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中文名   嵌合要塞龙
日文名   キメラテック·フォートレス·ドラゴン
其它译名或简称   轮胎龙
英文名   Chimeratech Fortress Dragon
属性   Dark
卡片种族   机械Machine 機械
星数/阶级 8
卡片种类   融合怪兽Monster·Fusion 融合モンスター
卡片密码   79229522
ATK   0
DEF  0
融合:「电子龙」+机械族怪兽1只以上。这张卡不能作为融合素材怪兽使用。把自己·对方场上存在的上记的卡送去墓地的场合才能从额外卡组特殊召唤(不需要「融合」魔法卡)。这张卡的原本攻击力变成作为这张卡的融合素材的怪兽数量×1000的数值。
"Cyber Dragon" + 1 or more Machine-Type monsters This card cannot be used as a Fusion Material Monster. This card cannot be Special Summoned from the Fusion Deck except by sending the above cards on either side of the field to the Graveyard. (You do not use "Polymerization".) The original ATK of this card becomes the number of monsters you sent to the Graveyard to Special Summon this card x 1000.
「サイバー・ドラゴン」+機械族モンスター1体以上 このカードは融合素材モンスターとして使用する事はできない。 自分・相手フィールド上に存在する上記のカードを墓地へ送った場合のみ、 エクストラデッキから特殊召喚する事ができる(「融合」魔法カードは必要としない)。 このカードの元々の攻撃力は、 このカードの融合素材としたモンスターの数×1000ポイントになる。
罕见度  黄金GR,平罕NR,面闪SR,金字UR
卡包   VJMPGS03GDB120AP
效果种类   攻守上下 融合相关 
[嵌合要塞龙]<キメラテック·フォートレス·ドラゴン>

