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中文名   流星龙
日文名   シューティング·スター·ドラゴン
英文名   Shooting Star Dragon
属性   Wind
卡片种族  Dragon ドラゴン
星数/阶级 10
卡片种类   同调怪兽Monster·Synchro シンクロモンスター
卡片密码   24696097
ATK   3300
DEF  2500
同调:同调怪兽调整1只+「星尘龙」。以下效果1回合各能使用1次。●从自己卡组上面把5张卡翻开。这个回合这张卡在同1次的战斗阶段中可以作出最多有那之中的调整数量的攻击。那之后翻开的卡回到卡组洗切。●要把场上的卡破坏的效果发动时,可以把那个效果无效并破坏。●对方怪兽的攻击宣言时,可以把这张卡从游戏中除外,并让1只对方怪兽的攻击无效。结束阶段时,这个效果除外的这张卡特殊召唤。
1 Synchro Tuner Monster + "Stardust Dragon" You can activate each of the following effects once per turn: ? Reveal the top 5 cards of your Deck, then shuffle your Deck. During this turn’s Battle Phase, this card can attack once for each Tuner Monster revealed this way. ? You can negate the activation of a Spell Card, Trap Card, or Effect Monster’s effect that destroys a card(s) on the field, and destroy that card. ? When your opponent’s monster declares an attack, you can remove from play this card to negate the attack. If this card is removed from play in this way, Special Summon this removed from play card during the End Phase.
シンクロモンスターのチューナー1体+「スターダスト?ドラゴン」 以下の効果をそれぞれ1ターンに1度ずつ使用できる。●自分のデッキの上からカードを5枚めくる。このターンこのカードはその中のチューナーの数まで1度のバトルフェイズ中に攻撃する事ができる。その後めくったカードをデッキに戻してシャッフルする。●フィールド上のカードを破壊する効果が発動した時、その効果を無効にし破壊する事ができる。●相手モンスターの攻撃宣言時、このカードをゲームから除外し、相手モンスター1体の攻撃を無効にする事ができる。エンドフェイズ時、この効果で除外したこのカードを特殊召喚する。
罕见度  金字UR,全息HR,鬼闪GHR,斜碎SCR,立体UTR
卡包   STBL(702)
效果种类   魔陷破坏 怪兽破坏 攻击限制 复数攻击 特殊召唤 效果无效化 
[流星龙]
<シューティング·スター·ドラゴン>
[2011/06/21]

