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中文名   地狱的暴走召唤
日文名   地獄の暴走召喚
其它译名或简称   地暴
英文名   Inferno Reckless Summon
卡片种类   速攻魔法Spell·Quick-Play 速攻魔法
卡片密码   12247206
对方场上有表侧表示怪兽存在,自己场上有1只攻击力1500以下的怪兽特殊召唤成功时才能发动。和那只特殊召唤的怪兽同名怪兽从自己的手卡·卡组·墓地全部攻击表示特殊召唤。对方选择对方自身场上表侧表示存在的1只怪兽,和那只怪兽同名怪兽从对方自身的手卡·卡组·墓地全部特殊召唤。
You can only activate this card when 1 monster with an ATK of 1500 points or less is Special Summoned to your side of the field while there is a face-up monster on your opponent’s side of the field. Special Summon all cards with the same name as the Summoned monster from your hand, Deck, and Graveyard in face-up Attack Position. Your opponent selects 1 monster on their side of the field and Special Summons all cards with that same name from their hand, Deck, and Graveyard.
相手フィールド上に表側表示でモンスターが存在し、自分フィールド上に
罕见度  平卡N,面闪SR
卡包   DP02SD18
效果种类   卡组检索 特殊召唤 
[地狱的暴走召唤]
<地獄の暴走召喚>
[10/09/09]

◇对方场上的表侧表示怪兽只有TOKEN或者陷阱怪兽的场合能发动
◇对方场上的表侧表示怪兽只有不能被这张卡特殊召唤的怪兽的场合仍能发动
◇对方场上的表侧表示怪兽只有融合怪兽,并且墓地中没有融合召唤出场过的同名融合怪兽的场合能发动
◇对方场上的表侧表示怪兽只有怪兽限制卡存在的场合能发动
◇确定对方场上全部表侧表示怪兽的同名卡都不在对方自身的手卡、卡组、墓地的场合能发动
◇对方只有3只同名怪兽场上表侧表示存在的场合不能发动
◇对方场上只有效果持有『自己场上1次只能有1张这张卡的同名卡』(「六武众的师范/六武衆の师范」等)的怪兽表侧表示存在的场合,这张卡也能发动。那个场合只有自己特殊召唤同名怪兽,而对方手卡和卡组中的那些同名怪兽因不能特殊召唤而送入墓地
◇其中一方的怪兽区域没有足够空位的场合也能发动。那个场合只有场上有足够空位的玩家特殊召唤同名怪兽,而怪兽区域没有足够空位的那一方在自己手卡·卡组的同名怪兽因不能特殊召唤而送入墓地
◇上述两项「大宇宙/マクロコスモス」等使怪兽不去墓地从游戏中除外的效果适用的场合,除外的怪兽不去墓地从游戏中除外
◇怪兽特殊召唤成功的时点发动(和「激流葬/激流葬」的发动时点等相同)
◇因为永续效果先适用,特殊召唤的怪兽因永续效果攻击力超过1500的场合不能发动,因永续效果攻击力在1500以下的场合能发动

「究极昆虫LV7/アルティメット·インセクトLV7」在场时「白角龙/ホワイト·ホーンズ·ドラゴン」A(攻2200)特殊召唤
「究极昆虫LV7/アルティメット·インセクトLV7」永续效果先适用,「白角龙/ホワイト·ホーンズ·ドラゴン」A攻击力和守备力下降700(攻1500)
连锁1 「白角龙/ホワイト·ホーンズ·ドラゴン」A效果发动
连锁2 「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」发动
逆算
连锁2 「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」效果处理,对方选择怪兽,自己的「白角龙/ホワイト·ホーンズ·ドラゴン」B、C,对方选择的怪兽的同名卡同时特殊召唤