●这张卡不能作为融合素材怪兽使用。
◇无种类效果(不进入连锁)。
◇「技能吸收/スキルドレイン」适用中,此卡也不能作为融合素材
●把场上存在的上记的卡送去墓地的场合才能从融合卡组特殊召唤(不需要「融合/融合」魔法卡)。
◇无种类效果(不进入连锁)。
◇自己场上的里侧表示的「电子龙/サイバー·ドラゴン」(机械族怪兽)可以作为融合素材。
◇可以使用对方怪兽作为融合素材。使用对方怪兽的场合,对方怪兽必须表侧表示(因为我方不能确认对方里侧的怪兽是否符合条件)。
◇可以只用对方怪兽作为融合素材。例如自己的主要流程时,把对方场上的「电子龙/サイバー·ドラゴン」和「小钻头/ドリルロイド」送去墓地,把自己融合卡组的此卡特殊召唤到自己场上。
◇「纳祭之魔/サクリファイス」「命运英雄 血魔-D/D-HERO Bloo-D」等效果让「电子龙/サイバー·ドラゴン」变为装备卡,那个「电子龙/サイバー·ドラゴン」可以作为融合素材(没有规定是怪兽)。同样作为装备卡的(机械族怪兽)因为装备卡状态下不能确认种族,所以不能作为融合素材。
◇由于是特殊召唤,送去墓地的怪兽不视为融合召唤使用的融合素材。
◇「闪光之追放者/閃光の追放者」等在场的场合,由于不能把怪兽送去墓地,不能特殊召唤此卡。
◇此卡按照这个规则特殊召唤后被送去墓地或者除外,可以特殊召唤。
●这张卡的原本攻击力变成融合素材怪兽的数量×1000的数值。
◇永续效果(不进入连锁)。
◇离场或者里侧表示被重置后效果也重置,原本攻击力变回卡上写的数值。
Vジャンプ(2007年10月号) 付属カードで登場した闇属性・機械族の融合モンスター。召喚ルール効果と融合素材に使用できないルール効果、元々の攻撃力上昇の永続効果を持つ。
 融合モンスターだが、融合召喚ではなく普通の特殊召喚として扱われる。逆に融合素材が揃っていても、《融合》等による融合召喚はできない。
 このカードの最大の特徴は、相手フィールド上のモンスターをも融合素材とすることができる事である。つまり、敵味方問わず《サイバー·ドラゴン》と機械族モンスターがフィールドに揃えば、それらを融合素材として墓地へ送ることができ、他にカード消費をせずに強力な攻撃力を持ったこのカードを特殊召喚できるという、類を見ない強力な性能を持つカードなのである。
 さらに墓地へ送るのはコストであるため、《昇天の黒角笛》等でこのカードの特殊召喚自体を無効にしても、融合素材となったモンスターが墓地へ送られる事を防ぐことはできない。第一の対策としてコストとして墓地へ送ることができないトークン、そして《マクロコスモス》発動下でこのカードを特殊召喚することはできない事は覚えておこう。
 自身の元々の攻撃力をアップさせる効果を持ち、その性質上2000~11000の範囲で上昇させることができる。詳しくは下記FAQを参照。機械族モンスターを複数展開する《機械複製術》やガジェットとは相性が良く、4000~5000の攻撃力を容易に獲得することが可能である。相手のデッキによっては、さらなる攻撃力の増加が期待できる。《リミッター解除》後に攻撃した破壊が確定している機械族モンスターを融合素材とすれば無駄がない。しかし守備力は上昇しないため、《エネミーコントローラー》等の表示形式を変更するカードには弱いので注意が必要である。
 特殊召喚モンスターの召喚ルール効果なので《サイバー·ドラゴン》の召喚時に優先権を行使して、このモンスターを特殊召喚する事はできない。つまり自分が機械族モンスターを並べている時に、相手ターンに《サイバー·ドラゴン》が特殊召喚されても、《奈落の落とし穴》等で即座に破壊できれば、このカードが特殊召喚され機械族モンスターが除去される心配はない。
 以上、機械族モンスターを使用する上で、最も警戒しなければならないカードである。苦労して機械族最上級モンスターを召喚しても、このカードにより簡単に除去される恐れがある。機械族を中心としたデッキでは特に脅威であり、【ガジェット】や【ディフォーマー】など、大量展開したモンスターを除去され、高い攻撃力のこのカードの召喚を許してしまうからである。相手が《サイバー·ドラゴン》を召喚したら、迷わず《奈落の落とし穴》等で破壊したい。【ガジェット】では、エクシーズ召喚を使ってランク4モンスターに変換してしまうのも手である。
 自分のモンスターが裏側表示であっても融合素材とすることが出来る。つまり《サイバー·ドラゴン》の特殊召喚時に《月の書》で裏側表示にしたとしても、問題なくこのカードを出されてしまう。一応、こちらの機械族を裏側表示にすれば非公開情報としてこのカードを特殊召喚されるのは防げるので覚えておこう。
 事前に《DNA改造手術》の効果で機械族以外の種族に変更する等の防御も考えられる。逆に、機械族に指定することで、種族を問わずこのカードでの除去が可能になる。そのため、【種族操作】では機械族を選択することも多い。
 余禄であるが、蘇生制限を満たすことは容易であり、この場合その他の効果による特殊召喚はできるが、ステータスが両方共0なのであまり役に立たない。だが《リサイクル·ジェネクス》とのシンクロ召喚で《レアル·ジェネクス·クロキシアン》を呼び出せる。シンクロ素材はどちらも《リミット·リバース》に対応しているため、覚えておいて損は無い。
一度裏側表示になったり除外された場合、元々の攻撃力は0に戻る。
また、《スキルドレイン》などで効果を無効にされた後で、効果が有効になっても元々の攻撃力は0のままである。
【除去ガジェット】最盛期に登場した、対機械族最大のメタカード。
このカードの存在というデメリットが生まれた機械族モンスターは採用率が激減した。