●同调怪兽调整1只+「星尘龙/スターダスト·ドラゴン」。
◇可以使用因为卡的效果变成调整的同调怪兽作为同调素材。
◇可以使用因为卡的效果变成「星尘龙/スターダスト·ドラゴン」的怪兽作为同调素材。
●从自己卡组上面把5张卡翻开。这个回合这张卡在同1次的战斗阶段中可以作出最多有那之中的调整数量的攻击。那之后翻开的卡回到卡组洗切。
◇起动效果(进入连锁)。
◇只能在自己的主要阶段1发动。
◇卡组没有调整存在的场合,不能将这个效果发动。
◇卡组数量不足5张的场合,不能将这个效果发动。
◇效果处理时将翻开的5张卡全部给对方确认。
◇效果处理时给对方将卡确认,攻击次数变更效果处理完成后,再将那些翻开的卡全部回到卡组洗切。
◇效果处理时卡组数量不满5张的场合,将剩余的卡翻开,效果仍然处理。
◇效果处理时这张卡不在场上表侧表示存在的场合,将卡翻开并回到卡组的效果仍然处理,攻击次数变更的效果不处理。
◇翻出的卡中没有调整存在的场合,这张卡不能作出攻击。
★翻出的卡中没有调整存在,之后这张卡因为其它卡的效果变成里侧表示后再于场上表侧表示存在的场合,能否作出攻击,调整中。
★因为其它卡的效果变成魔法师族的这张卡受到「扩散的波动/拡散する波動」效果的影响后,发动这个效果翻出的卡中没有调整存在的场合,能否作出攻击,调整中。
◇翻出的卡中没有调整存在的场合,给这张卡装备「闪光之双剑-雷震/閃光の双剣-トライス」后,这张卡也不能作出攻击。
◇给这张卡装备「闪光之双剑-雷震/閃光の双剣-トライス」后,因为这个效果翻出三张调整怪兽的场合,本回合最多能做出3次攻击。
效果适用后「闪光之双剑-雷震/閃光の双剣-トライス」被破坏的场合,本回合仍可以最多做出3次攻击。
◇翻出的卡中有两张以上调整存在的场合,这张卡也可以作出那个数量以下的攻击。
◇这张卡因为这个效果使这个回合可以作出的攻击次数变更后因为「技能吸收/スキルドレイン」等效果处于无效化状态的场合,仍然可以作出那个数量的攻击或不能作出攻击。
●要把场上的卡破坏的效果发动时,可以把那个效果无效并破坏。
◇诱发即时效果(进入连锁)。
◇任意发动。
◇「左轮手枪龙/リボルバー·ドラゴン」等在发动时不确定能否将卡破坏的卡或效果发动时,不能对应这些卡或效果将这个效果发动。
◇不能对应「限制解除/リミッター解除」等在发动时不将卡破坏的卡或效果发动时,不能对应这些卡或效果将这个效果发动。
◇可以对应「王宫的弹压/王宮の弾圧」等已在场上表侧表示存在的永续魔法、陷阱卡的效果的发动将这个效果发动。
◇这个效果发动后因为「月之书/月の書」等效果变成里侧守备表示后再于场上表侧表示存在的场合可以再次发动这个效果。
●对方怪兽的攻击宣言时,可以把这张卡从游戏中除外,并让1只对方怪兽的攻击无效。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇任意发动。
◇取对象效果。
◇效果处理时把这张卡从游戏中除外。
◇效果处理时对象怪兽不在场上存在的场合仍要将这张卡从游戏中除外。
★把这张卡从游戏中除外和将攻击怪兽的攻击无效是否同时处理,调整中。
●结束阶段时,这个效果除外的这张卡特殊召唤。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇强制发动。
◇这个效果一个回合只会发动一次。
◇原持有者是自己,之后获得这张卡控制权的对方发动效果将这张卡从游戏中除外后,在结束阶段,由原持有者发动这个效果并将这张卡在原持有者场上特殊召唤。
◇因为这张卡自身的效果从游戏中除外的这张卡被其它卡的效果送去墓地后再从游戏中除外的场合,这个效果不会发动。
◇将从游戏中除外后没能处理让对方怪兽的攻击无效的效果的场合,这个效果仍会发动。
◇这个效果的发动被「天罚/天罰」等效果无效的场合不会被破坏送去墓地。
◇结束阶段时,自己场上怪兽区域有五只怪兽存在的场合,这个效果仍会发动。
◇效果处理时自己场上怪兽区域有五只怪兽存在的场合,这张卡不作特殊召唤直接送去墓地。
◇对因为这个效果特殊召唤后的这张卡发动「同调解除/シンクロキャンセル」的场合,若这只怪兽的同调召唤使用过的那组怪兽在自己墓地齐集,仍可以把那组怪兽在自己场上特殊召唤。
STARSTRIKE BLASTで登場した風属性・ドラゴン族のシンクロモンスター。攻撃回数を増やす起動効果、効果による破壊を無効にする誘発即時効果、攻撃を無効にする誘発効果を持つ。
 シンクロ素材が両方ともシンクロモンスターのため、このカードをシンクロ召喚するのは一筋縄ではいかない。現時点では実質《フォーミュラ·シンクロン》と《スターダスト·ドラゴン》の組み合わせでのみシンクロ召喚できると考えて良い。また、《シューティング·クェーサー·ドラゴン》の効果で後続として特殊召喚することができるため、そちらでの運用方法も多くなっている。
