1 2 3 4 5
   纠错/点评 lua脚本 上页下页
中文名   心灵崩坏
日文名   マインドクラッシュ
其它译名或简称   心崩,精冲,精崩
英文名   Mind Crush
卡片种类   通常陷阱Trap·Normal 通常罠
卡片密码   15800838
宣言1个卡名发动。宣言的卡在对方手卡的场合,对方把那卡全部丢弃去墓地。宣言的卡不在对方手卡的场合,自己把手卡随机丢弃1张。
Declare 1 card name. If your opponent has the declared card(s) in their hand, discard all of the declared card(s) to the Graveyard. Otherwise, you randomly discard 1 card.
カード名を1つ宣言して発動する。 宣言したカードが相手の手札にある場合、 相手はそのカードを全て墓地へ捨てる。 宣言したカードが相手の手札に無い場合、 自分は手札をランダムに1枚捨てる。
罕见度  平卡N
卡包   EE03SOD(401)SD21
效果种类   手牌破坏 
[心灵崩坏]
<マインドクラッシュ>
[11/08/18]

●宣言一个卡名。
◇发动时宣言
◇自己没有手牌的场合不能发动
◇可以无意义宣言禁止卡的名字
◇不能宣言融合怪兽、同调怪兽、XYZ怪兽
●对方的手卡存在所宣言的卡的场合,那些卡全部丢弃去墓地。对方没有的场合,自己随机丢一张卡。
◇效果处理时自己没有手卡的场合,这张卡效果仍适用
◇效果处理时对方没有手卡的场合,这张卡效果仍适用。那个场合自己随机丢弃一张手卡
◇对方手里没有宣言的卡的场合,确认对方手牌后自己随机丢一张卡
◇如果对方丢弃完之后,根据公开情报可以确认对手手牌里不可能有更多的同名卡的场合,对手可以不展示手牌
★宣言禁止卡的场合,能否确认对方手卡,调整中?
SOUL OF THE DUELISTで登場した通常罠。カード名宣言型の手札破壊カード。通常魔法の《異次元の指名者》と相互互換関係にある。
 一見不確定要素の大きい手札破壊カードに見えるが、ピーピングカードと組み合わせることで百発百中となる。《魔のデッキ破壊ウイルス》、《天変地異》とは特に相性が良い。《セレモニーベル》、《マインド·オン·エア》、《クリアー·ワールド》等を投入したデッキとも相性が良い。無理にピーピングカードとのコンボを狙わずとも、相手のサーチ・サルベージ後を狙い、相手の手札にあるカードが解っている状態で使用すれば確実に1:1交換となる。
 更に、ピーピングによって情報アドバンテージを得られる為、状況によっては《押収》以上の働きをする点も見逃せない。極稀に1:2交換、さらには1:3交換になる可能性もあるが、これにはほとんど期待しないほうがいい。2枚落ちれば儲け物といった程度に考えておきたい。
 主な使用法を以下に記す。
各種「ガジェット」や《黒い旋風》、《六武の門》への対抗策として有効。
容赦なく後続を狙えるのでサーチの連鎖を断ち切れるが、相手の墓地を肥やしてしまう点には注意。
この際は、《貪欲な壺》の発動を促してしまったり、《リビングデッドの呼び声》等で蘇生されてしまう恐れがある。
1ターンキルを相手にした時などに、トリッキーな使い方で役に立つ。
多くの場合、相手の一撃必殺コンボを阻止した上に、そのカードを墓地送りにする事ができる。
パターンさえわかっていれば、殆んどの1ターンキルに対処する事ができる。
《クリッター》や《強欲で謙虚な壺》等のサーチ・サルベージカードへのメタとしても存分に機能する。
手札に加えたカードを即、叩き落すことが可能。
《N·グラン·モール》等の厄介なバウンス系カードを対処することができる。
二つ目の効果が見落とされがちだが、このカードもれっきとした自分の手札を捨てる効果を持つカードである。
故に、【暗黒界】の強力なサポートカードとなる。
発動タイミングを自分で選べる事は長所となるが、捨てる手札を選びにくいという欠点もある。
もちろん【暗黒界】であっても、一つ目の手札破壊効果を狙える。
《魔のデッキ破壊ウイルス》や《墓穴の道連れ》とも相性がいい。
相手の手札が把握できていない状態でも、《冥府の使者ゴーズ》や《オネスト》、《BF-月影のカルート》を宣言することで安全に攻撃できる。
【光属性】を相手にした時に、相手が明らかに勝てない戦闘を仕掛けてきたなら、攻撃宣言のタイミングで発動し《オネスト》と宣言してやろう。
儀式魔法にチェーンし儀式モンスターを宣言すれば、儀式召喚を妨害できる。
同様に、《融合》や類似のカードにチェーンして融合素材を宣言することもできる。
ただし、【E・HERO】のようなデッキが相手の場合は狙いが絞りきれないので難しい。
 このカードを使うに当たって気をつけたいのは、相手ターンに使用する場合、間違っても速攻魔法を宣言してはならないということ。多くの場合、このカードにチェーンされて速攻魔法を使われ、自分はこのカードを無駄にし、さらに手札を1枚失うからである。しかし、それを逆手にとってわざと相手に速攻魔法を無駄打ちさせ、自分の手札の暗黒界モンスターを特殊召喚させるという高度なプレイングも一応存在する。また、魔法カード・罠カードを宣言した際に、《砂塵の大竜巻》をチェーンされセットする効果で手札破壊を回避される場合もある。
 《異次元の指名者》と比較して劣るのは、直ぐには使えない点と、墓地から再利用されてしまう恐れがある点と、無効化されやすい点。一方、勝るのは発動タイミングを選ばない点と、暗黒界や魔轟神とコンボができる点、複数枚を捨てさせられる可能性がある点である。
登場した頃は、スピリットモンスターを落とすくらいにしか使用されず、あまり注目されなかった。
しかし《ダスト·シュート》等とのコンボが注目され、使用者が次第に増え始めた07/03/01に制限カードとなる。
一気に制限カードに指定された事になるが、その半年前までは注目するプレイヤーは皆無だったと言ってもいいほどの無名カードであった。
サーチ系カードが縦横無尽に横行していた06/09/01~07/03/01の期間は、大会等に出場する場合はデッキのジャンルを問わず必須カードとなっていた。
当時は、このカードと相性抜群の《押収》が制限カードに留まっていたことの影響も大きい。
このカードが制限カードになったのは、その半年でどれほど環境が大きく変化したかを物語っていると言えるだろう。

