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中文名   星尘龙
日文名   スターダスト·ドラゴン
英文名   Stardust Dragon
属性   Wind
卡片种族  Dragon ドラゴン
星数/阶级 8
卡片种类   同调怪兽Monster·Synchro シンクロモンスター
卡片密码   44508094
ATK   2500
DEF  2000
同调:调整+调整以外的怪兽1只以上。持有「把场上的卡破坏的效果」的魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动时,可以把这张卡解放让那个发动无效并破坏。这个效果适用的回合的结束阶段时,为这个效果发动而解放在墓地存在的这张卡可以在自己场上特殊召唤。
1 Tuner monster + 1 or more non-Tuner monster(s) When a card is effect to destroy a card(s) on the field is activated, by Tributing this card, you can negate its activation and destroy the card. During the End Phase of a turn this card was sent to the Graveyard by this effect, you can Special Summon it.
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上 「フィールド上のカードを破壊する効果」を持つ 魔法・罠・効果モンスターの効果が発動した時、 このカードをリリースする事でその発動を無効にし破壊する。 この効果を適用したターンのエンドフェイズ時、 この効果を発動するためにリリースされ墓地に存在するこのカードを、 自分フィールド上に特殊召喚できる。
罕见度  平卡N,银字R,黄金GR,面闪SR,金字UR,全息HR,鬼闪GHR,斜碎SCR,立体UTR
卡包   TDGS(601)DP08MFC01GLD03TU06GS04GDB1GP16GS16GS16DL(28)
效果种类   魔陷破坏 怪兽破坏 效果无效化 墓地回收 特殊召唤 
[星尘龙]
<スターダスト·ドラゴン>
[2012/01/29]

●持有「把场上的卡破坏的效果」的魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动时,可以把这张卡解放让那个发动无效并破坏。
◇诱发即时效果(进入连锁)。
◇任意发动。
◇伤害步骤可以发动。
◇这张卡被战斗破坏确定的场合,伤害计算后到离场前的期间不能发动。
◇连锁持有「把场上的卡破坏的效果」并且预定「那次效果处理时就把场上的卡破坏」的魔法·陷阱·效果怪兽的效果的发动才能发动。
◇不能对应「限制解除/リミッター解除」等含有破坏效果的但在那次效果处理时没有将卡破坏的卡的发动将这个效果发动。
◇「元素英雄 混沌新宇侠/E·HERO カオス·ネオス」「潜行狙击手/スナイプストーカー」「次元魔法/ディメンション·マジック」等不能确定「那次效果处理时一定把场上的卡破坏」的魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动不能对应将这个效果发动。
◇不能对应「天空圣者 莫提乌斯/天空聖者メルティウス」等含有破坏效果的但不进入连锁的永续效果将这个效果发动。
◇场上没有盖放的卡存在时,对方将「地帝 格兰玛格/地帝グランマーグ」上级召唤的场合,己方仍然不能对应「地帝 格兰玛格/地帝グランマーグ」的效果的发动将这个效果发动。
◇可以对应「时间魔术师/時の魔術師」「暗之支配者-佐克/闇の支配者-ゾーク」的效果的发动将这个效果发动。
◇可以对应「命运英雄 钻石人/D-HERO ダイヤモンドガイ」的魔法的效果发动将这个效果发动。
