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中文名   无形噬体·怠惰
日文名   アモルファージ・ノーテス
英文名   Amorphage Nortes
属性   Earth
卡片种族  Dragon ドラゴン
星数/阶级 6
卡片种类   效果怪兽Monster·Effect 効果モンスター
卡片密码   32687071
ATK   2250
DEF  0
←3 【灵摆】 3→ 这张卡的控制者在每次自己准备阶段把自己场上1只怪兽解放。或者不解放让这张卡破坏。 ①:只要自己场上有「无形噬体」怪兽存在,双方不能用抽卡以外的方法从卡组把卡加入手卡。 【怪兽效果】 ①:只要这张卡在怪兽区域存在,双方不是「无形噬体」怪兽不能从额外卡组特殊召唤。
Pendulum Scale = 3 [ Pendulum Effect ] During each of your Standby Phases, Tribute 1 monster or destroy this card. If you control an "Amorphage" monster, neither player can add cards from the Deck to the hand, except by drawing them. ---------------------------------------- [ Monster Effect ] Neither player can Special Summon monsters from the Extra Deck, except "Amorphage" monsters.
【Pスケール:青3/赤3】 このカードのコントローラーは、 自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。 またはリリースせずにこのカードを破壊する。 (1):自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、 お互いにドロー以外の方法でデッキからカードを手札に加える事はできない。 【モンスター効果】 (1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。
罕见度  平卡N
卡包   SHVI(908)
无形噬体 怠惰
永续效果
◇在怪兽区表侧表示存在才适用
◇效果适用中,双方不能将其他怪兽用灵摆召唤·融合召唤·同调召唤·XYZ召唤或其他卡的效果从额外特殊召唤
◇对手牌·卡组·墓地的特殊召唤没有限制
◇灵摆召唤的这张卡被《彼岸の悪鬼 ファーファレル/彼岸的恶鬼 法尔法雷洛》一时除外过的场合,回到怪兽区域时再次适用
◇反转过的这张卡被《彼岸の悪鬼 ファーファレル/彼岸的恶鬼 法尔法雷洛》一时除外过的场合,回到怪兽区域时不再适用
◇效果被无效后,无效效果不再适用的场合,这个效果再次适用
3 魔法卡 3
这张卡的控制者在每次自己准备阶段把自己场上1只怪兽解放。或者不解放让这张卡破坏。
◇效果外文本
◇这张卡的维持COST(效果被无效仍然需要支付)
◇《白竜の忍者/白龙忍者》的效果也不能防止不支付这个COST的破坏
◇不进入连锁
◇灵摆区域有2张「アモルファージ」卡时,准备阶段以任意顺序处理这个COST
◇解放的怪兽没有限制(需要满足①效果)
◇可以解放里侧怪兽(需要满足①效果)
①:只要自己场上有「アモルファージ」怪兽存在,双方不能用抽卡以外的方法从卡组把卡加入手卡。
◇不进入连锁
◇自己场上有1只以上表侧表示的「アモルファージ」怪兽存在的场合适用
◇不影响从额外卡组把卡加入手牌的效果
シャイニング・ビクトリーズで登場した地属性・ドラゴン族の上級ペンデュラムモンスター。
 アモルファージ共通の維持コストと特殊召喚を封じる永続効果、サーチを封じるペンデュラム効果を持つ。
 アモルファージモンスター共通の維持コストとペンデュラム効果適用条件、モンスター効果については《アモルファージ・ガストル》を参照。
 固有のペンデュラム効果はサーチの制限であり、これ自体は多くのデッキに刺さる有効な効果である。
 ただ、他のアモルファージのペンデュラム効果と異なり、アモルファージのサーチも制限される点が痛い。
 アモルファージをサーチする《アモルファージ・インフェクション》は【アモルファージ】の継戦能力を支える重要カードであり、これを封じてしまうとジリ貧は避けられない。
 ペンデュラムゾーンに置くのは《アモルファージ・インフェクション》を引けていない時だけにしておき、《アモルファージ・インフェクション》をドローしたら自壊させてしまおう。
 なお《アモルファージ・ライシス》でデッキからペンデュラムゾーンにカードを置くことは制限されない。
 アモルファージはスケール3と5しか存在しないため、レベル6のこのカードはペンデュラム召喚できない。
 《EMオッドアイズ・ユニコーン》等を搭載した構築ならばペンデュラム召喚でき、アモルファージとしては高めの攻撃力を活かせる。
 また、下級アモルファージと違いどんな方法でフィールドに出してもモンスター効果が適用される。
 状況によっては、アドバンス召喚でフィールドに出してエクストラデッキ封じを掛けても良い。
 《アモルファージ・インフェクション》と相性が悪いことから、【アモルファージ】での採用率はやや低めである。
 一方で、どんな方法で出してもエクストラデッキを封じられる手軽さと下級モンスターでは突破できないステータスから、他のデッキに投入するといい働きをする。
 【ドラゴン族】などにロック要員として入れてみるとよいだろう。
元ネタはギリシャ語で八つの枢要罪の一つで怠惰を意味する単語「Νωθροτησ(οの上に強アクセント、ノースロテース)」だろう。
なお原典にあたるエヴァグリオス・ポンティコスの著作では対応する単語は「 ''Ακηδια (ιの上に強アクセント、アケーディア)」だった。
イラストは熊がドラゴンに変異したようなモンスターであり、熊の頭部から竜の頭部が生えており、熊の頭部以外はほぼ竜に変異している。
アモルファージが共通して持つクリスタルは背中に確認できる。