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中文名   No.100 源数龙
日文名   No.100 ヌメロン・ドラゴン
英文名   Number 100: Numeron Dragon
属性   Light
卡片种族  Dragon ドラゴン
星数/阶级 1
卡片种类   XYZ怪兽Monster·Xyz エクシーズモンスター
卡片密码   57314798
ATK   0
DEF  0
相同阶级的同名「No.」超量怪兽×2 ①:1回合1次,把这张卡1个超量素材取除才能发动。这张卡的攻击力直到对方回合结束时上升场上的超量怪兽的阶级合计×1000。 ②:这张卡被效果破坏时才能发动。场上的怪兽全部破坏。那之后,双方选自身墓地1张魔法·陷阱卡在场上盖放。 ③:这张卡在墓地存在,自己的手卡·场上没有卡的场合,对方的直接攻击宣言时才能发动。这张卡特殊召唤。
2 "Number" Xyz Monsters with the same name and Rank Once per turn: You can detach 1 Xyz Material from this card; this card gains ATK equal to the combined Ranks of all Xyz Monsters currently on the field x 1000, until the end of your opponent’s turn. When this card is destroyed by card effect: You can destroy as many monsters on the field as possible (min. 1), then each player Sets 1 Spell/Trap Card from their Graveyard to their field. When an opponent’s monster declares an attack while this card is in your Graveyard and you have no cards in your hand or field: You can Special Summon this card.
同じランクの同名「No.」Xモンスター×2 ①:1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 このカードの攻撃力は相手ターン終了時まで、フィールドのXモンスターのランクの合計×1000アップする。 ②:このカードが効果で破壊された時に発動できる。 フィールドのモンスターを全て破壊する。 その後、お互いは自身の墓地の魔法・罠カードを1枚選んでフィールドにセットする。 ③:このカードが墓地に存在し、自分の手札・フィールドにカードが無い場合、相手の直接攻撃宣言時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。
罕见度 
卡包   CPF1
效果种类   魔陷破坏 墓地回收 特殊召唤 怪兽破坏 攻守上下 XYZ相关 
◇《No.39 希望皇 霍普》《混沌No.39 希望皇 霍普雷》不是同名怪兽,不能用这两张怪兽特殊召唤这张卡
①:1回合1次,把这张卡1个XYZ素材取除才能发动。这张卡的攻击力直到对方回合结束时上升场上的XYZ怪兽的阶级合计×1000。
◇起动效果
◇不取对象
◇取除是COST
◇效果处理时计算场上表侧表示的XYZ怪兽阶级合计数量(包含这张卡自己)
◇效果适用后,XYZ怪兽的数量或阶级变化,上升数值不变化
②:这张卡被效果破坏时才能发动。场上的怪兽全部破坏。那之后,双方选自身墓地1张魔法·陷阱卡在场上盖放。
◇诱发效果
◇不取对象
◇伤害步骤可以发动
◇破坏和盖放不是同时处理
◇双方墓地没有魔法陷阱卡,这张卡被效果破坏时也可以发动,破坏后效果处理完毕
◇效果处理时只有一方墓地有魔法·陷阱卡,只有可以进行处理的玩家适用盖放效果
◇XYZ召唤被无效并破坏时也可以发动
◇盖放的速攻魔法及陷阱因为规则,在盖放回合仍然不能发动
③:这张卡在墓地存在,自己的手卡·场上没有卡的场合,对方的直接攻击宣言时才能发动。这张卡特殊召唤。
◇诱发效果
◇不取对象
◇没有解除苏生限制的这张卡不能发动
コレクターズパック−閃光の決闘者編−で登場した光属性・ドラゴン族のエクシーズモンスター。
 ランクの合計に比例した自己強化を行う起動効果、効果で破壊された場合にフィールドのモンスターを全て破壊してお互いに墓地の魔法・罠カード1枚をセットする誘発効果、相手の直接攻撃の際に自己再生する誘発効果を持つ。
 同ランクの同名No.2体をエクシーズ素材に要求するので、単純に考えて同じレベルのモンスター4体を展開する必要がある。
 一つのランクに特化し、エクストラデッキに同名No.を複数枚投入するデッキで出すのが基本となる。
 ランク4中心で《No.39 希望皇ホープ》をキーカードとする【希望皇ホープ】、ランク10中心で場持ちの良い《No.81 超弩級砲塔列車スペリオル・ドーラ》を採用する【列車】などが例として挙げられる。