连锁1 「白角龙/ホワイト·ホーンズ·ドラゴン」A效果处理
◇怪兽特殊召唤成功的时点复数发动可能

「Z-金属履带/Z-メタル·キャタピラー」A特殊召唤
连锁1 自己「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」A发动
连锁2 对方「奈落的落穴/奈落の落とし穴」发动
连锁3 自己「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」B发动
逆算
连锁3 自己「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」B效果处理,对方选择怪兽,自己的「Z-金属履带/Z-メタル·キャタピラー」B、C,对方选择的怪兽的同名卡同时特殊召唤
连锁2 对方「奈落的落穴/奈落の落とし穴」效果处理,「Z-金属履带/Z-メタル·キャタピラー」A破坏除外
连锁1 自己「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」A,自己场上不存在「Z-金属履带/Z-メタル·キャタピラー」A,效果不发
◇伤害步骤不能发动
◇复数怪兽同时在自己场上特殊召唤的场合不能发动
◇通过「次元融合/次元融合」「电子壶/サイバーポッド」等能同时特殊召唤复数怪兽的效果,只有1只怪兽在自己场上特殊召唤的场合能发动
◇融合怪兽特殊召唤成功时,自己墓地不存在融合召唤出场过,或者只存在不能被这张卡特殊召唤的同名融合怪兽的场合不能发动
◇融合怪兽特殊召唤成功时,自己墓地存在融合召唤出场过,能被这张卡特殊召唤的同名融合怪兽的场合能发动
◇仪式怪兽特殊召唤成功时,自己墓地不存在仪式召唤出场过,或者只存在不能被这张卡特殊召唤的同名仪式怪兽的场合不能发动
◇仪式怪兽特殊召唤成功时,自己墓地存在仪式召唤出场过,能被这张卡特殊召唤的同名仪式怪兽的场合能发动
◇特殊召唤怪兽特殊召唤成功时,自己墓地存在正规特殊召唤出场过,能被这张卡特殊召唤的同名特殊召唤怪兽的场合能发动
◇特殊召唤怪兽特殊召唤成功时,自己墓地不存在正规特殊召唤出场过,或者只存在不能被这张卡特殊召唤的同名特殊召唤怪兽的场合不能发动
◇TOKEN和陷阱怪兽特殊召唤成功的场合不能发动
★限制卡特殊召唤成功的场合是否能发动 调整中
★对方场上的怪兽区域没有空位的场合能发动?调整中
◇自己场上的怪兽区域没有空位的场合不能发动
◇自己或对方的「替罪羊/スケープ·ゴート」等不能特殊召唤的效果适用中的场合,不能发动
◇不受魔法效果影响的怪兽特殊召唤成功的场合能发动
◇连锁2以上的效果处理中攻击力1500以下的1只怪兽特殊召唤成功的场合,不能发动
◇连锁1的效果处理中攻击力1500以下的1只怪兽特殊召唤成功后,连锁1的效果未处理完的场合,不能发动
◇不取对象效果
◇效果处理时对方先选择怪兽,然后自己和对方同时特殊召唤同名卡
◇对方选择的怪兽的没有攻击力限制
◇对方不能选择TOKEN和陷阱怪兽
◇对方墓地中融合召唤出场过的融合怪兽的同名融合怪兽在对方场上存在时,对方能选择那只同名融合怪兽
◇双方不能选择不进行特殊召唤
◇效果处理时对方场上不存在表侧表示怪兽的场合,只有自己那只特殊召唤的怪兽的同名卡被特殊召唤
◇效果处理时自己场上不存在表侧表示的那只特殊召唤的怪兽的场合,只有对方选择的怪兽的同名卡被特殊召唤
◇效果处理时怪兽区域没有足够空位的一方,把手卡、卡组因没有空位不能特殊召唤的同名卡送去墓地
◇「扰乱三人组/おジャマトリオ」连锁,效果处理时其中一方的怪兽区域没有空位的场合,另一方选择的怪兽的同名卡能特殊召唤
◇效果处理时自己那只特殊召唤的怪兽的攻击力超过1500的场合,那只特殊召唤的怪兽的同名卡特殊召唤
◇效果处理时对方场上的表侧表示怪兽只有不能被这张卡特殊召唤的怪兽的场合,只有自己那只特殊召唤的怪兽的同名卡被特殊召唤
◇效果处理时、自己场上不存在表侧表示的那只特殊召唤的怪兽,对方场上也不存在表侧表示怪兽的场合,效果不发

连锁1 自己「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」发动
连锁2 对方「激流葬/激流葬」发动
逆算
连锁2 对方「激流葬/激流葬」效果处理,场上的怪兽全部破坏
连锁1 自己「地狱的暴走召唤/地狱の暴走召唤」效果不发
