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中文名   活死人的呼声
日文名   リビングデッドの呼び声
其它译名或简称   生呼,死呼,活呼,墓呼,坟呼
英文名   Call of the Haunted
卡片种类   永续陷阱Trap·Continuous 永続罠
卡片密码   97077563
选择自己墓地1只怪兽,表侧攻击表示特殊召唤。这张卡从场上离开时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。
elect 1 monster from your Graveyard and Special Summon it in face-up Attack Position. When this card is removed from the field, destroy the monster. If the monster is destroyed, destroy this card.
自分の墓地のモンスター1体を選択し、表側攻撃表示で特殊召喚する。 このカードがフィールド上から離れた時、そのモンスターを破壊する。 そのモンスターが破壊された時、このカードを破壊する。
罕见度  平卡N,黄金GR,面闪SR
卡包   DP04BE01CAYSD02DL01SD01SD03SD04SD05SD06SD08SD13GS02JYSK2DB12SD22ST12SD25SD26DS13GDB1SD28SD27VS15-SVS15-DSR02
效果种类   墓地回收 特殊召唤 
[活死人的呼声][14/04/27]
●①:以自己墓地1只怪兽为对象才能把这张卡发动。那只怪兽攻击表示特殊召唤。这张卡从场上离开时那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。

◇特殊召唤效果取对象。

◇此卡的“卡的发动”在伤害步骤不能进行。

◇把此卡自身破坏或把对象怪兽破坏的处理不开连锁,该效果不取对象。此卡特殊召唤的[异次元龙/異次元竜 トワイライトゾーンドラゴン]不会被该效果破坏。

◇[宫廷的规矩/宮廷のしきたり]或[白龙忍者/白竜の忍者]效果适用中,此卡不能把自身破坏。

◇此卡的效果特殊召唤的怪兽变成里侧表示或被[亚空间物质传送装置/亚空间物质传送装置]暂时除外再返回场上,此卡与那只怪兽的关系即告消失。

◇此卡特殊召唤怪兽后,此卡的效果被[王宫的通告/王宮のお触れ]无效,然后此卡离场(或此卡和王宫的通告同时离场),则此卡特殊召唤的那只怪兽不会被破坏。

◇此卡特殊召唤怪兽后,此卡的效果被[王宫的通告/王宮のお触れ]无效,然后王宫的通告离场,则此卡的效果恢复,再让此卡离场的话此卡特殊召唤的怪兽会被此卡的效果破坏。

◇此卡特殊召唤[人造人-念力震慑者/人造人間-サイコ·ショッカー],此卡的效果被其无效,此卡离场不会导致念力震慑者被破坏。

◇此卡特殊召唤[人造人-念力震慑者/人造人間-サイコ·ショッカー],此卡的效果被其无效,然后念力震慑者被战斗或其他效果破坏,则此卡的效果恢复,此卡被自己的效果破坏。

