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中文名   元素英雄 闪光侠
日文名   E·HERO The シャイニング
英文名   Elemental HERO The Shining
属性   Light
卡片种族   战士Warrior 戦士
星数/阶级 8
卡片种类   融合怪兽Monster·Fusion 融合モンスター
卡片密码   22061412
ATK   2600
DEF  2100
融合:名字带有「元素英雄」的怪兽+光属性怪兽。这张卡不用融合召唤不能特殊召唤。这张卡的攻击上升从游戏中除外的自己的名字带有「元素英雄」的怪兽数量×300的数值。这张卡从场上送去墓地时,可以选择从游戏中除外的最多2只自己的名字带有「元素英雄」的怪兽加入手卡。
1 "Elemental Hero" monster + 1 LIGHT monster.This card cannot be Special Summoned except by Fusion Summon. This card gains ATK equal to the number of your removed from play "Elemental Hero" monsters x 300. When this card is sent from the field to the Graveyard, you can select up to 2 of your removed from play "Elemental Hero" monsters, and add them to your hand.
「E·HERO」と名のついたモンスター+光属性モンスター。このカードは融合召喚でしか特殊召喚できない。このカードの攻撃力は、 ゲームから除外されている自分の「E·HERO」と名のついたモンスターの数×300ポイントアップする。このカードがフィールド上から墓地へ送られた時、ゲームから除外されている自分の「E·HERO」と名のついたモンスターを2体まで選択し、手札に加える事ができる。
罕见度  金字UR,斜碎SCR
卡包   其他PRC1
效果种类   属性关联 攻守上下 除外回收 融合相关 
[元素英雄 闪光侠]

[09/12/05]