 召喚条件や有効活用条件が非常に厳しいため専用デッキの構築が求められるが、その分効果は強力である。
 第1の効果は、デッキからめくったチューナーの数だけ連続攻撃を行うことができるものである。最大5回連続攻撃をすることが可能で、場合によってはフィニッシャーとして一気に決着をつけられる。効果を使い5枚とも相手に見せた後に、めくったカードをデッキに戻す処理を行う。しかし、この効果を発動してチューナーをめくれなかった場合、このカードはそのターン攻撃できない。普通に使うとギャンブル要素が大きすぎる上、最低2枚のチューナーをめくらないと効果を使った意味がないので、デッキトップを操作するなどの工夫が欲しいところ。しかし、いかなる手段を使おうとも安定した攻撃回数を得るのは難しく普通に攻撃した方が良い場合も多い。デッキトップを操作できるカードはあれど、その下まで効果を及ぼせるカードは皆無だからである。利用可能な手段としては、以下の様なものが考えられる。
《ゾンビキャリア》や《風帝ライザー》、《振り出し》等でデッキトップを操作する。
《貪欲な壺》や《転生の予言》でチューナーを回収し、デッキ内のチューナーの比率を上げる。
《未来融合-フューチャー·フュージョン》や《マジック·クロニクル》でデッキ内のチューナー以外のカードを減らす。
《大王目玉》や《魔導書整理》等で、デッキの上のカードを確認する。
《天変地異》を使いデッキトップがチューナーの時に発動する。
《ゴブリンのやりくり上手》等でチューナーをデッキの一番下にもどし、《天変地異》でひっくり返す。
 第2の効果として、《スターダスト·ドラゴン》とほぼ同じ破壊耐性効果を持つ。ただし《スターダスト·ドラゴン》と違い、コストとして自身をリリースする必要はない。また、あくまで無効にするのは効果であり、発動自体を無効にできない点も《スターダスト·ドラゴン》と異なる。よって無効にしたとしても、《マジック·クロニクル》や《王立魔法図書館》などにはカウンターが乗る。この効果は1ターンに1度しか発動できないので、効果発動後は同効果を発動できない状態となるがフィールド上には残る。《D.D.クロウ》を恐れる必要はないが除去カードが多めのデッキが相手の場合、シンクロ召喚の難易度の割には除去される可能性が高くなる。ただし、残る故に《聖なるバリア-ミラーフォース-》等を無効にしつつ攻撃を続行できる利点は存在する。第1の効果によって複数回攻撃可能な状況ならば、この利点が活きてくる。しかし、除外やバウンスには対応していないので《次元幽閉》等には注意が必要。いずれにせよ、相手の破壊連打が難しい自分のターン中に積極的に攻め込んでフィニッシャーとしてしまうのが理想だろう。
 第3の効果では自身をゲームから除外し、相手の攻撃を抑制することができる。このモンスターの攻撃力は高く、自身が攻撃されることは少ない。だが、他のモンスターを攻撃から守ったり、《N·グラン·モール》等では除去できないことを考えると、なかなかに優秀な能力と言える。テキストに「~することで」と書かれていない他、「この効果で除外した」と書かれているため、除外はコストではなく効果である。そのため《スキルドレイン》等には効果を妨げられることになり、非常に厄介である。
新たなシンクロチューナーとして《TG ワンダー·マジシャン》・《ライフ·ストリーム·ドラゴン》が登場したが、レベルの関係からやはり工夫が必要であった。しかし《下降潮流》を使用する事で、《スターダスト·ドラゴン》とのシンクロ召喚が可能となった。
別のカードの効果でチューナー化したシンクロモンスターをシンクロ素材にする、という手段が可能。
それによりチューナー化したシンクロモンスター+《スターダスト·ドラゴン》をコピーした《ファントム·オブ·カオス》等の組み合わせが選択肢に挙げられる。
ただ、素材2体でレベルを10に合わせなくてはならないのでレベル調整が面倒であり、普通にシンクロするより難易度は高いだろう。
《スターダスト·ドラゴン》に《アームズ·エイド》+《ライトニング·チューン》+《能力調整》または《降格処分》の組み合わせでシンクロ召喚するのが比較的シンプルな方法である。
その他の手段では、《竜操術》等で《ドラグニティ-パルチザン》をシンクロモンスターに装備させることが考えられる。
