1 2 3 4 5
   纠错/点评 lua脚本 上页下页
中文名   电子终结龙
日文名   サイバー·エンド·ドラゴン
英文名   Cyber End Dragon
属性   Light
卡片种族   机械Machine 機械
星数/阶级 10
卡片种类   融合怪兽Monster·Fusion 融合モンスター
卡片密码   01546123
ATK   4000
DEF  2800
融合:「电子龙」+「电子龙」+「电子龙」。这只怪兽融合召唤只能用上记的卡进行。这张卡攻击守备表示的怪兽时,若攻击力超过那个守备力,给予对方基本分超过的那个数值的战斗伤害。
"Cyber Dragon" + "Cyber Dragon" + "Cyber Dragon" A Fusion Summon of this card can only be conducted with the above Fusion Material Monsters. During battle between this card and a Defense Position monster whose DEF is lower than the ATK of this card, inflict the difference as Battle Damage to your opponent’’’’’’’’s Life Points.
「サイバー・ドラゴン」+「サイバー・ドラゴン」+「サイバー・ドラゴン」 このカードの融合召喚は上記のカードでしか行えない。 このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、その守備力を攻撃力が超えていれば、 その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
罕见度  平卡N,银字R,金字UR,斜碎SCR,银碎SER,立体UTR
卡包   DP04CRV(405)EE04MFC02LCGXDP20解锁或升级奖励卡
效果种类   贯穿伤害 融合相关 
[电子终结龙]<サイバー·エンド·ドラゴン>

◇特殊召唤可能([恶魔布兰基/デビル·フランケン][融合咒印生物-光/融合呪印生物-光][突然变异/突然変異])
◇使用[融合/融合][融合之门/フュージョン·ゲート]融合召唤的场合不能使用融合代替素材。
CYBERNETIC REVOLUTIONで登場した、光属性・機械族の融合モンスター。相手に貫通ダメージを与える永続効果を持つ。融合素材が《サイバー·ドラゴン》3体であるだけに、その能力は強力である。
 攻撃力の高さとそれを存分に活かせる貫通効果を持つ、《サイバー·ドラゴン》の最終形態。《サイバー·ドラゴン》を3枚も必要とするため、《プロト·サイバー·ドラゴン》・《サイバー·ドラゴン·ツヴァイ》などの召喚を補助するカードをフルに用いなければ召喚することは難しい。
 単体での性能は、同じくで3体融合素材を必要とする機械族モンスターである《古代の機械究極巨人》よりも劣っている。《古代の機械究極巨人》にないメリットとしては、融合召喚以外でも特殊召喚できるため蘇生や帰還等が可能な事や 光属性なので《オネスト》を使う事で1ターンキルを補助できる点等が上げられる。ただ、同じ《サイバー·ドラゴン》系統の融合モンスターに限っても《サイバー·ツイン·ドラゴン》を召喚した方が手札の消費が少なく済み、総ダメージ量も上回ることが多いので、基本的に優先度は劣る。とはいえ、攻撃力や効果の違いから力を発揮する状況も違うため、【サイバー・ドラゴン】ではエクストラデッキに1枚投入しておいた方が良いだろう。相手フィールド上に守備表示のモンスターしか存在しない状況等では、4000の攻撃力と貫通効果を併せ持つこちらが優先される可能性もある。また、【Sin】においては《Sin サイバー·エンド·ドラゴン》の召喚条件を満たすために必須カードとなる。
 《幻想召喚師》のリバース効果によって特殊召喚する事もできる。だが、エンドフェイズに破壊されてしまうため《地天の騎士ガイアドレイク》よりも優先度が落ちる。あえてこちらを使う場合、フィニッシャーとして使うことになるだろう。
08/03/01にて《サイバー·ドラゴン》が準制限カードに、半年後の08/09/01では制限カードにまで上り詰めた為、このカードの融合召喚が非常に困難となっていた時期があった。
《未来融合-フューチャー·フュージョン》での融合召喚が不可能になり、後に《サイバー·ドラゴン·ツヴァイ》が登場するまで正規融合もまともに出来なかった。