◇自己手卡、卡组、墓地中,和自己那只特殊召唤的怪兽同名,但攻击力超过1500的卡特殊召唤可能
◇自己那只特殊召唤的怪兽、或者对方选择的怪兽是「鹰身女郎/ハーピィ·レディ」的场合,规则上视为同名卡的「鹰身女郎SB/ハーピィ·レディSB」「鹰身女郎1、2、3/ハーピィ·レディ1、2、3」也被特殊召唤
◇自己那只特殊召唤的怪兽、或者对方选择的怪兽是「元素英雄 新水泡侠/E·HERO バブルマン·ネオ」的场合,视为同名卡的「元素英雄 水泡侠/E·HERO バブルマン」特殊召唤
◇自己那只特殊召唤的怪兽、或者对方选择的怪兽是「原始电子龙/プロト·サイバー·ドラゴン」的场合,视为同名卡的「电子龙/サイバー·ドラゴン」特殊召唤
◇对方选择不受魔法效果影响的怪兽的场合,那只怪兽的同名卡能特殊召唤
◇不能从额外卡组特殊召唤融合怪兽·同调怪兽
◇能从墓地特殊召唤出融合召唤出场过的融合怪兽
◇对方选择的怪兽的同名卡的表示形式由对方自由选择
◇其中一方特殊召唤出的同名卡怪兽的数量在1只以下(特殊召唤出的同名卡+原本在场的那只怪兽,总数量少于3只)的场合,另一方的玩家可以确认那个玩家的手卡和卡组
◇其中一方的怪兽是限制卡的场合,特殊召唤出的同名卡怪兽的数量为0只,另一方的玩家不能确认那个玩家的手卡和卡组
◇其中一方的怪兽是准限制卡的场合,特殊召唤出的同名卡怪兽的数量为0只(特殊召唤出的同名卡+原本在场的那只怪兽,总数量少于2只)另一方的玩家能确认那个玩家的手卡和卡组
デュエリストパック-万丈目編-で登場した速攻魔法。状況次第でお互いのフィールドにモンスターを大量展開することができる。
 発動条件は以下の条件を全て満たした場合のみ。
自分がトークンを除く攻撃力1500以下のモンスターを1体特殊召喚した直後のタイミングのチェーン上
(元々の攻撃力が1500以下であっても、フィールド魔法などの効果で攻撃力が上昇して1500より上になる場合は条件を満たした事にはならない)
(特殊召喚したのがチェーン2以降の場合や《ディメンション·マジック》で破壊効果を発動した場合などはタイミングを逃す)
(このカードによる特殊召喚が可能なモンスターである必要がある)
相手フィールド上に表側表示モンスターが存在している
特殊召喚したモンスターが場に存在する(09/01/03)
自分フィールドのモンスターカードゾーンが空いている
ダメージステップでない
 一連の効果解決時については、
発動したプレイヤーは、効果解決時に先ほど特殊召喚したモンスターが表側表示で存在する場合、可能な限り特殊召喚する。
相手は、効果解決時に表側表示で存在する自分フィールド上のモンスターをレベルなどに関係無く1体を選択し、可能な限り特殊召喚する(但しトークンは選択できない)。
お互いにモンスターカードゾーンに特殊召喚するモンスターの数以上の空きがなくなった場合、残りの手札やデッキから特殊召喚しようとしたカードはルールにより破壊され墓地に送られる。
デッキに同名カードを入れていないなど、3体特殊召喚できない場合(制限・準制限カードならその枚数まで)、デッキ・手札などを見せてできないことを相手に確認させる必要がある。
もちろん特殊召喚モンスターなど、そもそも特殊召喚できない場合にはその限りではない。
また、表向きで除外されているなど理由が明らかな場合も同様。
効果解決時、チェーン処理によって自分・相手いずれかに特殊召喚できる対象がいなくなった場合、できる方だけを処理する。
片方が不発になったからといって、もう片方も不発になるわけではない。
 このカードを発動するための特殊召喚には、主に《切り込み隊長》や蘇生カード等を使うのが良いだろう。変わったところでは《召喚僧サモンプリースト》やユニオンモンスターのユニオン解除も役に立つ。
 相手フィールド上に制限カード、トークン、特殊召喚モンスターのみが存在する時が一番の狙い目となる。また現在の環境では、切り札級のモンスターはシンクロモンスターやエクシーズモンスター、或いは《ダーク·アームド·ドラゴン》や《裁きの龍》など、召喚制限があるものも多い。(蘇生可能な状態のシンクロモンスターがいる時などはこの限りではないが。)そのため、スタンダードやシンクロモンスターなどを主軸にした相手とのデュエルでは、自分だけ特殊召喚可能、相手は何もできない、という状況も頻発する。総攻撃で、そのまま相手にとどめを刺すことすら可能となるだろう。