《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》の効果で《ドラグニティ-パルチザン》を装備し、《ファントム·オブ·カオス》で《スターダスト·ドラゴン》をコピーすれば合計レベルは10になるのでレベル調整も必要ない。
《サイコ·チューン》でサイキック族シンクロモンスターを蘇生するといった方法もある。
しかし、現状では《ダイガスタ·スフィアード》か《サイコ·デビル》+《ファントム·オブ·カオス》でしかレベルの合計が10になる組み合わせが存在しない。
《魔轟神ミーズトージ》で魔轟神のシンクロモンスターを使う手段もあるが、レベル調整が必須になる。
シンクロ素材に「シンクロモンスター」という単語を含む初のカード。
これまで「セイヴァー」のように特定のシンクロモンスターを指定するカードは存在していたが、それらの場合はそのカードの種類は問われなかったため、カード名の変更などでシンクロモンスター以外を使ったシンクロ召喚が可能だった。
このカードではそのテクニックが使えないのである。
「セイヴァー」を出すためのデッキに《救世竜 セイヴァー·ドラゴン》以外のレベル1チューナーを投入すれば、このカードのシンクロ召喚にも適したデッキになる。
その場合、セイヴァー以外にも使用できるチューナーを投入できる分、やや構築難度は低くなるだろう。
シンクロモンスターのシンクロ素材表記部分は「チューナー+○○」と表記されるものだが、このカードは「チューナー1体+○○」と表記されている。
《フォーミュラ·シンクロン》ならば相手のターンにシンクロ召喚することができ、《スターダスト·ドラゴン》は《スターライト·ロード》でも特殊召喚が可能。
今後のアクセルシンクロの選択肢増加にもよるが、現時点では他のシンクロモンスターを指定されるよりは出しやすいと言えるだろう。
韓国ドラマ「サイン」にて、ヒロイン・ダギョンと主人公・ジフンを結ぶ要素の一つとして、韓国版のこのカードが2度登場している。
原作・アニメにおいて―
アニメ5D`'sでクリアマインドを習得した遊星が手に入れたアクセルシンクロモンスター。
デュエルでの初登場は「遊星vsプラシド」戦。
プラシドのターンにて《機皇帝ワイゼル∞》の効果にチェーンする形で、《フォーミュラ·シンクロン》と《スターダスト·ドラゴン》をシンクロ素材にシンクロ召喚された。
3つ目の効果で《スピード・ワールド 2》の破壊効果をかわし、返しのターンに1つ目の効果で5回攻撃の能力を得た。
最初の2回の攻撃は《スキエルC5》と《ワイゼルG3》によって妨害されるものの、残りの3回の攻撃によりフィニッシャーとなった。
それ以降も遊星のデュエルで、彼がピンチになる度に登場。
三極神や《機皇帝グランエル∞》を戦闘破壊する活躍を見せ、遊星の新たなエースモンスターとして定着した。
「遊星vsZ-ONE」戦では《シューティング·クェーサー·ドラゴン》の効果で特殊召喚された後Z-ONEに直接攻撃を与えるが、《究極時械神セフィロン》によって戦闘破壊され、永続罠《集いし願い》の発動トリガーとなった。
ラストデュエルとなる「遊星vsジャック」(4戦目)でもシンクロ召喚され、《クリムゾン·ブレーダー》を戦闘破壊した。
次のターンで《ハイ・アンド・ロー》の効果で強化され、攻撃してきた《スカーレッド·ノヴァ·ドラゴン》と相打ちになった。
突撃による攻撃名は「スターダスト・ミラージュ」。
自身の効果による連続攻撃時にはその回数分だけ分身が現れ、攻撃を行う演出がなされている。
効果を使用しない攻撃時の攻撃方法は突撃・突風・ブレス・音波等、不確定。「スターダスト・ミラージュ」の際には手足を折りたたみ直線的な形態に変形する。
「vsアポリア」戦では効果を使用しなかったが、5体に分身して攻撃していた。
アクセルシンクロの際の台詞は「集いし夢の結晶が新たな進化の扉を開く。光さす道となれ!アクセルシンクロ!!生来(しょうらい)せよ、《シューティング·スター·ドラゴン》!!」。
アニメ版の効果は以下の通りであった。
アクセルシンクロ・効果モンスター
星10/風属性/ドラゴン族/攻3300/守2500
シンクロチューナー+「スターダスト・ドラゴン」
このシンクロ召喚は相手ターンでも行う事ができる。
1ターンに1度、自分のデッキの上からカードを5枚確認し、
その中のチューナーの数だけ、このカードは相手モンスターに攻撃する事ができる。
自分フィールド上に存在するこのカード以外のカードを対象に
「フィールド上のカードを破壊する効果」を持つ
魔法・ 罠・効果モンスターの効果が発動した時、
その発動を無効にし破壊する。
相手ターンに1度、このカードをゲームから除外する事で、
相手モンスター1体の攻撃を無効にする事ができる。