その後、10/03/01には《サイバー·ドラゴン》が準制限カードへ緩和され、10/09/01ではついに制限解除に至った。
ついに《未来融合-フューチャー·フュージョン》から出せるようになり、しかもそれまでの間に《サイバー·ドラゴン·ツヴァイ》も登場したので、ようやく不遇の状況からの脱出が叶ったと言える。
アニメでは主役級でありながら、現実では環境の大幅な変化の影響をもろに受けてしまったカードである。
《サイバー·ツイン·ドラゴン》の攻撃力を守備力として受け継いでいる。
ACADEMY DUEL DISKでは、銀色の装甲が黒光りしているカラーリングに変更された《サイバー·エンド·ドラゴン》が封入されている。
アニメの「丸藤亮vsマスター鮫島」戦でこのカードをコピーした《サイバー·シャドー·ガードナー》を意識したものであろう。
そのため「シャドウサイバーエンド」と呼ばれることもある。
この「シャドウ・サイバー・エンド」は、海外ではStrike of Neosのスペシャルエディションで入手できた。
《突然変異》や《デビル·フランケン》が現役であった頃は、【サイバー・ドラゴン】でなくとも登場の機会があった。
これらが禁止カードとなってから出番は激減したが、《Sin サイバー·エンド·ドラゴン》の登場で、間接的ではあるが需要は増している。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおける「十代vsカイザー亮」(1戦目)で亮が使用。
亮が「全ての力を出した」というこのカードは、迫力・強さ共にGXにおける《青眼の究極竜》であり、視聴者に「十代に立ちはだかる強大な壁」としての印象を深く植えつけた。
その後のデュエルでも必ずといって良いほど使用している。
なお、彼は少なくともこのカードを2枚所持している様だ。

《サイバー·ドラゴン》を3枚使用する融合召喚だが、たびたび1ターン目に融合召喚を行う姿を見受けられる。
「丸藤亮vsカミューラ」戦でも後攻1ターン目に融合召喚されたが、最終的には《幻魔の扉》によって奪い取られ、亮の敗北の一因となってしまった。
「丸藤亮vsヨハン(ユベル)」戦では《パワー·ボンド》で融合召喚、《サイバネティック·ゾーン》を併用して攻撃力を16000まで上昇させ見る者を圧倒した。
(なお、現実のOCGではこのコンボは不可能である。詳しくは《サイバネティック·ゾーン》を参照)

「丸藤亮vsマスター鮫島」戦では、鮫島の速攻魔法《スクラップ・フュージョン》により亮の《サイバー·ドラゴン》3体を墓地から除外して鮫島の場に融合召喚された。
最後は《サイバー·オーガ·2》自身の効果と《リミッター解除》によって強化されたことで、戦闘破壊された。
なお作中では、このカードを亮が破壊したのはリスペクトデュエルとの訣別の表明とされているが、その後は何事も無かったかのように彼の切り札に戻っている。
「翔vs猪爪」戦では翔が使用。
《フュージョン·ガード》の効果で墓地に送られ、永続罠《輪廻独断》によってドラゴン族に変更されて《鎧黒竜-サイバー·ダーク·ドラゴン》に装備された。
攻撃名は「エターナル・エヴォリューション・バースト」。
このカードは様々な方法で特殊召喚されている。
《融合》・《パワー·ボンド》(速攻魔法《サイバネティック・フュージョン・サポート》を絡めることもある)での手札融合、《未来融合-フューチャー·フュージョン》・《スクラップ・フュージョン》での融合召喚、《時間融合-タイム・フュージョン》・《サイバネティック·ゾーン》での特殊召喚などがある。
マスター鮫島曰く、このカードは代々サイバー流の継承者に受け継がれている重要なカードであり、その為かサイバー流に関わる他のデュエリストにも使用されている。
ちなみにアニメでの最高攻撃力は36900であり、攻撃力∞などの場合を除いた場合での歴代最高攻撃力となっている。
「異世界編」の「十代vs万丈目(ゾンビ状態)」戦にて、万丈目が使用した装備魔法《フュージョン・バスター》のイラストに描かれている。
劇場版「遊戯王~超融合!時空を越えた絆~」においては、序盤から十代を相手にパラドックスが実体化させ、襲い掛かった。
「闇遊戯&十代&遊星vsパラドックス」戦では、パラドックスがこのカードをエクストラデッキから墓地に送り、《Sin サイバー·エンド·ドラゴン》を特殊召喚した。
漫画GXでは、翔が見ていたニュースに亮と共に映っている。
コナミのゲーム作品において―
エキスパート2006以降、続くWCSシリーズでも対戦相手として登場している。
使用デッキは当然【サイバー・ドラゴン】。
DUEL TERMINALではEXステージの丸藤亮が使用。
また、このカードをスキャンすると、攻撃名と同じ隠しデッキ「エターナル・エヴォリューション・バースト」を使用できる。
ただし、肝心の《サイバー·ドラゴン》が1枚しかない。
青眼究极龙 融合怪兽 青眼究极龙

