能となる。

《超古深海王シーラカンス》などによって特殊召喚されたデメリットつきモンスター
カード消費やタイムラグを最小限に抑えつつ、このカードでコピーし効果を使用できる。
例えば《光鱗のトビウオ》と魚族モンスターをリリースすることで、効率よく除去と高攻撃力を繰り出していくことが可能となる。
《光鱗のトビウオ》はもとより自身をリリースできないため種族の変更は気にならず、水属性であるため《伝説の都 アトランティス》等は共有できる。
この場合、自身のリリース軽減効果によって《光鱗のトビウオ》のリリースを1体多く残すことも可能なため、機転が利いて相性がよい。
 効果のコピーは誘発効果であるため、耐性効果をコピーしようとするところに《月の書》等をチェーンされると妨害されてしまう点に注意。攻撃力・守備力を得る方の効果は永続効果なので《奈落の落とし穴》等も受けてしまう。
 《スキルドレイン》などで無効にならない維持コストなど(効果外テキスト)はコピーしない。コアキメイルなどをリリースした場合、維持コストは無しで強力な効果だけを得ることができる。また、それら以外の効果を持たない効果モンスターをコピー対象に選択できない。上記の維持コストをもつものでは、《コアキメイル·マキシマム》は特に相性がいい。召喚権を消費せずに攻撃力3000のモンスターを出すことができ、効果を使用してからこのカードのリリースにすることで、破壊効果をそのターンもう1度使えるのである。3000以上の攻撃力を持ち毎ターンノーコストで破壊効果を発動するモンスターが、維持コストもなしで居座ることになれば、相手はたまったものではないだろう。
 《オシャレオン》でサーチできるのも地味ながら無視できない利点。ただし前述の通り、このカードの弱点となるカードは多いので、メインフェイズ2で対策となる魔法・罠を伏せられやすいのがデメリット。エンドサイクなどで対処していきたい。《オシャレオン》のサポートを《エーリアンモナイト》や《エーリアン·グレイ》と共有できる【エーリアン】に投入するのもいいだろう。《宇宙砦ゴルガー》の効果を1ターンに2度使えれば強力だが、《エーリアンモナイト》の効果の性質上、シンクロ召喚をしたターンには召喚権を消費していることが多いことに注意。他にも、《トライアングル·エリア》の自壊デメリットを打ち消したり、《集団催眠》で奪ったモンスターをリリースすることで永続コントロール奪取にできる。
 ほか、リリースするモンスターの一方に《ハードアームドラゴン》を使うことで耐性と、もう一方のモンスターの効果を両立することが可能である。また、このカード自身も《ハードアームドラゴン》のコストとして使用することが出来るので相性はよく、《サルベージ》で2体回収できればこの点も活かしやすい。《簡易融合》で《ナイトメアを駆る死霊》と共にリリースすれば、あちらの自壊を打ち消し両破壊耐性を得られる。
カード名は直訳すれば「暴君の海王星」である。
リリースされたモンスターのステータスや効果、カード名を奪う暴君というイメージなのだろう。
原作・アニメにおいて―
漫画GXでクロコダイルが使用したカード。
「プラネットシリーズ」の1枚で、世界に1枚しかないカードである。
初登場は「吹雪vsクロコダイル」戦。
《スパウン·アリゲーター》と《ライオ·アリゲーター》を生け贄にして生け贄召喚され、自身の効果により攻撃力4100となった。
効果によって《スパウン·アリゲーター》の効果を得た後、《エアースフィア》に攻撃するが、失敗に終わる。
最終的に魔法カード《パワレスフィア》によって攻守を失い、《The アトモスフィア》に撃破された。
「三沢vsクロコダイル」戦では2体のアリゲーター(名称不明)を生け贄にして生け贄召喚され、フィニッシャーとなっている。
攻撃名は「Sickle(シクル) of(オブ) ruin(ルーイン)」。
漫画では生け贄軽減及び同名カード扱いとなる効果、特殊召喚制限は無かった。
セオリー通りメインフェイズ2で召喚していれば普通に勝っていた。
なお、OCGでは《スパウン·アリゲーター》の効果を得ても、リリースに使用したカードは特殊召喚されない。
更に言えば劇中では生け贄に捧げた2体の「アリゲーター」を蘇生しているが、《スパウン·アリゲーター》は1体しか蘇生することができない。
「プラネットシリーズ」では、頂点である《The supremacy SUN》を除けば、唯一レベルが8ではないカード。
神話・伝承において―
「Neptune(ネプチューン)」とは太陽系の一番外を回る第8惑星「海王星」のことで、由来はローマ神話の水の神「ネプトゥヌス(Neptunus)」から。
漫画GXにおいて、クロコダイルはこのカードを「冷たき暴君(タイラント)」と称している。
実際の海王星は太陽から一番離れた惑星であり、表面温度は-218℃という冷たい惑星である。
暴君龙 效果怪兽 暴君龙

星8/炎/龙/攻2900/守2500

对方的场上有怪兽存在的场合,战斗阶段中有1次可以再次攻击的机会。以这张卡为对象的陷阱卡的效果无效并破坏。其他的卡的效果使这张卡从墓地特殊召唤的场合,必须把自己场上的1只龙族怪兽做祭品。

合成魔兽 聚变鬼 效果怪兽 合成魔兽 聚变鬼

星7/暗/恶魔/攻?/守0

这张卡的攻击力是这张卡祭牲召唤时作为祭品的2个怪兽原始攻击力的合计值。

百兽王 贝希摩斯 效果怪兽 百兽王 贝希摩斯

星7/地/兽/攻2700/守1500

这张卡可以用1只怪兽做祭品通常召唤。那个场合,这张卡的原本攻击力变为2000。祭品召唤成功时,和做祭品的怪兽同数量的自己墓地的兽族怪兽可以回到持有者的手卡。

新宇宙侠·黑暗豹 效果怪兽 新宇宙侠·黑暗豹

星3/暗/兽/攻1000/守500

可以选择对方场上表侧表示存在的1只怪兽。只要这张卡在自己场上表侧表示存在,这张卡直到结束阶段时当作选择怪兽的同名卡使用,并且得到和选择怪兽相同的怪兽效果。这个效果1回合只能使用1次。

雾之王 效果怪兽 雾之王

星7/水/魔法师/攻0/守0

这张卡召唤的场合,可以用1只祭品或者不用祭品作召唤。这张卡的攻击力变成祭品召唤时作为祭品的怪兽的原本攻击力合计数值。只要这张卡在场上表侧表示存在,任何形式的祭品都不能进行。

混沌幻影 效果怪兽 混沌幻影

星4/暗/恶魔/攻0/守0

可以选择自己墓地存在的1只效果怪兽从游戏中除外。只要这张卡在自己场上表侧表示存在,这张卡直到结束阶段时当作选择怪兽的同名卡使用,并且得到和选择怪兽相同的攻击力和怪兽效果。这个效果1回合只能使用1次。这只怪兽的战斗发生的对对方玩家的战斗伤害变成0。