◇可以对应「烈焰加农炮/ブレイズ·キャノン」等魔法·陷阱卡的效果发动将这个效果发动
◇对方的「真六武众-紫炎/真六武衆-シエン」对应己方「死者苏生/死者蘇生」的发动将其效果发动的场合,此时不能对应「真六武众-紫炎/真六武衆-シエン」的效果将这个效果发动。
◇对方的「自然木鳞龙/ナチュル·パルキオン」对应己方盖放的「活死人的呼声/リビングデッドの呼び声」的发动将其效果发动的场合,此时不能对应「自然木鳞龙/ナチュル·パルキオン」的效果将这个效果发动。
◇「烈焰加农炮/ブレイズ·キャノン」等魔法·陷阱卡从手卡或SET状态的发动不会在那次效果处理时就把场上的卡破坏,不能对应将这个效果发动。
◇把这张卡解放是COST。
◇不取对象效果。
●这个效果适用的回合的结束阶段时,为这个效果发动而解放在墓地存在的这张卡可以在自己场上特殊召唤。
◇诱发效果(进入连锁)。
◇任意发动。
◇从为无效效果解放后到这个特殊召唤效果发动前这张卡一直在墓地存在才能发动。
◇这张卡的无效效果被无效的场合不能发动。
◇无论在谁的场上被解放,这个特殊召唤效果只由这张卡的持有者发动。
◇被无效效果的卡没有因为这张卡的效果所破坏的场合,这个效果也可以发动。
THE DUELIST GENESISで登場した風属性・ドラゴン族のシンクロモンスター。フィールド上のカードを破壊する効果を無効にする誘発即時効果、墓地から自身を特殊召喚する誘発効果を持つ。
 破壊効果を無効化するモンスター効果は非常に強力であり、発動したカードの種類も破壊対象となるカードの種類も問わない。自身をリリースする必要があるが、エンドフェイズに自己再生するため、実質的にノーコストに等しい。《死者への手向け》等の対象をとる効果の破壊に限らず、《ブラック·ホール》等の対象をとらない全体除去も無効化でき、《裁きの龍》等の1ターンキルにつながるモンスター効果までも無効化することができる。
 幅広く破壊効果を無効化できるが、バウンス・除外・リリース・墓地へ送る等の「破壊を介さない除去」には対応していないのが弱点である。また、破壊効果を無効にした際に、一時的にフィールドを離れる性質を突かれることがある。近年の環境では破壊行為は何ら条件を問わずに連発できるため、無効化したことにより場を空け、1ターンキルに持ち込まれることもある。レベルの割に攻撃力が低く、戦闘破壊されやすい点にも注意が必要である。
 シンクロ素材が指定されていないため、多彩なデッキで活躍できる。魔法・罠カードを破壊する効果を防ぐことができるので、永続魔法・永続罠・フィールド魔法を軸としたデッキとも相性が良い。【スキルドレイン】では、このカードのモンスター効果はコストで離れるので《スキルドレイン》で無効化されず、このモンスターで《スキルドレイン》を守ることができる。《強者の苦痛》を主軸とするデッキでは、このカードの欠点である攻撃力の低さを補うことにもつながる。【ドラゴン族】においても《一族の結束》で攻撃力を補えるほか、《レッドアイズ·ダークネスメタルドラゴン》による蘇生、《竜魔人 キングドラグーン》による対象をとる効果への耐性付与といった恩恵を受けることもできる。
無効化効果について。
効果解決時に破壊する効果を無効にして破壊する任意発動の誘発即時効果。
バウンス・除外・リリース・墓地へ送る等の「破壊ではない」除去には対応していない。
スペルスピードの関係上、当然カウンター罠は無効にできない。
破壊対象はモンスター・魔法カード・罠カードの種類、セットされたカードであるか、対象をとる効果か否かに関わらない。
《ダーク·アームド·ドラゴン》のモンスター効果によって何を対象に発動される場合でも、フィールド上のカードであればカードの種類やその表示形式は関係なく、それが《スターダスト·ドラゴン》自身であっても問題ない。
「カードの発動」と「効果の発動」のいずれにもチェーン発動して無効化する事ができる。(08/04/19)
《ブラック·ホール》や《奈落の落とし穴》等のカードの発動を無効にし破壊する事ができる。