 《切り込み隊長》で特殊召喚した《不意打ち又佐》を暴走召喚すれば、7回に及ぶ攻撃で9000ポイントものダメージを与える事も可能。
 《超熱血球児》や《サテライト·キャノン》等、攻撃力のアップするモンスターに使っても良い。特に《電池メン-単三型》は《充電器》や《充電池メン》から簡単に特殊召喚できる上に、3体並ぶことにより《漏電》の発動条件を満たせる。《漏電》により相手のフィールドを空にした後に攻撃力3000のモンスター3体で攻撃することで1ターンキルが可能である。また、《レッドアイズ·ダークネスメタルドラゴン》の効果で《クリアー·バイス·ドラゴン》を特殊召喚するのもよい。
 【ハーピィ】では、《ハーピィ·クィーン》の存在から、3体以上のモンスターを展開できる可能性がある。
 《プロミネンス·ドラゴン》・《ハンター·アウル》・《E·HERO クノスペ》など、相手の攻撃をロックさせるモンスターを暴走召喚させるのも面白い。事故防止のためにも自身の効果で発動条件が満たせる《俊足のギラザウルス》・《マジック·ストライカー》・《E-HERO ヘル·ブラット》等も入れておきたい。
 ロックしてサイクル・リバースモンスターを暴走召喚させる戦術にも注目したい。《ステルスバード》を暴走召喚すれば、毎ターン3000もの相手ライフポイントを削るので、《ステルスバード》が破壊されたり、相手がライフポイントを回復したりしなければ相手のライフポイントが8000の状態でも往復3ターンで勝利できる。《デス·ラクーダ》を暴走召喚すれば、通常のドローも含め4枚ものカードが毎ターン手札に舞い込むので【エクゾディア】にさえ使えるだろう。《スカラベの大群》は毎ターン使える擬似《サンダー·ボルト》・《イナゴの軍勢》は毎ターン使える擬似《ハーピィの羽根帚》と化す。
 《死のマジック·ボックス》など、自分のモンスターを相手に送ることで、相手のモンスターを増やさずにこちらが大量展開を狙える。そもそもデッキから特殊召喚できない《溶岩魔神ラヴァ·ゴーレム》とコンボするのもいいだろう。(相手の墓地に蘇生制限を満たした《溶岩魔神ラヴァ·ゴーレム》がいると、流石に困るが。)
 《ジャンク·シンクロン》で《ボルト·ヘッジホッグ》や《チューニング·サポーター》を暴走召喚すれば、デッキ圧縮にもなるので《ジャンク·シンクロン》を使うなら投入も十分考えられる。特に《チューニング·サポーター》の効果とあわせればレベル4~8までのシンクロモンスターを自由に選択して召喚でき、手札増強も行えるので一石二鳥である。
《プロト·サイバー·ドラゴン》や《粋カエル》とのコンボが可能。
フィールド上ではカード名を《サイバー·ドラゴン》、《デスガエル》として扱うため、本来は条件を満たせないこれらを3体特殊召喚できる。
特に、墓地に存在する《サイバー·ドラゴン·ツヴァイ》も《サイバー·ドラゴン》として扱うので、《プロト·サイバー·ドラゴン》を起点とすればモンスターカードゾーンをすべて《サイバー·ドラゴン》で埋めることも可能。
ただし、この効果で特殊召喚可能なモンスターの数が自分のモンスターカードゾーンの空いている数を超える場合は特殊召喚できないことに注意。
また必然的に、《プロト·サイバー·ドラゴン》や《粋カエル》自体の特殊召喚はカード名を変える効果を無効にしない限り不可能。
効果について。
対象をとらない効果である。
ダメージステップ(戦闘破壊されたリクルーターの特殊召喚)には発動はできない。
1体だけが特殊召喚に成功した時にのみ発動できる。
《次元融合》など、複数の特殊召喚が起きたり、お互いのフィールド上にそれぞれモンスターが特殊召喚された時にはやはり発動できない。
当然ながら特殊召喚モンスターなど召喚制限に引っかかるものは自他共に特殊召喚できない。
相手が相手フィールド上のモンスター1体を選択するのは効果解決時。
効果を処理するタイミングで「自分が特殊召喚したモンスター」あるいは「相手の場の選択可能なモンスター」が表側表示で存在しない場合は、ある方のみを特殊召喚する。
片方が存在しない場合も不発にはならず、一方だけが特殊召喚する。