 前者は墓地に《No.39 希望皇ホープ》が溜まり易く、後者は耐性により墓地に行きやすいので、蘇生カードを多めに入れておけばエクシーズ召喚しやすくなる。
 ちなみに、エクシーズ素材がある状態なら《No.93 希望皇ホープ・カイザー》も出せるので、状況に応じて使い分けたい。
 変わったところでは、【紋章獣】で《No.18 紋章祖プレイン・コート》に《エクシーズ・シフト》を使って出すこともできる。
 墓地へ送られた《No.18 紋章祖プレイン・コート》を《紋章獣ユニコーン》で蘇生し、《No.69 紋章神コート・オブ・アームズ》で《No.18 紋章祖プレイン・コート》のカード名をコピーすればよい。
 (1)の自己強化はフィールドの全てのランクの合計値に比例する。
 単独では1000ポイントの強化にしかならないので、複数のエクシーズモンスターがいる状況か、高ランクエクシーズモンスターがいる状況で出したい。
 強化値そのものの比率は高く、ランク4モンスターが1体存在するだけで攻撃力は5000にもなる。
 相手フィールドのランクもカウントされるので、状況次第ではこのカードの攻撃1回で1ターンキルにもなり得るだろう。
 高ランクエクシーズモンスターと共に並べるのが理想だが、このカードを出すために消費が増えやすいのが難点。
 効果の発動にチェーンして《リビングデッドの呼び声》を使い、コストとして取り除かれたエクシーズモンスターを蘇生、効果解決時のランクを増やすという技もある。
 《相生の魔術師》のペンデュラム効果で、自身のランクを《トラゴエディア》や《究極封印神エクゾディオス》等のレベルと同じにすることで強化する手もある。
 RUM型【金華猫】のようなデッキなら《No.39 希望皇ホープ・ルーツ》を出しやすく、《No.99 希望皇龍ホープドラグーン》もNo.蘇生効果を持つため出しやすい。
 《No.39 希望皇ホープ・ルーツ》を並べてエクシーズ召喚し、ランク10の《No.99 希望皇龍ホープドラグーン》と並べば攻撃力11000にまで跳ね上がる。
 《クリボルト》は《No.99 希望皇龍ホープドラグーン》のエクシーズ素材を取り除きつつ、自身が《No.39 希望皇ホープ・ルーツ》のエクシーズ素材にもなれるため特に相性が良い。
 (手順は《No.39 希望皇ホープ・ルーツ》のページを参照。)
 変わったところでは《CX 冀望皇バリアン》とも相性が良く、このカードの効果をコピーすれば即座に7000以上の攻撃力を得られる。
 エクシーズ素材が少ない状態でも問題ないため、RUMを使用するデッキであれば、《CX 冀望皇バリアン》を出すこと自体は比較的容易である。
 一方で、コピー対象にするためのこのカードをどうやって墓地へ送るかが大きな問題となる。
 上記の通り《No.93 希望皇ホープ・カイザー》はこのカードとよく似たエクシーズ素材を指定し、また《CX 冀望皇バリアン》のエクシーズ素材とこのカードを同時に特殊召喚できるので、専用デッキを組んでみるのも良いだろう。
 (2)はフィールドのモンスターを全て破壊し魔法・罠カードをお互いにサルベージする効果。
 効果破壊のトリガーは自分のカードでも発動するため、全体除去として使うこともできる。
 《激流葬》などだと意味がなくなるため、基本は《天空の虹彩》などの単体除去を使うのが良いだろう。
 破壊される場所はどこでも良いので、《甲虫装機 エクサビートル》等で装備カードとした後の効果破壊でも効果を発動できる。
 魔法・罠カードは自分のターンであれば、速攻魔法以外の魔法カードをセットして、即座に発動できる。
 相手もセットできてしまうのが難点だが、セットされた罠カード、速攻魔法はそのターンは発動できないため、《サイクロン》などで安全に処理はできる。
 《リミット・リバース》であれば相手のエンドフェイズに使いこのカードを蘇生、自分のターンに守備表示にして全体除去、魔法・罠カードセットという流れが可能。
 逆に相手ターンでは、相手に魔法・罠カードの再利用機会を与えてしまうので発動は避けたい。
 (3)の効果は発動回数の制限がないので、発動条件さえ満たしていれば相手の攻撃をこのモンスター1体で止め続ける事ができる。
 ただし、自分の手札とフィールドにカードがないという発動条件が非常に厳しく、(2)の効果との相性も悪い。
 よっぽど追いつめられた時にしか使えない上、除外などであっさり突破されるため、運が良ければ緊急時の壁になる事もある、程度に認識しておいた方が良い。
 素材の関係上併用は難しいが、一応フィールドを空けつつ除外されたこのカードを墓地に戻せる《PSYフレームロード・Ω》とは相性が良い。
 基本的に(2)や(3)の効果はオマケとして見た方が良く、やはり(1)の効果で攻撃力を莫大に上げての1ターンキル向けのモンスターと言える。
 上記のRUM型【金華猫】の様に自分から布陣を作ることを目的にしても良いが、相手フィールドの状況次第で1ターンキルを仕掛けられるアタッカーとして採用してみるのも良い。
 数が少ないランク2を中心とする【マリスボラス】の様なデッキではエクストラデッキの枠も用意しやすいのでピン挿しも考えられる。
(2)の効果は、《神の警告》などでエクシーズ召喚を無効にされた時の様にフィールド以外の場所で破壊されても発動する。