◇[神禽王 亚力克特/神禽王アレクトール]把此卡的效果无效化,然后此卡离场,此卡所特殊召唤的怪兽不会被此卡的效果破坏。
Curse of Anubis -アヌビスの呪い-で登場した永続罠。自分の墓地のモンスター1体を特殊召喚する効果を持つ。
 蘇生カードの中でも、使用タイミングや蘇生させたモンスターの用途に特別な制限が全くないという点から、非常に強力なカードといえる。
 第一の使い方は、ステータスの高いモンスター、効果の有効なモンスターの蘇生であろう。同様に強力な蘇生カードである《死者蘇生》との違いは、フリーチェーンで、バトルフェイズや相手のターンに特殊召喚できる事にある。例えば、相手の罠カードの発動にチェーンして、《人造人間-サイコ·ショッカー》を特殊召喚するといった芸当ができる。自分のバトルフェイズに使用する場合は、まずフィールド上のモンスターが攻撃し、攻撃反応型の罠カードがないと確認できれば更に蘇生して追撃、或いは《聖なるバリア-ミラーフォース-》等で破壊された後、改めて蘇生し再度攻撃する事ができる。相手のターンでの使用は、タイミングを見計らって《大天使クリスティア》や《ライオウ》等を蘇生することで、シンクロ召喚等を牽制できる。また、相手のバトルフェイズ中に攻撃に対して発動する事で直接攻撃を防ぐといった戦術も非常に有効。
 第二の使い方は、リリース要員、シンクロ素材やエクシーズ素材を揃える。前のターンから準備が必要という罠カードの特性がやや弱点だが、相手のターンのエンドフェイズに蘇生する事で、自分のターンになってから表示形式を変更することもできる。またこの方法はスタンバイフェイズに効果が発動するカードにも応用できる。例えば《サイレント·ソードマン LV3》を蘇生すれば次の自分のターンですぐに《サイレント·ソードマン LV5》に進化でき、《E·HERO オーシャン》や《E·HERO フォレストマン》を蘇生させればサルベージを安全に行える。
 第三の使い方は、《サイクロン》等でこのカードが破壊される際、チェーンして発動し、「特殊召喚時の強制効果がある、或いは破壊された時に効果が発動するモンスター」を特殊召喚する事である。代表的なところでは、《クリッター》の蘇生が非常に有効。もっとも、逆にこのカードに《サイクロン》をチェーンされて狙いを潰される事もよくあるので注意。
 このカードがフィールドから離れると、連動して蘇生したモンスターも破壊されるデメリットを持つ。これは上記の第三の使い方の他、《E·HERO ワイルドマン》等の、罠カードの効果を受けないモンスターであれば完全蘇生をさせる事もできる。また、蘇生したモンスターを《月の書》等で裏側表示にする、または《亜空間物質転送装置》等で一時的に除外された場合、因果関係が断たれ、完全蘇生させることもできる。それを自身の効果で行えるサイクル・リバースモンスターとも相性が良い。その他、《王宮のお触れ》等が存在する場合にこのカードを破壊されても、この罠カードのデメリットを無効化される為、連動破壊は発生しない。
 永続罠故にフィールドに意味もなく残り続けることもある。蘇生したモンスターが、「リリース」・「墓地へ送る効果」・「バウンス効果」・「破壊せずに除外する効果」等でフィールドを離れた場合、このカードはフィールドに残り続ける。このカードの発動時に《D.D.クロウ》等で指定した蘇生対象モンスターが墓地から消えた場合も、不発により残り続ける。もちろん、《王宮のお触れ》等が存在する場合に蘇生したモンスターが破壊されても、罠カードが無効化されている為、このカードも連動して破壊されない。
 このカードがフィールドに意味もなく残り続ける点は、状況によってメリットにもデメリットにもなる。デメリットは、魔法&罠カードゾーンを圧迫する事。特に《冥府の使者ゴーズ》の特殊召喚や《黄泉ガエル》の自己再生を阻害するのは痛い。メリットとしては、このカードをバウンスし、もう一度使用できる事が挙げられる。このバウンスによる再利用に特化したデッキが、【セルフ・バウンス】である。
 しかし、最近はフィールド上のカードを容易に破壊できるカードが増えたり、1ターンキルが横行するようになったせいか、このカードを投入しないプレイヤーも増えている。《死者蘇生》や現役時代の《早すぎた埋葬》は、よほどデッキとの相性が悪くなければ100%に近い投入率だったが、これらに比べると「発動までが遅い」「応用がききにくい」等、扱いやすさが劣ると見なされているからだろう。逆に【ジャンクドッペル】や【甲虫装機】など、このカードも《リミット·リバース》も積む、といったデッキも増えており、投入するかどうかはデッキによって変わってくるといえる。
墓地のモンスターを効果発動時に選択する、対象をとる効果である。
効果解決時に選択したモンスターを墓地から特殊召喚し、このモンスターがフィールドにいる間、《リビングデッドの呼び声》は対象にとり続ける。
このカードが相手の《大嵐》等で破壊されてモンスターが自壊する場合は「自分のカードによって破壊された」という扱いになる。
モンスターを破壊しているのは自分の《リビングデッドの呼び声》であり、「相手のカードによって破壊された」ことをトリガーとする効果は誘発しない。
「特殊召喚は、発動したタイミングのみ」である。
例えば、このカードにチェーンされ《王宮のお触れ》をされた場合、特殊召喚は無効になり、このカードは無意味に残り続ける。
その後で《王宮のお触れ》を除去したとしても、「その時に改めてモンスターを特殊召喚」することはできない。
相手の《死者蘇生》発動時、《リビングデッドの呼び声》をチェーン発動することで相手の「こちらの墓地のモンスターを対象とする」《死者蘇生》を不発にすることもできる。
汎用性の高い蘇生カードである為か、発売から半年も経たない01/01/15に制限カードに制定される。
