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中文名   嵌合超载龙
日文名   キメラテック·オーバー·ドラゴン
其它译名  嵌合机型超载龙
英文名   Chimeratech Overdragon
属性   Dark
卡片种族   机械Machine 機械
星数/阶级 9
卡片种类   融合怪兽Monster·Fusion 融合モンスター
卡片密码   64599569
ATK   0
DEF  
融合:「电子龙」+1只以上机械族怪兽。这只怪兽不能作融合召唤以外的特殊召唤。这张卡融合召唤成功时,这张卡以外的自己场上的卡全部送去墓地。这张卡的原本的攻击力·守备力变成融合素材怪兽的数量×800的数值。这张卡可以对对方怪兽作出融合素材怪兽的数量的攻击。
"Cyber Dragon" + 1 or more Machine-Type monsters This monster cannot be Special Summoned except by Fusion Summon. When this card is Fusion Summoned, send all other cards you control to the Graveyard. The original ATK and DEF of this card are 800 x the number of Fusion Material Monsters used for the Fusion Summon of this card. Each turn, this card can attack as many of your opponent’’’’’’’’’’’’’’’’s monsters as the number of Fusion Material Monsters used for the Fusion Summon of this card.
「サイバー・ドラゴン」+機械族モンスター1体以上 このカードは融合召喚でしか特殊召喚できない。 このカードが融合召喚に成功した時、 このカード以外の自分フィールド上のカードを全て墓地へ送る。 このカードの元々の攻撃力・守備力は、 このカードの融合素材としたモンスターの数×800ポイントになる。 このカードは融合素材としたモンスターの数だけ 相手モンスターを攻撃できる。
罕见度  银字R,黄金GR,金字UR,斜碎SCR,立体UTR
卡包   DP04POTD(501)GLD01DT13LCGXNPC掉落奖励卡
效果种类   攻守上下 复数攻击 送去墓地 
[嵌合超载龙]
<キメラテック·オーバー·ドラゴン>
[09/09/09]

●[电子龙/サイバー·ドラゴン]+1只以上机械族怪兽
◇[电子龙/サイバー·ドラゴン]可以使用融合素材代用怪兽代替
◇「1只以上机械族怪兽」不能使用融合素材代用怪兽代替
◇可以把融合素材使用的[电子龙/サイバー·ドラゴン]作为这张卡上记述的「1只以上机械族怪兽」的部分,融合素材代用怪兽作为这张卡上记述的[电子龙/サイバー·ドラゴン]的部分

