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中文名   五神龙
日文名   F·G·D
英文名   Five-Headed Dragon
属性   Dark
卡片种族  Dragon ドラゴン
星数/阶级 12
卡片种类   融合怪兽Monster·Fusion 融合モンスター
卡片密码   99267150
ATK   5000
DEF  5000
融合:这只怪兽只能以融合召唤来特殊召唤。用5只龙族怪兽作为融合素材来融合召唤。这张卡不会因与地·水·炎·风·暗属性怪兽的战斗而破坏。(伤害计算适用)
The Fusion Material Monsters for this card are any 5 Dragon-Type monsters. This monster cannot be Special Summoned except by Fusion Summon. This card does not take any Battle Damage and cannot be destroyed by battle with an EARTH, WATER, FIRE, WIND, or DARK monster. (Battle Damage is still inflicted to players.)
ドラゴン族モンスター×5 このカードは融合召喚でしか特殊召喚できない。 このカードは闇・地・水・炎・風属性モンスターとの戦闘では破壊されない。
罕见度  黄金GR,银碎SER,立体UTR
卡包   GLD04其他新锐之星MP01
效果种类   破坏耐性 融合相关 种族关联 属性关联 
[五神龙]
<F·G·D>
[2008/12/26]

●这只怪兽只能以融合召唤来特殊召唤。用5只龙族怪兽作为融合素材来融合召唤。
◇无种类效果(不进入连锁)。
◇经过了正规的融合召唤程序也不能用其他卡的效果特殊召唤。
◇不能使用融合素材代替怪兽。
●这张卡不会因与地·水·炎·风·暗属性怪兽的战斗而破坏。(伤害计算适用)
◇永续效果(不进入连锁)。
◇与同时持有光属性和其他属性的怪兽(如「光与暗之龙/光と闇の竜」)战斗时,只要那只怪兽持有地·水·炎·风·暗属性中的一种,这张卡就不会被战斗破坏。
遊戯王デュエルモンスターズ7 決闘都市伝説 付属カードで登場した闇属性・ドラゴン族の融合モンスター。元々の数値としては全モンスター最強のステータスと融合召喚でしか特殊召喚できない召喚ルール効果、光属性、神属性を除く属性のモンスターには戦闘で破壊されない永続効果を持つ。
 融合素材はドラゴン族であれば何でも良く、融合召喚の条件は比較的緩い。しかし、《融合》を使っての融合召喚では、5体の融合素材と《融合》の合計6枚を消費するため、あまり現実的ではない。《スケープ·ゴート》等で大量に生成したトークンを《竜の血族》でドラゴン族に変え《融合》することも考えられるが、手札事故等の懸念もあるため、《融合》での融合召喚は扱いづらいことには変わりない。
 このカードと相性の良い融合召喚方法としては、《龍の鏡》での墓地融合がある。墓地にドラゴン族モンスターが5体揃えば、《龍の鏡》1枚で簡単に融合召喚することができる。《龍の鏡》で除外されたモンスターを《D·D·R》等で帰還させるというコンボも可能である。
 最も優秀な融合召喚方法は、《未来融合-フューチャー·フュージョン》によるデッキでの融合召喚だろう。デッキの中のドラゴン族モンスターを5体も墓地へ送ることができ、様々な戦術に利用できる。墓地に送ったドラゴン族は《貪欲な壺》の発動条件に使用したり、《レッドアイズ·ダークネスメタルドラゴン》や蘇生カードで蘇生させる事もできる。《龍の鏡》を使用すれば即座にこのモンスターを融合召喚でき、2ターン後には2体目の《F·G·D》が並ぶこととなり、総攻撃力は10000と1ターンキルも望める破壊力となる。《仮面竜》・《ドル·ドラ》・《ハウンド·ドラゴン》や各種ドラグニティを墓地へ送れば、サイバー・ダークの装備カードとしても利用できる。《ミンゲイドラゴン》や《真紅眼の飛竜》等を使えば、間接的にアドバンテージを稼ぐことも可能である。