この効果を発動するために除外したこのカードは、
この効果を適用したターンのエンドフェイズ時に自分フィールド上に戻る。
コンタクト融合体やメタル化モンスターの様に、特殊召喚される側のモンスターが特殊な召喚手段を内蔵している。
この相手ターンにもシンクロ召喚できる効果は《フォーミュラ·シンクロン》に受け継がれた。
アニメ版の効果では1つ目の効果で直接攻撃ができず、OCG版では強化された。
ただし「vsハラルド」戦においては、3体の極神への連続攻撃後にハラルドが「もう1枚チューナーモンスターがいれば、私は負けていた」と発言したため、OCG効果のように直接攻撃も可能となっていることが窺える。
ちなみにこのテキストに忠実に従えば、5枚のカードを相手に公開する必要はないが、「遊星vsプラシド」戦、「遊星vsホセ」戦、「遊星vsアンチノミー」戦ではめくった全てのチューナーを宣言していた。
また、2つ目の効果がOCG版にある回数制限は無いが、対象をとらない破壊には対応しなかった。
回数制限は「vsアンチノミー」戦で活かされている。
さらに、3つ目の効果は《ネクロ·ガードナー》のようなフリーチェーンであり、《亜空間物質転送装置》のように除去を回避をする事ができた。
これは「機皇帝に立ち向かうためのカード」という設定から、機皇帝による吸収効果に対抗するための効果となっているものと思われる。
この効果では《スターダスト·ドラゴン/バスター》以上に対処が難しくなり、《シューティング·スター·ドラゴン》を除去するのが非常に困難となるので、やむなしの変更と言える。
アニメでは専用のサポートカードとして永続罠《集いし願い》が登場している。
134話のデュエルワンポイントレッスンで龍亞が、連続攻撃の効果名を「シューティング・ミラージュ」と発言していた。
しかし110話のレッスンでは「スターダスト・ミラージュ」と紹介していたことから、誤植だと思われる。
アニメのOPではかつて《スターダスト·ドラゴン》がシルエットのような姿をしていたのと同様、カードが本編に登場するまで白く光っていて細部が確認できなかった。
第109話から姿がはっきりと確認できるようになった。
アニメでは登場当初、このカードのアクセルシンクロかエースモンスター撃破に合わせて挿入歌の「Clear Mind」を流す演出が行われていた。
「遊星vsアポリア」戦以降はこの演出が無くなったが、「遊星vsジャック」(4戦目)で再びこの演出がとられた。
アニメ本編ではアクセルシンクロ時に一瞬消えた後に別の場所から出現する演出が成されたが、CMでは特殊な空間に転移してそこでシンクロを行っていた。
また、Z-ONEから渡されたこのカードは枠しか存在せず、アクセルシンクロの際にイラストやテキストが描かれるようになっている。
しかし、デュエル外でイラストの描かれたこのカードを《スカーレッド·ノヴァ·ドラゴン》と共に提示しているシーンや、未来でZ-ONEが握っているシーンがあった事から、初使用時以外は演出と思われる。
以前のアニメ版のカードテキストは【ドラゴン族・シンクロ/効果】となっており、通常のシンクロモンスターと同じ扱いであったが、アニメ5DsのワンポイントレッスンTurn145のカードテキストでは【ドラゴン族・アクセルシンクロ/効果】となっている。
劇場版『超融合!~時空を超えた絆~』にて、遊星がこのカードの攻撃名と同じカード名の罠カード《スターダスト・ミラージュ》(《デステニー·ミラージュ》参照)を使用している。
「デッキトップをめくり、その中のチューナーモンスターの数だけ連続攻撃できる」効果は、アニメ「ドーマ編」の「遊戯vsインセクター羽蛾」戦において遊戯が使用した速攻魔法《狂戦士の魂(バーサーカー・ソウル)》に類似している。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALでは第11弾からはEXステージの遊星が使用。
ただし、専用ボイスはない。
また、《スターダスト·ドラゴン》をスキャンすると出現する隠しデッキ、「揺るがなき境地(クリア・マインド)」のエクストラデッキにはこのカードと《フォーミュラ·シンクロン》が含まれている。
このカードを主軸としているが、融合モンスターと他のシンクロモンスター、エクシーズモンスターを1枚もスキャンしてはいけない。
なお、スピードデュエルのデッキ枚数の関係上、1ターン目にシンクロ召喚しなければ最初の効果を使うことができない。
TAG FORCE6ではシンクロ召喚の口上の「新たな進化の~」が「新たな進化への~」となっている。
星尘龙/爆裂体 效果怪兽 星尘龙/爆裂体