《ブレイズ·キャノン》《ハーピィの狩場》の破壊効果の発動を無効にし破壊できる。
《D-HERO ダイヤモンドガイ》の効果を使用することで発動した《ライトニング·ボルテックス》を無効にできる。(08/11/06)
《王宮の弾圧》については、「フィールド上のカードの効果を無効にし破壊する効果の発動」に対しては無効化がする事ができる。
詳しくは後述。
誘発即時効果である以上、チェーンブロックを作る効果にしか対応できない。
例:《天空聖者メルティウス》や《魔轟神獣ユニコール》に対しては発動の機会が存在しない。
例:《リビングデッドの呼び声》に代表される自壊効果も、チェーンブロックを作らない永続的なものなので対応しない。
例:《リミッター解除》等の効果解決時に破壊処理をせず、残存効果としてチェーンブロックを作らず処理する場合も発動できない。
「フィールド上のカードを破壊する効果」にのみ対応している。
無効効果の発動条件の1つであり、これに漏れる場合は対応することができない。
《連鎖破壊》には対応しない。
《スターダスト·ドラゴン》Aの無効化効果に《スターダスト·ドラゴン》Bをチェーンして無効にすることができるのは、《スターダスト·ドラゴン》Aが「フィールド上のカードを破壊」する場合に限る。(08/11/06)
すなわち、フィールド上に既に表側表示で存在しているカードがフィールド上のカードを破壊する効果を発動し、それを《スターダスト·ドラゴン》Aが無効にして破壊する場合は、《スターダスト·ドラゴン》Bをチェーンして無効にする事ができ、それ以外の場合はできない。
《真六武衆-シエン》・《ナチュル·ビースト》・《ナチュル·パルキオン》・《神光の宣告者》等、魔法・罠カードをカードの発動ごと無効にするカード群には対応できない。(11/08/17)
これは、「カードの発動を無効にして破壊する効果」は、このカードが指定する「フィールド上のカードを破壊する効果」には該当しないためである。(無効のページの発動の無効参照)
チェーンブロックを作らない特殊召喚に関しても同様に、特殊召喚を無効にして破壊するタイミングではそのモンスターはまだフィールド上には存在していない扱いなので、「フィールド上のカードを破壊する効果」という条件を満たしてないため発動できない。
よって、《王宮の弾圧》の前半の効果に対しては発動できない。
《王宮の弾圧》の後半の効果は発動を無効にせず、効果のみ無効にし破壊するため、チェーンブロックを作る特殊召喚効果に対して《王宮の弾圧》を発動した場合、その特殊召喚効果を発動したカードは「フィールド上で破壊される」扱いとなる。
よって、《王宮の弾圧》の後半の効果に対しては発動できる。(11/09/03)
ただし、《シューティング·スター·ドラゴン》等の様な自身の効果による特殊召喚に対して《王宮の弾圧》を発動した場合は当然ながら「フィールド上のカード」を破壊する効果」という条件を満たさないため発動できない。
セットカードであっても、反転するカードの発動自体を無効にされた場合は、フィールド上に存在しない扱いになる。
これはモンスターの反転召喚と同様のルールである。
例:フィールド上にセットされた《リビングデッドの呼び声》の発動に対し、《真六武衆-シエン》のモンスター効果をチェーン発動された。この場合、《スターダスト·ドラゴン》の効果は《真六武衆-シエン》の効果に対してチェーン発動することができない。(11/08/17)
破壊効果を持つカードの別の効果に対しては発動できない。
例:《リビングデッドの呼び声》は破壊効果を持っているが、カードの発動時には蘇生する効果しか発動しないため、無効にできない。
効果解決時に破壊することが確定していない効果に対しては発動できない。
《リボルバー·ドラゴン》や《スナイプストーカー》等のランダム処理によって破壊しない可能性があるものには対応しない。
《ディメンション·マジック》等の破壊を処理しないことが選択できる効果には対応しない。
《ライトロード·ハンター ライコウ》は、破壊効果を選択した場合のみ、無効化することが可能。