 戦闘破壊耐性を持っているが、このカードのステータスの高さから、この効果はあまり使用されることはないだろう。光属性への耐性は持っていないため、《ものマネ幻想師》や《オネスト》で迎撃されると対応しきれず戦闘破壊されてしまうので注意が必要。
 融合モンスターということもあり、ドラゴン族を主体とするデッキであれば、様々なデッキに採用できる。【ドラゴン族】はもちろんのこと、【お触れホルス】等のドラゴン族を根幹とするデッキでも、《未来融合-フューチャー·フュージョン》でドラゴン族を墓地に落としつつ、融合召喚できるチャンスがある。【凡骨ビート】ではドローを加速する事で、手札融合できる可能性もある。
融合召喚の際に《沼地の魔神王》等の融合素材代用モンスターを使用することはできない。
これは「融合素材代用モンスターが種族の代わりに使えない」という制限からである。
勿論《DNA改造手術》等で種族をドラゴン族に変更すれば融合素材代用の効果の有無に関係なく融合素材にできる。
《龍の鏡》登場以前は、《スケープ·ゴート》+《竜の血族》または《DNA改造手術》を利用した融合召喚が主流だった。
融合召喚でしか特殊召喚できないため、登場した頃は《デビル·フランケン》が現役な事もあり、《青眼の究極竜》の影に隠れていた。
しかし、《龍の鏡》の登場でアドバンテージを保ちつつの特殊召喚が可能になると、ちょうどそのころにはリクルーターの《仮面竜》、レベルモンスターのアームド・ドラゴンやホルスの黒炎竜などが登場したこともあって、価値が劇変することとなる。
そして《未来融合-フューチャー·フュージョン》の登場以降はさらに強力なデッキ圧縮と巨大モンスターの特殊召喚という大きなメリットをもたらす存在になった。
【ドラゴン族】の切り札として重要な存在でありながら、Booster Pack Collector‘s Tin 2007で一度再販されて以降絶版状態だった。
その後、BEGINNER‘S EDITION 2(第7期)にてはじめて一般パックに収録された。
Booster Pack Collector‘s Tin 2007でエラッタされた。
それまでは「戦闘によって破壊されない」ではなく、「戦闘ダメージを受けない」となっていた。
これは《和睦の使者》と同様のエラッタである。
後のBEGINNER‘S EDITION 2(第7期)では、融合素材や戦闘ダメージに関する一文が簡潔になる形でエラッタされている。
破格のステータスを持っているため、《竜の逆鱗》と相性が良い。
《バーサーク·デッド·ドラゴン》・《デーモンとの駆け引き》を一緒に投入し、破壊されても《バーサーク·デッド·ドラゴン》で奇襲を仕掛けるアニメ再現をしても良いだろう。
原作・アニメにおいて―
アニメオリジナル「デュエルクエスト編」においてボスモンスターとして登場。
「今まさに復活しようとしており、生け贄が捧げられるかどうか」という状況の中で、結果的には卑劣な手段により召喚された。
さすがにラストボスだけあって《青眼の白龍》・《真紅眼の黒竜》・《カース·オブ·ドラゴン》・《ハーピィズペット竜》達の合体攻撃を易々と相殺、《真紅眼の黒竜》・《ハーピィズペット竜》を一撃で破壊するなど圧倒的な力を見せたが、最終的には隠しモンスターである《究極竜騎士》によって倒された。
この時の効果は、
1ターンに攻撃を5回行うことができる。
モンスターと戦闘を行った場合、同一ターンに2回同一モンスターに攻撃した場合のみ、ダメージ計算を適用する。
1回のみの場合はダメージ計算を行わない。
というものだと思われる。

その後も「乃亜編」の「遊戯&城之内vsビッグ5」戦において、生みの親であるビッグ5によって召喚される。
この時の名称は《F・G・D-ファイブ・ゴッド・ドラゴン》へと変更されており、儀式魔法《邪龍復活の儀式》により降臨する儀式モンスターとなっていた。
5ターン以内に光属性以外の各属性モンスター5体を生け贄に捧げる必要があるが、実物の効果に加え、召喚されたターンに相手フィールド上に存在するカードを全て破壊する効果もあった。
《幻影の騎士-ミラージュ·ナイト-》に戦闘破壊されるが、《デーモンとの駆け引き》の発動トリガーとなり、《バーサーク·デッド·ドラゴン》の召喚に繋げた。

