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中文名   召唤女巫
日文名   サモン·ソーサレス
英文名   Summon Sorceress
属性   Dark
卡片种族   魔法师Spellcaster 魔法使い
卡片种类   连接怪兽Monster·Link リンクモンスター
卡片密码   61665245
ATK   2400
 LINK-3 [↑][↙][↘]
衍生物以外的相同种族的怪兽2只以上 这个卡名的②的效果1回合只能使用1次。 ①:这张卡连接召唤成功的场合才能发动。从手卡把1只怪兽在作为这张卡所连接区的对方场上守备表示特殊召唤。 ②:以这张卡所连接区1只表侧表示怪兽为对象才能发动。从卡组选和那只怪兽相同种族的1只怪兽在作为这张卡所连接区的自己·对方场上守备表示特殊召唤。这个效果特殊召唤的怪兽的效果无效化。
2+ monsters with the same Type, except Tokens If this card is Link Summoned: You can Special Summon 1 monster from your hand in Defense Position to your opponent’s zone this card points to. You can target 1 face-up monster this card points to; Special Summon 1 monster from your Deck with the same Type as that monster in Defense Position to either player’s zone this card points to, but it has its effects negated. You can only use this effect of "Summon Sorceress" once per turn.
トークン以外の同じ種族のモンスター2体以上 このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 手札からモンスター1体を、このカードのリンク先となる相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 (2):このカードのリンク先の表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターと同じ種族のモンスター1体をデッキから選び、 このカードのリンク先となる自分・相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。
罕见度 
卡包   VJMP
效果种类   属性关联 种族关联 特殊召唤 卡组检索 控制权 
Vジャンプ(2018年1月号) 付属カードで登場した闇属性・魔法使い族のリンクモンスター。
 リンク召喚に成功した場合にリンク先の相手フィールドに手札からモンスターを特殊召喚できる誘発効果、リンク先のモンスター1体と同じ種族のモンスターをリンク先にリクルートする起動効果を持つ。
 同種族のモンスターを一定以上採用していればリンク素材の縛りをクリアする事は容易い。
 「戦士族2体で《聖騎士の追想 イゾルデ》をリンク召喚し、その効果で戦士族をリクルートする」など、一部のリンク2のリンクモンスターを活用すれば更に素材を揃えやすくなる。
 トークンは使えないものの、リンクモンスターに変換すれば解決する。
 例えば《スケープ・ゴート》で出した羊トークンを《リンクリボー》と《セキュリティ・ドラゴン》のリンク素材にすれば、問題なくリンク召喚可能。
 多くのデッキでは、(2)のリクルート効果を目的に採用する事になる。
 レベルやステータス等の制限は一切ないため、発動時に対象としたカードのレベルに応じてシンクロ・エクシーズ素材を柔軟に選べる。
 守備表示且つ効果を無効にしてリクルートするため、基本的にはリリースやコスト、各種素材に使う事になる。
 あるいは特定のカード名を参照するカードの条件を整えたり、墓地へ送られた時や各種素材となった際などに発動する効果を目的としても良いだろう。
 この効果を使うには、自身のリンク先にリクルートしたいモンスターと同じ種族のモンスターを置く必要がある。
 基本的には、自分フィールドのリンク先となる場所に目当ての種族のモンスターを出したい。
 そのための展開力が不足している場合は、(1)の効果や壊獣の送りつけギミックで相手フィールドのリンク先にモンスターを配置してもよい。
 リンク先となる相手フィールドに相手が狙いの種族のモンスターを出している場合もないではないが、あまり期待はしないほうが良い。
 (1)は相手フィールドに手札のモンスターを特殊召喚できる効果。
 (2)の効果の布石として使えるものの、相手に壁を与える事になるので、できればこの効果に頼らずに(2)の効果を使いたい。
 コンボデッキにおいてモンスターを相手に送りつける手段としては優秀で、サーチの難しい《強制転移》等と異なり任意のタイミングで呼び出しやすい。
 相手にモンスターを送りつける事でメリットを得るコンボの例は、《ギブ&テイク》やコントロール転移も参照の事。
 ただし守備表示に限定されているため、弱小モンスターを出してサンドバッグにする事は難しく自爆特攻も狙いにくい。
 《黒蠍盗掘団》や《大盤振舞侍》ならば、戦闘ダメージさえ受ければ良いので送りつけには有用である。
 また、《所有者の刻印》・《洗脳解除》でモンスターを取り戻すこともできるので、ある程度種族を固めた構成なら【ゴーレム】でも有力なカードになる。
 しかし、送りつけコンボの常としてギミックを崩されると相手にアドバンテージを与えることになってしまうので、使用する場合は罠カード等に対するケアも忘れずに。