《俊足のギラザウルス》を自身の効果で特殊召喚し、これに《地獄の暴走召喚》を発動する場合、《俊足のギラザウルス》の誘発効果にこのカードをチェーンする形になる。
つまり、相手モンスターは「《俊足のギラザウルス》の特殊召喚時点で相手フィールドにいるモンスター」が選ばれる。
お互いの特殊召喚は同時扱い。
故にお互いに《奈落の落とし穴》の発動タイミングとなりうる。
《光神化》を使った【天使族】デッキとも相性が良い。
《光神化》の攻撃力半減によって大型モンスターでもこのカードの攻撃力制限を満たすことができる。
《光神化》で特殊召喚できるモンスターのうち暴走召喚できないのは《アルカナフォースXXI-THE WORLD》・《大天使クリスティア》のみである。
《ニードルワーム》を特殊召喚してからこのカードを使い一気に3体召喚後、《皆既日蝕の書》で全て裏側守備表示にし、その後リバースすることでデッキ15枚墓地送り+強制ドローで一気に相手のデッキを削ることもできる。
低レベルが幸いして《ジャンク·シンクロン》・《エンジェル·リフト》等、特殊召喚できるカードは多いので、狙ってみるのも面白いだろう。
【アンデット族】なら、《ゴブリンゾンビ》や《ゾンビキャリア》などを暴走召喚してアドバンス召喚やシンクロ召喚をサポートする事もできる。
(現在、《ゾンビキャリア》は制限カード)
【アンデット族】は《ゾンビ·マスター》に《馬頭鬼》など蘇生手段が豊富なので、発動する機会も多い。
同名カードのほとんどが同じレベルなので、状況次第でエクシーズ召喚を狙うことも可能。
特殊召喚した後《ライトニング·ボルテックス》などで相手の場だけ片付けてしまうのは基本。
或いは《奈落の落とし穴》を能動的に発動しても良い。
いずれにせよ自分は暴走召喚しているのでボード・アドバンテージも稼げている。
攻撃力が1500以下の特殊召喚モンスターの特殊召喚時に発動する場合、留意点がひとつ。
この場合、「自分の墓地に正規手順で特殊召喚(あるいは融合・儀式・シンクロ・エクシーズ召喚)して墓地へ送られた同名カード」があるならば発動できる。
つまり、このカードで融合・シンクロ・エクシーズモンスターをエクストラデッキから特殊召喚することはできないが、墓地からは特殊召喚できるのである。
また、「~でのみ特殊召喚できる」と書かれた特殊召喚モンスターや、融合・シンクロ召喚でしか特殊召喚できない効果を持つ融合・シンクロモンスターは暴走召喚させる事ができない。
比較的採用率が高いものの、絶版になって以降一度も再版されておらず入手困難なカードだった。
その後、ストラクチャーデッキ-マシンナーズ・コマンド-にてようやく再録された。
が、同商品では暴走召喚できるのが《強化支援メカ·ヘビーウェポン》しかいない。
一見《プロト·サイバー·ドラゴン》からの《サイバー·ドラゴン》もできそうだが、このデッキ内容のカードだけだとトリガーになるカードが無いのだ。
ヴァリュアブルブック9では、『「仮面竜」や「キラー・トマト」の効果を使えば、発動条件も簡単にクリアできるぞ。』と書かれていた。
だが、前述のように《仮面竜》や《キラー·トマト》の効果の発動はダメージステップであるため、当然発動は不可能である。
これに限らず、ヴァリュアブルブックにはこういったミスが多いので鵜呑みにしないように注意しよう。
後に『「仮面竜」や「キラー・トマト」の効果では、発動できないので注意!』と、かつての間違いを正す記述に修正されている。
海外版のイラストは背後の十字架が全て消されている。
原作・アニメにおいて―
アニメGXの「三沢vs万丈目」(1戦目)で万丈目が使用。
《リビングデッドの呼び声》から3体の《地獄戦士》を場に揃え(三沢は《ハイドロゲドン》を選択して召喚)《ヘル·アライアンス》で攻撃力アップする戦略で三沢を苦しめた。
「十代vsオージーン」戦ではオージーンが使用。
《リビングデッドの呼び声》によって蘇生した《サテライト·キャノン》を特殊召喚し、3体揃えた。
机械复制术 通常魔法 机械复制术

选择自己场上表侧表示存在的1只攻击力500以下的机械族怪兽发动。和选择的怪兽同名怪兽最多2只从自己卡组特殊召唤。

英雄小子 效果怪兽 英雄小子

星2/地/战士/攻300/守600

这张卡特殊召唤成功时,可以从卡组特殊召唤任意数量的「英雄小子」。