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中文名   No.29 招财猫人偶
日文名   No.29 マネキンキャット
英文名   Number 29: Mannequin Cat
属性   Light
卡片种族  Beast
星数/阶级 2
卡片种类   XYZ怪兽Monster·Xyz エクシーズモンスター
卡片密码   54191698
ATK   2000
DEF  900
2星怪兽×2 这个卡名的②的效果1回合只能使用1次。①:1回合1次,把这张卡1个XYZ素材取除,以对方墓地1只怪兽为对象才能发动。那只怪兽在对方场上特殊召唤。②:这张卡已在怪兽区域存在的状态,对方场上有怪兽特殊召唤的场合,以对方场上1只表侧表示怪兽为对象才能发动。从自己的手卡·卡组·墓地选和那只怪兽种族或者属性相同的1只怪兽特殊召唤。
2 Level 2 monsters Once per turn: You can detach 1 Xyz Material from this card, then target 1 monster in your opponent’s Graveyard; Special Summon it to your opponent’s field. If a monster(s) is Special Summoned to your opponent’s field (except during the Damage Step) while this monster is on the field: You can target 1 face-up monster your opponent controls; Special Summon 1 monster from your hand, Deck, or Graveyard with the same Type or Attribute as that monster. You can only use this effect of "Number 29: Mannequin Cat" once per turn.
レベル2モンスター×2 このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。 (1):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、 相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを相手フィールドに特殊召喚する。 (2):このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、 相手フィールドにモンスターが特殊召喚された場合、 相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターと種族または属性が同じモンスター1体を自分の手札・デッキ・墓地から選んで特殊召喚する。
罕见度 
卡包   CP17
效果种类   种族关联 墓地回收 特殊召唤 
COLLECTORS PACK 2017で登場した光属性・獣族のエクシーズモンスター。
 相手の墓地から相手フィールドにモンスターを蘇生する起動効果、自分の手札・デッキ・墓地から条件の合ったモンスターを特殊召喚する誘発効果を持つ。
 (1)は、相手フィールドにモンスターを特殊召喚する効果。
 何も考えずに使うとディスアドバンテージしか産まない効果なので、基本的に(2)の効果とセットの活用となる。
 蘇生させる際もなるべく攻撃力の低いモンスターにし、戦闘破壊してアドバンテージを与えないようにしたい。
 (2)は自身のフィールドにモンスターを特殊召喚する効果。
 条件こそあるがリクルートも可能であり、大型モンスターの展開も狙える。
 「相手フィールドにモンスターが特殊召喚された場合」という発動条件は(1)の効果をトリガーにすることができる。
 また、壊獣や相手フィールドに特殊召喚されるトークンなどを利用すれば狙ったモンスターを特殊召喚できる。
 構築を意識する必要はあるが、6属性全てを採用しておけばほぼ100%の確率で特殊召喚できる。
 それが難しい場合、モンスター数の多い闇・地・光の3つだけを採用しても大抵は特殊召喚できるだろう。
 種族・属性を参照するのは「相手フィールドの表側表示モンスター」であるため、既にモンスターが存在する場合は、特殊召喚されたモンスター以外を参照することも可能。
 同様に、《DNA改造手術》や《DNA移植手術》を使えば、採用しているモンスターの種族・属性が偏っていても特殊召喚ができる。
 《素早いアンコウ》を墓地へ送ることでレベル2のモンスター2体を展開でき、即座にエクシーズ召喚可能。
 素早いを《強制転移》で送りつけ、地属性か獣族、水属性か魚族の特殊召喚を可能にし、その後で戦闘破壊してリクルート効果を使うのも良い。
 また、相手モンスターの種族をアンデット族に変更する《アンデットワールド》の存在から、【アンデット族】への採用も考えられる。
 アンデット族では《ゾンビキャリア》・《ペインペインター》等がこのカードのエクシーズ素材として活用しやすい効果を持つ。
 同じ獣族ランク2のNo.には《No.64 古狸三太夫》がいるが、こちらとは《魔獣の懐柔》のデメリットも共有できるので相性は悪くない。
 ただ、《魔獣の懐柔》を使用した場合、自分が(1)の効果で獣族モンスターしか出せなくなる。
 こちらの(1)の効果で特殊召喚したモンスターで影武者狸トークンの攻撃力を上げたり、(2)の効果で特殊召喚したモンスターをあちらのエクシーズ素材にできたらしめたものである。
「レベル2モンスター×2」の指定を持つ、初のNo.である。
このカードの登場により、「レベル○モンスター×2」の指定を持つNo.がランク1〜12の全てに出揃った。
素材2体で出せるランク2のNo.は他にも何体か存在するが、いずれもエクシーズ素材に縛りがあったり、2体「以上」であった。
ネコミミを付けた少女のような姿だが、よく見ると関節が球体関節でありマネキンのようである。
髪飾りが小判(招き猫の持ち物)であることを踏まえると、カード名の由来は「マネキン」+「招き猫」だろうか。
左手の方が上がっているが、招き猫で意味することは「千客万来」であり、フィールドにモンスターを展開する効果はここから来たものと考えられる。
イラストでは、左太ももに自身のナンバーである「29」が描かれている。
公式Twitterにて、このカードと《ブラック・ガーデン》を主軸に据えたデッキレシピが掲載された。
壊獣と《オーバー・デステニー》・D−HEROを中心としており、《ブラック・ガーデン》によるローズ・トークンの特殊召喚と(2)の効果の発動をターン中に複数回繰り返すことでモンスターの大量展開を狙うというコンボが紹介されていたが、実際には(2)の効果には1ターンに1度という制限が設けられているため実現不可能である。
掲載翌日にTwitter上で上記のミスを認め、数日後の2017年5月25日に内容を変更したデッキレシピが掲載された。
新レシピでは壊獣とレベル2獣族を中心としており、相手の場に特殊召喚した《多次元壊獣ラディアン》をトリガーに《獄落鳥》を特殊召喚し、あちらの(2)の効果で《多次元壊獣ラディアン》のコントロールも得るコンボが紹介されている。
招财猫王 效果怪兽 招财猫王

星1/地/兽/攻0/守0

对方回合中,当这张卡被对方的魔法、陷阱或效果怪兽的效果送去墓地时,对方的回合立刻结束。

错误苏生 通常陷阱 错误苏生

从对方墓地选择1只怪兽,在对方场上表侧守备表示特殊召唤。