●名字带有「元素英雄/E·HERO」的怪兽+光属性怪兽。这张卡不用融合召唤不能特殊召唤。
◇无种类效果(不进入连锁)。
◇「心眼之女神/心眼の女神」等怪兽不能以素材替代的形式作为这张卡的融合素材使用。
◇「心眼之女神/心眼の女神」等光属性的素材替代怪兽可以作为这张卡的融合素材使用。
◇这张卡不能被「恶魔 弗兰肯/デビル·フランケン」「魔导科学家/魔導サイエンティスト」「幻想召唤师/幻想召喚師」「突然变异/突然変異」「王家的神殿/王家の神殿」等效果从融合卡组特殊召唤。
◇完成了正规召唤程序也不能用其他卡的效果特殊召唤。
◇可以使用「未来融合/未来融合-フューチャー·フュージョン」进行融合召唤。
●这张卡的攻击上升从游戏中除外的自己的名字带有「元素英雄/E·HERO」的怪兽数量×300的数值。
◇永续效果(不进入连锁)。
●这张卡从场上送去墓地时,可以选择从游戏中除外的最多2只自己的名字带有「元素英雄/E·HERO」的怪兽加入手卡。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇任意发动。
◇取对象效果。
◇效果发动时,选择从游戏中除外的1~2只自己的名字带有「元素英雄/E·HERO」的怪兽作为效果的对象。
◇伤害步骤可以发动。
◇里侧表示的这张卡被送去墓地时,可以发动。
◇当作装备卡在场上存在的这张卡被送去墓地时,可以发动。
◇效果处理时,选择的对象在2个以下的场合,将效果对象剩下的自己名字带有「元素英雄/E·HERO」的怪兽加入手卡。
遊戯王GX 第6巻 付属カードで登場した光属性・戦士族の融合モンスター。E・HEROの1体であり、融合召喚でしか特殊召喚できない召喚ルール効果と除外されているE・HEROの枚数に応じて攻撃力を強化する永続効果、フィールド上から墓地へ送られた時に除外されているE・HEROを2体まで手札に加える事ができる誘発効果を持つ。
 《E·HERO ガイア》等と同様、非常に緩い融合素材を持つ。光属性・E・HEROには優秀なモンスターが多数存在することもあって、【E・HERO】においては融合召喚を簡単に狙うことができる。《超融合》で相手フィールド上のモンスターを融合素材にすることで、強力なモンスターを多数備える光属性へのメタとしても機能する。
 効果は両方とも除外されているE・HEROに関係するものである。《E·HERO シャイニング·フェニックスガイ》・《E·HERO シャイニング·フレア·ウィングマン》が墓地のE・HEROの枚数に応じて攻撃力を上げるのに対し、こちらは除外されているE・HEROの枚数に応じて攻撃力を上昇させる。2つめの回収効果も一度に2体のE・HEROを手札に加えることができ、魅力的な効果と言える。
 自身の融合召喚を補佐する《ミラクル·フュージョン》との相性は抜群に良い。これによって融合召喚した場合の攻撃力も上がり、回収効果も使いやすくなる。E・HEROには戦士族が多いので、《神剣-フェニックスブレード》を用いても良いだろう。回収効果によって《E·HERO エアーマン》を回収できれば理想的であり、かつての【エアブレード】を思わせる。《E·HERO プリズマー》とのシナジーも抜群。自身が光属性であるためコストでE・HEROを墓地へ送り《ミラクル·フュージョン》で融合召喚すればその後の回収効果によりデッキから落としたE・HEROを手札に呼び込めるため擬似的なサーチをしたことになる。融合素材にもなり、《ミラクル·フュージョン》を回収できる《E·HERO フラッシュ》とも好相性。ただし惜しい事に回収効果の方は任意効果なので、タイミングを逃しやすいことに注意。加えて《E·HERO アブソルートZero》と違い墓地へ送られる必要もある。しかし破壊以外の方法で墓地へ送られてもよいため、《ダークエンド·ドラゴン》等の効果を受けても発動可能なのは利点。
 《フュージョン·ゲート》による特殊召喚も非常に強力。墓地へ送られても除外したモンスターを手札に加え、さらなる融合召喚が可能。2体のE・HEROを素材にした場合、除去された際にも即座に2体目を融合召喚する事が可能なため、間接的な破壊耐性を持っているとも言える。《E·HERO エアーマン》を素材とすれば容易にアドバンテージを稼ぐことができる。さらに《チェーン·マテリアル》を使って召喚することで、エンドフェイズに自身を3体墓地へ送る代わりに、結果的にデッキからE・HEROを6体もサーチできる。ただし、直後に手札調整が発生するため何らかの対処方法を用意したいところ。墓地に落ちた場合、自身もE・HEROであることからさらに他のカードに繋げ易いのも大きな強み。手札に《融合》等が存在しても、そうした手段で墓地へ送るとタイミングを逃すため、そのまま自壊させた方が無駄な消費は抑えることができるだろう。
このカードの登場により、【メタビート】にも《ミラクル·フュージョン》を採用できる可能性が生まれた。
《E·HERO アナザー·ネオス》・《オネスト》等を融合素材とでき、下級の多い構築の中で1枚で高攻撃力を叩き出せるのは魅力。
後半の回収効果を発動出来れば2枚のアドバンテージを得られ、アドバンテージを重視する【メタビート】にはうってつけ。
ただし、《オネスト》などを素材にしてもE・HEROしか回収できない点には注意。
《E·HERO ガイア》・《E·HERO アブソルートZero》に続く3体目の「特定の属性を融合素材とする」融合E・HERO。
《超融合》の使いやすさに拍車をかける1枚であろう。
《E·HERO ガイア》・《E·HERO アブソルートZero》・《E·HERO Great TORNADO》に比べ、効果はE・HEROとの関連性が強いものとなっている。
そのため、光属性であっても【ライトロード】等に無理に組み込むメリットは薄いだろう。
タイミングを逃すため、《フュージョン·ゲート》等でこのカードの回収と特殊召喚を繰り返す等の無限ループは不可能。
このカードの登場で、E・HEROと《ハネクリボー》の間に晴れてシナジーが生まれることになった。
無理に狙うほどではないが、十代のファンデッキなら融合に使うのも一興だろう。
どちらの融合素材としても使える、「光属性のE・HERO」は自身を除くと以下の通り。
《E·HERO スパークマン》
《E·HERO ネオス》
《E·HERO アナザー·ネオス》
《E·HERO キャプテン·ゴールド》
《E·HERO フラッシュ》
《E·HERO プリズマー》
《E·HERO ボルテック》
《E·HERO サンダー·ジャイアント》
《E·HERO ネオス·ナイト》
《E·HERO シャイニング·フレア·ウィングマン》
《E·HERO エリクシーラー》
《E·HERO ゴッド·ネオス》
《E·HERO グロー·ネオス》
原作・アニメにおいて―
漫画GXの「十代vsレジー・マッケンジー」にて十代が使用。
《E·HERO フラッシュ》の効果でサルベージした《ミラクル·フュージョン》により、《E·HERO フラッシュ》と《E·HERO ボルテック》を融合素材として融合召喚される。
E・HEROが4体除外されていた事で攻撃力を3300にまで上昇させ、《The splendid VENUS》の戦闘破壊に成功した。
しかし、返しのターンに蘇生され強化された《The splendid VENUS》の攻撃から《E·HERO エアーマン》を守るため、罠カード《ディフェンド・ヒーロー》の効果により《E·HERO エアーマン》の身代わりとなって倒された。
その後、自身の効果で除外されていた《E·HERO オーシャン》と《E·HERO フォレストマン》を手札に加えた。
「十代&万丈目vsMr.マッケンジー(トラゴエディア)」戦では速攻魔法《コンストレック・エレメント》によってバトルフェイズ中に特殊召喚される。
《E·HERO フレイム·ブラスト》と共に直接攻撃に成功したが、返しのターンには装備魔法《プロミネンス》によって破壊された。
この時何故かどちらの効果も使われていない。召喚ターンに《平行世界融合》を発動してしまったからだろうか。
攻撃名は「オプティカル・ストーム」。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALでは、EXステージの十代が第9弾から使用。
専用ボイスは特に設けられていない。
遊戯王ONLINE DUEL ACCELERATORでは【E・HEROビート】が安定した活躍が見込めるデッキとして人気があり、《ミラクル·フュージョン》から出てくるフィニッシャーとして君臨していた。
そのためかシーズン18の制限改訂において制限カードに指定された。
元素英雄 闪光火焰翼侠 融合怪兽 元素英雄 闪光火焰翼侠