 素材指定も効果も、種族統一系デッキの心強い味方となるリンクモンスターと言える。
 一部の送りつけを軸とするコンボ系デッキでもキーとなるカードであり、その活躍の幅はとても広い。
(2)の効果も相手フィールドへの特殊召喚が可能ではあるが、守備表示限定+効果が無効化されるため、サンドバッグ化もデメリットの押しつけも難しい。
(2)の効果はデッキからの特殊召喚であるため《灰流うらら》に妨害され、リンク先に特殊召喚するため《幽鬼うさぎ》に破壊されると不発となる。
特殊召喚のメタだけでなく、これら手札誘発にも妨害されやすく、使う場合には注意が必要となる。
モンスター効果とリンクマーカーの性質上、エクストラモンスターゾーンに存在しないとバニラになってしまうので、蘇生や帰還との相性は悪い。
他に魔法使い族を用意できるならば、蘇生したこのカードを素材に新たな《サモン・ソーサレス》を呼び出しても良い。
《DNA改造手術》や《アンデットワールド》との相性は良く、リンク素材の確保を容易にし、(2)の効果も使いやすくなる。
コントロール奪取した相手モンスターをリンク素材にする事も容易になる。
送りつけ戦法を取る場合、別途魔法使い族が必要になるが直前に《アカシック・マジシャン》を挟めばこのカードの正面に来る相手メインモンスターゾーンを空けさせることができる。
蘇生から別の《サモン・ソーサレス》へ繋ぐ場合も考えるならば、通常召喚したモンスターを魔法使い族に変換できる《副話術士クララ&ルーシカ》を足がかりとしてピン挿しするのも手か。
当然その場合はエクストラデッキを圧迫することにはなるので、本末転倒にならないよう気を付ける必要がある。
(2)の効果は効果処理時に対象モンスターが表側表示でフィールドに存在しないとリクルートできない。
闇属性・魔法使い族なので、各種のサポートを受けることができる。
使う場合、1ターン完全耐性を与える《ブラック・イリュージョン》や、戦闘補助の《幻想の見習い魔導師》等の維持に役立つものを併用したい。
【ブラック・マジシャン】であればこのカードで《ブラック・マジシャン》らの展開補助をしつつ、《黒魔導強化》でこのカードを守るというのもいいだろう。
【ヴァレット】では、自分フィールドのリンク先にヴァレットを配置する事で(2)の効果をヴァレットの共通効果のトリガーにできる。
《ツイン・トライアングル・ドラゴン》の効果からこのカードに繋げやすいためリンク召喚も難しくない。
ただし、この場合上記理由によりこのカードのリクルート効果は適用されない点に注意。
また、(1)の効果で相手フィールドに特殊召喚したヴァレットを(2)の効果で対象にしようとすると相手に効果を利用されてしまう。
【ジャンクドッペル】では《水晶機巧−ハリファイバー》と《ジェット・シンクロン》でこのカードをリンク召喚し、このカードのリンク先に《ジャンク・シンクロン》を配置すれば《ドッペル・ウォリアー》を特殊召喚し、さらなるシンクロ召喚を行える。
種族を軸とするデッキで活きる汎用性の高い効果は公式でも十分に承知しているようで、このカードが付属したVジャンプの記事では4つもの採用先を紹介している。
【ABC】:《B−バスター・ドレイク》を送り付けた後(2)の効果を使いパーツを集め、《B−バスター・ドレイク》を墓地に送る事で最後のパーツも揃える。
【彼岸】:レベル3の彼岸モンスターは、相手モンスターがいる時に送り付ければ即座に自壊し効果が使える。
また、(2)の効果で自分フィールドに特殊召喚すれば効果が無効となるため生存する。
【トリックスター】:(2)の効果で特殊召喚されたモンスターは効果が無効になるが、《トリックスター・マンジュシカ》で回収すれば利用できるようになる。
【インフェルノイド】:特殊召喚しやすいので《サモン・ソーサレス》のリンク素材にした後も再利用しやすい。
自分フィールドのインフェルノイドを条件に(2)の効果で《インフェルノイド・デカトロン》や《魔サイの戦士》を展開する。
《ヒーローアライブ》1枚でこのカードと戦士族を出し、効果の使用を狙える。
以下はその手順である。
《ヒーローアライブ》を発動して《E・HERO エアーマン》を特殊召喚、《V・HERO ヴァイオン》をサーチする。
《V・HERO ヴァイオン》を召喚し、効果で《D−HERO ディアボリックガイ》を墓地へ送る。
墓地の《D−HERO ディアボリックガイ》の効果で2体目の《D−HERO ディアボリックガイ》を特殊召喚し、《D−HERO ディアボリックガイ》と《E・HERO エアーマン》《V・HERO ヴァイオン》でこのカードをリンク召喚する。
2体目の《D−HERO ディアボリックガイ》の効果で3体目の《D−HERO ディアボリックガイ》をリンク先に特殊召喚する。
リクルートしたのがレベル6なら3体目の《D−HERO ディアボリックガイ》とランク6に繋ぐ事ができる。
また《E・HERO エアーマン》《V・HERO ヴァイオン》で《X・HERO ワンダー・ドライバー》のリンク召喚を挟むと2体目の《D−HERO ディアボリックガイ》の特殊召喚で《X・HERO ワンダー・ドライバー》の(1)の効果を使え、《聖騎士の追想 イゾルデ》ならサーチできるなど、柔軟な動きが狙える。
「ソーサレス」については《ライトロード・マジシャン ライラ》を参照。
No.29 招财猫人偶 XYZ怪兽 No.29 招财猫人偶

星2/光/兽/攻2000/守900

2星怪兽×2 这个卡名的②的效果1回合只能使用1次。①:1回合1次,把这张卡1个XYZ素材取除,以对方墓地1只怪兽为对象才能发动。那只怪兽在对方场上特殊召唤。②:这张卡已在怪兽区域存在的状态,对方场上有怪兽特殊召唤的场合,以对方场上1只表侧表示怪兽为对象才能发动。从自己的手卡·卡组·墓地选和那只怪兽种族或者属性相同的1只怪兽特殊召唤。