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中文名   刺刀枪管龙
日文名   ヴァレルソード・ドラゴン
其它译名  枪管刺刀龙
英文名   Borrelsword Dragon
属性   Dark
卡片种族  Dragon ドラゴン
卡片种类   连接怪兽Monster·Link リンクモンスター
卡片密码   85289965
ATK   3000
 LINK-4 [↑][←][↙][↓]
效果怪兽3只以上 ①:这张卡不会被战斗破坏。 ②:1回合1次,以1只攻击表示怪兽为对象才能发动。那只怪兽变成守备表示。这个回合,这张卡在同1次的战斗阶段中可以作2次攻击。对方不能对应这个效果的发动把效果发动。这个效果在对方回合也能发动。 ③:1回合1次,这张卡向表侧表示怪兽攻击宣言时才能发动。直到回合结束时,这张卡的攻击力上升那只怪兽的攻击力一半数值,那只怪兽的攻击力变成一半。
3+ Effect Monsters Cannot be destroyed by battle. Once per turn (Quick Effect): You can target 1 Attack Position monster; change it to Defense Position, also this card can make a second attack during each Battle Phase this turn. Your opponent cannot activate cards or effects in response to this effect’s activation. Once per turn, when this card declares an attack on a face-up monster: You can make this card gain ATK equal to half that monster’s ATK, and if you do, that monster’s ATK becomes half its current ATK. These changes last until the end of this turn.
効果モンスター3体以上 (1):このカードは戦闘では破壊されない。 (2):1ターンに1度、攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示にする。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 この効果の発動に対して相手は効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 (3):1ターンに1度、このカードが表側表示モンスターに攻撃宣言した時に発動できる。 ターン終了時まで、このカードの攻撃力はそのモンスターの攻撃力の半分アップし、 そのモンスターの攻撃力は半分になる。
罕见度 
卡包   CYHO(1005)LVDSLVDS
效果种类   攻守上下 破坏耐性 表示变更 复数攻击 


◇「刺刀枪管龙」的②效果处理时对象怪兽不在场上存在,无法变成守备表示的场合,仍然可以攻击次。
◇自己「刺刀枪管龙」攻击宣言时发动③效果,自己连锁发动「闪刀机-黑寡妇抓锚」夺取攻击对象的控制权的场合,这个效果正常处理。
然后战斗卷回,保持攻击力上升的状态重新选择攻击对象或停止攻击,重新选择攻击对象时也已经不再是攻击宣言时,③效果不会再发动。

CYBERNETIC HORIZONで登場した闇属性・ドラゴン族のリンクモンスター。
 戦闘破壊されない永続効果、フィールドのモンスターを守備表示にし2回攻撃できる誘発即時効果、攻撃宣言時に戦闘を行う表側表示モンスターの攻撃力の半分だけ自己強化を行い、そのモンスターの攻撃力を半減させる誘発効果を持つ。
 リンク素材の指定は《ヴァレルロード・ドラゴン》と同様。
 リンクマーカーは一つが上方向を向いており、エクストラモンスターゾーンに展開すると、相手にリンク先を提供してしまう。
 一方でメインモンスターゾーンに展開すると、使用できるリンクマーカーが減ってしまうのは難点。
 (1)は戦闘破壊への耐性。
 攻撃力3000以上と遭遇することも少なくない昨今の環境では有用。
 《オネスト》などによる返り討ちも防げる。
 (2)はモンスターを守備表示にし、2回攻撃能力を得る効果。
 モンスターを守備表示にする効果はお互いのターンで使用できる。
 自分のターンでなら守備力の低い相手モンスターに対して使用し、戦闘補助にできる。
 相手ターンでなら攻撃モンスターを守備表示にし、攻撃の妨害も可能。
 ヴァレットを対象とすることでフリーチェーンでその効果を利用することもできる。
 さらに2回攻撃まで得られ、(3)の自己強化効果も相まって大ダメージを狙えるが、相手モンスターを守備表示にしてしまうとダメージが減りがちである。
 加えてリンクモンスターは対象にできないので、確実に2回攻撃をするなら自分のモンスターを対象にするようにしたい。
 相手モンスターを守備表示にする場合は貫通効果を付与するのもよい。
 (3)は、このカードの攻撃宣言時に戦闘を行う表側表示モンスターの攻撃力の半分だけ自己強化し、相手モンスターの攻撃力を半減させる効果。
 《フォース》や《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》などと同様、このカードの攻撃力分のダメージを与えられることになる。
 上記のカードとは効果の挙動が若干異なり、先に攻撃力アップを行うため「効果を受けない」耐性を持っているモンスターと戦闘する場合でも攻撃力をアップできる。
 《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》と異なり(2)の2回攻撃があるため、高攻撃力のモンスターから攻撃力を奪い2回目で大ダメージを狙うことが可能。
 相手フィールドに攻撃力4000のモンスターが1体しかいなければ、3000+5000の戦闘ダメージで1ターンキルも狙える。
文字数が多いためか、いくつかのテキストが簡略化されている。
《ヴァレルロード・ドラゴン》の(2)の効果と比較すると分かりやすい。
(2)の効果で効果処理時に対象のモンスターが存在しなくなった場合でも2回攻撃できる。
《ヴァレルロード・ドラゴン》のモチーフが「銃身」だとすると、こちらは「銃剣」がモチーフだろうか。
《ヴァレルガード・ドラゴン》とはリンクマーカーの位置が対になっている。
原作・アニメにおいて―
アニメVRAINSにおいて鴻上了見/リボルバーが使用するヴァレルモンスターの1体。
初登場は「vs鬼塚/Go鬼塚」戦であり、《ハイバネーション・ドラゴン》・《シェルヴァレット・ドラゴン》と《ブースター・ドラゴン》をリンク素材にリンク召喚された。
鬼塚の《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》に攻撃する事で(3)により攻撃力4500になりつつ《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》を弱体化させた。
更に(2)を《メタルヴァレット・ドラゴン》を対象に発動し、あちらの固有効果で《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》の除去を狙った。
《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》の耐性により除去は失敗したものの、得た2回攻撃により《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》を再度攻撃してその戦闘ダメージで勝利した。
攻撃名は「電光のヴァレル・ソードスラッシュ」、(2)の効果名は「ゼロバレット・ファイヤー」。
劇中で明かされた情報と確認できるテキストによると、(1)の戦闘破壊耐性は1ターンに1度だけであった。
また、(3)はダメージステップに相手フィールドのモンスター1体を対象にして発動し、自己強化は戦闘相手の攻撃力の半分、弱体化はその数値分を対象にしたモンスターに行うものであった。
《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》との1回目の戦闘ではダメージ計算が行われた結果がなく、更に両者がそれぞれの戦闘破壊耐性を説明している。
その後でダメージステップに使えないはずの(2)の効果を発動した事から推測すると、(3)の効果はダメージ計算後に発動できる効果だと思われる。
リンク召喚時の口上は「閉ざされし世界を切り裂く我が烈風!リンク召喚!現れろ!リンク4《ヴァレルソード・ドラゴン》!」。