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中文名   光道宰制者 基里奥斯
日文名   ライトロード·ドミニオン キュリオス
其它译名  光道主宰者 丘里奥斯
英文名   Curious, the Lightsworn Dominion
属性   Light
卡片种族   战士Warrior 戦士
卡片种类   连接怪兽Monster·Link リンクモンスター
卡片密码   98095162
ATK   2400
 LINK-3 [↑][↙][↘]
相同属性而种族不同的怪兽3只 这个卡名的①②的效果1回合各能使用1次。 ①:这张卡连接召唤成功的场合才能发动。从卡组选1张卡送去墓地。 ②:自己卡组的卡被效果送去墓地的场合发动。从自己卡组上面把3张卡送去墓地。 ③:表侧表示的这张卡因对方的效果从场上离开的场合或者被战斗破坏的场合,以自己墓地1张卡为对象才能发动。那张卡加入手卡。
3 monsters with the same Attribute but different Types If this face-up card is destroyed by battle, or leaves the field because of an opponent’s card effect while its owner controls it: You can target 1 card in your GY; add it to your hand. You can only use each of the following effects of "Curious, the Lightsworn Dominion" once per turn. ● If this card is Link Summoned: You can send 1 card from your Deck to the GY. ● If a card(s) is sent from your Deck to the GY by an effect: Send the top 3 cards of your Deck to the GY.
【リンクマーカー:上/左下/右下】 同じ属性で種族が異なるモンスター3体 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 デッキからカード1枚を選んで墓地へ送る。 (2):自分のデッキのカードが効果で墓地へ送られた場合に発動する。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 (3):表側表示のこのカードが相手の効果でフィールドから離れた場合、 または戦闘で破壊された場合、自分の墓地のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。
罕见度 
卡包   LVP1
效果种类   墓地回收 送去墓地 
LINK VRAINS PACKで登場した光属性・戦士族のリンクモンスター。
 リンク召喚に成功した場合に任意のカードを墓地へ送る誘発効果、デッキからカードが墓地へ送られた場合にデッキトップからカードを墓地へ送る誘発効果、相手の効果によって除去された、または戦闘破壊された場合にサルベージを行う誘発効果を持つ。
 ライトロードに属してはいるものの、このカード自身はライトロードを指定する効果を持っていない。
 しかし、いずれの効果も墓地に関連する効果であり、墓地アドバンテージを重視するライトロードと相性が良い。
 【ライトロード】は「トワイライトロード」以外は光属性で統一されており種族も分かれているので素材を揃えやすい。
 その他の属性統一デッキでも採用を検討できるが、3種族を併用する必要があるのはやや厳しい。
 エクストラデッキのモンスターならば種族をバラけさせやすいので、《簡易融合》や縛りの緩いリンクモンスターなどを利用して素材を揃えるのも手だろう。
 ただ、3体のモンスターを用意しなければならない点も考慮すると、高リンクのリンクモンスターは素材にしづらいか。
 (1)は、デッキの任意のカードを墓地へ送る効果。
 墓地で効果を発揮するモンスターや、魔法・罠カードを墓地に置き、その効果を利用する他、蘇生等につなげるのが目的となる。
 【ライトロード】ならば《ライトロード・ビースト ウォルフ》や《ライトロード・アーチャー フェリス》を墓地へ送ることで、あちらの特殊召喚効果を発動できる。
 《妖精伝姫−シラユキ》などの【ライトロード】と相性が良いモンスターを墓地へ送るのも良いだろう。
 また、メインフェイズに任意のカードを墓地へ送る効果を持つライトロードなので、《ライトロード・レイピア》を墓地へ送る事で即座に装備でき、そのまま攻撃できる。
 同様に《ライトロードの裁き》を墓地へ送ることで《裁きの龍》を素早くサーチできる他、(2)の効果によりさらに墓地が肥えるので、そのまま特殊召喚も狙える。
 (2)は墓地肥やし効果。
 (1)の効果や、他のライトロードの効果をトリガーにでき、素早く墓地を肥やすことができる。
 この効果は強制効果なので、このカードをリンク召喚した場合に(1)を発動すれば、計4枚のカードがデッキから墓地へ送られることとなる。
 (1)と違って墓地へ送るカードはランダムであり、墓地へ落ちてほしくないカードが落ちる可能性もあるが、(3)の効果である程度カバーできる。
 (3)は相手の効果で除去・戦闘破壊された場合にサルベージを行う効果。
 相手依存気味だが条件は緩く、効果を無効にされたり壊獣などでリリースされない限りは発動できる。
 自爆特攻から発動も可能な上、蘇生させてからでも使える。
 サルベージできるカードには制限がないので、魔法・罠カードの再利用も狙える他、(1)の効果と組み合わせることでデッキから任意のカードをサーチできる。
「ドミニオン」は、神学で言うところの上から4番目の階級の天使を指す言葉であり「主天使」とも呼ばれる。
その名は統治・支配を意味し、神の威光を知らしめることが目的であるとされる。
また、「キュリオス」はギリシア語で「主」を意味し、キリスト教においては三位一体を構成する「神」「イエス・キリスト」「聖霊」を指す。
天使を意味する要素を含む名前であるが、種族は天使族ではなく戦士族である。
宗教的な事情からか、英語名は「好奇心」を意味するcuriousとなっている。
こちらはラテン語由来であり、前述の単語とは発音が似ているだけで全く無関係な単語となる。