《魔のデッキ破壊ウイルス》発動時に自分フィールド上に攻撃力が1500より高い《スターダスト·ドラゴン》が存在し、それ以外のモンスターが全て裏側表示やまたはモンスターが存在して居ない場合。
《死のデッキ破壊ウイルス》発動時に自分フィールド上に攻撃力が1500未満の《スターダスト·ドラゴン》が存在し、それ以外のモンスターが全て裏側表示であるか、又はモンスターが存在していない場合。
《闇のデッキ破壊ウイルス》発動時に自分フィールド上に魔法・罠カードが存在していない場合やセットされた状態の魔法・罠カードしか存在しない場合。
上記の場合、効果解決時にセットされたカードの破壊が確定していない状況なので《スターダスト·ドラゴン》の効果は発動できない。
効果解決時には破壊を行わない効果も無効にする事はできない。
下記FAQの《異国の剣士》の裁定を参照。
自身がフィールド上に存在している必要がある。
自身をシンクロ召喚したときに発動された《王宮の弾圧》を無効にすることはできない。
自身のエンドフェイズの特殊召喚効果に発動された《王宮の弾圧》を無効にすることはできない。
この場合墓地のカードとして破壊はされないが、フィールド上にいないため発動コストが払えない。
守備表示のこのカードが《レッド·デーモンズ·ドラゴン》によって戦闘破壊された場合に発動する《レッド·デーモンズ·ドラゴン》の破壊効果を無効にすることはできない。
このカード自身の戦闘破壊が確定しフィールド上に存在しないからである。
同じくフィールド上に存在していなければコストを払えないため発動ができない。
発動コストとしてリリースすることが必要なので、リリース自体を封じる《生贄封じの仮面》や、モンスター効果の発動を封じる《エンジェルO7》が存在する場合は効果を発動すること自体できなくなる。
自己再生効果について。
発動条件を満たしてさえいればエンドフェイズに任意発動できる誘発効果。
自己再生ができる発動条件は、このカードの発動と効果が無効化されず、「フィールド上のカードを破壊する効果」を無効にした上で、このカードがエンドフェイズ時に墓地に存在している場合のみである。
このカードが除外されたりデッキに戻されたりして墓地に存在しない場合は自己再生できない。
なお、無効にする対象が効果解決時にフィールド上に存在せず破壊できない場合でも、エンドフェイズ時に自己再生することができる。(11/09/02)
同一の《スターダスト·ドラゴン》であっても、発動条件を満たしたものがエンドフェイズに墓地に存在しさえすれば何度でも発動可能。
そのため、蘇生時に《奈落の落とし穴》を発動しても、再び無効にされた後で蘇生効果を使用される。
コストで自身をリリースする必要はあるものの、同一ターンに複数回使用できるケースもあり得る。
エンドフェイズにこのカードの蘇生を含め複数の効果処理を行う場合、ターンプレイヤーであるか否かが重要な鍵を握ることもある。
テキストには「この効果を適用した」と「この効果を発動するためにリリースされ墓地に存在する」があるが、片側だけが当てはまっている場合は条件を満たした扱いにはならない。
リリースが行われた事実があるこのカードが墓地に存在しようと、無効が適用されなければ自己蘇生効果は発揮されない。(08/04/25)
無効化効果との連動処理になっている。
ただし、一連の効果ではなく、個別に発動し効果処理される。
「この効果」が指し示すものはテキスト前半部分になるが、現時点の裁定では「その発動を無効にし破壊」までしなくても「この効果を適用」したことになる。
「無効にし」までが満たせていれば、「破壊」は必ずしも満たす必要はない。(11/09/02)
《リビングデッドの呼び声》や《戦線復活の代償》等のデメリット付きの蘇生カードを使う場合は心強いカード。
予めこのカードを出しておけば、それらが《サイクロン》等の脅威にさらされることがなくなる。
ただし、これらの蘇生カードのデメリットによる破壊をこのカードの効果で無効にする事はできないのは前述の通りである。
