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中文名   超融合
日文名   超融合
英文名   Super Polymerization
卡片种类   速攻魔法Spell·Quick-Play 速攻魔法
卡片密码   48130397
丢弃1张手卡。从自己或者对方场上把融合怪兽卡决定的怪兽送去墓地,把那1只融合怪兽从融合卡组特殊召唤。不能对应这张卡的发动把魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动。(这个特殊召唤当作融合召唤使用)
Discard 1 card. Send, from either side of the field to the Graveyard, Fusion Material Monsters that are listed on a Fusion Monster Card, and Special Summon that monster from your Fusion Deck. (This Special Summon is treated as a Fusion Summon.) Spells, Traps, and Effect Monsters’ effects cannot be activated in response to this card’s activation.
手札を1枚捨てて発動できる。 自分・相手フィールド上から融合モンスターカードによって決められた 融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体を 融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 このカードの発動に対して、魔法・罠・効果モンスターの効果を発動できない。
罕见度  银字R,面闪SR,斜碎SCR
卡包   PTDN(507)LCGXSD26SPFE
效果种类   特殊召唤 融合相关 送去墓地 
[超融合]
<超融合>
[09/09/09]

●丢弃1张手卡。从自己或者对方场上把融合怪兽卡决定的怪兽送去墓地,把那1只融合怪兽从融合卡组特殊召唤。(这个特殊召唤当作融合召唤使用)
◇丢弃1张手卡是COST
◇效果处理时从自己或者对方场上选择融合怪兽卡决定的怪兽,从融合卡组选择那1只融合怪兽(不取对象)
◇可以把自己场上和对方场上的融合素材一起送去墓地
◇可以只使用自己或对方其中一方场上的融合素材
◇可以使用自己场上里侧表示存在的融合素材
◇只能使用对方场上表侧表示的怪兽作为融合素材
◇不能使用效果持有『不会受到魔法效果的影响』的怪兽作为融合素材
◇可以使用融合素材代用怪兽(只要融合怪兽没有融合素材使用限制)
●不能对应这张卡的发动让魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动。
◇这张卡不能被连锁
◇强制发动效果也不能连锁这张卡的发动
PHANTOM DARKNESSで登場した速攻魔法。自分と相手のフィールド上のモンスターを融合する効果と、このカードの発動にチェーンされない効果を持つ。
 フィールド融合にしか対応せず、さらにコストも必要と、自分モンスターの融合に使うには重い。相手モンスターを巻き込んでこそ、初めて真価を発揮するカードだと言えるだろう。速攻魔法であるため、《次元幽閉》等の対象をとる効果に対してサクリファイス・エスケープの如く使える。対象をとらない《聖なるバリア-ミラーフォース-》にも、融合モンスターを表側守備表示で特殊召喚することで、除去を回避できる。またメインフェイズ以外にも使用できる点から、バトルフェイズの追加攻撃、エンドフェイズの効果処理との連携などをすることができる。なお、攻撃対象に選択されたタイミングで使用した場合、攻撃モンスターを巻き込んだかによらず、必ず巻き戻しが発生する。
 相手モンスターを融合素材にできるが、《超魔導剣士-ブラック·パラディン》等の融合素材が指定されている融合モンスターは、ミラーマッチでない限り融合素材はほぼ出現しない。そのため、《E·HERO アブソルートZero》等の融合素材の指定が緩い融合モンスターの融合召喚を行うことが主な使用方法となる。相手モンスターのみを融合素材にできれば大きなアドバンテージを得ることができる。さらに融合素材代用モンスターも用意すれば、より相手モンスターを融合素材にしやすくなる。《DNA改造手術》や《DNA移植手術》等で相手モンスターを操作することで、より融合素材としやすくできる。《E·HERO アブソルートZero》では《DNA移植手術》、《キメラテック·オーバー·ドラゴン》では《DNA改造手術》、というように採用する融合モンスターによって使い分けると良いだろう。ただし、シンクロモンスター・エクシーズモンスターだけでも15枚に取捨選択を迫られるうえに、これらも採用する余裕があるかはよく検討したい。
 なお、【E・HERO】等HEROを主軸とするデッキでは、HERO+神属性以外の全属性のモンスターの組み合わせで融合できる。このため、殆どの相手モンスターを除去しつつ、状況次第で様々なE・HEROを融合召喚できる。しかし、逆に言えば、自分フィールド上にHEROを含む2体以上のモンスターを並べていると、全て除去されてしまう恐れがある。特に現在はエクシーズ召喚の登場でそういった場面も多いため、警戒は怠らないようにしたい。このカードを最も有効活用できるのも、最も被害を受けるのもHEROデッキであると言えるだろう。