星8/光/战士/攻2500/守2100

融合:「元素英雄 火焰翼侠」+「元素英雄 电光侠」。这只怪兽不能作融合召唤以外的特殊召唤。自己墓地每存在1只名字带有「元素英雄」的卡,这张卡的攻击力上升300。这张卡战斗破坏怪兽送去墓地时,给予对方基本分破坏怪兽的攻击力数值的伤害。

元素英雄 闪光凤凰人 融合怪兽 元素英雄 闪光凤凰人

星8/炎/战士/攻2500/守2100

融合:「元素英雄 凤凰人」+「元素英雄 电光侠」。这只怪兽不能作融合召唤以外的特殊召唤。自己墓地每有1张名字带有「元素英雄」的卡,这张卡的攻击力上升300。这张卡不会被战斗破坏。

元素英雄 大地侠 融合怪兽 元素英雄 大地侠

星6/地/战士/攻2200/守2600

融合:名字带有「元素英雄」的怪兽+地属性怪兽。这张卡不用融合召唤不能特殊召唤。这张卡融合召唤成功时,选择对方场上表侧表示存在的1只怪兽发动。直到这个回合的结束阶段时,选择的1只怪兽的攻击力变成一半,这张卡的攻击力上升那个数值。

元素英雄 绝对零度侠 融合怪兽 元素英雄 绝对零度侠

星8/水/战士/攻2500/守2000

融合:名字带有「英雄」的怪兽+水属性怪兽。这张卡不能作融合召唤以外的特殊召唤。这张卡的攻击力上升场上表侧表示存在的「元素英雄 绝对零度侠」以外的水属性怪兽数量×500的数值。这张卡从场上离开时,对方场上存在的怪兽全部破坏。

元素英雄 大龙卷侠 融合怪兽 元素英雄 大龙卷侠

星8/风/战士/攻2800/守2200

融合:名字带有「元素英雄」的怪兽+风属性怪兽。这张卡不用融合召唤不能特殊召唤。这张卡融合召唤成功时,对方场上表侧表示存在的全部怪兽的攻击力·守备力变成一半数值。

元素英雄 幽冥女郎 融合怪兽 元素英雄 幽冥女郎

星8/暗/战士/攻2500/守2000

融合:名字带有「元素英雄」的怪兽+暗属性怪兽。这张卡不用融合召唤不能特殊召唤。这张卡的攻击力上升自己墓地存在的名字带有「元素英雄」的怪兽数量×100的数值。

元素英雄 新星主 融合怪兽 元素英雄 新星主

星8/炎/战士/攻2600/守2100

融合:名字带有「元素英雄」的怪兽+炎属性怪兽。这张卡不用融合召唤不能特殊召唤。这张卡战斗破坏对方怪兽的场合,从自己卡组抽1张卡。