そして08/03/01の改訂で、《死者蘇生》と入れ替わりに禁止カードに指定された。
ただ、当時のこのカードには目立った活躍がなく、しかも当時大暴れしていた《早すぎた埋葬》を差し置いての禁止だった。
その後、09/09/01で《死者蘇生》の代わりに再び制限復帰となった。
だが上記にあるように制限復帰後もかつてのような採用率を誇ることは出来ず、もはや必須カードとは言えなくなってしまった。
その状態が続いたからか、11/09/01では準制限カードに指定された。
【甲虫装機】での採用率が上昇する等特定のデッキで強いと再評価されていたが、12/03/01では制限解除された。
禁止カードを経験したカードが無制限カードに復帰する例は《お注射天使リリー》・《魔導戦士 ブレイカー》・《団結の力》・《カオス·ソーサラー》に次いで5例目である。
今となっては《死者蘇生》や《早すぎた埋葬》とは大きく差がついてしまった。
制限カードとなった後、《正統なる血統》や《蘇りし魂》、《リミット·リバース》等、このカードを基準に作られたカードが多く登場した。
破壊タイミングの違いや追加効果を持つものも存在するが、多くは使用できるデッキが限定されている。
そのため、このカードの制限解除により立場が危ぶまれる。
《早すぎた埋葬》は、第5期終盤から上記の《アームズ·ホール》に始まり、禁止カードとなった現在でも《パワー·ツール·ドラゴン》・《霞の谷のファルコン》と相性の良いカードが多く登場している。
その一方で、このカードは長い間強化らしい強化を受けていない。
バウンスからの再利用は、蘇生したモンスターとこのカードの関係を切る必要があるため、《早すぎた埋葬》のように簡単に使いまわせない。
このような点でも《早すぎた埋葬》と差別化されているといえる。
《クリッター》を蘇生したこのカードをバウンスすれば、デッキから攻撃力1500以下のモンスターをサーチできる。
2009年のVジャンプカードフェスタでは、漫画版遊戯王5D''''sの作者である佐藤雅史氏が禁止カード(8月29日時点)であるはずのこのカードを使用していた。
そしてそのことで、ギャラリーの小学生に突っ込まれてしまったというエピソードをコミックス内に載せている。
「リビングデッド(Living Dead)」とは、「生きる死体」の意味。
原作では「生ける屍」というルビがあった。
名前、および原作演出の元ネタはおそらくジョージ・A・ロメロ監督作品『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』(原題:Night of the Living Dead)。
ゾンビ映画の金字塔とも言える作品である。
原作・アニメにおいて―
「決闘者王国編」の「城之内vsゴースト骨塚戦」でゴースト骨塚が使用。
本来は魔法カードであり、相手に破壊された自分の墓地に存在するモンスターを可能な限りゾンビモンスターに変えて蘇生する効果であった。
また、倒されてもダメージ計算さえ行われずすぐに復活する上、倒される毎に攻撃力を元々の数値の10%ずつ上げてゆくとんでもない能力を秘めていた。
だが、元々がアンデット族のモンスター、そして攻撃力が上昇しない(0×1.1=0である)ためか攻撃力0のモンスターは復活できないという効果だった。
また、蘇生したモンスターは守備力が0になるという効果もあり、城之内が持っていた《右手に盾を左手に剣を》の効果で攻守が逆転してしまい全てのモンスターの攻撃力が0になってしまった。
アニメGXでは十代、万丈目、亮、翔、明日香、エド、吹雪など様々なデュエリストが使用している。(死者蘇生が禁止カードになったのが反映されていた影響)
他には、斎王、レイの手札にあるのが確認できる。
戦況の立て直し、攻めに使用する等、汎用性が高いまさに制限カードらしい活躍を見せている。
第4期エンディングでも万丈目が十代のエンドフェイズに使用し《アームド·ドラゴン LV3》を特殊召喚して、LV5へのレベルアップにつなげている。
ただし、現実ではその際に《リビングデッドの呼び声》は破壊されない。
アニメ5D''''sでは「遊星vs鷹栖」戦で遊星が使用。
どういうわけか《トライホーン·ドラゴン》を差し置いて《ザ·キックマン》を蘇生している。
《デーモンの斧》を装備したが、レベルや種族が戦況に響く状況でもなかった。
「遊星vsディック」戦においてはディックが使用し、《ブリザード・リザード》を特殊召喚した。
「クロウvsボルガー」戦にてクロウが使用した通常罠《ダウンバースト》のイラストに描かれている。
漫画5D''''sの「ジャックvsセクト」戦においてセクトが使用。
《ポセイドン·オオカブト》を特殊召喚した。
アニメZEXALでは宝石店の警備装置の詰めデュエルにおいてフィールド上に存在していた。
オボミが取り出したデッキにこのカードらしきカードがあった。
Dチーム・ゼアルの「遊馬vs鉄男」戦において、鉄男が使用。
《シュレツダー》を特殊召喚した。
「遊馬vs凌牙」戦においては遊馬が使用し、《No.39 希望皇ホープ》を特殊召喚した。
アニメでは複雑な処理を省いているためか、破壊以外の方法で対象モンスターがフィールドから離れても、このカードは破壊されるようだ。
コナミのゲーム作品において―
WORLD CHAMPIONSHIP 2008で配信されている世界大会用制限リストでは制限カードになっている。
DUEL TERMINALでは第7弾から登場し、第6弾で《死者蘇生》が入っていたデッキには1つ残らずこのカードが入っている。
当然投入率も高く、プレイヤーの使えるデッキとコンピューターのエクストラステージのデッキの両方で投入枚数の合計が全カード中《融合》に次いで2位、更に後者においてはディスティニースキャンを含めれば1位になっている。
过早的埋葬 装备魔法 过早的埋葬