《人造人間-サイコ·ショッカー》やガジェットが軒並み制限解除となった背景には、このカードの登場による影響も考慮されているだろう。
もちろん環境への影響力は絶大で、「たとえこのカードが採用されていなくとも、エクストラデッキを用意すれば、相手はこのカードを警戒して《サイバー·ドラゴン》とその他機械族を並べにくくなる」のである。
自分のデッキに関わらず、相手のプレイによっては融合素材が場に揃う状況に直面するケースはありうる。
そのような時にも対応できるよう、このカードはエクストラデッキに必須扱いされていた。
現在では、エクストラデッキの枚数規制や魅力的なシンクロモンスター・エクシーズモンスターの登場によりエクストラデッキの取捨選択が必須となり採用を見送る場合も増えている。
とはいうものの、実際に見える発動や効果ではなく、存在そのものが脅威として残るカードであるため、今なお【機械族】プレイヤーはこのカードを警戒してプレイする環境が続いている。
《サイバー·ドラゴン》の進化形態の1つでありながら、その対策ともなりえる奇異な存在。
全ての機械族に《サイバー·ドラゴン》への除去能力が付いたのか、《サイバー·ドラゴン》の方に機械族除去能力が付いたのか、何とも複雑な関係である。
融合モンスターとしては多数の“初”となるカードである。
相手フィールド上に存在するモンスターを融合素材にできる。
《融合》を必要としない融合モンスターの中で、コストとして融合素材モンスターを墓地へ送るモンスター。
攻撃力が0でありながら「元々の攻撃力になる効果」を持つ。
融合素材として使用できないルール効果を持つ。
何よりも特異なのは相手モンスターと融合できるという点であろう。
この効果が明らかになったとき、「テキストミスではないか?」「『自分フィールドのみ』と裁定が下るのでは?」などと騒がれた。
しかし、当時のVジャンプの特集では上記のような特徴は無視され「《融合》を必要としない画期的な融合モンスターだ!」と書かれていた。
これは場に出す方法とそれ以外の特異な能力に対する見解を一文に短くまとめてしまったため違和感の残る文章になってしまった。
再録時にはエラッタによって相手フィールド上に存在する機械族モンスターも融合素材にできる事が明確になった。
長い間絶版状態が続いていたが、GOLD SERIES 2011にて再録された。
しかしながらノーマルレア扱いであり、入手には少々苦労を要する。
GOLD SERIESでは初にして現在唯一の融合モンスターである。
《キメラテック·オーバー·ドラゴン》と同一の融合素材の組み合わせを持つ融合モンスター。
しかし特殊召喚方法はもとよりレベル・ステータスなども異なり《レアメタル·ナイト》等、従来のものとは一線を画している。
「フォートレス(fortress)」とは、英語で「堅固な場所」「要塞」を意味する。
原作・アニメにおいて―
アニメGXの「ヘルカイザー亮vsヨハン(ユベル)」戦において登場。
《オーバーロード·フュージョン》によって特殊召喚が行われたことに始まり、効果はOCG化されたものとはまったく異なっている。
アニメでの効果は以下の通り。
融合・効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻 0/守 0
「サイバー・ドラゴン」+機械族モンスター1体以上
このモンスターは融合召喚でしか特殊召喚できない。
このカードの融合召喚に成功した時、
このカード以外の自分フィールド上のカードを全て墓地へ送る。
このカードが攻撃する時、ダメージ計算を行わない。
このカードは融合素材にしたモンスターの数だけ相手モンスターを攻撃する事ができる。
このカードが攻撃した時、相手プレイヤーに400ポイントのダメージを与える。
アニメ版の効果でOCG化されていたならば、【未来オーバー】のギミックによって《キメラテック·オーバー·ドラゴン》よりも確実に1ターンキルを行う事ができただろう。
アニメでは【サイバー・ドラゴン】をさらに強力にしていたカードが現実世界ではメタカードの一つになろうとは皮肉なものである。
攻撃名は「エボリューション・リザルト・アーティレリー」で、攻撃回数によって「第1打」「第2打」…となり、劇中では融合素材が5体だったため「第5打」まで続いた。
攻撃名は字幕では上記の通りだが、ヘルカイザーの発音からは「アーティラリー」、さらに「第1打」は「エボリューション・レザルト~」と聞き取れた。
おそらく攻撃名の由来である、「大砲」を意味する単語「artillery」の発音は、「ラ」の方が近い。
数珠繋ぎの円盤型の胴体から、1個の胴体につき1本の機械竜の首を生やし、攻撃していた。
《キメラテック·オーバー·ドラゴン》と同じで、このカードも融合素材の数だけ首が生えている(先端のものを含む)。
コナミのゲーム作品において―
WORLD CHAMPIONSHIP 2008で配信される特殊な禁止・制限カードリストでは、制限カードに指定されている。
《サイバー·ドラゴン》を融合素材とする融合モンスターで初めての制限カードとなった。
同時に融合素材の《サイバー·ドラゴン》も制限カードとなっている。
遊戯王ONLINE DUEL EVOLUTIONでは、このカードを特殊召喚する時の画面演出が融合召喚した時のものと同じである。
しかし、先述の通りこのカードは融合召喚扱いではないので注意。
神話・伝承において―
「キメラ(chimera)」に関しては、《有翼幻獣キマイラ》参照。
原始电子龙 效果怪兽 原始电子龙

