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中文名   装弹枪管龙
日文名   ヴァレルロード·ドラゴン
其它译名  枪管装填龙
英文名   Borreload Dragon
属性   Dark
卡片种族  Dragon ドラゴン
卡片种类   连接怪兽Monster·Link リンクモンスター
卡片密码   31833038
ATK   3000
 LINK-4 [←][→][↙][↘]
效果怪兽3只以上 ①:这张卡不会成为怪兽的效果的对象。 ②:1回合1次,以场上1只表侧表示怪兽为对象才能发动。那只怪兽的攻击力·守备力下降500。对方不能对应这个效果的发动把卡的效果发动。这个效果在对方回合也能发动。 ③:这张卡向对方怪兽攻击的伤害步骤开始时才能发动。那只对方怪兽在这张卡所连接区放置得到控制权。那只怪兽在下个回合的结束阶段送去墓地。
3+ Effect Monsters Neither player can target this card with monster effects. Once per turn (Quick Effect): You can target 1 face-up monster on the field; it loses 500 ATK/DEF. Your opponent cannot activate cards or effects in response to this effect’s activation. At the start of the Damage Step, if this card attacks an opponent’s monster: You can place that opponent’s monster in a zone this card points to and take control of it, but send it to the GY during the End Phase of the next turn.
【リンクマーカー:左/左下/右下/右】 効果モンスター3体以上 (1):このカードはモンスターの効果の対象にならない。 (2):1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 (3):このカードが相手モンスターに攻撃するダメージステップ開始時に発動できる。 その相手モンスターをこのカードのリンク先に置いてコントロールを得る。 そのモンスターは次のターンのエンドフェイズに墓地へ送られる。
罕见度 
卡包   CIBR(1002)LVB1SD36SD36
效果种类   攻守上下 控制权 
永续效果
②:1回合1次,以场上1只表侧表示怪兽为对象才能发动。那只怪兽的攻击力·守备力下降500。对方不能对应这个效果的发动把卡的效果发动。这个效果在对方回合也能发动。
●诱发即时效果
●取对象效果、伤害步骤可以发动
③:这张卡向对方怪兽攻击的伤害步骤开始时才能发动。那只对方怪兽在这张卡所连接区放置得到控制权。那只怪兽在下个回合的结束阶段送去墓地。
●诱发效果、不取对象
●「~结束阶段送去墓地」的效果不入连锁
●「マクロコスモス/大宇宙」适用中,「~下个回合的结束阶段送去墓地」的效果处理时,那只怪兽除外
CIRCUIT BREAKで登場した闇属性・ドラゴン族のリンクモンスター。
 モンスターの効果の対象にならない永続効果、モンスターの単体弱体化を行う誘発即時効果、攻撃する際に相手モンスターのコントロールを得て、次のターンのエンドフェイズにそのモンスターを墓地へ送る誘発効果を持つ。
 リンク素材は効果モンスター3体以上が指定されており、同リンクの《トポロジック・ボマー・ドラゴン》と比べても出しにくい。
 《暗黒竜 コラプサーペント》・《輝白竜 ワイバースター》のどちらかを素材に《ツイン・トライアングル・ドラゴン》をリンク召喚し、効果モンスターを蘇生。
 《暗黒竜 コラプサーペント》・《輝白竜 ワイバースター》でサーチしたもう一方を特殊召喚という動きなら少ない消費で出せる。
 エクストラデッキは圧迫するが《トーチ・ゴーレム》ならば1枚からこのカードを出すことも可能。(方法はこちらを参照)
 リンクマーカーは左右及び右下、左下に向いており、エクストラモンスターゾーン、メインモンスターゾーンのどちらに特殊召喚しても効果は利用できる。
 メインモンスターゾーンに存在していても効果を使う場合は問題ないので、一度リンク召喚した後は《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》などから蘇生を狙うのも手。
 (1)は、モンスターの効果の対象にならない耐性。
 魔法・罠カードや対象を取らないモンスターには無力であるが、このモンスターはかなり重いので限定的とはいえ耐性を持っているのはありがたい。
 (2)は、フリーチェーンでモンスターの攻撃力・守備力を500ダウンさせ、相手のチェーンを封じる効果。
 永続的に攻守が下がり重ねがけも可能なので、戦闘補助能力は高い。
 (1)の効果により自身は対象に取れないが、それ以外ならば自分フィールドのモンスターに対しても発動できる。
 自分のカードの発動は制限しないため、ヴァレットや《青き眼の乙女》のような効果の対象に取られた時に発動する効果のサポートにもなる。
 (3)は、攻撃を行った際のコントロール奪取。
 攻撃を行うだけでコントロール奪取ができるので、容易にアドバンテージが得られる。