無効化効果は基本的には1ターンに1度だけ使える誘発即時効果と見て良い。
このカードが存在するにも関わらず、相手が破壊効果を持つカードを使ってきた場合、そのカードを無効にされてでも発動したい別の除去カードが相手の手札にあるのか、そう考えさせてそのカードを無効にさせないのか、といった心理戦になる。
除外やバウンス等に対しては反応できないが、「破壊」でありさえすれば「自分による破壊」にも反応できる。
その性質を活かし、自分から《サイクロン》等をチェーン発動してそれをこのカードのモンスター効果で無効にすれば、相手の除外カードやバウンスカードを不発にしてエンドフェイズに墓地から復帰することができるため、比較的弱点は補助しやすい。
不発にさせた上に蘇生ができるため、カード消費自体は妥協できる範囲内だろう。
言うまでも無く問題は、一時的とは言え相手の狙いそのものである「フィールドから離す」と言う目的が達成されてしまっている事だが。
上記のように高い性能や上位種、専用サポートカードの存在から遊戯王の主人公使用カードの中でも評価は高く、ついにはGOLD SERIES 2012への収録を果たすまでに至った。
「スターダスト(Stardust)」とは、「ほうき星(流れ星)」に代表される「星屑(ほしくず)」という意味である。
デュエリストパック-遊星編-のCMではスーパーレア仕様のはずがウルトラレア仕様になっている。
原作・アニメにおいて―
アニメ5Dsにおいて主人公・不動遊星が使用する彼のエースモンスターにして、シグナーの龍の1体。
元々は《レッド·デーモンズ·ドラゴン》・《ブラック·ローズ·ドラゴン》・《エンシェント·フェアリー·ドラゴン》と共に旧モーメントの制御装置の封印に使用されていたカードの1枚。
ゴドウィンが世に放した後にシグナーである遊星の手に渡ったが、本編の二年前、ジャックがサテライトを去る際に遊星のD・ホイールと共に奪っていった。

初登場となったのは「遊星vsジャック」(1戦目)戦で、この時はジャックが使用。
《ダーク·スプロケッター》・《ミッド·ピース·ゴーレム》・《スモール·ピース·ゴーレム》をシンクロ素材としてシンクロ召喚され《レッド·デーモンズ·ドラゴン》と並んだが、遊星の罠カード《ハルモニアの鏡》により遊星にコントロールが移り、対決する構図となった。
このデュエルは決着がつかず、その後、デュエル・オブ・フォーチュンカップの前にジャックから遊星に返還された。
「遊星vsアキ」(1戦目)から遊星本人が使用。
《ジャンク·シンクロン》と《ジャンク·ウォリアー》をシンクロ素材としてシンクロ召喚された。 《ブラック·ローズ·ドラゴン》の破壊効果を2度無効にしている。
「遊星vsジャック」(2戦目)では《レッド·デーモンズ·ドラゴン》と再度対決を繰り広げた。

その後も様々な形で活躍しており、最後まで破壊されずにフィニッシャーになることも多い。
「遊星vs鬼柳」(2戦目)では《セイヴァー·スター·ドラゴン》のシンクロ素材に、「遊星vsプラシド」戦ではシンクロチューナー《フォーミュラ·シンクロン》と共に《シューティング·スター·ドラゴン》のアクセルシンクロ素材となった。
その後のデュエルでもたびたび上記の二体のシンクロ素材になっている。
「アキvsアンドレ」戦では、チーム・ユニコーンの意表を突くため、遊星から託されたこのカードをアキが《グローアップ·バルブ》とレベル・クライムトークンをシンクロ素材としてシンクロ召喚した。
続く「遊星vsジャン」戦では《Sp(スピードスペル)-スピード・フュージョン》によって《ジャンク·ウォリアー》と融合し、《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》となった。
「遊星vsZ-ONE」戦では永続罠《集いし願い》によってシンクロ召喚扱いでエクストラデッキから特殊召喚された。
また、その効果によって《究極時械神セフィロン》と強制的に戦闘を行いフィニッシャーとなった。