发动「融合/融合」
把1只「电子龙/サイバー·ドラゴン」和1只「融合咒印生物-暗/融合呪印生物-闇」(融合素材代用怪兽)作为这张卡的融合素材时
向对方说明「融合咒印生物-暗/融合呪印生物-闇」是代替“「电子龙/サイバー·ドラゴン」+1只以上机械族怪兽”中的「电子龙/サイバー·ドラゴン」的部分,那1只「电子龙/サイバー·ドラゴン」是作为“「电子龙/サイバー·ドラゴン」+1只以上机械族怪兽”中的「1只以上机械族怪兽」的部分
◇「1只以上机械族怪兽」无数量限制
◇用6只以上融合素材怪兽融合召唤的这张卡被自己的「融合解除」回到融合卡组的场合,墓地的那一组融合素材怪兽因为数量超过怪兽区域的空位全部不能特殊召唤
◇[离心分离力场/遠心分離フィールド]的场合是[电子龙/サイバー·ドラゴン]
●这只怪兽不能作融合召唤以外的特殊召唤。
◇召唤条件(非效果,不进入连锁)
●这张卡融合召唤成功时,这张卡以外的自己场上的卡全部送去墓地。
◇诱发效果(进入连锁)
●这张卡的原本的攻击力和守备力变成融合素材怪兽的数量×800的数值。
◇无分类效果(不进入连锁)
◇这张卡变成里侧表示再翻转的场合,原本的攻击力和守备力为0
◇这张卡暂时从游戏中除外后再回场的场合,原本的攻击力和守备力为0
◇这张卡的效果被[技能吸收/スキルドレイン]无效的场合,[技能吸收/スキルドレイン]离场或无效后,原本的攻击力和守备力为0
◇用这张卡作为COST的[弹射龟/カタパルト·タートル]的效果伤害为这张卡离场前的攻击力一半数值
◇用这张卡作为效果祭品的[外部离子射线/エクトプラズマー]的效果伤害为0
★用这张卡作为效果祭品的[伟大魔兽·聚变神/偉大魔獣 ガーゼット]的攻击力数值 调整中
●这张卡可以对对方怪兽作出融合素材怪兽的数量的攻击
◇永续效果(不进入连锁)
◇对对方怪兽作过攻击后不能再直接攻击玩家
◇直接攻击玩家后不能再对对方怪兽作攻击
◇只要同1只对方怪兽还留在场上,可以对那1只对方怪兽作出复数的攻击
◇这张卡变成里侧表示再翻转的场合,这个效果丢失
◇这张卡暂时从游戏中除外后再回场的场合,这个效果丢失
◇这张卡的效果被[技能吸收/スキルドレイン]无效的场合,[技能吸收/スキルドレイン]的效果没有后,这个效果丢失
以用4只怪兽为素材特殊召唤的「嵌合超载龙」(原本攻击力3200)为对象发动「伯吉斯异兽·怪诞虫」的场合,下个回合其攻击力回到3200。
以用4只怪兽为素材特殊召唤的「嵌合超载龙」(原本攻击力3200)为对象发动「收缩」的场合,下个回合其攻击力仍然是0。
POWER OF THE DUELISTで登場した闇属性・機械族の融合モンスター。融合召喚でしか特殊召喚できないという召喚ルール効果と、特殊召喚された時に自分フィールド上に存在する他のカードが全て墓地に送られるデメリット効果を持つ。融合素材は《サイバー·ドラゴン》と他の機械族1体以上であり、攻撃力・守備力とモンスターに対する攻撃回数が増える効果を持つ【機械族】の切り札。
 融合素材モンスターの条件が緩いため、《パワー·ボンド》や《融合》からの融合召喚も比較的容易である。《未来融合-フューチャー·フュージョン》によりかなりのデッキ圧縮が行なえるのも強味。
 複数の機械族モンスターを融合する事で桁外れの攻撃力を獲得し、容易に1ターンキルを達成することができる。10体以上の機械族モンスターを融合素材とする事で、《巨大化》も《リミッター解除》も使わずに1ターンキルができる。
 《未来融合-フューチャー·フュージョン》を使わずガジェットや《カードガンナー》でも桁外れの攻撃力を発揮できる。だが、いずれにせよ桁外れの攻撃力を狙う戦術は《オーバーロード·フュージョン》に依存している事を忘れてはいけない。また、《魂を削る死霊》や《マシュマロン》等戦闘で破壊されないモンスターは可能な限り連続攻撃する事ができる。相手モンスターが守備表示でも、《ビッグバン·シュート》や《H-ヒートハート》等で貫通効果を付与することで莫大な戦闘ダメージを期待できる。
 《未来融合-フューチャー·フュージョン》によって召喚すると、自身の効果で《未来融合-フューチャー·フュージョン》が墓地へ送られ、自爆してしまう。「墓地へ送る」効果のため、《マジック·ガードナー》のカウンターが《未来融合-フューチャー·フュージョン》に乗っていても回避することはできない。融合召喚時に《ゲットライド!》で《強化支援メカ·ヘビーウェポン》をこのカードに装備しても、破壊を免れることはできない。このカードの効果で装備カード状態の《強化支援メカ·ヘビーウェポン》は《未来融合-フューチャー·フュージョン》と同時に墓地に送られ、その後《未来融合-フューチャー·フュージョン》の破壊効果は通常通り適用されるからである。《宮廷のしきたり》などとは裁定が違うので注意。墓地へ送る誘発効果にチェーンして《禁じられた聖槍》をこのカードに対して発動すれば《未来融合-フューチャー·フュージョン》の効果で破壊されずフィールド上に残すことができる。
 高い攻撃力を活かして貫通効果を付与しても良いが、裏側守備表示モンスターを相手にする時は過信は禁物。攻撃対象が《スフィア・ボム 球体時限爆弾》や《アマゾネスの剣士》である場合は自滅してしまう。また《N·グラン·モール》や《フュージョニストキラー》等のカードにも気をつけたい。最近では《エフェクト·ヴェーラー》や《禁じられた聖杯》といったカードも登場したのでさらに気を配らなければならなくなった。
エクストラデッキに存在しさえすれば、《未来融合-フューチャー·フュージョン》によって大量の墓地アドバンテージ獲得とデッキ圧縮が同時に行なえる。
デッキを機械族に染める必要があるものの、その手のデッキにおいて大きな効力を持つ。
《ダーク·クリエイター》等の特殊召喚条件を満たす事もできる。
元々の攻撃力の変化と攻撃回数に関しての効果は永続効果、召喚されたときにフィールド上のカードを全て墓地へ送るのは誘発効果である。
この誘発効果はチェーンに乗る。
連続攻撃は直接攻撃の際には使用できず、相手モンスターを攻撃した場合、直接攻撃はできなくなる。
それは、このカードは融合素材にしたモンスターの数だけ「相手モンスターを攻撃できる」という効果であるためである。
動きとしては全体攻撃効果に近い。
登場当初から凶悪な1ターンキルのキーカードであることが問題視され、何かしらの規制は免れないだろうとされていた。
その後、06/09/01の制限改訂では《未来融合-フューチャー·フュージョン》の方が制限指定を受け、07/03/01の制限改訂においては《オーバーロード·フュージョン》も制限カードとなった。
ただしこのカードが完全に弱くなった訳ではなく、今でもいろいろな機械族デッキの切り札級モンスターとなっている。
《オーバーロード·フュージョン》が11/03/01には準制限、11/09/01には無制限カードに緩和された事もこのカードにとって追い風となっている。
カード名の間違いとして「キメラティック・オーバー・ドラゴン」が挙げられる。
「tic(ティック)(特徴)」ではなく「tech(テック)(技術)」である。
オーバーキルの領域ではあるが、素材5体使用時に《融合解除》と《メテオ·レイン》を加えれば更に凶悪になる。
このカードの効果による理論上の最大攻撃力及び守備力は63200である。
相手の発動した《エクスチェンジ》で《オーバーロード·フュージョン》を手に入れた後、自分の渡した機械族が墓地に送られ、デッキ60枚とエクストラデッキ15枚全てが機械族であり、《キメラテック·オーバー·ドラゴン》1枚を除いて全てが墓地に存在するときに相手の場の5体の機械族モンスターのコントロールを得た場合であるので、勝敗を度外視して相手に最大限協力してもらわなければ実現できない。
その際の最大戦闘ダメージは4992800である。
攻撃は出来ないが、《チェーン·マテリアル》と《パワー·ボンド》を使用した場合はこの数値をさらに超える。
《オーバーロード·フュージョン》と共に【未来オーバー】のキーカードでありながら長らく絶版となっていたが、やはり共にデュエリストパック-ヘルカイザー編-にてRareで再録されていたこともあり、入手はそれほど難しくなかった。
後にDUEL TERMINAL -星の騎士団 セイクリッド!!-において共に再録され、より入手しやすくなった。
ちなみに、【未来オーバー】で相性の良い《未来融合-フューチャー·フュージョン》も第11弾で再録されている。
原作・アニメにおいて―
アニメGXにおける「カイザー亮vsマッドドッグ犬飼」戦にて亮が使用。
罠カード《酸のラスト・マシン・ウイルス》で壊滅的な打撃を受け、絶体絶命の状態の中、《オーバーロード·フュージョン》により融合召喚された。
6体除外により攻撃力・守備力共に4800となり、攻撃表示の《マルチプル・スライム》を戦闘破壊した後、攻撃表示で3体特殊召喚されたスライムモンスタートークンを連続攻撃し、犬飼の15000ものライフを削りきってフィニッシャーとなった。
この時、融合召喚にもかかわらず、亮は除外するモンスターのことを、何故か融合素材ではなく生け贄と言っている。
(この表現は漫画版GXの十代も使用している。)
また、このカード自体をメインデッキから選択している。