星3/光/机械/攻1100/守600

只要这张卡在场上表侧表示存在,卡名当作「电子龙」使用。

嵌合超载龙 融合怪兽 嵌合超载龙

星9/暗/机械/攻?/守?

融合:「电子龙」+1只以上机械族怪兽。这只怪兽不能作融合召唤以外的特殊召唤。这张卡融合召唤成功时,这张卡以外的自己场上的卡全部送去墓地。这张卡的原本的攻击力·守备力变成融合素材怪兽的数量×800的数值。这张卡可以对对方怪兽作出融合素材怪兽的数量的攻击。

电子龙 效果怪兽 电子龙

星5/光/机械/攻2100/守1600

对方场上有怪兽存在,自己场上没有怪兽存在的场合,这张卡可以从手卡特殊召唤。

酸性风暴 通常魔法 酸性风暴

场上表侧表示存在的机械族怪兽全部破坏。

装甲电子翼 效果怪兽 装甲电子翼

星4/风/机械/攻0/守2000

效果·同盟:1回合1次,自己的主要阶段时可以当作装备卡使用给自己的「电子龙」以及「电子龙」作为融合素材的融合怪兽装备,或者把装备解除以表侧攻击表示特殊召唤。只在这个效果当作装备卡使用的场合,1回合1次,可以把装备怪兽的攻击力下降1000,场上表侧表示存在的1只怪兽破坏。(1只怪兽可以装备的同盟最多1张。装备怪兽被破坏的场合,作为代替把这张卡破坏。)

超融合 速攻魔法 超融合

丢弃1张手卡。从自己或者对方场上把融合怪兽卡决定的怪兽送去墓地,把那1只融合怪兽从融合卡组特殊召唤。不能对应这张卡的发动把魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动。(这个特殊召唤当作融合召唤使用)

电子隐秘技术 永续陷阱 电子隐秘技术

对方怪兽的攻击宣言时,可以把自己场上表侧表示存在的1只「电子龙」以及「电子龙」作为融合素材的融合怪兽送去墓地,对方1只攻击怪兽破坏。

电子龙二型 效果怪兽 电子龙二型

星4/光/机械/攻1500/守1000

这张卡向对方怪兽攻击的场合,伤害步骤内攻击力上升300。1回合1次,可以把手卡1张魔法卡给对方观看,这张卡的卡名直到结束阶段时当作「电子龙」使用。此外,这张卡在墓地存在的场合,这张卡的卡名当作「电子龙」使用。