攻撃名は「シューティング・ソニック」、効果名は「ヴィクテム・サンクチュアリ」。
「遊星vsガードロボ」戦では、フィールドに未知のカードがなくシンクロ素材の方が攻撃力が高いのにわざわざシンクロ召喚されてフィニッシャーとなった。
このように度々召喚されているものの、破壊されたことがあるのは「アキvsアンドレ」戦で《サンダー·ユニコーン》に戦闘破壊、「遊星vsブレオ」戦で《ボルテック·バイコーン》と相打ちになった時の2度のみ。
このカードの場持ちの良さは劇中でも際立っている。
序盤では、遊星は攻撃名の前に「響け、」と付けていた。
また、シューティング・ソニック以外にも羽ばたきによる突風での攻撃も行う。
遊星とアキのシンクロ召喚の際の台詞は「集いし願いが新たに輝く星となる。光さす道となれ!シンクロ召喚!飛翔せよ、《スターダスト·ドラゴン》!」。
遊星は「集いし星が~」と言い間違えたこともある。
ジャックの台詞は「大いなる風に導かれた翼を見よ!シンクロ召喚!響け、《スターダスト·ドラゴン》!」。
このカードが「遊星vsZ‐ONE」戦で記録した攻撃力23000ポイントは、アニメ5Dsにおける攻撃力の最大値である。
デュエリストボックス同梱DVDでの「遊星vsジャック」戦では、《バスター·モード》によって《スターダスト·ドラゴン/バスター》になるも、《レッド·デーモンズ·ドラゴン/バスター》と相打ちになり、効果により特殊召喚された。
最終的に《スキル·サクセサー》の効果で強化され、《レッド·デーモンズ·ドラゴン》を戦闘破壊し、通常罠《シンクロン・デストラクター》へと繋げた。
劇中ではサポートカードとして罠カード《シューティング・スター》・《星屑の残光(スターダストフラッシュ)》・《集いし願い》が登場している。
遊星が使用した罠カード《シューティング・スター》・《星屑の残光(スターダストフラッシュ)》・《デシーブ・シンクロ》・《覚醒への飛躍》・《シンクロ・バリア・フォース》、ジャックが使用した罠カード《レイジ・リシンクロ》のイラストに描かれている。
アニメのOP・EDでは、《スターダスト·ドラゴン》のカードが本編に登場する第3話までシルエットで姿が隠されていた。
劇場版『超融合!~時空を越えた絆~』では最初の「遊星vsパラドックス」戦においてシンクロ召喚されたが、不思議な力でパラドックスに奪われ、その後パラドックスに使用される。
この時は《スターダスト·ドラゴン》自身が消滅し、カードのイラストが背景だけになっていた。
また、パラドックス自身はこのカード専用と言える灰色の下地をしたカードを所持していた。
「闇遊戯&十代&遊星vsパラドックス」戦では、《Sin スターダスト·ドラゴン》の特殊召喚のためにエクストラデッキから墓地に送られ、その後《Sin パラドクス·ドラゴン》のモンスター効果により墓地から召喚条件を無視して特殊召喚された。
《Sin パラドクス·ドラゴン》自身の効果で三人は追い詰められるが、遊戯の魔法カード《奇跡のマジックゲート》によるコントロール奪取で取り戻した。
最終的には《ブラック・スパイラル・フォース》・《ネオス・スパイラル・フォース》の効果を受け攻撃力を10000まで上昇させ《Sin トゥルース·ドラゴン》を攻撃してフィニッシャーになった。
この時の攻撃名は「シューティング・スパイラル・ソニック」。
英語版では「ダーク・コズミック・ウェーブ」となっており、《ブラック·マジシャン》の闇の力と《E·HERO ネオス》の宇宙の力を合わせた名前になっている。
また、サポートカードとして罠カード《スターダスト・ミラージュ》(《デステニー·ミラージュ》参照)が登場した。
なお、このデュエルにおいてコントロール奪取したこのカードがモンスター効果を使用しエンドフェイズに遊星たちの場に自己再生するシーンがあるが、OCGではシンクロ召喚されてないこのカードは蘇生できず、できたとしても下記FAQの通り所有者であるパラドックスの場に蘇生される。
コントロール奪取した際にパラドックス側のこのカードが消滅する描写があることから、遊星が本来の持ち主であることが反映されたものと思われる。