 この他、カードの発動にチェーンされない効果を持っており、発動はほぼ阻害されない。スペルスピードも関係ないためカウンター罠すらも通用しない点は極めて強力である。また《シューティング·クェーサー·ドラゴン》や《真六武衆-シエン》など厄介な除去耐性を持つモンスターを対策できるカードとしても評価が高い。ただし、《ホルスの黒炎竜 LV6》や《大天使クリスティア》などの永続効果はチェーンを組まないため、選択や発動自体ができなくなる。また、このカードの発動にチェーンできないだけなので、融合召喚した融合モンスターは《奈落の落とし穴》等で除去される恐れがある点には注意が必要である。
勘違いされがちだが、対象を指定しない効果。
除去とみなし活用する場合の融合素材の縛りが緩い融合モンスターに関しては、こちらのリストを参照。
単体除去としては優秀だが相手フィールド上のモンスター同士で融合しない限り枚数的には1枚の損になるので乱発は避け、しっかり状況を見極めて使いたい。
登場した当時は融合素材の指定が緩く優秀な融合モンスターがあまり存在しなかったため、使い所が難しいカードであった。
レアリティの格上げが多い海外でもRareに降格していた。
しかし、後に《E·HERO アブソルートZero》等の優秀なモンスター効果を持ち融合素材の指定が非常に緩い融合モンスターが登場したことで、活用方法が多く見出された。
その汎用性は登場当初よりも格段に高くなっており、それを示すかのようにDUELIST EDITION Volume 2に再録された際はウルトラレアに格上げされている。
数ある融合カードの中で、「初の速攻魔法」にして「初の相手モンスターも融合素材にできる魔法カード」。
また、「このカードの発動に対して、魔法・罠・効果モンスターの効果を発動する事はできない。」という効果を持つ初めてのカードでもある。
(効果モンスターの効果に対応していない点以外は、《神炎皇ウリア》も同じ「チェーン妨害効果」を持っている。)
《ホルスの黒炎竜 LV6》など「魔法カードの効果を受けない」ものは融合素材にできない。
しかし、融合素材の選択は効果解決時であり対象をとる(指定する)効果ではないため、《サイレント·ソードマン LV3》などは融合素材に使用できる。
イラストが《縮退回路》にどことなく似ている。
第3回カリスマデュエリスト決定戦1回戦第4試合「デュエ・ルアVS流星」において流星が使用。
デュエ・ルアの場に守備表示の《ライトロード·マジシャン ライラ》がいるにも関わらず、何故か戦闘破壊を行わずに自分の《E·HERO オーシャン》と相手の《ライトロード·ビースト ウォルフ》を融合素材にし《E·HERO The シャイニング》を融合召喚した。
原作・アニメにおいて―
アニメGX3期後半のキーカード。
ブロンが十代の仲間たちを生け贄にして完成させようとしたカード。
未完成のままブロンが十代に敗れたあと十代が拾い、その後の覇王化の一因となる。
そして覇王となった十代が遂に完成させ、「覇王十代vsジム」戦で初めて使用された。
ジムのフィールド上の《地球巨人 ガイア·プレート》と十代の場の《E-HERO ヘル·ゲイナー》を融合させ、《E-HERO ダーク·ガイア》を特殊召喚した。
「覇王十代vsオブライエン」戦では速攻魔法であることを生かし、《ヴォルカニック·デビル》の攻撃に対して発動し、十代の場の《E-HERO マリシャス·エッジ》とオブライエンの場のイービル・トークンを融合し、《E-HERO マリシャス·デビル》を融合召喚した。
覇王消滅後は十代の手元に残り、トラウマを振り切った十代の手によって運用されていくことになる。
「十代vsヨハン(ユベル)」戦では、十代が《レインボー·ネオス》の融合召喚に使用したが、このカード自体がユベルに奪われてしまう。
「十代vsユベル」戦ではユベルが《マジック·クロニクル》経由で手札に加え発動した。
《チェーン·マテリアル》とのコンボにより、「超融合神」を融合召喚しようとするも、十代が《チェーン·マテリアル》へのカウンターとして発動した《スピリチュアル・フュージョン》によって妨害されてしまう。
第4期では「十代vsダークネス」戦で十代が使用。
《E·HERO ネオス》とダークネスにコントロールを奪われた《ユベル》を融合し、《ネオス·ワイズマン》を融合召喚した。
アニメではこのカードの効果による融合召喚に対しても魔法・罠・効果モンスターの効果を発動する事は出来なかった。
ちなみに、アニメでのE-HERO融合体は《ダーク·フュージョン》による融合召喚の指定がない為、このカードでも特殊召喚する事ができた。(ただしカードはOCG版を使用している。)
アニメGXではこのカードよりも前に《瞬間融合(インスタントフュージョン)》・《スクラップ・フュージョン》という2枚の「速攻魔法融合カード」が登場している。
2010年1月に公開された映画のタイトルとして、このカード名が含まれている。
コナミのゲーム作品において―
ゲーム作品では「手札を1枚捨てて発動する。」「融合デッキから融合召喚扱いとして特殊召喚する。」とテキストがエラッタされている。
タッグフォース3では覇王にこのカードの専用ボイス「絶対無敵!究極の力を解き放て!解放せよ!《超融合》発動!」が用意されている。
ただしデフォルトの覇王のデッキにはこのカードが入っていない為、好感度上昇で行えるデッキ内容変更でこのカードを投入するしかない。
またアムナエルがこのカードを「錬金術の究極の形の一つ」として、このカードを求めて異世界へ旅立つEDが存在する。
融合 通常魔法 融合