支付800基本分,选择自己墓地存在的1只怪兽发动。选择的怪兽表侧攻击表示特殊召唤,并装备这张卡。这张卡破坏时,装备怪兽破坏。

来自墓场的呼声 通常陷阱 来自墓场的呼声

对方「死者苏生」发动时,发动效果无效。

木乃伊的呼声 永续魔法 木乃伊的呼声

自己场上没有怪兽存在的场合,可以从手卡把1只不死族怪兽特殊召唤。这个效果1回合只能使用1次。

苏生之魂 永续陷阱 苏生之魂

从自己的墓地里将1只通常怪兽以守备表示特殊召唤上场。当这张卡离场时,这只怪兽被破坏。当这只怪兽被破坏时,这张卡被破坏。

化石发掘 永续陷阱 化石发掘

丢弃1张手卡。选择自己墓地存在的1只恐龙族怪兽特殊召唤。这个方法特殊召唤的怪兽的怪兽效果无效化。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。

歇斯底里的舞会 永续陷阱 歇斯底里的舞会

丢弃1张手卡。自己的墓地存在的「鹰身女郎」尽可能特殊召唤。这张卡从场上离开时,这张卡的效果特殊召唤的怪兽全部破坏。

正统的血统 永续陷阱 正统的血统

选择自己墓地存在的1只通常怪兽,攻击表示特殊召唤。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽不在场上存在时,这张卡破坏。

来自黑暗的呼声 永续陷阱 来自黑暗的呼声

用「死者苏生」苏生的怪兽全部送到墓地。只要场上有这张卡「死者苏生」就不能使用。

限制苏生 永续陷阱 限制苏生

从自己墓地选择1只攻击力1000以下的怪兽,攻击表示特殊召唤。那只怪兽变成守备表示时,那只怪兽和这张卡破坏。这张卡从场上离开时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。

闪光之幻影 永续陷阱 闪光之幻影

从自己墓地选择1只名字带有有「光道」的怪兽,攻击表示特殊召唤。每次自己的结束阶段,从卡组上面把2张卡送去墓地。这张卡从场上离开时,那只怪兽破坏。那只怪兽从场上离开时这张卡破坏。

携带型电池 永续陷阱 携带型电池

从自己墓地选择2只名字带有「电池人」的怪兽,攻击表示特殊召唤。这张卡从场上离开时,那些怪兽全部破坏。那些怪兽全部从场上离开时这张卡破坏。

天使升降术 永续陷阱 天使升降术

选择自己墓地存在的1只2星以下的怪兽,攻击表示特殊召唤。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽从场上离开时这张卡破坏。

念力调整 永续陷阱 念力调整

选择自己墓地存在的1只念动力族怪兽,攻击表示特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽当作调整使用。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽从场上离开时这张卡破坏。这张卡被送去墓地时,自己受到这张卡的效果特殊召唤的怪兽等级×400的数值的伤害。

邪恶复活 永续陷阱 邪恶复活

支付800基本分,选择自己墓地存在的1只同调怪兽发动。选择的怪兽表侧攻击表示特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽的效果无效化,这个回合不能攻击宣言。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。

核心再炼成 永续陷阱 核心再炼成

选择自己墓地存在的1只名字带有「核成」的怪兽,攻击表示特殊召唤。自己的结束阶段时那只怪兽被破坏时,这张卡的控制者受到那只怪兽的攻击力数值的伤害。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。

死神的呼声 通常陷阱 死神的呼声

从自己墓地有怪兽特殊召唤时才能发动。选择自己墓地存在的1只「苏帕伊」或者「赤蚁」特殊召唤。

亚马逊的意志 永续陷阱 亚马逊的意志

从自己墓地选择1只名字带有「亚马逊」的怪兽,攻击表示特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽不能把表示形式变更,可以攻击的场合必须作出攻击。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。