「ヨハンvsヘルカイザー亮」戦でも登場。
先攻1ターン目から《天使の施し》と《オーバーロード·フュージョン》のコンボにより、攻撃力2400のモンスターとして登場。
2度とも融合素材モンスターの数だけ首が生えている。
攻撃名は「エヴォリューション・レザルト・バースト」。
アニメ初登場時は、融合素材の数だけ攻撃できた。
「ヘルカイザー亮vsヨハン」戦ではOCG同様、連続攻撃はモンスターにのみと明言された。
しかし、その後の直接攻撃で3回攻撃とも語られている。
初回登場時に亮が放った「エヴォリューション・レザルト・バースト、五連打!」が強烈に訛った「グォレンダァ!」という空耳は、よくネタにされる。
なお、この時は直接攻撃も行っており、結果的には変わらないがOCG版の効果では四連打(先に1度攻撃しているため2度目は三連打)までしかできない。
加えて、五回もの攻撃を通す前にライフが0になっているため、オーバーキルである。
コナミのゲーム作品においてー
WORLD CHAMPIONSHIP 2007では、対戦相手として登場。
【未来オーバー】で1ターンキルを狙ってくる。
何故か《未来融合-フューチャー·フュージョン》の効果で《サイバー·エンド·ドラゴン》を指定し、《オーバーロード·フュージョン》を使う事がある。
だが、それでも《次元融合》を使ってきて1ターンキルをされる事もあるので注意しよう。
TAG FORCEシリーズではヘルカイザー亮がこのカードで攻撃する際、「2連打」から「5連打」までの専用ボイスがあり、ギャラリーで全種類聞くことができる。
また、彼が所属するチーム名には「五ォ連打ァ!」が冠される。
DUEL TERMINALではステージ1のカイザー亮がエクストラデッキに入れている。
召喚されることはなく、《フュージョン·ガード》専用である。
神話・伝承において―
「キメラ」については《有翼幻獣キマイラ》参照。
力量结合 通常魔法 力量结合

