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中文名   星守之骑士 托勒密
日文名   星守の騎士 プトレマイオス
其它译名或简称   星守骑士 托勒密
英文名   Planetellarknight Ptolemaios
属性   Light
卡片种族   战士Warrior 戦士
星数/阶级 4
卡片种类   XYZ怪兽Monster·Xyz エクシーズモンスター
卡片密码   18326736
ATK   550
DEF  2600
4星怪兽×2只以上 ①:把这张卡3个或者7个超量素材取除才能发动。 ●3个:「No.」怪兽以外的比这张卡阶级高1阶的1只超量怪兽在自己场上的这张卡上面重叠当作超量召唤从额外卡组特殊召唤。这个效果在对方回合也能发动。 ●7个:下次的对方回合跳过。 ②:每次双方的结束阶段才能发动。选自己的额外卡组1张「星辉士」卡在这张卡下面重叠作为超量素材。
2 or more Level 4 monsters Once per chain, during either player’s turn: You can detach 3 Xyz Materials from this card; Special Summon from your Extra Deck, 1 monster that is 1 Rank higher than this card, except a "Number" monster, by using this face-up card you control as the Xyz Material. (This Special Summon is treated as an Xyz Summon. Xyz Materials attached to this card also become Xyz Materials on the Summoned monster.) You can detach 7 Xyz Materials from this card; skip your opponent’s next turn. During each End Phase: You can attach 1 "Stellarknight" card from your Extra Deck to this card as an Xyz Material.
レベル4モンスター×2体以上 ①:このカードのX素材を3つまたは7つ取り除いて発動できる。 ●3つ:「No.」モンスター以外の、このカードよりランクが1つ高いXモンスター1体を、自分フィールドのこのカードの上に重ねてX召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 ●7つ:次の相手ターンをスキップする。 ②:お互いのエンドフェイズ毎に発動できる。 自分のエクストラデッキの「ステラナイト」カード1枚を選び、このカードの下に重ねてX素材とする。
罕见度  银字R
卡包   CROS(904)
效果种类   特殊召唤 XYZ相关 
[星守之骑士 托勒密]
[2015/02/22]
●把这张卡3个或者7个XYZ素材取除才能发动。
◇两个效果可以在同一回合都发动
●3个:「No.」怪兽以外的比这张卡阶级高1阶的1只XYZ怪兽在自己场上的这张卡上面重叠当作XYZ召唤从额外卡组特殊召唤。这个效果在对方回合也能发动。
◇诱发即时效果
◇不取对象
◇取除素材是COST
◇伤害步骤不能发动
◇XYZ召唤在效果处理中,《ライオウ/雷王》不能无效
◇效果处理时这张卡里侧表示效果不适用
◇不能在同一连锁上重复发动
◇不限定种族·属性
◇效果处理时转移控制权,效果不适用
●7个:下次的对方回合跳过。
◇起动效果
◇不取对象
◇取除素材是COST
◇效果发动后离场或适用后这张卡效果被无效,仍然跳过回合
●每次双方的结束阶段才能发动。选自己的额外卡组1张「星辉士」卡在这张卡下面重叠作为XYZ素材。
◇诱发效果
◇不取对象
◇每次结束阶段发动一次
◇双方的结束阶段都能发动
◇可以选择额外卡组表侧表示的《覚星輝士-セフィラビュート》或额外卡组里侧表示的《星輝士 トライヴェール》等怪兽
◇效果处理时这张卡不在场上效果不适用
◇效果处理时变成里侧,效果正常适用
クロスオーバー・ソウルズで登場した光属性・戦士族のエクシーズモンスター。
 エクシーズ素材を3つ取り除き自身の上にランクが1つ上のエクシーズモンスター1体を重ねてエクシーズ召喚する誘発即時効果、7つ取り除き次の相手ターンをスキップする起動効果、エンドフェイズ毎にエクストラデッキのステラナイト1体を自身のエクシーズ素材にする誘発効果を持つ。
 (1)の3つ取り除いた効果は、自身をランク5エクシーズモンスターへと変化させる効果。
 条件は「No.以外」のみのため、素材に縛りのあるモンスターもエクシーズ召喚できる。
 エクシーズ召喚するのは誘発即時効果によるものなので、苦手とする《ライオウ》に妨害されないのは利点である。
 また、このカード自身がエクシーズ素材として残るため、エクシーズ召喚したランク5モンスターは最低1度は効果を使用できる。
 加えて、このカード自身がフィールドに存在しなくなるため、《強制脱出装置》などの効果の対象になった場合、サクリファイス・エスケープとして扱うこともできる。
 (2)の効果はエクシーズ素材を増やすものであり、《星輝士 デルタテロス》は元々汎用性が高いため、補充元として自然に組み込めるカードである。
 またエクストラデッキに表側表示で存在する《覚星輝士−セフィラビュート》をエクシーズ素材にすることも可能。(下記FAQも参照の事)
 特殊召喚先は、汎用性の高いバウンス効果を持つ《セイクリッド・プレアデス》、殆どのデッキに対して強力な制圧力を誇る《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》に繋げられる《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》が筆頭候補である。
 特に《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》は、蘇生制限を満たしてしまえば蘇生カードでエクシーズ素材として使いまわせるので、《リビングデッドの呼び声》等を複数枚採用するデッキでは有力な召喚先である。