墓地で発動する関係上、《No.93 希望皇ホープ・カイザー》で特殊召喚した場合の様に効果が無効になっていても問題なく発動できる。
蘇生ループを組める場合、《No.93 希望皇ホープ・カイザー》等と並べて爆発的な攻撃力が得られる。
《ボルト・ヘッジホッグ》・《ゼンマイネズミ》・《蒼血鬼》であれば、下準備が必要だが同名カード3枚を使いまわすことで実現可能。
《ボルト・ヘッジホッグ》については《No.45 滅亡の予言者 クランブル・ロゴス》を参照のこと。
《蒼血鬼》の場合は更に《No.58 炎圧鬼バーナー・バイサー》をエクシーズ召喚できるため、凄まじい攻撃力での直接攻撃ができる。
エクシーズ素材に同じランクを必要とするのは、恐らくアニメで3体のランク8のNo.の共鳴によりこのカードが誕生したという下記の経緯を再現したものだろう。
ただし、アニメ・漫画の設定ではNo.は1枚ずつしか存在しないため、同名カードを求める点にはやや違和感が残る。
現に作中では同ランクだが別のカードで誕生しており、素材に必要な数も異なるため、この辺りの違いはカードパワーの調整という面が大きいと思われる。
イラストでは、左肩に自身のナンバーである「100」が描かれている。
原作・アニメにおいて―
アニメZEXALシリーズに登場するNo.の1枚。
「ヌメロン・コード」を機能させるために必要な鍵にして、作中では「ギャラクシーアイズの真の姿」とも言われている。
ZEXALII(セカンド)の「カイトvsミザエル」(3戦目)が決着した直後に《No.46 神影龍ドラッグルーオン》・《No.62 銀河眼の光子竜皇》・《No.107 銀河眼の時空竜》の共鳴によって誕生し、カイトの手に渡った。
そしてミザエルを経由して遊馬に託され、「遊馬&ナッシュvsドン・サウザンド」戦でデュエルに登場。
《CNo.1000 夢幻虚しんヌメロニアス》の直接攻撃時にエクストラデッキから特殊召喚され、《CNo.1000 夢幻虚しんヌメロニアス》の攻撃力を0にして攻撃を防いだ。
直後に《CNo.1000 夢幻虚しんヌメロニアス》の効果で破壊されたが、自身の効果でモンスターを一掃し、通常魔法《ヌメロン・ストーム》で破壊されていた遊馬達の魔法・罠カードを元の状態に戻した。
その後、通常罠《希望の絆》で蘇生され、通常罠《ライジング・ホープ》で《No.39 希望皇ホープ》に自身の自己強化効果を与え、攻撃力を25500まで上げた。
アニメでのテキストは以下の通り。
「モンスターアカデミー」では、当初エクシーズ素材を使う効果が隠されていた。
エクシーズ・効果モンスター
ランク1/光属性/ドラゴン族/攻 0/守 0
レベル1モンスター×2
このカードは「No.」と名のつくモンスター以外との戦闘では破壊されない。
自分の手札が0枚で自分フィールド上にカードが存在しない場合、
相手モンスターエクシーズの直接攻撃宣言時、
このカードはエクストラデッキから特殊召喚する事ができる。
このカードと戦闘を行うモンスターの攻撃力はバトルフェイズの間だけ0になる。
このカードが破壊された時、フィールド上に存在するモンスターを全て破壊し、
このターンにフィールド上で破壊された全ての魔法・罠カードを破壊された前の状態に戻す。
1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材1つを取り除いて発動する事ができる。
このカードの攻撃力はバトルフェイズの間だけ、
フィールド上に存在するモンスターエクシーズのランクの合計×1000ポイントアップする。
エクシーズ召喚に必要な素材、強化の期間、特殊召喚条件、魔法・罠カードの戻し直しなど相違点があり、弱体化効果が削除された。
特にエクシーズ素材については厳しい素材指定がなされてしまい、総合的にはアニメ版より弱体化している。
ギャラクシーアイズの真の姿のためか、自己強化効果は《No.62 銀河眼の光子竜皇》、フィールドのカードを元に戻す効果は《No.107 銀河眼の時空竜》をある程度意識したものとなっている。
上述のテキストは、「遊馬&ナッシュvsドン・サウザンド」戦の最中に覚醒して浮かび上がったものである。
それまでのテキスト欄は白地であり、イラストも白地で、ランクも表示されていなかった。
覚醒時にはフィールドが光で包まれ、光の中から月で命を落としたはずのカイトの幻影が声と共に現れる演出がなされた。
この際、エクストラデッキからいきなり特殊召喚されるという前例のなかった点に関しては、数々のパワーカードを使うドン・サウザンドですら唖然としていた。
特殊召喚時の口上は「宇宙創造の鍵、今こそ闇の扉を開き、未来を、その咆哮とともに導け!降臨せよ、《No.100 ヌメロン・ドラゴン》!」。
「闇の扉を開き」という口上の割には光属性である。
《CNo.1000 夢幻虚しんヌメロニアス》等も「光に鉄槌を」といいつつ光属性だったが、あちらは光に鉄槌を下すのに対し、こちらは闇の扉を開くという点で対になっている。
このカードの元になった1匹のドラゴンは作中世界の全ての始まりとされており、万物を作り変えるヌメロン・コードを創造した存在でもある。
そのため、このカードの存在そのものがヌメロン・コードの鍵となっていた。