星12/光/龙/攻4500/守3800

融合:「青眼白龙」+「青眼白龙」+「青眼白龙」。

悠悠王 融合怪兽 悠悠王

星6/光/天使/攻300/守100

融合:「悠悠」+「悠悠」+「悠悠」。这张卡从场上离开时,可以把自己墓地存在的「悠悠」尽可能多的特殊召唤。

电子双生龙 融合怪兽 电子双生龙

星8/光/机械/攻2800/守2100

融合:「电子龙」+「电子龙」。这只怪兽融合召唤只能用上记的卡进行。这张卡在同1次的战斗阶段中可以进行2次攻击。

原始电子龙 效果怪兽 原始电子龙

星3/光/机械/攻1100/守600

只要这张卡在场上表侧表示存在,卡名当作「电子龙」使用。

三死青蛙 融合怪兽 三死青蛙

星8/水/水/攻2500/守2000

融合:「死亡青蛙」+「死亡青蛙」+「死亡青蛙」。这只怪兽融合召唤只能使用上述的卡进行。这张卡的攻击力上升自己墓地存在的「黄泉青蛙」的数量×500的数值。

嵌合超载龙 融合怪兽 嵌合超载龙

星9/暗/机械/攻?/守?

融合:「电子龙」+1只以上机械族怪兽。这只怪兽不能作融合召唤以外的特殊召唤。这张卡融合召唤成功时,这张卡以外的自己场上的卡全部送去墓地。这张卡的原本的攻击力·守备力变成融合素材怪兽的数量×800的数值。这张卡可以对对方怪兽作出融合素材怪兽的数量的攻击。

电子龙 效果怪兽 电子龙

星5/光/机械/攻2100/守1600

对方场上有怪兽存在,自己场上没有怪兽存在的场合,这张卡可以从手卡特殊召唤。

嵌合要塞龙 融合怪兽 嵌合要塞龙

星8/暗/机械/攻0/守0

融合:「电子龙」+机械族怪兽1只以上。这张卡不能作为融合素材怪兽使用。把自己·对方场上存在的上记的卡送去墓地的场合才能从额外卡组特殊召唤(不需要「融合」魔法卡)。这张卡的原本攻击力变成作为这张卡的融合素材的怪兽数量×1000的数值。

装甲电子翼 效果怪兽 装甲电子翼

星4/风/机械/攻0/守2000

效果·同盟:1回合1次,自己的主要阶段时可以当作装备卡使用给自己的「电子龙」以及「电子龙」作为融合素材的融合怪兽装备,或者把装备解除以表侧攻击表示特殊召唤。只在这个效果当作装备卡使用的场合,1回合1次,可以把装备怪兽的攻击力下降1000,场上表侧表示存在的1只怪兽破坏。(1只怪兽可以装备的同盟最多1张。装备怪兽被破坏的场合,作为代替把这张卡破坏。)

电子隐秘技术 永续陷阱 电子隐秘技术

对方怪兽的攻击宣言时,可以把自己场上表侧表示存在的1只「电子龙」以及「电子龙」作为融合素材的融合怪兽送去墓地,对方1只攻击怪兽破坏。

电子龙二型 效果怪兽 电子龙二型

星4/光/机械/攻1500/守1000

这张卡向对方怪兽攻击的场合,伤害步骤内攻击力上升300。1回合1次,可以把手卡1张魔法卡给对方观看,这张卡的卡名直到结束阶段时当作「电子龙」使用。此外,这张卡在墓地存在的场合,这张卡的卡名当作「电子龙」使用。

罪 电子终结龙 效果怪兽 罪 电子终结龙

星10/暗/机械/攻4000/守2800

这张卡不能通常召唤。从自己的额外卡组把1只「电子终结龙」从游戏中除外的场合才能特殊召唤。名字带有「罪」的怪兽在场上只能有1只表侧表示存在。只要这张卡表侧表示存在,自己的其他怪兽不能攻击宣言。没有场地魔法卡表侧表示存在的场合这张卡破坏。

雷霆终结龙 XYZ怪兽 雷霆终结龙

星8/光/龙/攻3000/守2000

XYZ:8星通常怪兽×2。1回合1次,把这张卡1个XYZ素材取除才能发动。这张卡以外的场上存在的怪兽全部破坏。