从手卡或者场上把融合怪兽卡决定的怪兽送去墓地,从融合卡组特殊召唤1只机械族的融合怪兽。这张卡特殊召唤的怪兽,攻击力上升原来的攻击力的数值。发动回合的结束阶段,这张卡发动的玩家受到特殊召唤的怪兽的原本的攻击力数值的伤害。(这个特殊召唤当作融合召唤使用)

原始电子龙 效果怪兽 原始电子龙

星3/光/机械/攻1100/守600

只要这张卡在场上表侧表示存在,卡名当作「电子龙」使用。

超载融合 通常魔法 超载融合

从自己场上或者墓地把融合怪兽卡决定的怪兽从游戏中除外,暗属性·机械族的1只融合怪兽从融合卡组特殊召唤。(这个特殊召唤当作融合召唤使用)

未来融合 永续魔法 未来融合

旧效果:把自己的额外卡组存在的1只融合怪兽给双方确认,把决定的融合素材怪兽从自己卡组送去墓地。发动后第2次的自己的准备阶段时,把确认的1只融合怪兽当作融合召唤从额外卡组特殊召唤。这张卡不在场上存在时,那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。 效果变更:①:这张卡的发动后第1次的自己准备阶段发动。自己的额外卡组1只融合怪兽给双方确认,那只怪兽决定的融合素材怪兽从自己卡组送去墓地。 ②:这张卡的发动后第2次的自己准备阶段发动。把1只和这张卡的①的效果确认的怪兽同名的融合怪兽从额外卡组融合召唤。这张卡从场上离开时那只怪兽破坏。那只怪兽破坏时这张卡破坏。

电子龙 效果怪兽 电子龙

星5/光/机械/攻2100/守1600

对方场上有怪兽存在,自己场上没有怪兽存在的场合,这张卡可以从手卡特殊召唤。

电子终结龙 融合怪兽 电子终结龙

星10/光/机械/攻4000/守2800

融合:「电子龙」+「电子龙」+「电子龙」。这只怪兽融合召唤只能用上记的卡进行。这张卡攻击守备表示的怪兽时,若攻击力超过那个守备力,给予对方基本分超过的那个数值的战斗伤害。

嵌合要塞龙 融合怪兽 嵌合要塞龙

星8/暗/机械/攻0/守0

融合:「电子龙」+机械族怪兽1只以上。这张卡不能作为融合素材怪兽使用。把自己·对方场上存在的上记的卡送去墓地的场合才能从额外卡组特殊召唤(不需要「融合」魔法卡)。这张卡的原本攻击力变成作为这张卡的融合素材的怪兽数量×1000的数值。

装甲电子翼 效果怪兽 装甲电子翼

星4/风/机械/攻0/守2000

效果·同盟:1回合1次,自己的主要阶段时可以当作装备卡使用给自己的「电子龙」以及「电子龙」作为融合素材的融合怪兽装备,或者把装备解除以表侧攻击表示特殊召唤。只在这个效果当作装备卡使用的场合,1回合1次,可以把装备怪兽的攻击力下降1000,场上表侧表示存在的1只怪兽破坏。(1只怪兽可以装备的同盟最多1张。装备怪兽被破坏的场合,作为代替把这张卡破坏。)

电子隐秘技术 永续陷阱 电子隐秘技术

对方怪兽的攻击宣言时,可以把自己场上表侧表示存在的1只「电子龙」以及「电子龙」作为融合素材的融合怪兽送去墓地,对方1只攻击怪兽破坏。

异虫·零 融合怪兽 异虫·零

星10/光/爬虫类/攻?/守0

融合:名字带有「异虫」的爬虫类族怪兽×2只以上。这张卡的攻击力变成作为融合素材的怪兽种类×500的数值。这张卡得到作为融合素材的怪兽种类的以下效果。●2种类以上:1回合1次,可以把自己墓地1只爬虫类族怪兽里侧守备表示特殊召唤。●4种类以上:可以把自己墓地1只爬虫类族怪兽从游戏中除外,场上1只怪兽送去墓地。●6种类以上:1回合1次,从自己卡组抽1张卡。

电子龙二型 效果怪兽 电子龙二型

星4/光/机械/攻1500/守1000

这张卡向对方怪兽攻击的场合,伤害步骤内攻击力上升300。1回合1次,可以把手卡1张魔法卡给对方观看,这张卡的卡名直到结束阶段时当作「电子龙」使用。此外,这张卡在墓地存在的场合,这张卡的卡名当作「电子龙」使用。

机甲大炮 效果怪兽 机甲大炮

星8/地/机械/攻0/守2200

这张卡不能通常召唤。从手卡把机械族怪兽任意数量送去墓地的场合可以特殊召唤。这张卡的攻击力上升这张卡的特殊召唤时送去墓地的怪兽数量×800的数值。