从手卡·自己场上把融合怪兽卡决定的融合素材怪兽送去墓地,那1只融合怪兽从额外卡组特殊召唤。

嵌合要塞龙 融合怪兽 嵌合要塞龙

星8/暗/机械/攻0/守0

融合:「电子龙」+机械族怪兽1只以上。这张卡不能作为融合素材怪兽使用。把自己·对方场上存在的上记的卡送去墓地的场合才能从额外卡组特殊召唤(不需要「融合」魔法卡)。这张卡的原本攻击力变成作为这张卡的融合素材的怪兽数量×1000的数值。

遗式世传的禁断秘术 仪式魔法 遗式世传的禁断秘术

名字带有「遗式」的仪式怪兽的降临必需。必须从自己场上以及对方场上把直到变成和仪式召唤的怪兽相同等级为止的表侧表示存在的怪兽解放。这个效果仪式召唤的怪兽的攻击力变成一半。这张卡发动的回合,自己不能进行战斗阶段。

极星宝 雷瓦汀 通常陷阱 极星宝 雷瓦汀

选择这个回合战斗破坏怪兽的场上表侧表示存在的1只怪兽才能发动。选择的怪兽破坏。不能对应这张卡的发动把魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动。

奥丁之眼 永续陷阱 奥丁之眼

1回合1次,双方的准备阶段时选择自己场上表侧表示存在的1只名字带有「极神」的怪兽才能发动。选择的怪兽的效果直到结束阶段时无效,把对方手卡以及对方场上盖放的卡全部确认。对方不能对应这个效果的发动把魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动。

心镇壶的复制品 永续陷阱 心镇壶的复制品

选择场上盖放的1张魔法·陷阱卡发动。只要这张卡在场上存在,选择的卡不能发动。不能对应这张卡的发动把魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动。

忍法 超变化之术 永续陷阱 忍法 超变化之术

选择自己场上1只名字带有「忍者」的怪兽和对方场上表侧表示存在的1只怪兽发动。选择的怪兽送去墓地,把1只那个等级合计以下的龙族·恐龙族·海龙族怪兽从自己卡组往自己场上特殊召唤。这张卡从场上离开时,那只怪兽从游戏中除外。