「KCグランプリ編」における「CPUvs少年2」戦でも登場。
この時初めてOCG仕様のカードとなり、《スケープ·ゴート》+《DNA改造手術》のコンボで融合召喚された。
アニメGXでは、十代たちが引いたカードのレベルに比例した怪談話において、大徳寺の引いたカードがレベル12のこのカードであった。
その他、ヘルカイザー亮の融合デッキに入っていたり、翔や隼人が持っている事が確認できる。
実際にデュエルで初登場したのは「十代vsミスターT」(3戦目)で、ミスターTが使用している。
先攻1ターン目から《未来融合-フューチャー·フュージョン》と《龍の鏡》のコンボで特殊召喚し、往復5ターン目には2体目が並んだ。
その後、魔法カード《サウザンド・パニッシャー》によって1体を生け贄にし、もう1体に5回攻撃を付加させて十代を追い詰めた。
しかし、《オネスト》で攻撃力が7500となった《E·HERO ネオス》によって戦闘破壊され敗北した。
米国で制作された『遊戯王カプセルモンスターズ』(Yu-Gi-Oh! Capsule Monsters)では《メテオ·ドラゴン》・《アクア·ドラゴン》・《タイラント·ドラゴン》・《エメラルド·ドラゴン》・《エビルナイト·ドラゴン》が合体したモンスターとして登場。
OCG同様光属性でのみ倒す事ができた。
コナミのゲーム作品において―
DM7では、生け贄は3体必要ではあったが通常モンスターとして使用できた。
DM8では「一度だけ相手フィールド上のカードを全て破壊する」という効果を持つ。
もっとも、同じ3体生け贄では完全耐性持ちの三幻神があまりに強すぎるため肩荷が狭い扱いを受けているのだが。
めざせデュエルキング!では、なんと十代が使用してくる。
まだE・HEROが少なかった時期なので、ドラゴン族でデッキの穴を埋めていたようだ。
他にも《スピア·ドラゴン》・《サファイアドラゴン》・《龍の鏡》等があるので、召喚しやすいモンスターなのであろう。
DUEL TERMINALのアクションデュエルXのタッグバトルのチャンピオン戦において対戦相手として登場。
ダークゾーンで強化し、1ターンキルを狙う。
WORLD CHAMPIONSHIP 2009の英語版やそれ以前のゲームでは、カード名が《F.G.D.》となっている。
実物は英語名に「God」が使えないため、カード名が「五つの頭を持つ龍」となっている。
本来のこのモンスターの首の順番は正面左から「炎」「水」「地」「闇」「風」になっているのだが、WCSシリーズなど一部のゲームではこのカードが闇属性であることからか「闇」と「地」の首が入れ替わって「闇」が中央に来ている。
五神龙 融合怪兽 五神龙

星12/暗/龙/攻5000/守5000

融合:这只怪兽只能以融合召唤来特殊召唤。用5只龙族怪兽作为融合素材来融合召唤。这张卡不会因与地·水·炎·风·暗属性怪兽的战斗而破坏。(伤害计算适用)

究极龙骑士 融合怪兽 究极龙骑士

星12/光/龙/攻5000/守5000

融合:「混沌战士」+「青眼究极龙」。这只怪兽能融合召唤不能特殊召唤。每1只这张卡以外的自己场上的龙族怪兽,这张卡的攻击力上升500。

元素英雄 神·新宇侠 融合怪兽 元素英雄 神·新宇侠

星12/光/战士/攻2500/守2500

融合:这只怪兽不能作融合召唤以外的特殊召唤。名字带有「新宇」「新宇宙侠」「英雄」的怪兽各有1只以上,合计(5)只为融合素材作融合召唤。1回合1次,可以把自己墓地存在的1只名字带有「新宇」「新宇宙侠」「英雄」的怪兽从游戏中除外,这张卡的攻击力上升500。并且直到结束阶段时得到和那只怪兽相同的效果。

悖论融合 反击陷阱 悖论融合

把自己场上表侧表示存在的1只融合怪兽从游戏中除外发动。魔法·陷阱卡的发动,怪兽的特殊召唤的其中1个无效并破坏。发动后第2次的自己的结束阶段时,为这个效果发动而除外的怪兽表侧攻击表示回到场上。

极战机王 战神机人 融合怪兽 极战机王 战神机人

星12/地/机械/攻4000/守4000

融合:名字带有「小」的机械族怪兽×5。这张卡在同1次的战斗阶段中可以作2次攻击。这张卡攻击的对方的效果怪兽的效果在伤害计算后无效化。这张卡战斗破坏对方怪兽的场合,给予对方基本分1000分伤害。这张卡不能向对方玩家直接攻击。