1 2 3 4 5
lua脚本 上页下页
中文名   纯爱妖精跳越!?
日文名   ピュアリィープ!?
英文名   Purery Leap!?
卡片种类   通常陷阱Trap·Normal 通常罠
卡片密码   82983267
这个卡名的卡在1回合只能发动1张。 ①:以自己场上1只「纯爱妖精」超量怪兽为对象才能发动。和那只自己怪兽阶级不同的1只「纯爱妖精」超量怪兽在作为对象的怪兽上面重叠当作超量召唤从额外卡组特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽在下个回合的结束阶段回到持有者的额外卡组。 ②:把墓地的这张卡除外,以自己墓地最多3只「纯爱妖精」怪兽为对象才能发动。那些怪兽回到卡组。
Target 1 "Purery" Xyz Monster you control; Special Summon from your Extra Deck, 1 "Purery" Xyz Monster with a different Rank than that monster you control, by using it as material, but return it to the Extra Deck during the End Phase of the next turn. (This is treated as an Xyz Summon. Transfer its materials to the Summoned monster.) You can banish this card from your GY, then target up to 3 "Purery" monsters in your GY; shuffle them into the Deck. You can only activate 1 "Purery Leap!?" per turn.
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 (1):自分フィールドの「ピュアリィ」Xモンスター1体を対象として発動できる。 その自分のモンスターとはランクが異なる「ピュアリィ」Xモンスター1体を、 対象のモンスターの上に重ねてX召喚扱いでEXデッキから特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは次のターンのエンドフェイズに持ち主のEXデッキに戻る。 (2):墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の「ピュアリィ」モンスターを3体まで対象として発動できる。 そのモンスターをデッキに戻す。
罕见度 
卡包   DBAD
效果种类   卡片除外 特殊召唤 XYZ相关 
デッキビルドパック アメイジング・ディフェンダーズで登場した通常罠。
 ピュアリィエクシーズモンスターにランクの異なるピュアリィエクシーズモンスターを重ねる効果、墓地のこのカードを除外し、墓地のピュアリィモンスター3体までデッキに戻す効果を持つ。

 (1)はフィールドのピュアリィエクシーズモンスターにランクの異なるピュアリィエクシーズモンスターを重ねる効果。
 ランク2のピュアリィをランク7に、ランク7のピュアリィをランク2に変換できる。
 ランク2のピュアリィに関しては召喚条件さえ満たせばこのカードなしでも重ねられるものの、こちらはエクシーズ素材が足りない場合や自分メインフェイズ以外にも変換できる。
 次のターンエンドフェイズにバウンスされてしまうため、それを嫌うなら《天霆號アーゼウス》などを重ねるのが良いだろう。

 ランク7のピュアリィをランク2のピュアリィに変換する場合、エクシーズ素材が5つ以上になるなら改めてランク7のピュアリィを重ねられる。
 そのため、任意のランク2ピュアリィの効果を使った後で改めてランク7のピュアリィに戻すことができる。
 ランク2のピュアリィを経由する形で《エクスピュアリィ・ノアール》から《エクスピュアリィ・ハピネス》(またはその逆)という動きも可能。

 追撃にも活用できるため、《ピュアリィ・ハッピーメモリー》で複数回攻撃を得ているピュアリィを攻撃後変換すれば、改めてその回数だけ攻撃するということが可能。
 とはいえモンスターにしか攻撃できないため、このコンボを行うなら《ピュアリィ・デリシャスメモリー》で相手モンスターに戦闘破壊耐性を付与しサンドバッグにする等の工夫が必要だろう。

 (2)は墓地のピュアリィモンスターをデッキに戻す効果。
 リクルートが容易な《ピュアリィ》はデッキから枯渇しやすいため、それを補充できる効果は有用に働きやすいだろう。
 他にもエクシーズモンスターをエクストラデッキに戻すために使っても良い。

「リィープ」は「リープ(leap)/跳びはねる」「タイムリープ/時空移動」のどちらかかと思われる。
イラストは《エピュアリィ・ハピネス》に半透明の《エクスピュアリィ・ハピネス》の翼が重なった様な姿が描かれている。
(1)の効果も踏まえると、おそらくは前者から後者になる間の姿であろうか。