星10/风/龙/攻3000/守2500

这张卡不能通常召唤。「爆裂模式」的效果以及这张卡的效果才能特殊召唤。魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动时,可以把这张卡解放让那个发动无效并破坏。这个效果适用的回合的结束阶段时,为这个效果发动而解放在墓地存在的这张卡可以在自己场上特殊召唤。此外,场上存在的这张卡被破坏时,可以把自己墓地存在的1只「星尘龙」特殊召唤。

星尘小龙 效果怪兽 星尘小龙

星1/光/龙/攻100/守100

自己对「星尘龙」的同调召唤成功时,自己墓地存在的这张卡可以在自己场上表侧攻击表示特殊召唤。这张卡1回合只有1次不会被战斗破坏。

救世星龙 同调怪兽 救世星龙

星10/风/龙/攻3800/守3000

同调:「救世龙」+「星尘龙」+调整以外的怪兽1只。对方把魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动时,可以把这张卡解放让那个发动无效,对方场上的卡全部破坏。1回合1次,可以直到结束阶段时让对方1只表侧表示怪兽的效果无效化。此外,可以把无效化怪兽记述的效果作为这张卡的效果只有1次发动。结束阶段时这张卡回到额外卡组,把自己墓地存在的1只「星尘龙」特殊召唤。

星光大道 通常陷阱 星光大道

要让自己场上的卡2张以上破坏的效果发动时才能发动。那个效果无效并破坏。那之后,可以把1只「星尘龙」从额外卡组特殊召唤。

罪 星尘龙 效果怪兽 罪 星尘龙

星8/暗/龙/攻2500/守2000

这张卡不能通常召唤。从自己的额外卡组把1只「星尘龙」从游戏中除外的场合才能特殊召唤。名字带有「罪」的怪兽在场上只能有1只表侧表示存在。只要这张卡表侧表示存在,自己的其他怪兽不能攻击宣言。没有场地魔法卡表侧表示存在的场合这张卡破坏。只要这张卡在场上表侧表示存在,表侧表示存在的场地魔法卡不会被效果破坏。

流星龙 同调怪兽 流星龙

星10/风/龙/攻3300/守2500

同调:同调怪兽调整1只+「星尘龙」。以下效果1回合各能使用1次。●从自己卡组上面把5张卡翻开。这个回合这张卡在同1次的战斗阶段中可以作出最多有那之中的调整数量的攻击。那之后翻开的卡回到卡组洗切。●要把场上的卡破坏的效果发动时,可以把那个效果无效并破坏。●对方怪兽的攻击宣言时,可以把这张卡从游戏中除外,并让1只对方怪兽的攻击无效。结束阶段时,这个效果除外的这张卡特殊召唤。

星尘幻影 效果怪兽 星尘幻影

星1/光/魔法师/攻0/守0

自己场上存在的这张卡被对方破坏送去墓地时,可以选择自己墓地存在的1只「星尘龙」表侧守备表示特殊召唤。此外,把墓地存在的这张卡从游戏中除外,选择自己场上表侧表示存在的1只龙族的同调怪兽才能发动。选择的怪兽1回合只有1次不会被战斗破坏,这个效果适用的伤害步骤结束时攻击力·守备力下降800。

流天类星龙 同调怪兽 流天类星龙

星12/光/龙/攻4000/守4000

同调:同调怪兽调整1只+调整以外的同调怪兽2只以上。这张卡不用同调召唤不能特殊召唤。这张卡在同1次的战斗阶段中可以作出最多有作为这张卡的同调素材的调整以外的怪兽数量的攻击。1回合1次,可以把魔法·陷阱·效果怪兽的效果的发动无效并破坏。这张卡从场上离开时,可以把1只「流星龙」从额外卡组特殊召唤。