遊戯の《ブラック·マジシャン》、十代の《E·HERO ネオス》(漫画版では《E·HERO ジ·アース》)、遊星の《スターダスト·ドラゴン》、そして遊馬の《No.39 希望皇ホープ》(または《CNo.39 希望皇ホープレイ》)と、歴代主人公の象徴的なカードは全て攻撃力2500であり、守備力もほぼ同じである。
このカードのライバルの攻撃力も、遊戯のライバルの象徴《青眼の白龍》と対応している。
漫画5Dsにおいて、「決闘竜(デュエル・ドラゴン)」の1体として、このカードと名前、容姿共に酷似したモンスター《閃こう竜 スターダスト》(「こう」は王と光を合わせた機種依存文字)が登場した。
コナミのゲーム作品において―
DSソフト「遊戯王ファイブディーズ STARDUST ACCELERATOR - WORLD CHAMPIONSHIP 2009」で一瞬だけ主人公の手に渡るのだが、すぐに遊星へと返してしまう。
さらに、前作の《リミッター解除》と違ってカードリストには残らないので、パスワードで早期入手ということはできない。
またPSPソフト「遊戯王5Ds TAG FORCE4」の遊星のデュエリスト名鑑説明文によれば、シューティング・ソニックは音波を吐く攻撃とのこと。
TAG FORCE6ではサポートカードの通常罠《集いし願い》がオリジナルカードとして登場している。
DUEL TERMINALでは遊星が使用。
これまではEXステージでのみ登場するカードであったが、第9弾からは最初のステージでも使用されるようになった。
稀に《スターライト·ロード》から特殊召喚されることがある。
また、隠しデッキ「スターダスト・メモリー」、「スターダスト★メモリー」、「星竜の光来(スターライト・アドベント)」のエクストラデッキにはこのカードが含まれている。
ただし、「スターダスト・メモリー」と「スターダスト★メモリー」のエクストラデッキには《ジャンク·ウォリアー》と《アームズ·エイド》も含まれているので、このカードも含む他のシンクロモンスターをスキャンするとそちらを使うことができないので注意。
また、このカードをスキャンすると隠しデッキ「揺るがなき境地(クリア・マインド)」が、《ブラック·マジシャン》と《E·HERO ネオス》もスキャンすると隠しデッキ「超融合!時空を越えた絆」が使用できる。
前者の隠しデッキは、《シューティング·スター·ドラゴン》を主軸としている。
さらに、シェリー戦やチーム・ユニコーン戦での影響か、第10弾からは十六夜アキも使用するようになった。
アキがこのカードをシンクロ召喚すると、「遊星vsアンドレ」戦でのセリフを喋る。
星尘龙 同调怪兽 星尘龙

星8/风/龙/攻2500/守2000

同调:调整+调整以外的怪兽1只以上。持有「把场上的卡破坏的效果」的魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动时,可以把这张卡解放让那个发动无效并破坏。这个效果适用的回合的结束阶段时,为这个效果发动而解放在墓地存在的这张卡可以在自己场上特殊召唤。

星尘龙/爆裂体 效果怪兽 星尘龙/爆裂体

星10/风/龙/攻3000/守2500

这张卡不能通常召唤。「爆裂模式」的效果以及这张卡的效果才能特殊召唤。魔法·陷阱·效果怪兽的效果发动时,可以把这张卡解放让那个发动无效并破坏。这个效果适用的回合的结束阶段时,为这个效果发动而解放在墓地存在的这张卡可以在自己场上特殊召唤。此外,场上存在的这张卡被破坏时,可以把自己墓地存在的1只「星尘龙」特殊召唤。

罪 星尘龙 效果怪兽 罪 星尘龙

星8/暗/龙/攻2500/守2000

这张卡不能通常召唤。从自己的额外卡组把1只「星尘龙」从游戏中除外的场合才能特殊召唤。名字带有「罪」的怪兽在场上只能有1只表侧表示存在。只要这张卡表侧表示存在,自己的其他怪兽不能攻击宣言。没有场地魔法卡表侧表示存在的场合这张卡破坏。只要这张卡在场上表侧表示存在,表侧表示存在的场地魔法卡不会被效果破坏。