 奪い取ったモンスターにも自壊以外の制約は一切存在しないため、そのままアタッカーとして用いたりモンスター効果を利用するのも自由である。
 次のターンのエンドフェイズに自壊してしまうが、メインフェイズ2で各種素材にしてしまえばいい。
 相手の大型のリンクモンスターを奪い取れば、それを素材にさらに大型のリンクモンスターのリンク召喚も狙える。
(2)の効果が相手のチェーンを封じる点を利用し、相手の「特定のタイミングでしか発動できないカード」を封じることが可能。
例えば、自分ターンに攻撃宣言を行った直後の優先権は自分にあるため、この攻撃宣言時に(2)の効果を発動すると、相手はこの効果にチェーンできない。
よって、バリア −フォース−などの攻撃宣言時にしか発動できない効果は発動するタイミングを失うことになる。
同様に、召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時に発動すれば《激流葬》等を封じることができる。
このカード自身は「ヴァレット」と直接関係していないが、サポートカードである《クイック・リボルブ》のイラストに登場している。
加えてVジャンプ2017年7月号ではヴァレットモンスターと一緒のページに記載されており、このモンスターでヴァレットモンスターの効果を発動させるという紹介がされている。
この記事で「装填」という言葉に「ロード」という読みが振られており、このモンスターの「ロード」は「装填(load)」の意味もあると思われる。
「ロード」は「主人・支配者(lord)」とも取れることから、ヴァレットの支配者という意味も読み取れる。
「ヴァレル」は銃身を意味する「barrel」の頭文字をヴァレットに合わせてVに変更したものだろう。
このモンスターの(2)の効果と、ヴァレットの(1)の共通効果は相性抜群である。
自分でヴァレットを対象に効果を発動した場合、それに相手が何らかの効果をチェーンすると、ヴァレットの(1)の効果は発動できない。
このカードの(2)の効果なら相手はチェーンすることができないため、確実にヴァレットの(1)の効果を発動できる。
3体以上が必須となる初のリンクモンスターである。
原作・アニメにおいて―
アニメVRAINSでリボルバーが使用するエースモンスター。
デュエルにおける初登場は「遊作/Playmaker vs リボルバー」(2戦目)。
《ツイン・トライアングル・ドラゴン》と2体の《スニッフィング・ドラゴン》をリンク素材としてリンク召喚される。
Playmakerのサイバース族は《天火の牢獄》の効果で壁にならない状態だったため、直接攻撃で大ダメージを与えた。
次のリボルバーのターンで自身の(2)の効果で《オートヴァレット・ドラゴン》を対象としてあちらのトリガーとし、(3)の効果で《ファイアウォール・ドラゴン》をコントロール奪取した。
更に(1)の耐性で《ファイアウォール・ドラゴン》の除去を受けず、(2)の効果とヴァレットのコンボでPlaymakerを大いに苦しめたが、最終的には攻撃力7200の《ファイアウォール・ドラゴン》の攻撃を受けて戦闘破壊され、リボルバーは敗北した。
(因みにAiは「破壊できないがダメージは通る」と発言しているが、実際には通常罠《ヴァレル・レフリジェレーション》の破壊耐性は既に使っていたので戦闘破壊もされたはずである。)
攻撃名は「天雷のヴァレル・カノン」、効果名は(2)が「アンチ・エネミー・ヴァレット」、(3)が「ストレンジ・トリガー」。
なお、この攻撃名はCIRCUIT BREAKのCMにて既に登場していた。
最初の攻撃時はエネルギーを充填しながら口から大砲が出現し、相手に照準を合わせた後、リボルバーの仮面が対閃光用に変化、「最終セーフティー解除」の台詞と共にこのモンスターが攻撃を放つという力の入った演出がなされた。
また、(3)の効果は赤い弾丸が相手モンスターに発射され、それが粘着質となってモンスターを捕らえた後、ソリッドビジョンにノイズが発生しながら消滅し、直後にリボルバーのフィールドに現れるという演出になっている。
リンク召喚時の口上は「閉ざされし世界を貫く我が新風!リンク召喚!現れろ!リンク4《ヴァレルロード・ドラゴン》!」。
アニメVRAINSでは初めて専用の召喚口上が用意されたモンスターである。
前述の攻撃演出と言い、ライバルのエースモンスターと言う立場を考えても、破格の待遇といえるだろう。
実際のデュエルで使用されるより以前、第3話においてデュエル外でリボルバーの移動手段として初登場したが、その時はシルエット姿のままであった。
また、第1期OPでは本編登場後もシルエットのままだったが、「遊作/Playmaker vs リボルバー」(2戦目)が終了した後の13話からは姿が映されるようになった。
リボルバーは、《ファイアウォール・ドラゴン》の戦闘破壊と効果の対象になることを防ぐ《パラレルポート・アーマー》を除去し、「これで破壊可能になった」と発言してから(3)の効果発動に移っている。
描写だけ見ると除去が必要不可欠の様に思えるが、実際にはこの効果は対象を取る効果ではなく戦闘破壊も必要としないので《パラレルポート・アーマー》を除去せずともコントロール奪取は可能。
同作で登場する通常罠《ヴァレル・レフリジェレーション》では「ヴァレル」リンクモンスターがカテゴリ化されている。
速攻旋转 速攻魔法 速攻旋转

①:从卡组把1只「弹丸」怪兽特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽不能攻击,结束阶段破坏。