その後、再び多用されるようになったサーチ系カードに対するメタとする為か、09/03/01にて準制限カードに緩和される。
しかし、以前ほどの活躍はしなかったものの、大会等での「巻き戻し」が問題となり、トラブルの元となりやすいカードとなってしまった。
この為か、10/03/01にて制限カードに逆戻りした。
その後、一時期【カエル帝】で《ダスト·シュート》・《水霊術-「葵」》とともにハンデス三種の神器を彷彿とさせる働きをするが、それも他カードの規制ですぐに落ち着き、再びサーチ対策としての面が強くなる。
そして11/09/01では再び準制限カードに緩和される。
このカードが規制されている状態を見て、「巻き戻しが無ければ規制するほどのカードではない」と言われることもある。
ただし「巻き戻し」が存在しない遊戯王ONLINE DUEL ACCELERATORでも2011年9月現在準制限カードであり、4年以上無制限カードには戻っていない。
12/03/01に相棒であった《ダスト·シュート》が禁止カードとなった。
有力なピーピング手段が1つ消えたため、このカードも間接的に弱体化したともいえる。
このカードを使うにあたり、「巻き戻し」がしばしば問題になる。
詳しくは「巻き戻し」参照。
自分の手札が無いと発動できないことに注意。
【暗黒界】において、わざと自分の手札を捨てたい場合には相手が絶対に手札に持っていないと思われるカードを宣言する必要がある。
この際、何を宣言するのかは十人十色であり、他のカードにはないちょっとした醍醐味を含んだカードである。
何を宣言しても《ヂェミナイ·デビル》及び《墓守の監視者》には両方共にチェーンされ無効となる事に注意。
原作・アニメにおいて―
「マインドクラッシュ」は闇遊戯の罰ゲームの1つであり、「DEATH-T編」において、海馬の悪意に満ちた心を砕いた。
原作及び東映版アニメの海馬は、この時の闇のデュエルとマインドクラッシュによる死の体感を糧とし、後にソリッドビジョンシステムを生み出す事になる。
アニメ第2作では、ストーリーが「DEATH-T編」終了後からのスタートで、ソリッドビジョンシステムも海馬が中学生の時点で既に完成している設定の為、直接の関連性はない。
また、原作のマインドクラッシュはこの一度きりだが、アニメではペガサス島でも使われている。
ただし、上記の罰ゲームがあくまで「元ネタ」でありこのカード自体は登場しない。
アニメGXにおいて、タイタンがデュエルの敗者に向って偽マインドクラッシュを行なった。
恐らく、ただの催眠術だろう。
アニメ5Dsの「遊星&鬼柳vsロットン」戦において、ロットンがこのカードと良く似た効果を持つ罠カード《ピンポイント・シュート》を使用している。
あちらは失敗した際のデメリットがないが、複数枚捨てられない点で劣る。
ロットンはピーピングを行っていなかったが、遊星の挙動によって手札にあるカードを見抜いて発動した。
コナミのゲーム作品において―
「宣言」参照。
WORLD CHAMPIONSHIP 2008世界大会専用禁止・制限カードリストでは、禁止カードに指定されている。
ただしゲームバランス上の問題ではなく、宣言のバグによるもの。
滑槽 通常陷阱 滑槽

对方的手卡4张以上时才能发动。确认对方的手卡后,选择对方手卡的1张怪兽卡,回到那张卡持有者的卡组。

世纪大盗 效果怪兽 世纪大盗

星3/地/魔法师/攻1000/守1000

每当这张卡给予对方战斗伤害时,宣言1张卡的名字。检视对方手卡,若其中有被宣言名字的卡,则将其全部扔进墓地。

异次元的指名者 通常魔法 异次元的指名者

宣言1张卡的名称。确认对方手卡,若被宣言的卡在对方手卡中存在,则将其中1张被宣言的卡从游戏中除外;若被宣言的卡未在对方手卡中存在,则自己随机从游戏中除外1张手卡。

盾碎 通常魔法 盾碎

选择场上守备表示存在的1只怪兽破坏。

惩罚游戏! 通常陷阱 惩罚游戏!

对方的手卡4张的时候,选择下面1个效果发动。●对方下个抽卡阶段不能抽卡。●这个回合对方不能发动魔法·陷阱卡。