 それ以外の候補では、カードの効果を変更できる《アーティファクト−デュランダル》、効果破壊耐性のある《始祖の守護者ティラス》、自己再生できる《紅貴士−ヴァンパイア・ブラム》等も守りに強いカードである。
 欠点としてはやはりエクストラデッキの圧迫によって取捨選択を否応なしに迫られる点が挙げられる。
 ランク4は非常に層が厚く、このカードを経由したランク5モンスターでなければ対応できないという場面は少ない。
 さらに、素材2体でこのカードを出す場合、「このカード自身」・「補充するステラナイト」・「出すつもりのランク5モンスター」とエクストラデッキを最低3枚も費やす。
 上記の《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》&《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》では更にもう1枚費やすことになる。
 とはいえ、エクストラデッキ枠の消費に見合うだけの強力な能力を持っているのも事実なため、リスクとリターンを慎重に考えて採用の有無を決めたい。
 エクストラデッキをあまり使わずに戦闘が行えるデッキでは、このカードを意識して贅沢にエクストラデッキを埋めてみる構築をしてみるのも面白いだろう。
 多くのデッキに採用できるカードだが、本家本元の【テラナイト】では《天架ける星因士》との相性が抜群に良い。
 《天架ける星因士》の対象にこのカードを選択し、その効果にチェーンしてランク5にランクアップしてやれば、《天架ける星因士》のリクルート効果のみを使用することができる。
 《リビングデッドの呼び声》が元々入りやすいデッキであるため、《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》や《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》を使いまわすのも容易である。
 また、当然ながら他のデッキよりも《星輝士 デルタテロス》等のステラナイトエクシーズモンスターを採用しやすいため、エクストラデッキの構築にも無理が生じにくいのも利点である。
 一方でこのカード自身に戦闘能力はないので、モンスター効果を無効化されると厄介なことになる。
 特に《幽鬼うさぎ》は天敵であり、エクシーズ召喚する効果を発動した時に狙われた場合、エクシーズ召喚できないばかりだけではなく、フィールドががら空きになりやすくなり、多大なディスアドバンテージを負わされることとなる。
 対象を取らない除去にも弱く、《ブラック・ホール》などを受けた場合は、《始祖の守護者ティラス》等にしない限り、効果を使おうが使うまいが破壊される。
 ただし下記の《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》を利用する構築の場合、この弱点は回避が可能である。
 《強制転移》の様な対象をとらないコントロール奪取を使われると困ったことになり、効果を使おうが使うまいが戦況は不利に傾く。
 (1)の7つ取り除いた効果は相手ターンをスキップする効果。
 (2)の効果でエクシーズ素材を増やせるが、相当な時間が必要で妨害を受ける可能性も高い。
 類似効果の《アルカナフォースXXI−THE WORLD》の方がまだ使用しやすいため、基本的にこちらの効果は無視した方が良い。
 こちらを使う場合は、素材補充なども含めて専用のデッキを構築することになるだろう。
唯一素材2体で出せるテラナイトエクシーズモンスターなので、《星輝士 セイクリッド・ダイヤ》を出すのにも適している。
《星輝士 セイクリッド・ダイヤ》自身の効果で出さず、相手の出方を見て(1)の効果でエクシーズ召喚することも可能。
(2)の効果でエクシーズ素材にもなるので、メタの必要がない場合はそちらに充てることができる。
自身のランクより一つ上のランクのものを重ねる効果なので、例として《黄血鬼》でこのカードのランクが3に下がっている場合、一応ランク4は出せる。
《相生の魔術師》を合わせて使えば、ランク6以上も出すこともできる。
エクストラデッキをかなり圧迫するカードだが、その能力を買われて採用率は高い。
特に《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》&《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》とのセットは、ランク4デッキの戦術の1つにまで広がるほどの出張具合を見せている。
また、《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》の時点で除去された場合のリカバリーとして、《サイバー・エンド・ドラゴン》もセットで採用するタイプも存在している。
上記に挙げた《星輝士 セイクリッド・ダイヤ》も一部のデッキには非常にメタ能力が高いこともあり、環境に大きな影響力を及ぼしているカードである。
カード名に「星輝士(ステラナイト)」でも「星因士(サテラナイト)」でもない「テラナイト」が含まれる初のモンスター。
「テラ(Terra)」は『星の大陸』や『地球そのもの』を意味する言葉である。
下半身が馬になったケンタウロス状のモンスターであるが、獣戦士族ではなく戦士族に分類されている。
プトレマイオスは、古代ローマの天文学者。
著書『アルマゲスト』の中で、「地球が宇宙の中心にあり、太陽や他の惑星が地球の周りを回る」という「天動説」を唱えた事で知られる。
イラストにおいても地球儀に似た物体を模した杖を持っているのが確認できる。
プトレマイオスは、英語ではトレミーと呼ばれる。
このモンスターの姿は《セイクリッド・トレミスM7》とよく似ており、両者の関係を伺わせている。
また、顏のデザインや腹部などを見ると《セイクリッド・ソンブレス》と共通する意匠も見られ、ステータスは攻撃力を守備力に1000移し替えたものとなっている。
その場合、女性であるのにかかわらず男性名を冠することになるが、《セイクリッド・ソンブレス》の時点で色々なモンスターが融合しているため、雌雄混合のような状態なのかもしれない。